「トヨタ」のニュース
-
NEW
<最新号>ドライバー2026年9月号が発売。キックス、レイバックS:HEV、CX-5/CX-60/フォレスター、フィット、アウディQ3、スーパーワン/Nワン RS、RAV4 GRスポーツ/エクストレイル ニスモ、トレイルシーカー/bZ4Xツーリング、デリカD:5&デリカミニカスタムスタイルブック2026ほか<7月17日>
2026年7月17日、「ドライバー2026年9月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。売れそう!いや、すでに絶好調!メイ...
-
NEW
中国が誇る「世界最大級のダム」が命取りに…習近平が恐れる「ミサイル2発で核攻撃に匹敵」の国家崩壊シナリオ
中国国内でダム災害が相次いでいる。新刊『習近平は何を恐れているのか?』(ビジネス社)を上梓した評論家の白川司さんは「中国にとって最大の弱点となっているのが三峡ダムだ。もしこのダムが崩壊した場合、数億人...
-
NEW
ハイブリッド車で絶好調のトヨタとは真逆…業績悪化でも打つ手がないドイツ最大の自動車メーカーの悲劇
■またも阻まれたフォルクスワーゲンのリストラドイツ最大であり、世界でも一、二を争う自動車メーカーであるフォルクスワーゲン(以下VW社)のリストラがなかなか進まない。業績の悪化を踏まえ、VW社は7月9日...
-
NEW
「7990円のニトリ」とトーストでは互角だが…家電プロが「3万9000円のアラジン」で毎回感動する料理の名前【2026年6月BEST】
2026年6月に、プレジデントオンラインで反響の大きかった人気記事ベスト3をお送りします。ビジネス部門の第2位は――。▼第1位トヨタでも、ホンダでも、日産でもない…米誌が「世界一安全」と絶賛した"日本...
-
NEW
新型「日産エルグランド」ついに発表! 価格689.7万円から “高級ミニバンの王”奪還の「秘密兵器」は?
日産が、高級ミニバンの元祖「エルグランド」を約16年ぶりにフルモデルチェンジし発表しました。全高を拡大した堂々たるボディに、最新の「e-POWER」と四輪駆動「e-4ORCE」を全車標準搭載。新型の全...
-
NEW
コムス パーキングブレーキ効かない恐れ
「トヨタオートボデーコムス」のパーキングブレーキレバーにおいて、①ポールの製造管理が不十分なため、硬度が不足しているものがあり、レバーに強い衝撃が加わるとポールの先端が破損することがある。そのままの状...
-
テスラを抜いたBYDは利益55%減、新興EV破綻で40万人が「修理難民」に…値下げ競争で自滅する中国EVの末路
2025年、BYDはテスラを年間販売台数で上回り、中国EVの勢いを世界に見せつけた。ところが足元では、激しい値下げ競争などで利益を削られ、BYDの直近四半期利益は前年同期比55%減に沈んだ。さらに新興...
-
日本初の「水素電車」ついに営業運転へ 実証5年 1回の充填で「約70km走行」 新型も
燃料電池ハイブリッド車「HYBARI」営業運転を開始JR東日本は2026年7月14日、水素を燃料とするハイブリッド電車「HYBARI」を、2027年度末を目途として営業運転を開始すると発表しました。「...
-
イベントもクルマも「オレが作る!」 恒例のカー用品の展示即売会
群馬パーツショー2026@Gメッセ群馬開催日:2026年7月10日(金)〜12日(日)イベントスローガンは「じゃあ、オレが作ってみるよ」。料理の話じゃなくてクルマいじりのこと。“改造天国GPS!!”と...
-
2026年上期TOB、前年比13件減の55件も過去2番目の高水準
2026年上期のTOB(株式公開買い付け、届け出ベース)は55件と前年を13件下回り、上期として3年ぶりに減少した。ただ、前年比2割近い落ち込みとはいえ、年間で過去最多の136件を記録した前年に次ぐペ...
-
「アルファードの“このモデル”が盗まれますよ!」茨城県警、やけに細かくオーナーに警告 狙われるにはワケがある!?
「特に30系後期が危険」県警が対策呼びかけ茨城県警は2026年7月9日、トヨタ「アルファード」の盗難について、公式Xで注意を呼びかけました。ただ、「アルファード30系(特に後期)の盗難被害が増えていま...
-
三菱UFJ、時価総額で初の首位=42兆円、「金利ある世界」で株価上昇
13日の東京株式市場で、三菱UFJフィナンシャル・グループの時価総額が約42兆円となり、トヨタ自動車...
-
三菱UFJ、時価総額42兆円超 キオクシアとトヨタ抜き首位浮上
13日の東京株式市場で、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の午前終値ベースの時価総額が4...
-
中国・BYDが本気で日本の軽自動車市場を奪いにきた…「N-BOX」そっくりの新車で行う驚きの販売戦略
中国BYDは、今年7月28日に軽自動車「BYDRACCO(ビーワイディーラッコ)」を日本で発売する。小沢コージさんは「これまで軽自動車は日本車の独壇場だったが、ラッコのスペックは申し分なく、価格次第で...
-
最新カメラシステムを実車で体験! データシステムが群馬パーツショー2026に出展
データシステムは、2026年7月10日(金)~12日(日)の3日間、Gメッセ群馬(群馬コンベンションセンター/群馬県高崎市)で開催される「群馬パーツショー2026」に出展する。【画像】群馬パーツショー...
