「BMW」のニュース
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レース好きなら血の温度が上がること間違いなし! サーキットが「ボディ色の名前」になったクルマたち
この記事をまとめると■サーキットにちなんだ名称が与えられたボディカラーは多い■2代目NSXのボディカラーはそのほとんどが何処かのサーキットにちなんだものだった■スポーティなイメージを強調するのにサーキ...
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横浜ゴムのアイスガード7とG075。SUVに適したスタッドレスタイヤはどっち? を試す
冬の道を走るのに欠かせないのがスタッドレスタイヤ。ここでイメージするのは、降雪によって積もった路面やそれを圧縮して走りやすくした路面を走れるタイヤだと思う。ただそれだけでなく日ざしで溶けた路面が夜間に...
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かつては憧れの象徴だったアメ車! いつしか日本で人気がなくなったのはなぜ?
この記事をまとめると■日本の輸入車市場ではドイツ車を中心とする欧州車の人気が高くアメ車は人気がない■憧れの存在だったアメ車は1970年代の排ガス規制を機にその存在感を失っていった■日本ではテスラはアメ...
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ホンダと日産の統合は世間がいうほど悪くない! 「哲学の違い」さえクリアすれば日本の自動車産業にとってプラスになる
この記事をまとめると■2025年はホンダと日産の経営統合に注目が集まる■両社の哲学の違いが統合における最大の課題だ■日本の自動車産業の勝ち筋は東西の二大創業家を中心とするBIG2の形成にあるホンダと日...
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BBSの新しい鍛造アルミホイール「FL」が東京オートサロンでお披露目!革新素材「FORTEGA」の特徴とは
ホイールブランドのトップランナーとして、技術革新に挑み続けてきたBBS。東京オートサロン2025では、10年以上開発を続けていた新素材のFORTEGA(フォルテガ)を使った新製品が発表された。プレスカ...
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BMWの「M」はやっぱりスゴい! 「Mパフォーマンスパーツ」で武装した4台のデモカーによる圧巻の空間に圧倒されっぱなし【東京オートサロン2025】
この記事をまとめると■東京オートサロン2025にBMWがブースを出展■「Mパフォーマンスパーツ」装着車を中心に展示した■BMWMが手がけた二輪も展示走り好きなら見逃せない4台のスポーツモデルで「M」を...
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軽〜く億超えマクラーレンのドリフトマシン! モンスタートラック! TOYO TIRESのブースは人もマシンもタイヤも見どころが渋滞してた【東京オートサロン2025】
この記事をまとめると■東京オートサロン2025に「TOYOTIRES」がブースを出展■ドリフトマシンやラリーカーなど大迫力の展示車両が注目を集めていた■豪華ドライバー陣による各種イベントも見逃せないT...
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レクサスのあとを追うも評価はボロクソ……だったのは過去の話! 気がつけば韓国ヒョンデの「ジェネシス」がイケイケだった
この記事をまとめると■韓国最大の自動車メーカー・ヒョンデにはプレミアムブランド「ジェネシス」が存在する■トヨタのレクサスブランドでの成功を受けて2008年から市販車を発売■当初は酷評を受けたが現在では...
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【試乗】ステアリングに神降臨! アメリカで乗った新型BMW M235グランクーペのイケてる大人を吸い寄せる魔力
この記事をまとめると■BMWがアメリカでワークショップを開催■新型BMWM235に試乗することができた■BMWM235のデザインや走りについて解説する新型BMWM235グランクーペに試乗!新大統領誕生...
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ついに5気筒エンジンが過去のものになる! ところで4気筒も6気筒もあるけど5気筒にはどんなメリットがあったのか?
この記事をまとめると■2024年夏にアウディが直列5気筒エンジンの生産中止を発表した■1990年代から2000年代初頭まではさまざまなメーカーが5気筒エンジンを作っていた■5気筒エンジンはV6よりも搭...
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土の匂いがしないSUVが超クールだった! 初代ハリアーを振り返ったら「そりゃ売れる」がわかる
この記事をまとめると■トヨタ・ハリアーは4代目となる現行モデルも好評なクロスオーバーSUV■初代モデルはセダンベースのプレミアムSUVとして1997年に登場した■都会的なクロスオーバーSUVという現在...
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主人公を覚醒させた頭文字Dのガムテープデスマッチ! 現実的にはやっても「メリットなし」の可能性大
この記事をまとめると■漫画「頭文字D」で行われるガムテープデスマッチは名勝負として有名だ■実際にやって上手く走れても得られるメリットは少ない■怪我をする可能性があるので安全のためにもやらないほうがいい...
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21世紀に木製フレームのクルマでルマン24時間出場って正気か? 令和になっても木製フレームの新車を売る「モーガン」の常人には理解不能な魅力
この記事をまとめると■モーガンは「木」を使ったスポーツカーとして有名なイギリスの少量生産メーカー■木製フレームとアルミを合わせたシャシーの「エアロ8」が2000年に新型車として登場■なんとル・マン24...
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「長距離移動最強=GT性能最高」なクルマはどれ? 速くて快適でラグジュアリーな世界最高といっても過言じゃない5台を選出
この記事をまとめると■GTカーの「GT」とは「グランツーリスモ/グランドツアラー」を意味する■パワーと操縦性、乗り心地、ラグジュアリーさが重要だ■GTにふさわしい能力をもったクルマを国内外から5台選出...
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そんなもんに頼るならMT乗るなよ……なんて言わずに使ってみ! 昭和のMT乗りでも頭を垂れる最新MTのお助け機能
この記事をまとめると■MT車とその根っからのファンはいまも存在する■最近のMT車にはブリッピングや坂道発進補助などの便利機能が備わっている■MT党には不要と思われる便利機能も一度使えばその便利さにあり...
