「トヨタ」のニュース
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<最新号>ドライバー2026年1月号が発売。デリカミニ/Nボックスカスタム、Nワンe:/サクラ、クロスビー/ロッキー、ヴェゼルe:HEV RS/カローラクロス GRスポーツ、ジャパンモビリティショー2025現地レポートほか<11月20日>
2025年11月20日、「ドライバー2026年1月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。特別付録『サーキットの狼』202...
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TOYOTA、北米5カ所の完成車工場でハイブリッド車増産に向け9億1200万ドル投資
トヨタの北米統括会社「ToyotaMotorNorthAmerica,Inc.」は、米国におけるハイブリッド車(HEV)の当該エリア需要拡大に対応するため、HEVの生産に関わる米国内の5カ所の工場(ウ...
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エヌビディア決算でAI相場の反撃はあるか?金融株の上昇は続く?
先週の日経平均は週末に大幅下落し、持ち直しムードが後退しました。一方、TOPIXは史上最高値を更新し、「ねじれ」が生じました。AI・半導体関連が調整の中、銀行や割安株へ物色が広がったことが背景にありま...
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年収が高い会社ランキング2025【愛知県・トップ5】年収90万円アップでトヨタを抜かした3位は?
愛知県に本社がある企業にフォーカスした、「年収が高い会社ランキング2025【愛知県】」をお届けする。トップ5は昨年版から変動があり、中部地方の名門トヨタグループと森村グループが火花を散らす結果となった...
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起業家とVCが徳島で語る、地域発スタートアップの挑戦と可能性
ストライクは9月3日、スタートアップと事業会社の提携促進を目的としたイベント「第46回SventureLab.」を徳島市の阿波観光ホテルで開催した。「起業家とVCが徳島で語る、地域発スタートアップの挑...
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TOYOTA、米国で今後5年、100億ドルの追加投資 過去70年間の米国総投資額は約600億ドルに達す
トヨタ自動車は、米国において、今後5年間で最大100億ドルの追加投資を行なうと発表した。今回の追加投資により、約70年前の米国進出以来、総投資額は約600億ドルに達する。また、海外初のトヨタ内製電池製...
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トヨタ vs ホンダ 国内車メーカーのツートップ 日経平均上昇に出遅れ? いずれも年初来でマイナスの割安株2銘柄 どちらを買いますか?
日経平均株価が大きく値上がりするなか、未だ年初来でマイナスパフォーマンスのトヨタ(トヨタ自動車:7203)とホンダ(本田技研工業:7267)。ここから買うならどちら?この2社で比べてみます。今回のお題...
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トヨタ スープラ 火災に至るおそれ
「トヨタスープラ」の始動装置(スタータ)に不具合があり、火災に至るおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。スタータにおいて、防水性の検討が不十分なため、水溜まり等を勢いよく走行するとスタータの...
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自動車上半期決算-4 SUBARU、中間決算前年同期比44.5%減 国内主要7社中3社で赤字
国内有力自動車メーカーの中間決算が、11月10日にSUBARUが発表した2025年4~9月期連結決算(国際会計基準)で出揃った。SUBARUが計上した純利益は前年同期比44.5%減の904億円。米トラ...
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もしも日産が買収されるとしたら…いくらで買われる? どこに買われる?
日産自動車の「買収」が、市場で語られ始めている。横浜本社ビルの売却で「日産が最終的な資金調達に踏み込んだ」との観測が市場に広がったからだ。「背水の陣」の日産にM&Aの足音が近づいている。もしそうなれば...
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【今日の一冊】仕事の成果を最大化するトヨタのすごい線
「線」とは境界を示す単なる印ではなく、物事を規律づける基準や方針を形にする行為である。本書が強調するのは、改善の出発点はこの線をどう引くかにかかっているということだ。線を引けば、正常と異常の区別が可能...
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TOYOTA、新型ハイラックスのBEVモデル、タイで公開 日本仕様はディーセルエンジン搭載
トヨタ自動車は、従前からカーボンニュートラル社会の実現に向けたマルチパスウェイに取り組み、バッテリーEV(BEV)や燃料電池車(FCEV)など多様なパワートレーンをグローバルで展開していくことを発表し...
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【今週の日本株】上昇トレンド内の調整?下落の始まり?5万円台の攻防続く
11月相場入りとなった先週の株式市場は、AI相場が揺らぎ、日経平均は2,000円を超える大幅下落を見せるなど、5万円台の攻防が続いています。今週は11日のソフトバンクグループ決算が、AI相場の焦点とな...
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「水素世界の実現を加速」小池百合子都知事が意欲 トヨタ・セブン・UCC・JR東日本・松丸亮吾さん招いてトークショー
東京都は11月6日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催している「JapanMobilityShow2025」の会場で、トークショー「TOKYOH2プロジェクト~東京は、水素でおもしろくなる。~」を...
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【左前側方の安全確認をサポート】カローラ クロス用の車種別サイドカメラキットが登場!|データシステム|
左サイドの死角をモニターに映し出して安全運転をサポートする、データシステムの車種別サイドカメラキットにトヨタカローラクロス用が登場した。価格は2万3980円。同社が人気モデルを中心に展開する安全運転サ...