-
レースゲームへの「実車参入」が本格化なぜ! 裏には自動車メーカーの「販売戦略」あり “巨大な広告塔”になるか
レースゲームに実在の自動車が登場することは今や当たり前ですが、かつてはメーカーの意向で登場しない“冬の時代”もありました。近年、再び多くのメーカーがゲームに車両を提供する背景には、若者への新たなアプロ...
-
ホンダ「フィット」改良で新モデル「Z」登場! “横文字なグレード体系”にメス RSは純ガソリン車廃止!
グレード体系&装備を大幅刷新!ホンダは2026年7月9日、コンパクトカー「フィット」のマイナーチェンジを実施し、翌7月10日(金)に発売すると発表しました。2001年に初代がデビューしたフィットは、発...
-
白黒パトカーの「シーマ」に「コスモ」 静岡県警がSNSで“旧車のパトカー”一挙公開 その真意にザブトン1枚!?
「昭和期のパトカー」4台を一挙公開2026(令和8)年7月7日、静岡県警はXの公式アカウントに、主に昭和から平成初期にかけて活躍した高速隊パトロールカーの写真を投稿しました。静岡県警が同日夕方までに公...
-
トヨタ自動車株式会社がKDDI株式会社<9433>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライムのKDDI株式会社<9433>について、トヨタ自動車株式会社が2026年7月8日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「株券等保有割合が1%以上減少したこと株券等...
-
自称・仕事がデキる上司ほど"この2文字"を口にする…良かれと思ってやっている「一発アウト」の声かけ
社員にやる気がある職場と、そうでない職場は何が違うのか。公認心理師の永藤かおるさんは「トヨタ生産方式で有名な『なぜなぜ分析』は、『モノ』の不具合の原因を突き止める場面では有効だ。ただ、この発想を『ヒト...
-
トヨタ最小「5ナンバーサイズのGR」10か月ぶり復活! “プリウス顔”で約323万円から 標準モデルは“ちょっと値上げ”
GRSPORTが「ハンマーヘッド顔」で復活!トヨタは2026年7月6日、コンパクトカー「アクア」の一部改良モデルを発売しました。スポーツグレード「GRSPORT」が復活します。2011年の末に初代が発...
-
日本初「水素クルーズ船」東京湾に就航へ 日本郵船140年の集大成に!? バブルの香り残す36年選手を置換え
日本郵船が、東京湾で36年間親しまれてきたレストラン船「レディクリスタル」の後継船を発表。新クルーズ船「AMANE(あまね)」は、日本郵船として初めて水素燃料を搭載するなど、これまでの船とは一線を画す...
-
シンガポールも香港もマネできない…東京がニューヨーク、ロンドンに並ぶ「世界3大市場」に選ばれた決定的理由
金融における「世界3大市場」とは、ニューヨーク、ロンドン、東京を指す。一体なぜこの3都市なのか。著作家・宇山卓栄さんの書籍『「地理で考える」は武器になる』(秀和システム新社)より、一部を紹介する――。...
-
「まるでトヨタがつくったようだ」従業員40人の町工場、「ぴったりすぎるカップホルダー」で1.5億円の大逆転劇
地方の中小企業が低コストで海外進出する方法は何か。『世界最強のEC戦略』の著者で元Amazonトップコンサルタントの伊藤祐太氏は「創業80年、従業員40名の下請けメーカーの海外進出に伴走したことがある...
-
部下のミスに「何度も注意したよね」は三流…「否定しない専門家」が教える相手の成長を導く"言い換えフレーズ"
毎月、新たに発売されるビジネス書は約500冊。いったいどの本を読めばいいのか。読書家が集まる本の要約サービス「flier(フライヤー)」で、6月にアクセス数の多かったベスト20冊を、同サービスの編集部...
-
NISAで中小型株:「非AI」株16選、夏枯れとAIブームの一服で巻き戻し期待!
6月はAI関連株への資金集中で二極化が深刻化し、中小型株は低迷しました。しかし、7月に入りAI株の揺り戻し(リターンリバーサル)の兆しが見えています。夏枯れ相場を控え、これまで売られていた「非AI・低...
-
【鼻血レベルの完成度】GRヤリスが「26式」へ進化! ステアリングとタイヤだけのためにここまでやる!?
トヨタ「GRヤリス」が26式へ進化しました。操作性を極めた新形状ステアリングや専用開発タイヤを採用し、操縦性がさらに向上しています。また、オジエ選手の知見を反映した限定車と、ダウンフォースを高めた「モ...
-
排気量アップでプラス38万円はバグ!? トヨタの良心「カローラクロス GR SPORT」がコスパ最強な理由
カローラクロス「GRSPORT」は単なる見た目重視のグレードではありません。プリウスと同等の2.0Lハイブリッドを搭載し、システム出力は199PSに向上。ボディ補強や専用サスまで備えながらノーマル比約...
-
「USB挿しっぱ」でクルマが“故障”する? 三菱公式の投稿にSNS騒然 「一体ナゼ?」「これマジで起きるよ」
モバ充などの「挿しっぱなし」に注意!2026年6月25日、三菱自動車お客様相談センターは公式Xを通じて、一部モデルのユーザーに向けた注意喚起を行いました。X上では、この投稿に対して多くの意見が寄せられ...
-
【ラリージャパン】WRC復活の名門ランチア・イプシロン、じつは日本で走ったのは初めてだった
5月28~31日、愛知・岐阜で開催されたFIA世界ラリー選手権(WRC)第7戦「フォーラムエイト・ラリージャパン2026(以下ラリージャパン)」はTOYOTAGAZOORacingWRTが表彰台を独占...