「BMW」のニュース
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会社が傾くほどの問題作! 拍子抜けするスペックに寄せ集めパーツって「TVR魂」がまったく感じられない「タスミン」という悲惨なクルマ
この記事をまとめると■TVRは1980年にタスミンを発売した■TVRタスミンは直線的なスタイリングの2シータースポーツカーだった■1980年から1987年までの間に1167台を生産したTVRの次世代を...
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ハーレーダビッドソン日本法人に「独占禁止法」疑い 公取委が立入検査 好調の裏に何が?
台数だけは出ていた?「優越的地位」乱用の疑い公正取引委員会が「ハーレーダビッドソン・ジャパン」(東京都新宿区)に対して、独占禁止法(優越的地位の乱用)の疑いで立入検査に入ったことが関係者への取材でわか...
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ちょっと最近のBMWって心配だったけど……こりゃ美しい! 量産を期待したいコンセプトカー「コンセプト・スカイトップ」はデザインのプロも絶賛
この記事をまとめると■BMWがコンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ2024で新たなコンセプトカーを発表■「コンセプトスカイトップ」と名付けられたマシンはBMWの名車をオマージュしている■迷走気味と...
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強気の価格設定と微妙な立ち位置で結果は残念! 小さなセルシオとして贅の限りを尽くした「トヨタ・ブレビス」がいまみても衝撃作だった
この記事をまとめると■BMW3シリーズやメルセデス・ベンツのCクラスのライバルとしてブレビスは誕生した■小さな高級車ということで装備はどれもフラッグシップに迫る内容だった■強気な価格や社内の他車種とキ...
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10年も輸入車トップを堅守! 日本でメルセデス・ベンツが売れるワケ
この記事をまとめると■2015年以降の輸入車年間販売ランキングではメルセデス・ベンツが1位を保っている■メルセデス・ベンツが好調な背景には充実した商品ラインアップがある■現在のメルセデス・ベンツはSU...
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「とりあえず付けときゃ売れる」的な安易な発想……だけど結構あった! いまや絶滅危惧種の3列シートステーションワゴン
この記事をまとめると■日本では下火だが世界ではステーションワゴンはまだまだ人気車種だ■ステーションワゴンでも3列目シートを備えたモデルがかつて多く存在した■狭かったり進行方向とは逆向きに座るなど実用性...
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通勤からプライベートで使ってもOKなレクサスやメルセデス・ベンツを会社が用意……って羨ましすぎ! 欧米の文化「カンパニーカー」ってなに?
この記事をまとめると■欧米ではカンパニーカー制度を採用している企業が多い■カンパニーカーは仕事だけでなく通勤や休日の私用にも使うことができる■日本でもカンパニーカー制度を導入する企業が増えることを期待...
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デザインのプロも絶賛! 新型ミニの変わっていないようでじつはゼロから作った見事すぎる外観
この記事をまとめると■ミニ・クーパーの5ドアモデルの新型が発表された■新型のデザインテーマは「カリスマ的なシンプルさ」とされている■要素を減らしつつ手を入れるところは手を入れるという絶妙なデザインとし...
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12気筒には人を酔わせる魔力が宿る! 百戦錬磨のモータージャーナリストを唸らせたクルマとエンジンとは?
この記事をまとめると■フェラーリにとってV12エンジンは特別な存在だ■多くのエンジン技術者は完全バランスエンジンといわれるV12を目指す■清水和夫さんがフェラーリ・プロサングエに試乗して12気筒エンジ...
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出たときゃ「いますぐ貯金始めなきゃ」レベルの盛り上がり! それでも結局市販されなかった残念なコンセプトカー3選
この記事をまとめると■モーターショーなどでは「コンセプトカー」の発表がお馴染みだ■トヨタや日産やホンダもユニークかつ市販想定のコンセプトカーを数多く手がけている■同じタイミングで発表されたモデルで実際...
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新型クラウンセダン vs メルセデス・ベンツEクラス vs BMW5シリーズ! 比較したらクラウンの「ひと味違う」立ち位置が見えた
この記事をまとめると■クラウンセダンをメルセデス・ベンツEクラスとBMW5シリーズと比較■クラウンセダンはフォーマルでありながら流麗なルーフラインや大径タイヤなどチャレンジングなキャラ■5シリーズやE...
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インプにランエボにISにインテグラにレガシィ! アメリカの国内ラリーARAの参戦車両がめちゃくちゃ多彩で面白すぎる
この記事をまとめると■アメリカの国内ラリー選手権「ARA」にはさまざまなマシンが参戦している■WRXARA24が無双するARAだがそのほかにもスバル車は17台のエントリーがある■ARAでは日本車以外に...
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出力の小さい急速充電器を使うと損をする! 「時間単位の課金方式」を採用する日本のCHAdeMOは早晩見直される可能性アリ
この記事をまとめると■EVの急速充電の料金形態は30分いくらという時間単位での課金■テスラに関しては充電された電力量に応じた従量課金制を採用■今後はCHAdeMOで従量課金を導入する可能性もある初期の...
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レクサスLBXが絶好調! 日産ノートオーラも売れている! 日本には「高級コンパクト」の潜在需要があり
この記事をまとめると■レクサスLBXの販売が好調に推移しており新型車特需が続いている■「ラグジュアリー・コンパクトハッチバック」というカテゴリーが人気を博している■ちょっと贅沢なコンパクトハッチバック...
