「BMW」のニュース
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イロモノみたいだけど4000台近くも売ったガチの水陸両用車! 日本でも5台が販売された「アンフィカー770」は水陸両用車に人生を捧げた男の傑作だった
この記事をまとめると■3878台も生産された水陸両用車「アンフィカー770」■アメリカ市場を狙ったアンフィカー770だったが高価でありメンテナンスも大変だった■アンフィカー770を作り上げたハンス・ト...
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ウソだろ! そんな開き方!? 個性にもほどがあるドアをもつクルマ5台
この記事をまとめると■ドアの開き方が個性的なクルマたちを紹介■個性的すぎるが故に使い勝手が犠牲になっているモデルもある■国産車でも挑戦的な機構を取り入れたクルマがあったが、評判が分かれて廃止になった例...
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「輸入車は維持費が高いからなぁ……」って噂は本当? 実際の金額を国産車と輸入車で比較シミュレーションしてみた!
この記事をまとめると■似たような車種で維持費を比較■輸入車は国産車に比べて維持費が高いと言われている■輸入車は金額で比べると国産車の1.5〜2倍くらいコストが掛かる輸入車は本当に維持費が高い?「輸入車...
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【試乗】このご時世にガソリンエンジンの魅力が味わえるクーペを導入! メルセデス・ベンツCLE200はクルマ好きのハートをくすぐる一台
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツからCLE200が登場■2リッター直4ターボを搭載する2ドアクーペだ■低偏平の20インチタイヤとは思えないほどシットリとした乗り味日本に導入されるモデルはすべて...
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車名がそのままブームの名前ってスゴくないか!? バブルを地でいく「初代シーマ伝説」が衝撃だった
この記事をまとめると■初代日産シーマは女優である伊藤かずえさんの愛車として有名だ■バブル期には「シーマ現象」なる社会現象を巻き起こした■当時の国産ハイソカーを代表する1台として日本の自動車史に残る名車...
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240km/hで走る芝刈り機! 275km/hでバックできるスーパーカー! クルマ関連の世界一は調べれば調べるほど想像の斜め上だった
この記事をまとめると■「速さ」や「大きさ」などの数値で測れるものには絶対的な「世界一」のクルマが存在している■世界一小さいクルマやバック走行の速いクルマなどいろんな種類の世界一を集めた■前進時最高速度...
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見た目の「カッコ良さ」と「新鮮さ」がいかに重要かがわかる! 三菱トライトンがいま絶好調なワケ
この記事をまとめると◾️三菱自動車が2024年2月に「トライトン」を発売した◾️トライトンは日本では不人気なピックアップトラックでありながら、その売れ行きは好調だ◾️他人とは違ったSUVを求めるユーザ...
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スーパーカーはもちろん実用車でも才気煥発! 鬼才ガンディーニがデザインした4台の傑作
この記事をまとめると◾️今年の3月、カーデザイン界の鬼才マルチェロ・ガンディーニが逝去した◾️スーパーカーのデザイナーとして名高いガンディーニは実用車のデザインも多く手がけた◾️ガンディーニのデザイン...
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「シンプルとは何もないことではなく洗練」「雑音への我慢も必要」 新型ホンダ・アコードのデザイン担当者を直撃インタビュー!
この記事をまとめると■伸びやかになったデザインが話題の新型ホンダ・アコード■新型アコードはクローム類やノイズを減らしシンプルなデザインとすることを目指した■新型アコードのデザインのテーマは、「低く、薄...
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スポーツカーでもミニバンでもOKだった! でも技能検定車には基準あり! 知られざる「教習車」の選ばれ方を元教習所教官が解説
この記事をまとめると■自動車教習所の「教習車」の種類が多様化している■教習車としての決まりはないが「技能検定」を受ける際の車両は法律で定められている■最初のうちにセダンタイプを使うことで、車幅感覚など...
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基本はMTだけどクラッチペダルの操作不要! 各社が工夫を凝らしまくった「個性派セミAT」の世界
この記事をまとめると■クルマの変速機はMTとATに大別できるが、その中間的存在がセミATである■セミATの基本構造はMTと一緒で、クラッチ操作は機械が行うため2ペダルで運転が可能だ■最近ではトラックな...
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どうみてもスーパーな匂いしかしない「ガルウイングのBMW」! その名も「BMWターボ」って何もの?
この記事をまとめると■1972年のパリ・サロンで発表されたコンセプトカーがBMWターボだ■BMWターボはガルウイングドアや直4ターボを横置きミッドシップするという挑戦的なモデルだった■BMWターボのス...
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大賞には韓国Ki aの「EV9」が輝いた! 韓国勢の勢いを見せつけられたワールド・カー・オブ・ザ・イヤーの結果
この記事をまとめると■2024年3月27日にワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(WCOTY)が発表された■2024年度はヒョンデグループが5部門中2部門を制覇し、さらに大賞も受賞して3冠を達成■日本車は...
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愛くるしいオシャレコンパクトカーの代名詞がモデルチェンジを実施! 新型ミニ・クーパー3ドアと国内販売初のミニ・EVモデルが誕生
この記事をまとめると■新型ミニが発売となり、ミニの日本販売で初のEVモデルが登場■2024年3月1日から発売開始され、納車は2024年第二四半期以降となる■価格は396万円から設定されるミニらしさはそ...
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海外のディーラーマンはライバル車に乗るなんて当たり前! 自社扱い車しか乗れない日本のディーラーは80年代を引きずりっぱなし
この記事をまとめると■日本のディーラーマンは自社扱い車以外の使用を禁止していることがほとんど■海外では他社製品を通勤で使用することも当たり前だ■日本のディーラーはバブル期の名残をまだ色濃く残しているの...