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やっぱり単純なモーターショーはもうオワコン? 6年ぶりに開催されたマレーシアのショーでも「クルマはどこ?」状態だった
この記事をまとめると■「クアラルンプール国際モビリティショー」には四輪車ブランドの出展が少数だった■用品出展ブースではサプライヤーのデモカーとして日本の軽自動車なども展示されていた■全体的に閑散として...
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日本企業には無理!? 縦置きVツイン作り続ける「イタリア最古の二輪メーカー」100年愛される理由どこに?
かつては国産バイクでも搭載モデルが多かったVツインエンジンですが、現在では世界的に減少傾向で、中でも縦置きVツインを採用するのはイタリアのモト・グッツィだけ。そんな縦置きVツインの魅力はどこにあるので...
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BMWが時代遅れとも思える直6エンジンに固執するにはワケがある! 世界中のマニアがベタ惚れする「シルキーシックス」とは
この記事をまとめると■BMWは直列6気筒エンジンに対してこだわり続けているメーカーだ■N52型エンジンは量産車用直列6気筒として意欲的なエンジンに仕上がっていた■直列6気筒エンジンに対する情熱や熱意は...
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「孤独のキャンプ」の良き相棒!? 中高年ライダーに大人気のバイク「アドベンチャー」って何?
昨今「アドベンチャーバイク」というカテゴリーが人気となっています。ワインディングからオフロードまでどんな道でも走れる走破性と、二輪車としては比較的優れた積載能力を兼ね備えている点が評価されているようで...
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13年ぶりに復活した走れるステーションワゴンを日本市場に初投入! 727馬力のBMW M5ツーリングをセダンと同じ1998万円で販売開始
この記事をまとめると■M5のステーションワゴン「M5ツーリング」が国内販売を開始した■システム最高出力727馬力・最大トルク1000NmのPHEVユニットを搭載■M5セダンと同一価格の税込1998万円...
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ハーレーダビッドソン日本法人社長「退任」へ 公取委の立入検査から「休暇中」だった “押込み販売”の疑い
独占禁止法違反の疑いで公正取引委員会による立入検査が行われた「ハーレーダビッドソンジャパン」の野田一夫社長が2024年12月末で退任。同氏は立入検査直後の8月から強制休暇期間を過ごしていました。「ハー...
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「部屋が狭い」「英語が聞き取れん」! 外国人ドライバーを走らせるスーパーGTのチームにメリデメを直撃した
この記事をまとめると■スーパーGTには多くの外国人ドライバーがエントリーしている■日本のチームにとっても外国人ドライバーの能力がプラスに働くことが多い■国籍の違いによる苦労があるケースも見られる外国人...
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「実用性? フンっ!」って鼻で笑えるムダこそ美学! シューティングブレークがある意味クルマ界一の贅沢モデル!!
この記事をまとめると■「シューティングブレーク」と呼ばれる2ドアのワゴンモデルが数多く誕生している■最初にシューティングブレークを名乗ったのはロールス・ロイスだった■最近は5ドアワゴンにもシューティン...
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金属の塊から削り出したよう! 新型BMW X3のシンプルかつ迫力ボディをデザインのプロが分析
この記事をまとめると■2024年11月28日に日本市場で4代目BMWX3が発表された■スタイリングにはコンセプトカーの「ビジョン・ノイエ・クラッセX」の要素を取り入れた■新世代のBMWデザインを強くア...
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佐藤琢磨の"愛弟子"太田格之進がIMSAで世界デビュー決定! 来季体制を発表したHRCが2025年もモータースポーツを盛り上げる
この記事をまとめると■HRCが2025年のモータースポーツ参戦体制を発表■各カテゴリーで引き続き勝利を狙って若手ドライバーにも積極的に挑戦の機会を与える■国内で大活躍した太田格之進選手は北米IMSAで...
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いまでこそ4ドアが普通にあるポルシェだが最初は超極秘プロジェクトだった! 昭和の最後に開発された「ポルシェ989」とは
この記事をまとめると■じつはポルシェの4ドアモデル計画は1980年代末から行われていた■既存モデルのメカニズムを流用した野心作だったがポルシェの経営難により凍結■2009年にパナメーラとなって結実する...
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やっぱりスープラといえばA70だろ! 国会議員も熱くした初代スープラは名車そのもの!!
この記事をまとめると■初代スープラ(A70型)は1986年にセリカXXがモデルチェンジして誕生した■複数のボディタイプ・エンジン構成で多彩なバリエーションをもっていた■当時のトヨタらしさを体現するスポ...
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2024-2025年度を代表するクルマは「ホンダ・フリード」に決定! 日本カー・オブ・ザ・イヤーの各賞を発表
この記事をまとめると■「2024-2025日本カー・オブ・ザ・イヤー」が発表された■2024-2025シーズンを代表するクルマとして大賞にホンダ・フリードが選ばれた■インポート部門・デザイン部門・テク...
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マイルドハイブリッド搭載で駆けぬける歓びもさらに進化⁉ BMWが新型「X3」を発表
BMWは2024年11月28日、主力車種のプレミアムコンパクトSUV「BMWX3(エックススリー)」の新型モデルを発表した。価格は798万〜998万円。発表同日より販売を開始し、納車は2024年12月...
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WRCドライバーがぶっ飛ばせるのは彼らのおかげ! 超重要な役目を担う「グラベルクルー」「メテオクルー」とは?
この記事をまとめると■WRCラリージャパンではグラベルクルーとメテオクルーが活躍■競技開始の数時間前にスペシャルステージを走行し路面のチェックするのがグラベルクルー■スペシャルステージの路面温度や気温...