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2038馬力のハイパーカー……は流行のBEVじゃない! 水素燃料の「XP-1」はボディがソーラーパネル化できる未来のマシンだった
この記事をまとめると■2020年にハイペリオンモーターズがワンオフカー「ハイペリオンXP-1」を公開■ハイペリオンXP-1はバッテリー式水素自動車でウルトラキャパシタも搭載■ボディにはソーラーパネルと...
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アルファベット3文字だらけのクルマ用語……意味わからん! とりあえずこれだけ知っとけばOKの13用語を解説
この記事をまとめると■クルマには数多くの専門用語が使われている■同じ機能でメーカーによって呼び名が異なる場合もある■英単語で構成された専門用語を解説するクルマにはあらゆる英単語が使われているここ数年の...
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ゴルフにポロにルポにup!に……VWの「GTI」はやっぱり熱いぜ! 時代時代のクルマ好きを歓喜させた歴代モデルとエキサイティングなその中身
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンのパフォーマンスモデルといえば「GTI」がお馴染み■初のGTIはシロッコに設定されてその後にゴルフにも展開された■ゴルフに設定されて以降もポロ、ルポ、up!など...
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クルマを買わないと……なプレッシャーなし! 「見るだけOK」グッズも買えて飲食までできる「クルマ好きのシャングリラ」的ショールーム5選
この記事をまとめると■気軽に立ち寄れるクルマを展示しているショールームを紹介■飲食スペースやグッズを販売している施設もある■一部施設では試乗も可能で最新モデルを乗って確かめることができるクルマ好きなら...
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ミニバンやSUVの形は「クルマの原点」! ゆえにセダン人気が復活することはないが存在価値はある
この記事をまとめると■国産メーカーではセダンの車種数が激減している■セダンは世界的に人気が低迷しておりいまはSUVやミニバンが主流■セダンは重心が低く後席とトランクの間に骨格や隔壁が入ってボディ剛性も...
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トヨタ「スープラ」に乗りたい!グレードや価格を解説
トヨタのFRスポーツカー「スープラ」は、トヨタのスポーツフラッグシップといえる車です。現行型はトヨタのモータースポーツ部門である「TOYOTAGAZOORacing」が扱うスポーツカーシリーズである「...
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国内レース史上最高人気の箱車レース! 伝説のJTC「グループA」に人々が熱狂した理由を当時のドライバーが語る
この記事をまとめると■かつて日本では全日本ツーリングカー選手権(JTC)が開催されていた■JTCのグループA車両は対象車種が多くそのシルエットが市販車に近いことで人気を得た■グループA規定は世界ラリー...
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BMW車にU-NEXTアプリが搭載 車内での視聴が可能に
U-NEXTは、自動車向けのアプリ配信提供を行うFaureciaAptoideと協業し、ビー・エム・ダブリューが販売するBMW車の車内コントロール・ディスプレイにU-NEXTアプリを提供開始した。U-...
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自分の部屋より快適ってどういうこっちゃ!? 知らぬ間にクルマのエアコンが衝撃的な進化を遂げていた
この記事をまとめると■最近のカーエアコンはとんでもなく進化している■一部車種では花粉やPM2.5をシャットアウトするフィルターを搭載する■スマホで車外からの操作や予約ができるものもある驚くべきカーエア...
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700馬力のジュークに2000馬力のランクル! メーカーがガチで生み出した化け物SUV3台
この記事をまとめると■SUVにもモンスターと呼ぶにふさわしいモデルが生み出されている■レーシングカーにも積まれたエンジンを搭載したSUVもある■これまでに誕生した3台のモンスターSUVを紹介レーシング...
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ガチのレーシングカーなのに庶民でも購入可能な価格だった! 維持費も安い「VITA」がめちゃめちゃお得な選択だった
この記事をまとめると■全国各地でワンメイクレースが開催されるなど多くのドライバーから親しまれている「VITA-01」■VITA-01には1.5リッターNAエンジンなどトヨタ・ヴィッツRSのコンポーネン...
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スイフトが売れに売れるインド市場! スズキがインドで最強を誇るワケ
この記事をまとめると■インド国内でも新型スズキ・スイフトの販売が開始された■インドでスズキは「マルチスズキアリーナ」と「ネクサ」のふたつのブランドをもつ■スイフトが新型になったことでそのほかのプレミア...
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トヨタ「スープラ」の中古車はいくら?各モデルの特徴や市場価格を調査
トヨタ「スープラ」は、前身といえる「セリカXX」の時代から考えると45年を超える歴史を持つモデルです。歴代モデルが一貫して直列6気筒エンジン、FRを採用する上級スポーツモデルで、日本での歴史はいったん...
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BMWをより身近に ブランド・ストア『FREUDE by BMW』 麻布台ヒルズに6/1オープン
ビー・エム・ダブリュー株式会社(代表取締役社長:長谷川正敏)は、ブランド・ストア『FREUDEbyBMW(フロイデ・バイ・ビーエムダブリュー)』を、麻布台ヒルズに6月1日にオープンしました。施設内には...
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中国人は長いのがお好き! セダンだけじゃなくSUVまで「L」が付くクルマが登場する事態
この記事をまとめると■アウディは2024年4月の北京モーターショーで「Q6Leトロン」を発表した■中国では「Lモデル(ロングホイールベースモデル)」がステータスとなっている■中国市場向けは台数が出るの...
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ボディからキノコが生えたってマジ!? リアルな「木」を外板に使った初代「ミニ・カントリーマン」はいま見ると衝撃!!
この記事をまとめると■ミニクロスオーバーがモデルチェンジでグローバル名である「ミニカントリーマン」を名乗るようになった■クラシックミニのワゴンには「カントリーマン」という名前が付けられていた■クラシッ...