「BMW」のニュース
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自動車メーカーが純正採用する高級オーディオってどんな特徴がある? 元プロミュージシャンが徹底解説!
この記事をまとめると■純正オーディオに採用されているハイエンドブランドを紹介■各メーカーはそれぞれのクルマ専用にオーディオを開発している■マツダの一部車種に関しては純正オーディオもかなりこだわっている...
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14歳から運転できる国もあるって羨ましすぎる! かの「イセッタ」を彷彿とさせる小型EV「マイクロリーノ・ライト」が想像以上に本格的なクルマだった
この記事をまとめると■スイスのマイクロリーノ・カーズ社からは超小型モビリティ「マイクロリーノ」が販売されている■「マイクロリーノ」はBMWイセッタにインスパイアされたデザインで有名になった■速度を45...
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「輸入車は壊れて当然」のイメージは日本固有のもの! 日本はクルマにとってキツイ環境だった
この記事をまとめると■かつて輸入車は耐久性に難があるといわれていた■日本の環境が欧州などと違いすぎることで、機械に負担をかけていたのが原因だ■昔のイタフラ車は壊れやすく、愛好家が故障自慢したことで壊れ...
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GTって名乗るクルマが多いけどそもそもGTって何? じつはスポーツカーとはまったく違うものだった
この記事をまとめると■長距離移動に適したクルマの種類として「GTカー」が存在する■筆者が思う「GTカー」の定義に近しいモデルも紹介■国産車にも「GTカー」の素質を持ったクルマを2台挙げてもらったエンジ...
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気がつけば「手放し運転」可能なクルマが身近に……ってもはやドラえもんの世界! こんなにあった「ハンズオフ機能」が付いたクルマたち
この記事をまとめると■ハンズオフドライブが可能なクルマを紹介■ミニバンや電気自動車と、幅広い車種で選ぶことができる■よそ見まで可能な自動運転技術を導入したクルマもあったハンズオフができる身近なクルマた...
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ドイツの名車「マルニ」と日本伝統のワザが融合! 美しすぎる仕上がりに感動必至【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■2月の半ばに大阪オートメッセ2024にNEWING(ニューイング)がブースを出展■3台のクルマをもち込んで匠の技を披露した■展示車のうちBMW2002は、日本の伝統技能で染めたレ...
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BMWがピアニスト反田恭平氏とタッグ。世界的メーカーの顧客ロイヤルティ獲得戦略とは
“駆けぬける歓び”を提供し、世界中のエグゼクティブから愛され続けているBMW。そのBMWが、いま世界から熱視線を注がれるピアニスト反田恭平氏と、反田氏が主宰するジャパン・ナショナル・オーケストラのツア...
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いま乗り物撮影に最適なカメラは? 「CP+2024」から「ソニー」「パナソニック」「富士フイルム」などの最新カメラ事情をリポート!(後編)
「CP+2024」が2月22日から25日までパシフィコ横浜で開催されました。今回はその中から、「ソニー」「パナソニック」「富士フイルム」などのブースを紹介します。テーマごとの撮影体験で高い技術をアピー...
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あのフェラーリ250GTOを生んだビッザリーニが自動車メーカーとして復活! 日本上陸も決定した
この記事をまとめると■1964年、ジョット・ビッザリーニが自身の名を冠したブランドを興した■ビッザリーニ社は一度は倒産したが、2018年に復活を果たした■ビッザリーニが日本へ正規輸入されることが発表さ...
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家のドアは全閉か全開だけど……クルマのドアに「半ドア」があるのはナゼ? じつは安全のために必要な機構だった!
この記事をまとめると■クルマには家のドアにはない「半ドア」という状態が存在する■完全に閉まってはいないが車内から押しても開かない■安全のためにドアのキャッチには2段階の機構があるために起こる現象半ドア...
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庶民的クルマ好きがギリつぎ込める限界「800万円」あったら何を買う? ゾクっとするようなカーライフが待ってるクルマ4台を考えてみた
この記事をまとめると■800万円という予算があれば新車でも中古車でもゾクゾクするようなスポーツカーを手に入れられる■そんな800万円で購入可能なモデルを主観混じりで選んでみた■欧州車から日本車まで、ま...
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「排気音を変える」だけが目的じゃない! 最近のスポーツモデルがマフラー出口部に「蓋」を付けるワケ
この記事をまとめると■最近新車で販売されているスポーツモデルのマフラーにはバルブが備わっていることが多い■モードを切り替えて開け閉めすることで排気音のボリュームを調整することができる■パフォーマンスを...
