「トヨタ」のニュース
-
【鼻血レベルの完成度】GRヤリスが「26式」へ進化! ステアリングとタイヤだけのためにここまでやる!?
トヨタ「GRヤリス」が26式へ進化しました。操作性を極めた新形状ステアリングや専用開発タイヤを採用し、操縦性がさらに向上しています。また、オジエ選手の知見を反映した限定車と、ダウンフォースを高めた「モ...
-
排気量アップでプラス38万円はバグ!? トヨタの良心「カローラクロス GR SPORT」がコスパ最強な理由
カローラクロス「GRSPORT」は単なる見た目重視のグレードではありません。プリウスと同等の2.0Lハイブリッドを搭載し、システム出力は199PSに向上。ボディ補強や専用サスまで備えながらノーマル比約...
-
「USB挿しっぱ」でクルマが“故障”する? 三菱公式の投稿にSNS騒然 「一体ナゼ?」「これマジで起きるよ」
モバ充などの「挿しっぱなし」に注意!2026年6月25日、三菱自動車お客様相談センターは公式Xを通じて、一部モデルのユーザーに向けた注意喚起を行いました。X上では、この投稿に対して多くの意見が寄せられ...
-
【ラリージャパン】WRC復活の名門ランチア・イプシロン、じつは日本で走ったのは初めてだった
5月28~31日、愛知・岐阜で開催されたFIA世界ラリー選手権(WRC)第7戦「フォーラムエイト・ラリージャパン2026(以下ラリージャパン)」はTOYOTAGAZOORacingWRTが表彰台を独占...
-
今週のマーケット:AI株が乱高下、非AI株の底上げに期待。米6月雇用統計が堅調なら株価急落も?
先週はAI・半導体株が急落→反転上昇→再び急落と乱高下し、26日(金)の日経平均株価は前日比3,005円安と歴代3番目となる下げ幅を記録。今週はAI株がいつ下げ止まるか、再び急騰モードに回帰できるかが...
-
海外専売「いすゞの乗用車」が日本上陸へ “ハイラックスのライバル”を並行輸入 お値段は“ライバルの倍”
「D-MAX」タイから並行輸入ソフトウェア開発などを手掛けるアドバンスデザインテクノロジー(東京都府中市)は2026年6月25日、自動車の並行輸入事業を新たに開始すると発表しました。まずは海外専売であ...
-
ここで冷静になって「中国車の現在地」を見てみましょう
F1への参戦を目指すBYDをはじめ、中国の自動車メーカーが世界でシェアを大きく伸ばしています。かつては海外製モデルを模倣した“パクリカー”のイメージが強かった中国車ですが、その成長は近年、新たな段階に...
-
燕三条地域の匠の技とトヨタの「いいクルマづくり」が融合
トヨタの純正オプションを正規販売店で「後付け」できるサービスクルマを買った後からでも最新機能にアップグレードできるサービスを提供することで愛着が深まり、長く乗り続けられる。日進月歩の安全環境技術を最新...
-
名古屋-豊田-岡崎の“新ルート”全通まであと少し! 2大高速を直結 じつは「幻の地下鉄」ルート!?
あと1区間で名古屋直結!愛知県が整備を進めていた「名古屋岡崎線バイパス」の一部区間(1.2km)が2026年3月に開通。三河の刈谷市と尾張の豊明市を隔てる境川に「尾張三河橋」が開通しました。このバイパ...
-
ついに総理専用車も「脱セダン」 センチュリーSUVへ更新か 実は以前から現れていた“謎のセンチュリー”
高市首相が「新・総理専用車」を初使用!2026年6月22日、高市早苗首相が使用している内閣総理大臣専用車が、トヨタ「センチュリー」のSUVモデルへと更新されたことが、一部報道で明らかになりました。報道...
-
【1年で学ぶ かぶオプ投資術】第3回:株だけではもったいない ― いま注目の“かぶオプ”の世界
【かぶオプコラム】前回記事はこちら【1年で学ぶかぶオプ投資術】第2回:急落は突然やってくる―株式投資の“保険”という考え方|東証マネ部!*****2026年6月現在、日経平均株価は高値圏で推移しており...
-
「流石にデカすぎるでしょ…」“動く要塞”から怪物エンジンまで 世界の「一番すごい乗りもの」たち
排気量や加速、さまざまな面での「世界一」私たちが毎日のように目にする自動車をはじめとして、工事現場のショベルカーやブルドーザー、飛行機や船など、日常には多くの乗りものが存在します。4輪のクルマに限って...
-
間もなく生産終了を迎える「ダイハツ・コペン」がラリージャパンに参戦した理由とは
5月28~31日、愛知・岐阜で開催されたFIA世界ラリー選手権(WRC)第7戦「フォーラムエイト・ラリージャパン2026(以下ラリージャパン)」。トヨタGRヤリス、ヒョンデi20N、フォードプーマなど...
-
意見が分かれる「慣らし運転」じつは超細かく指定する車種もある!? イマドキ必要なのか?メーカーの見解は
今や不要?新車の「慣らし運転」新車を購入したことがある人なら、クルマ好きの人でなくとも「慣らし運転」という言葉を聞いたことがあるかもしれません。慣らし運転とは、工場から出荷されたばかりのクルマの部品同...
-
「名古屋テレビ塔」所有権を1本化、新呼称で重文指定に|産業遺産のM&A
名古屋テレビ塔は名古屋の中心街、中区栄の久屋大通公園にそびえ立つ。高さは約180メートルあり、1954(昭和29)年の竣工・開業当時は日本では群を抜く高層電波塔であった。高さ333メートルの東京タワー...
