「BMW」のニュース
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「エコ」を全面に押し出す施策が「間違い」! 日本で「EV&PHV」を盛り上げるために重要なこととは
富裕層に人気のPHEVなのにRAV4は早々に一時受注停止6月8日に正式発売となったのが、トヨタRAV4PHV。ところが発売直後に、“バッテリーの生産能力を上まわる受注があったため”、年度内生産分の販売...
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「数千万円」は過去の話! いま「億超え」の超高額車が多数登場するワケ
トヨタ車にも3億円の値札が付くと噂されている新車価格が1億円や2億円は当たり前。スーパーカーなどのハイパーカーや、超ド級リムジンなど、最近の海外メーカーの実情を聞くと、日本人の多くは「なぜなのか?」と...
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新型BMW M5&M550i xDriveが登場! サーキットから得た技術を惜しみなく投入した高性能セダン
M5は新たなモードを搭載して走りに磨きをかけたビー・エム・ダブリューは、すでに発表となった新型5シリーズをベースにしたハイパフォーマンスモデル「BMWM5」ならびに「BMWM550ixDrive」の新...
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強すぎるクセに「耐えられる」か否か! でも乗り続けると「中毒」になる輸入車5選
唯一無二の「ユルさ」にハマるクルマも!作りは丁寧だし、壊れないしコスパはいいし、ディーラーだってそこら中にあるから、何かあった時もすぐに駆け込めて安心だし、日本で乗るならやっぱり国産車は魅力的ですよね...
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BMW5シリーズが後期型へモデルチェンジ! 安全装備を充実させてますます快適に
より洗練されたスタイリングに変身し安全装備も充実ビー・エム・ダブリューは、BMW5シリーズの改良モデルを発表。先進の安全運転支援システムや機能を搭載、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドという...
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運転が怖いならクルマに「頼る」のがイマドキ! 「車線変更」「駐車」「バック」まで徹底的に助けてくれる先進装備5選
ウインカーを操作するだけで車線変更が自由自在にできるものもADAS(先進運転支援システム)と呼ばれる機能は、将来的には自動運転につながるテクノロジーであり、いまどきのクルマには欠かせないものとなってい...
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レーシングドライバーでも目隠しされたらわからない製品精度! GRヤリス「生産の秘密」とは
ラインオフ式には豊田章男社長も登場今年1月の東京オートサロン2020で世界初公開されてから約8か月、9月4日に正式発売された「GRヤリス」。スバルとの共同開発された「86」、BMWと共同開発された「G...
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プラグインハイブリッドすらももう古い? 日産がシリーズ式HVの「e-POWER」を推すのは未来を見据えた選択だった
e-POWERは電気自動車のノウハウを活かしやすい日産自動車が、シリーズハイブリッドのe-POWERの商品を充実しているのは、電気自動車(EV)の技術を適用できるからだ。クルマの未来は、EVに集約され...
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スープラ・NSX・GT-Rにプリウスまで! スーパーGTマシンと市販車との共通点はどのぐらいある?
市販車との共通点は“ガワ”だけといってもいい国内レースではもっとも人気があるカテゴリーであるスーパーGT。GT500クラスでは、トヨタ、ホンダ、日産の三大ワークスがしのぎを削り、GT300クラスでは外...
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家電やゲーム機や食品じゃ考えられない! 自動車メーカーがガチライバルと「共同開発」を行えるワケ
食品やゲーム機など同業メーカー共同開発の商品化はないに等しいホンダとGMがEV(電気自動車)プラットフォームで協業。メルセデスとBMWが自動運転技術を共同開発(その後、連携を破棄)。直近で、自動車メー...
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BMW3シリーズツーリングに2L直4ガソリンターボ搭載のエントリーモデル「318i」を追加
エントリーモデルとはいえ最新の安全装備などは標準化ビー・エム・ダブリューは、3シリーズツーリングにエントリーモデルとなる「BMW318iツーリング」をラインアップに追加した。メーカー希望小売価格(税込...
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スカイレンタカーで現行プリウス借りてみた…やはり使いにくいシフトレバー、でも燃費最高
レンタカー会社には、新車を仕入れる一般的な会社と、中古車を仕入れる格安系のチェーンがある。不思議なことに、新車系の会社はタイムズカーレンタルなど一部を除き、車種の指定ができないことが多い。車格の似たも...
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乗った瞬間「走りマニア」も唸る! 実用車の「仮面」を被った「隠れスポーティ」名車5選
クルマオタクも唸る走りの良さ!一見すると、ごく普通の実用性重視のグレードだと思える仕様でも、じつはすごいと感動できるクルマは少なくない。そこで今回は、乗れば走りの質にうるさいクルマオタクも感動必至の隠...
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BMW X7に漆黒の限定車「エディション・ダークシャドウ」を設定し7台限定で発売
内外装を黒でトータルコーディネートした存在感抜群の1台ビー・エム・ダブリューは、最上級のラグジュアリーSAV(スポーツアクティビティビークル)であるX7をベースに、全身をブラックでコーディネートした限...
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最近トンと「話題」に上らない! クルマ業界を賑わせた「自動運転」はいまどうなっているのか
レベル3以上の量産化も進まず一時のブームは過ぎたのか?いま(2020年9月)から5年ほど前、テレビやネットで自動運転に関するニュースが一気に増えた。その筆頭にいたのが、グーグルやアップルなどのITジャ...
