「BMW」のニュース
-
市販車なのに「タイムを出す」ヒントまで! 欧州スポーツの「取り扱い説明書」が衝撃だった
ポルシェは慣らし運転の方法や最速タイムを狙うヒントなど満載皆さんはクルマを購入したとき「取り扱い説明書(取説)」をご覧になるだろうか。大抵の場合、グローブボックスを開くと車検証入れと一緒に格納されてい...
-
車中泊や旅行にぴったりなステーションワゴンとは? おすすめ車種も紹介
走行性能と積載性の両立は大きなメリット!かつてはスバル・レガシィツーリングワゴン、トヨタ・カルディナ、日産アベニール、ホンダ・アコードワゴンなど、多くの名車が存在したステーションワゴン。しかしいまや希...
-
SUV好きのレーシングドライバーが選ぶ! 「悪路最強」のヨンク車とは?
Gクラスは意外にも取り回しが良いボクは、一昨年は「ジープ・ラングラー」に、そして昨年は「ランドローバー・ディフェンダー」にCOTY(日本カー・オブ・ザ・イヤー)で最高点を配してきた。国内外を問わず、世...
-
車載用LiB、ギガファクトリーが一気に立ち上がる
2016年11月の「パリ協定」の正式発効、それに欧州各国、米国、日本を含めて50年までに温室効果ガス排出をネットゼロとする野心的な取り組みを背景に、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV...
-
新型BMW M3&M4発売! サーキット走行に特化した仕様も用意
M4には自在に操れるマニュアルトランスミッションも設定ビー・エム・ダブリューは、サーキット走行も可能なMハイパフォーマンスモデルの最新作「BMWM3」および「BMWM4」を発売した。納車は2021年3...
-
好きな自動車メーカーは? ドライバーが選んだのは、やはり...
家族でのおでかけ、ドライブデートなど、生活を便利にしてくれる自動車。コロナ禍に見舞われている昨今、通勤での自動車需要は高まっており、自動車メーカー各社から発売される新型モデルに期待が高まるところだ。で...
-
クルマ購入の「文化」がまったく違う! 欧米では当たり前の「オーダーシステム」が日本ではマイナーなワケ
「オートクチュール」という考え方をクルマに応用した海外では、一部の高級自動車メーカーがディーラーを通じた特注扱いとして、ユーザーひとりひとりに対するカスタマイズに対応するシステムがある。一方で、日本車...
-
ガソリン車より「変わり種」モデルも! リーフやホンダeだけじゃない「日本で買える」英米仏のEV7選
フランスのEVモデルは高い総合力を備えている日産リーフと販売台数は少ないながら話題になっているホンダeが中心となっている電気自動車(以下EV)だが、輸入車を含めると選択肢は意外に多い。今回は日本車とド...
-
よく考えるとこんなにあった! リーフやホンダeだけじゃない「日本で買える」日本&ドイツのEV7選
リーフやホンダeに先駆けて投入された国産EVモデルも!日産リーフと販売台数は少ないながら話題になっているホンダeが中心となっている電気自動車(以下EV)だが、輸入車を含めると選択肢は意外に多い。今回は...
-
観客動員数10万人超えも! 国内レースで「スーパーGT」だけが圧倒的な成功を収めるワケ
人気の最大の理由はGT500クラスの激しいバトルだ日本のレースシーンにおいてもっとも成功しているカテゴリーがスーパーGTにほかならない。1994年から2004年にかけて争われていた全日本GT選手権(J...
-
豪州に何人もの命を奪った「ガチ峠」サーキットがあった! 実際に走ったレーシングドライバーが語る衝撃の中身
日本とは真逆の季節が車両開発に最適だった南半球に位置するオーストラリアは北半球とは季節が真逆で推移する。そのため、北半球が冬のオフシーズンとなる時期、メーカー系のレーシングチームは真夏のオーストラリア...
-
「未来のレース」のハズの「フォーミュラE」に暗雲! アウディ・BMWがこのタイミングで撤退を決めたワケ
電動化を進める自動車メーカーがまさかの撤退電動フォーミュラカーの国際シリーズとして、2014年9月にスタートしたフォーミュラE。開幕当初はアウディとルノーがカスタマーサポートを行っていた程度だったが、...
-
鉄板のSUVなのに苦戦! スタイリッシュは3ドアSUVはなぜ売れないのか?
かつて存在した3ドアをラインアップから外した車種もミニバンやワゴンブームに代わって、今やSUVが大人気。大げさに言えば、出せば売れる的な勢いもあったりする。しかし、どうも人気がないものがあって、それが...
-
欧州ではディーゼル車が減少の一途! 大きな議論となっていない「日本」では今後どうなる?
欧州では販売低下も日本では人気のディーゼル車欧州車といえば、ディーゼル車が主流。これが、日本のユーザーの多くが近年、欧州車に抱いてきたイメージだと思う。2010年代半ばには、欧州全体で乗用車市場でのデ...
-
ハッキリいって「人気はイマイチ」! それでも見なきゃ損する「スーパーGT」以外の国内レース2つ
F1マシン並の速さを見せつけるスーパーフォーミュラ日本発の国際シリーズとして国内最大級の人気を誇るスーパーGTだが、2020年は新型コロナウイルスの影響により富士、鈴鹿、もてぎの3コースだけに限定した...