-
レースカーは走る実験室! マツダとIIJが富士で見せた「未来のクルマと通信」の全貌
富士24時間レースは各社の実証実験の場です。マツダは排ガスからCO2を回収する装置を搭載し、走行中のCO2貯蔵に成功、カーボンネガティブの可能性を示しました。また、IIJはローカル5Gや共用ネットワー...
-
トヨタグループの循環型ライフスタイル発信拠点「ALL TOYOTA CIRCULAR STORE」が中部国際空港に7月1日オープン
トヨタPR事務局は、トヨタグループの循環型ライフスタイル発信拠点「ALLTOYOTACIRCULARSTORE」を7月1日に中部国際空港セントレアでオープンすると発表した。同店は、中部国際空港第1ター...
-
<最新号>ドライバー2026年8月号が発売。CX-5、RAV4 PHEV、インサイト、タンドラ、トライトン、プジョー5008/DS No4/シトロエン C5 エアクロス、ランクルFJ、GRMNカローラ、スーパー ワン、シビック タイプRカスタムスタイルブック2026ほか<6月19日>
2026年6月19日、「ドライバー2026年8月号」が発売となりました。【画像】最新号ドライバー2026年8月号をチラ読み!ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総...
-
トヨタ シエンタ 正しく警報されないおそれ
「トヨタシエンタ」の二列目座席シートベルト非装着時警報装置において、バックル電気配線の配索検討が不十分なため、シートベルト脱着時に当該配線に繰返し負荷がかかり断線することがある。そのため、シートベルト...
-
トヨタ bZ4X 他 計4車種 走行不能の恐れ
「トヨタbZ4X他計4車種」のバッテリEV(電気自動車)システムにおいて、駆動用バッテリコンピュータの制御プログラムの検討が不十分なため、特定の条件下でバッテリ制御状態を正しく認識できなくなり、異常と...
-
新型「日産キックス」ついにデビュー! 日本初の新型e-POWER全車搭載 サイズは「大きめコンパクト」に 299.97万円から!
6年ぶりの全面刷新!日産は2026年6月17日、2代目となる新型「キックス」を発表しました。6年ぶりのフルモデルチェンジで、18日より販売が開始されます。先代モデルである初代キックスは、2016年にブ...
-
3年遅れでやってきた「ホンダの最上級SUV」強みはどこに? ファンからは待望の声 ただライバルはみんな最新型に!
待望の国内導入!でも実は“改良後”モデル?2026年2月、現在のホンダの最上級SUVである「CR-V」に、待望のハイブリッドモデル「e:HEV」が追加されました。海外でのデビューから約3年半遅れての発...
-
栃木県警に「最新最強のタフパトカー」誕生! GT-R・LC500・ハーレーダビッドソンに続く新たな寄贈車が2台 配備先は?
栃木県警察は2026年6月15日(月)、トヨタの4輪駆動車「ランドクルーザー」と「ハイラックス」のパトカー各1台の寄贈を受け、栃木県庁の玄関前で式典を行いました。寄贈したのは、栃木市都賀町に住む会社役...
-
導入拡大まもなくの「軽タクシー」のメリットは? 主力の「JPN TAXI」と徹底比較! “すみ分け”は可能なのか?
2026年6月施行の「軽自動車タクシー」解禁ルール。現在主流のトヨタ「JPNTAXI」と比べ、広さや乗車人数、荷物の積載量にどのような違いがあるのか?車種選びの課題と、両者のリアルな「すみ分け」を徹底...
-
今週のマーケット:米国・イラン和平合意で日経平均は一時6万9,000円台へ!AI株は強弱まちまち、日銀利上げで上がる株は?
先週はAI関連株の中でも続伸と急落する銘柄が混在する弱肉強食相場でした。今週は米国とイランの和平が週明け、合意に達したことで景気敏感株が全面高する可能性が高そうです。一方、AI関連では、先週、時価総額...
-
トヨタ自動車株式会社がKDDI株式会社<9433>株式の変更報告書を提出
東証プライムのKDDI株式会社<9433>について、トヨタ自動車株式会社が2026年6月15日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「株券等に関する担保契約等重要な契約の変更...
-
年間100万台売れる“トヨタの絶対的エース”をどこまで“変えた”のか? 新型「RAV4」気になる点も
“攻め”のモデルチェンジ!新型「RAV4」登場トヨタの中型SUV「RAV4」は、同社のグローバル戦略を牽引する“エース中のエース”といえるモデルです。世界180以上の国と地域で販売され、年間販売台数は...
-
「15年前の日産はそんなメーカーではなかった」のに、どうして変わってしまったのか? CEO激白 「絶対に投入する」新モデルが再生の鍵に?
「イヴァン」氏が考える日産の失敗2026年5月、AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)の会員と、日産のイヴァン・エスピノーサCEOとの意見交換会が行われました。氏が考える日産の現在地と未来、そして会...
-
限定70台! トヨタ紡織が本気で作った「クラウンのシート型デスクチェア」が快適すぎて仕事にならない!
トヨタ紡織から70台限定で発売された49.5万円の「“CROWNSEAT”DeskChair」の体験レポです。クラウンの実車シートをベースに、電動パワーシートやヒーター、ベンチレーションを搭載。専用E...
-
初採用“消えるスイッチ” レクサス「新型の高級セダン」が発売! ハイブリッドとEVの8代目「ES」
お値段790万円から「後席重視」モデルも新設定レクサスは2026年6月11日、高級セダンの新型「ES」を発売しました。初代ES(日本ではトヨタ「カムリプロミネント」)は1989年、北米で「レクサス」ブ...