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武田薬品工業、大東建託など出遅れ・バリュー株への資金シフトで注目の高配当株5選
一気に5万円の大台を突破した日経平均株価ですが、短期的な過熱感も意識されます。特に、半導体・AI関連株の一極集中相場が続いており、これら関連銘柄にはいったん調整が必要になると考えます。今後は、一極集中...
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重版決定の話題の本『地球の歩き方 オルカン』誕生秘話
海外旅行のバイブルとして、多くの人に愛されている『地球の歩き方』。ひとつの国やエリアに焦点を当て、観光地に加えてその国の文化や料理、お土産などに関する情報を網羅しているガイドブックだが、近年は国内版や...
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先月から+17万円!稼ぎ頭はこのファンド!まつのすけの「ポイント投資と投資信託だけで300万円」
あれよあれよという間に日経平均株価が5万円を突破!好調な株価は投資信託の基準価額の値上がりにどう貢献しているのでしょう?「10月は絶好調でウハウハ!」だったと言うまつのすけさんは、10月、何を買って何...
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トヨタ自動車株式会社が株式会社小糸製作所<7276>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライムの株式会社小糸製作所<7276>について、トヨタ自動車株式会社が2025年11月5日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「株券等保有割合が1%以上減少したため」...
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TOYOTA、JMS2025で注目のコンセプトモデルがサプライズ出展 斬新な「COROLLA Concept」登場
東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催されている「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」では、注目のコンセプトカーが数多く展示された。なかで注目なのは5ブランドのセンチュリー、レクサス、ダイハツ...
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極限までそぎ落とした「モトコンポ」JMSで披露!? タンクとボディが分離する「一見リスキーなデザイン」 シートはほぼ“馬の鞍”
「水素カートリッジ」を使った楽しい乗りものを!2025年11月9日まで東京ビッグサイトで開催中の「ジャパンモビリティショー2025(JMS2025)」にて、自動車機器メーカーの豊田合成がユニークなデザ...
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今週のマーケット:急騰後の急落リスクに注意!続騰のカギはトヨタなど「非AI関連株」決算!
先週は高市新首相とトランプ大統領の日米黄金時代の演出もあり、日本株は歴史に残るほど急上昇。AI関連銘柄の大躍進もあり、日経平均株価は5万2,411円の史上最高値をつけました。今週は急落リスクがあるもの...
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【今週の日本株】トヨタ、任天堂、三菱商事の決算週。テック銘柄以外の株価上昇も期待?
先週の日経平均は、日米の金融政策、米中首脳会談といった重要イベントを通過した安心感や、国内外のAI・半導体関連企業の好決算を受けて、1週間で3,000円超急騰し、5万2,000円台に乗せてきました。し...
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ウチの水素エンジンは「ヨソと目の付け所が違う」 スズキが新型「水素スクーター」披露 「長すぎてカッコ悪い」が悩み!?
実はスズキは70年代から水素エンジン開発に取り組んでいたホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキの国内バイク4社はそれぞれ、水素小型モビリティ・エンジンを共同で研究しています。その一方、ライバル同士でもある各...
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トヨタ ヴォクシー 他 計42車種 保安基準不適合
「トヨタヴォクシー他計42車種」のその他(パノラミックビューモニター用制御コンピュータ)に不具合があり、保安基準に適合しないおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。パノラミックビューモニターに...
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トヨタ自動車株式会社がMS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社<8725>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライム・名証プレミアのMS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社<8725>について、トヨタ自動車株式会社が2025年10月30日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出...
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トヨタ、次期ハイエースがついに見えた!? そのまんま「HIACE CONCEPT」の名が示すものとは?【ジャパンモビリティショー2025】
トヨタがジャパンモビリティショー2025で箱型のコンセプトカー「KAYOIBAKO」を公開した。2年前にも同名のコンセプトカーを出品しているが、今回のそれはさらに現実みを帯びたフォルムとなっての登場と...
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日本株で1,500万円を失った投資家は、なぜ米国株に全てを賭けたのか?ロジャーパパさんインタビュー(前編)
「アメリカ大好きおじさん」と自称し、米国株の魅力を発信し続ける投資家のロジャーパパさん。ナスダック企業で20年間働いた知見を生かした米国株投資でFIREを達成。現在はYouTubeチャンネル「ロジャー...
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【2026年卒就活生】就職人気企業ランキング 「自動車・機械・電気機器業界」のトップ10は?
文化放送キャリアパートナーズの就職情報研究所は2025年9月8日、2026年卒業予定の学生を対象とした「2026入社希望者対象就職活動[後半]就職ブランドランキング調査」の結果を発表した。この調査は、...
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今週のマーケット:日経平均5万円の大台突破!GAFAM決算、米中首脳会談は追い風か、波乱材料か
先週は高市早苗首相選出を受けて、高市カラーの強い防衛関連株などを中心に全面高、週明け27日に日経平均株価が5万円を突破しました。懸念材料はGAFAMや日本の半導体関連企業の決算発表。AI向け巨額投資が...