-
スバルの新型レヴォーグ、なぜ人気沸騰?高評価のポイント&購入時の注意点を全解説
どんなクルマなのか?クルマ好きの間で、今、最も高い人気を得ている車種がスバル「レヴォーグ」でしょう。「レガシィツーリングワゴン」の後継に位置付けられるミドルサイズのワゴンで、2020年10月に2代目の...
-
流行に敏感な女子なら「いち早く」乗っておきたい! 日本で買えるオシャレEV5台
女性なら誰しもうっとりしてしまうようなEVも!東京都の小池都知事が、「2030年までに新車の販売を”脱ガソリン車”にします」と明言したこともあって、一気にEV(電気自動車)へのシフトが進むのではないか...
-
4ドアの「セダン」なのに「怪物」! 500馬力オーバーの衝撃エンジンを積んだ3台
爆発的なトルクがモンスター級の600馬力超モデルも存在!とかくスポーツカーでは顕著なパワー競争。市販車のカタログモデルであっても500馬力オーバーというものも珍しくなくなりつつある。その一方で、本来で...
-
衝撃の昭和エピソード! クルマが「ステータス」だった時代のモテカー伝説とは
カッコイイクルマには女子も憧れた70年代、80年代は、若者にとってクルマは憧れの的であり、ちょっとしたクルマに乗っているということは、それなりのステータスになりえた。今で言えば、最新のiPhoneの最...
-
世界的なクルマの電動化の流れ! それでも日本で人気の「ハイブリッド車」が海外で普及しないワケ
トヨタが広めたハイブリッド技術日本では当たり前になっているハイブリッド車だが、海外ではあまり普及していない。その裏付けとして、経済産業省が2018年に示した、2017年時点での国別・新車に占める電動車...
-
「走り」だけがクルマの価値じゃない! レーシングドライバーが重視する5つの「後席」の条件とは
レース期間中にくつろげるプライベートスペースが後席だったよく「レーサーなのに後席乗るの?」と聞かれるが、レーシングドライバーという職業であってもクルマの後席には昔からこだわりを持っている。2ドアのスポ...
-
日本とドイツの融合! BMW7シリーズに限定車「ピュアメタルエディション」をオンライン限定発売
人間国宝の技を用いた上質な室内空間が広がるビー・エム・ダブリューは、フラッグシップセダンである7シリーズをベースに、日独の匠の技やクラフトマンシップを融合した限定車「ピュアメタルエディション」を2台限...
-
BMW X1の歴代車とグレードによる違いを解説
Xシリーズの末弟「BMWX1」BMWのラインアップでXと名がつくのはSUV系のシリーズなのは御存知の通り。XシリーズはX5に端を発し、数字が大きくなるほどボディサイズは大きくなり、偶数モデルはスポーテ...
-
メーカーも想定外! 現行型「クラウン」が「パトカー」に採用できない理由と代替モデルの行方
トランクの容量不足は想定外!?先日、現行クラウンはパトカーとして必要なトランク容量(450L)を満たしていないので、パトカー(無線警ら車)仕様は用意されないのでは?とお伝えした。警察庁の国費調達パトカ...
-
「一発屋王国」なんて言われるホンダにも「長寿車」はある! 息の長いモデルTOP5
ホンダの屋台骨を支えたモデルは今でも現役だよくいえば伝統より革新、どちらかというと新しいもの好きなイメージがあるホンダには、スカイラインやクラウンのように、50年以上同じ車名で作られているクルマはなく...
-
BMW X5 M&X6 Mにマットカラー&カーボンアイテムを採用した限定車「ファーストエディション」を設定し発売
特別な内外装で存在感が大幅にアップ!ビー・エム・ダブリューは、快適な実用性と本格スポーツモデル並の高性能パワーユニットを搭載するスポーツアクティビティビークル(SAV)「X5M」ならびに「X6M」の2...
-
日本カー・オブ・ザ・イヤーで「ディフェンダー」にトップ配点! レーシングドライバーが「意外な」評価をした理由
ランドローバー・ディフェンダーに最高点を入れた今年度(2020〜21)も日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)が選出された。本賞に輝いたのは株式会社SUBARUの「レヴォーグ」。関係者の皆様には大きな...
-
「技術の日産」を堂々名乗るにはワケがある! 他社の追随を許さないクルマの「圧倒的技術」4つ
先進運転支援システムにおいては日産が一歩リードしているかつて日産自動車は「技術の日産」と呼ばれていた。いや、いまでも技術オリエンテッドなブランドというイメージは強い。2017年に矢沢永吉さんが出演した...
-
2021年秋発売! BMWの次世代EV「iX」のプレオーダーがオンラインストアにてスタート
プレオーダーでいち早く手に入れることが可能!ビー・エム・ダブリューは、2021年秋より正式に発売する予定の電気自動車「新型BMWiX(アイエックス)」の予約注文受付をBMWオンラインストアにて開始した...
-
「イタ車」「アメ車」「日本車」などかつては「国別」の「個性」があった自動車! いま「国の色」が薄れゆくワケ
自国の自動車メーカーが主力になるのは基本当然といえば、当然のこと。その国に本社や主要な製造拠点があれば、そのメーカーのクルマがその国の人気車になる。具体的には、ドイツでならばジャーマン3(メルセデス・...