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クルマに触れられるけど買えない! いま自動車メーカーが「売らない」施設に力を入れるワケ
販売を目的とせずクルマと接する場を設ける動きは広がっている新車を眺めながらカフェで時間を過ごすという場が最初に現れたのは、ホンダが1985年に本社を青山へ移転した際に1階に設けたウェルカムプラザではな...
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まもなく生産終了の86&BRZ! 世界的に稀少な日本発の「小型FRスポーツ」の海外評とは?
スバルが作るトヨタのスポーツカーに登場前は賛否両論2011年3月、スイス・ジュネーブモーターショーのスバル(当時は富士重工)ブースに登場した、スケルトンの技術展示。名称は「ボクサースポーツカーアーキテ...
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車重を感じさせない走りに感動! ドリキン土屋圭市がBMW M8グランクーペで激走【CARトップTV】
電子制御の介入も自然で運転に集中できる!BMWクーペの最上級モデルとして、世界のセレブを中心に魅了している8シリーズ。その4ドア版であるグランクーペをベースに、高性能モデルを手掛けるBMWM社がパフォ...
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スポーツカーは「燃費が悪い」は誤解! 隠れエコな「燃費の優れた」モデルランキングTOP5
燃費以上に価格やキャラクターなどの違いが大きいモデルも!スポーツカーに「燃費が悪い」というイメージを持つ人は多いかもしれない。確かに燃費のよくないスポーツカーもあるし、スポーツカーに燃費のよさを要求す...
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かつては「胸キュン」の定番! 今やると女性から「ドン引き」必至の運転テクニックとは
かつて女子を沸かせたテクニックもいまやただの「危ない人」!?時代は高度成長期、バブル真っ只中の80年代。六本木では万札を束にしてタクシーを奪い合い、メルセデスやBMWが「六本木のカローラ」なんて言われ...
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ドリキン土屋圭市も絶賛の大人クーペ「TOM'Sスープラ」&「TOM'Sセンチュリー」に試乗【CARトップTV】
雨の日でも安心してアクセルを踏めると太鼓判!BMWとの共同開発で、待望の復活を遂げたトヨタ・スープラ。ATのみの設定となってしまったものの、伝統の直6ターボ+FRというパッケージで、多くのファンから注...
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カローラにレガシィにプリウスまで! スーパーGTに参戦した「4ドア」ベースのマシン6台
市販車がベースとなるため多彩な車種が登場する国内レースではもっとも観客動員数が多いと言われるスーパーGT。全日本GT選手権(JGTC)が前身で、2005年からFIA公認の国際シリーズとなり、国内の主要...
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家族もちなら誰でも「ミニバン最強説」は終焉! 「それ以外」を選ぶべきファミリー5タイプとその理由
いまやファミリーカーはミニバンが最強とは限らないひと昔前は、「子供が生まれたらミニバンに買い換える」というのがお約束のようになっていたものです。幼稚園や学習塾の前には、お迎えの時間になるとズラリとミニ...
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揶揄か愛着か付いたあだ名は「小ベンツ」! バブルの申し子「190E」は意外な実力車だった
扱いやすいサイズや乗り味でクルマとしての出来は非常に高かった今では考えられないほど、景気がよかったバブル時代は狂乱と言ってもいいほどみんな浮かれていて、金余り。そうなると当然、クルマもバンバン売れまく...
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気になるクルマにタダで3泊4日乗れる! IDOMが提供する0円カーレントが9月16日(水)まで展開中
タダで愛車のある生活を疑似体験できる魅力的なサービスガリバーブランドなどで中古車買取事業などを展開するIDOMは、三菱地所と合同で展開する移動による消費経済を活発化させるプロジェクト「NewMobil...
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レヴォーグの孤軍奮闘状態! ヨーロッパじゃ人気なのに日本で「ステーションワゴン」が「衰退」するワケ
日本市場ではもはや風前の灯ともいえるほど縮小傾向日本にステーションワゴン・ブームを巻き起こしたモデルといえば、なにを思い浮かべるだろうか。1980年代までのワゴンは、「ライトバン」と呼ばれた商用車をベ...
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もう「駐車が苦手」とビビる必要なし! いまどきの本当に使える「ほぼ自動駐車」システム搭載車5台
駐車支援システムの実用性は格段に上がっているクルマで出かけると重い荷物が運べるし、雨の日も猛暑の日も快適な空間で移動できていいですよね。最近は感染症予防のためにも、積極的にクルマで出かけるという人も多...
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「世帯年収2000万円」超の人々はリッチだが意外に生活は質素!「服はメルカリ、外食はすき家」(2)
お金持ちって、どんな生活をしているのだろうか?たとえば、世帯の年収が2000万円を超える人々が住んでいる家、クルマ、貯金の額、趣味、どこに旅行に行くのだろうか......とか。そんなリッチな人々が、お...
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自動運転へ車載用LiDAR離陸間近
新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、2020年の世界自動車生産台数は前年度比約20%減(約7000万台前後)との見方が優勢となり、「自動車需要がコロナ前の水準に戻るには数年を要すると見る」など、決算...
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特殊なクルマ? 明確な定義がない? 輸入車でしか聞かない「シューティングブレーク」とは
現代ではマーケティング用語として使われているメルセデスベンツのモデルラインアップを見ると……。CクラスとEクラスの5ドア車は、ステーションワゴンと呼ばれている。一方、CLAでは「シューティングブレーク...