「BMW」のニュース
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ハチロクだろ! いやワンダーだよ! 昭和オヤジが朝までファミレスで語り尽くせた80年代の名ライバル車
この記事をまとめると■1980年代の走り屋に愛された「ワンダーシビック」と「AE86レビン/トレノ」■どちらも安価で購入でき、軽量コンパクトなボディでストリートを中心に愛された■レースシーンでも活躍し...
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ハロゲン→HID→LEDときて次のヘッドライトはレーザー! BMWが開発したLEDの倍の600m先まで照射できる「超明るい」ライト
この記事をまとめると■ヘッドライトは自動車と同じく130年ほどの歴史がある■シールドビームからハロゲンになりその後はHIDからLEDへと進化している■BMWからは一般的なLEDの倍以上の照射距離がある...
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同じ5穴でも数字が合わないとハマらない! なぜか中途半端な数字も多いホイールのP.C.D.ってなに?
この記事をまとめると■P.C.D.とはホイールのボルト穴の中心を結んでできる円の直径を表している■ボルト穴の数は車両総重量もしくはエンジン出力によって決まってくる■P.C.D.が半端な数字なのはインチ...
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アウディだけどポルシェが作ったRS2! 名車誕生のワケは「財政難のポルシェを救うため」の仕事だった
この記事をまとめると■1993年にデビューしたアウディRS2アヴァントはれっきとしたポルシェ製品だ■ポルシェはアウディ製直5エンジンをチューニングして315馬力を絞り出した■フォルクスワーゲングループ...
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世界的に数字の入った車名だらけ! 数え歌的に車名で1から10まで数えてみた
この記事をまとめると■かつて流行した「数え唄」にちなみ車名で数字を数えてみる■1から10まではわりと豊富で選択に迷うほどある■11以降になると一桁ずつ数字を刻んでゆくのは難しそうだ昔なつかし数え唄……...
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「個タク」って「個人のクルマ」なのになんで「白いボディに青い帯」ばっかり? ボディカラーに決まりはあるのか
この記事をまとめると■個人タクシーは協会によってボディカラーなどが決められているエリアがある■近年では個人タクシーのボディカラーに関する規制が緩和されつつある■個人タクシーでは法人タクシーにはない車種...
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なんじゃこの「付け髭」感! デザイナーの意思をガン無視した「5マイルバンパー」はアリかナシか?
この記事をまとめると■1970年代のアメリカで発売される新車には5マイルバンパーの装着が義務付けられた■5マイルバンパー装着でオリジナルの美しいデザインが台無しになるモデルが多かった■5マイルバンパー...
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ヒョンデに続いて韓国のKIAも日本に上陸! どんなクルマが揃っているのかチェックしたらデザインも中身も結構ヤバい!!
この記事をまとめると■KIAは韓国を代表する自動車メーカーのひとつ■北米や欧州において好調で日本市場への上陸も決まっている■人気を博しているいくつかのモデルをピックアップし紹介する日本上陸も決まった隣...
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男性が乗って女性にモテるクルマTOP5は? ChatGPTに聞いて出た「ホントかよ!」な答えとは!!
この記事をまとめると■OpenAI社のChatGPTに「男性が乗っていたら女性にモテるクルマ」を聞いてみた■価格設定をしないと高級車が圧倒的にモテるとChatGPTは分析した■200万円以下で購入でき...
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1度でいいから運転してみたい! 伝説の3座マクラーレン「F1ロードカー」から始まった「アルティメットシリーズ」を一挙紹介!!
この記事をまとめると■マクラーレンのなかでも頂点に位置するのがアルティメットシリーズ■「F1」を始祖として進化してきた6つのモデルを紹介■すべてのモデルが超高性能というだけではない驚きに満ちた規格外の...
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なんの変哲もない2ドア車が世界を驚かせた! 世界初のターボ搭載量産車BMW 2002の伝説
この記事をまとめると■ターボチャージャーを世界で初めて搭載した量販車がBMW2002ターボだ■大型なエアスポイラーやリベット止めのオーバーフェンダーなどの独特な外観が特徴■2リッター直4はターボによっ...
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「デートカーとかウケる」とか笑わないで! 「アラ古希」「アラ還」の昭和オヤジがデートしまくった鉄板モテ車たち
この記事をまとめると■かつてクルマがステータスだった時代に「デートカー」が一世を風靡した■ソアラ・プレリュードが代名詞的だがそれ以前にもデートカーは存在していた■デートカーの時代を生きた筆者の思い出と...
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新型BMW1シリーズのデザインをプロが切る! コンセプトカー「ノイエクラッセ」の要素を見事にブレンドした手法に拍手!!
この記事をまとめると■BMWが新型1シリーズを発表■コンセプトモデル「ノイエ・クラッセ」の要素を取り入れている■BMWの新生デザイン部門の監修は受けていないモデルとなっている新型1シリーズのデザインを...
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200台以上のカスタマイズされたワゴン・ミニバン・SUV・ハイエースが会場を埋め尽くす! 富士スピードウェイで「スーパーカーニバルリアル・イースト」を初開催
この記事をまとめると■10月27日に富士スピードウェイで「スーパーカーニバルリアル・イースト」が開催された■有名アフターパーツメーカー出展エリアや恒例のガチャガチャブースなどが設けられた■インスタライ...
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ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団が麻布台ヒルズ『FREUDE by BMW』で特別公演
ビー・エム・ダブリュー株式会社(代表取締役社長:長谷川正敏)は、2024年11月7日(木)、8日(金)の2日間、サントリーホール大ホールで開催されている、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団の日本公演...