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ロバンペラも昨年の王者もスーパー中学生も敗退! 波乱含みのフォーミュラ・ドリフト・ジャパン開幕戦!!
この記事をまとめると■フォーミュラ・ドリフト・ジャパンの2024年シーズン開幕戦が4月6〜7日に富士スピードウェイで開催された■FDJ開幕戦にはロバンペラ選手や大嶋和也選手、KANTA選手などの錚々た...
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バァンじゃなくてボフッ! ドアの開閉からホーンまで高級車が心血を注ぐ「音」の世界
この記事をまとめると■高級車ブランドはドアの開閉音やクラクションの音にもこだわっている■「音が小さい」というのがこれからの高級車に対する音の価値観となるかもしれない■音は感覚に評価が委ねられるものだが...
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メルセデス・ベンツが泣きついて作られた! 30年以上前に400km/hオーバーを喧伝した「シリウス」というたった1台のモンスター
この記事をまとめると■ドイツのチューニングメーカーのローテックが手がけたスーパーカー「シリウス」■元々はメルセデス・ベンツの元に「特別なクルマが欲しい」と依頼されたのが始まり■1980年代において10...
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「エンジン音」を聞くためだけに数百万円出すのも惜しくない! 脳天まで痺れる咆哮が味わえる「庶民が買える価格」のクルマ4台
この記事をまとめると■クルマ好きの記憶を呼び覚ますもののひとつにエキゾーストノートがある■クルマ好きにとってクルマとエンジン音は切っても切れない関係となっている■手に入れやすいプライスの「音のいいクル...
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超マニアックだが乗るならいまが最後! 200万円以下で手に入る「左ハン+MT」の輸入中古車たち
この記事をまとめると■左ハンドルでMTのおすすめ中古輸入車をドイツ、フランス、イタリアメーカーから紹介■平成の時代においても探してみるとコンパクトカーからスポーツモデルまで存在した■維持費が高く運転操...
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自動車メーカーが純正採用する高級オーディオってどんな特徴がある? 元プロミュージシャンが徹底解説!
この記事をまとめると■純正オーディオに採用されているハイエンドブランドを紹介■各メーカーはそれぞれのクルマ専用にオーディオを開発している■マツダの一部車種に関しては純正オーディオもかなりこだわっている...
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14歳から運転できる国もあるって羨ましすぎる! かの「イセッタ」を彷彿とさせる小型EV「マイクロリーノ・ライト」が想像以上に本格的なクルマだった
この記事をまとめると■スイスのマイクロリーノ・カーズ社からは超小型モビリティ「マイクロリーノ」が販売されている■「マイクロリーノ」はBMWイセッタにインスパイアされたデザインで有名になった■速度を45...
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「輸入車は壊れて当然」のイメージは日本固有のもの! 日本はクルマにとってキツイ環境だった
この記事をまとめると■かつて輸入車は耐久性に難があるといわれていた■日本の環境が欧州などと違いすぎることで、機械に負担をかけていたのが原因だ■昔のイタフラ車は壊れやすく、愛好家が故障自慢したことで壊れ...
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GTって名乗るクルマが多いけどそもそもGTって何? じつはスポーツカーとはまったく違うものだった
この記事をまとめると■長距離移動に適したクルマの種類として「GTカー」が存在する■筆者が思う「GTカー」の定義に近しいモデルも紹介■国産車にも「GTカー」の素質を持ったクルマを2台挙げてもらったエンジ...
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気がつけば「手放し運転」可能なクルマが身近に……ってもはやドラえもんの世界! こんなにあった「ハンズオフ機能」が付いたクルマたち
この記事をまとめると■ハンズオフドライブが可能なクルマを紹介■ミニバンや電気自動車と、幅広い車種で選ぶことができる■よそ見まで可能な自動運転技術を導入したクルマもあったハンズオフができる身近なクルマた...
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ドイツの名車「マルニ」と日本伝統のワザが融合! 美しすぎる仕上がりに感動必至【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■2月の半ばに大阪オートメッセ2024にNEWING(ニューイング)がブースを出展■3台のクルマをもち込んで匠の技を披露した■展示車のうちBMW2002は、日本の伝統技能で染めたレ...
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BMWがピアニスト反田恭平氏とタッグ。世界的メーカーの顧客ロイヤルティ獲得戦略とは
“駆けぬける歓び”を提供し、世界中のエグゼクティブから愛され続けているBMW。そのBMWが、いま世界から熱視線を注がれるピアニスト反田恭平氏と、反田氏が主宰するジャパン・ナショナル・オーケストラのツア...
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いま乗り物撮影に最適なカメラは? 「CP+2024」から「ソニー」「パナソニック」「富士フイルム」などの最新カメラ事情をリポート!(後編)
「CP+2024」が2月22日から25日までパシフィコ横浜で開催されました。今回はその中から、「ソニー」「パナソニック」「富士フイルム」などのブースを紹介します。テーマごとの撮影体験で高い技術をアピー...
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あのフェラーリ250GTOを生んだビッザリーニが自動車メーカーとして復活! 日本上陸も決定した
この記事をまとめると■1964年、ジョット・ビッザリーニが自身の名を冠したブランドを興した■ビッザリーニ社は一度は倒産したが、2018年に復活を果たした■ビッザリーニが日本へ正規輸入されることが発表さ...
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家のドアは全閉か全開だけど……クルマのドアに「半ドア」があるのはナゼ? じつは安全のために必要な機構だった!
この記事をまとめると■クルマには家のドアにはない「半ドア」という状態が存在する■完全に閉まってはいないが車内から押しても開かない■安全のためにドアのキャッチには2段階の機構があるために起こる現象半ドア...