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「日本一長い道路トンネル」の新たな顔は“海外製”に 首都高の新型「黄色いバイク」披露 ホンダ製から入れ替え
首都高の「山手トンネル」を走るパトロールバイクの新型が公開。車両はホンダ製から海外製に変わりました。排気量も大幅アップしています。首都高「山手トンネル」の新たな顔は「BMW」に首都高速道路は2024年...
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全部知ってたら「車神」レベル!? 日本人のとっての「どマイナー」自動車メーカー8選
この記事をまとめると■クルマ好きであればたいていの自動車メーカーとその代表作を知っているはずだ■世界にはクルマ好きでも知らないようなマイナーな自動車メーカーがいくつもある■超マイナーな自動車メーカーを...
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「レクサス」「アキュラ」「インフィニティ」はいかにして生まれた? 日本の高級車ブランドの歴史
この記事をまとめると■日系プレミアムブランドは1980年代に「レクサス」「アキュラ」「インフィニティ」として誕生■当初はいずれのブランドも既販車を改良したモデルをラインアップするにすぎなかった■のちに...
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FRスポーツもEVもSUVもワンボックスもなんでもござれ! ヨコハマのスタッドレス「アイスガード7&アイスガードSUV」の「効く」性能
この記事をまとめると■ヨコハマタイヤのスタッドレスタイヤを北海道旭川市にあるテストコースで試乗■アイスガード7とアイスガードSUV(G075)をさまざまなクルマに装着してチェック■アイスガード7は氷上...
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86&BRZ乗りの桃源郷! 風間オートサービス主催の86&BRZだらけのドリフトイベントが楽しすぎた
この記事をまとめると■2024年10月27日に富士スピードウェイにて「86/BRZアベンジャーズ」を開催■風間オートサービスが運営している86/BRZに限定したドリフトイベントだ■走行会のみならずオフ...
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「ミニは全部ミニクーパーじゃないから」……ってクルマ好きが突っ込んでたのにいまや正解に! そもそも「クーパー」って何なの?
この記事をまとめると■クルマに詳しくない人は「ミニ」のことを何でも「ミニクーパー」と呼びがち■2024年3月に「ミニ」のブランド名は正式に「ミニクーパー」に統一された■1961年10月に登場した最初の...
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「すわっ、AE86の再来か!」と熱狂するも蓋を開けたら期待はずれ……「アルテッツァ」は何がダメだったのか?
この記事をまとめると■トヨタはかつてFRスポーツセダンとして「アルテッツァ」を販売していた■「AE86の再来」といわれていたが詰めが甘い箇所が目立ち不評だった■のちにワゴンモデルのジータも登場した往年...
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【試乗】最注目の新型オールシーズンは雪上性能がバッチリ! 雪上でピレリのウインタータイヤ4製品を乗りつくした
この記事をまとめると■ピレリのウインタータイヤ試乗会が行われた■会場は北海道の千歳モーターランド■4つのタイヤのインプレッションをお届けするオールシーズンタイヤの3世代目が登場!ピレリウインターエクス...
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「赤坂のサニー」も「六本木のカローラ」も衝撃の品質! 1980年代のドイツ車は「オーバークオリティ」っぷりは突き抜けていた
この記事をまとめると■現代のクルマにはコストダウンの波が押し寄せてきている■好景気に沸いた1980年代のドイツ車は過剰なまでの高品質車が多かった■数多くのドイツ車に乗った筆者がその品質を語るドイツが生...
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「KUHL」は買ったあとが楽しい! ド迫力エアロのR35GT-Rが富士に集結した「TEAM GT-R BY KUHLオーナーズミーティング」
この記事をまとめると■2024年10月27日に「TEAMGT-RBYKUHLオーナーズミーティング」が開催された■約25台のKUHLのGT-Rコンプリートカーが集結■「TEAMGT-RbyKUHL」は...
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メルセデス・BMW・アウディの御三家は「本国」なら普通に買える……と思ったらそうでもない! 日本の「高級ブランド」はドイツでどんな位置づけか現地在住ジャーナリストに聞いてみた
この記事をまとめると■ドイツ御三家と呼ばれるクルマは日本では高級車扱いされることが多い■本国では日本よりも高い金額で販売されていることが多い■ドイツの所得は日本より高いがその分税金も高いので現地でも高...
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長年「出ては消え出ては消え」の繰り返し……もレクサスLBXがついに打破! 日本車が苦手だった「小さな高級車」苦戦の歴史を振り返る!!
この記事をまとめると■世界的には「小さな高級車」は60年以上も前から存在する■日本車でも「小さな高級車」を目指したモデルがいくつがあった■日本車では失敗続きの「小さな高級車」だがレクサスLBXがそんな...
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決して遠い未来の話ではない「ヒューマノイド」が労働力になる日
8月、ドイツの車メーカー「BMW」が、ヒューマノイド「Figure02」を使って、自動車製造現場での実証実験を成功させたと発表した。公開された動画には人間のシルエットをしたロボットが製造ラインで滑らか...
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多くの日本人が知らない名門スポーツカーメーカー! 活動休止中の「アスカリ」のクルマが放つヤバすぎる魅力
この記事をまとめると■かつて「アスカリ」というスポーツカーメーカーが存在した■BMWのエンジンを搭載した軽量ミッドシップスポーツカーを販売■残念ながら2010年を最後にすべてのモデルの製造を終えている...
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いまの中古価格は新車価格の10倍近い1億円! スカイラインR33GT-Rのコンプリートカー「NISMO400R」は走りも値段も「国宝」レベル
この記事をまとめると■R33型スカイラインGT-Rをベースにした究極のコンプリートカー■レース直系のパーツを惜しみなく投入しトータルバランスを追究■1200万円の価格ながら55台が販売されたNISMO...