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クルマのスマートキーって超「使えるヤツ」だった! 知らないと損する「裏技」4つ
この記事をまとめると■クルマのスマートキーでできることを4つ紹介■窓を開閉や節電モードを備えているスマートキーもある■リレーアタック防止やレジャーの際に役に立つ機能を備えるメーカーもあるただ鍵を開け閉...
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「286万円のダイヤ入りキー」でわかるバブルの申し子! 打倒セルシオを狙うも1代で消滅した「インフィニティQ45」という悲運の高級車
この記事をまとめると■日産が高級サルーンとして販売していたインフィニティQ45を振り返る■華やかな内外装でトヨタ・セルシオに対抗しようとしたが日本では1代限りで終売■グリルレスデザインでなければもっと...
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うぉぉぉ聞いただけで血が沸き立つ! 男の魂をゆさぶるクルマの「グレード名」
この記事をまとめると■クルマ好きが思わずワクワクするグレード名をいくつか紹介■国産車はスポーツ性能を強調するようなグレード名が多い■輸入車では進化を意味する単語やレースカーに使用されたロゴが使われるな...
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石橋を叩いて渡る感の強い「日本人」には理解不能! 輸入車が実用化しちゃった「攻め気味」装備4選
この記事をまとめると■国産車には採用されるケースが少ない変わった装備が輸入車には多い■ドアのロックやアンロック、駐車機能といった実用性が高い装備もある■走行モードやオプション装備がユニークな場合も見受...
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内装触ったらベタベタじゃん! 天井垂れ下がって頭に当たってるし! ちょい旧輸入車の内装あるあるに対応策はあるのか?
この記事をまとめると■1980〜2000年代のちょっと旧い輸入車では内装の劣化が起こりやすい■内装のべたつきや天井の垂れ下がり、内張りの浮き・剥がれなどの原因と対処法を解説■DIYで対策できるものもあ...
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愛車に合わせて自分だけのアルミホイールを作れるって凄くないか? ワークの「カスタムオーダープラン」「エクストラセレクト」が熱い【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■オートメッセ2024が開催中だ■ホイールメーカーの「ワーク」のブースを紹介■「カスタムオーダープラン」「エクストラセレクト」のサンプルが展示されているホイールの色味や質感を確認で...
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ひょっとして画期的装備なのでは……と思って使ってみたらアレ? クルマの正直不要感ある「おせっかい装備」5つ
この記事をまとめると■クルマにはさまざまな便利機能が追加され続けている■たまにそんな便利機能のなかにも実際使うと「不便」な機能が存在している■まだまだ機械の精度がよくないケースや、もはや不要な機能が残...
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国産は迷うことなくR32GT-R! 輸入車は2台のスーパーカーから絞り込めず……【史上最高の国産車と輸入車を挙げてください 藤田竜太編】
この記事をまとめると■自動車ライターの藤田竜太氏が選ぶ最高の国産車と輸入車を紹介■史上最高の国産車は迷うことなくR32GT-Rにその栄誉を与えたい■輸入車はイタリアのスーパーカーとイギリスのスーパーカ...
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現役女子大生の目線は「クルマ好き」とはまったく違う! 2023年を代表する10台に対する意見を聞いてみたらけっこう衝撃!!
この記事をまとめると■昨年の日本カー・オブ・ザ・イヤーにノミネートされたクルマを現役女子大生がジャッジ■軽自動車や国産ミニバンは根強い人気があった一方で、プリウスはあまり評価されなかった■可愛いクルマ...
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レンタル819、東京都豊島区南長崎に新店舗オープン 250cc~BMW R1250 Premium lineまでの車両をラインナップ
キズキレンタルサービスは、レンタル819の新店舗を3月15日、東京都豊島区南長崎にオープンすると発表した。レンタル819落合南長崎駅前は都内各地からの交通の便が非常に良好で、公共交通機関で来店の場合、...
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憧れの輸入ブランドの「新しめ中古車」が300万円……って故障が心配!? いえいえ「安心して乗れる」車種を5台ピックアップした
この記事をまとめると■ひと昔前の中古輸入車の一部はすぐに故障するリスクが常にあった■最近の輸入車はもとのクルマの質が高いので中古車の故障リスクも少なく修理体制も整っている■300万円前後かそれ以下か購...
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没後30年… アイルトン・セナのF1最速時代 マクラーレンMP4/4を大人レゴ化【LEGO】
レゴジャパンは、BMW、マクラーレン・レーシング&セナ・ブランド、メルセデスAMGペトロナスフォーミュラ1チームとコラボレートした全5種のレーシングカー新商品を2024年3月1日(金)に発売すると発表...
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愛犬と暮らすいま「DOGファースト」なBEVが存在しない……【私がEVを買わない理由 青山尚暉編】
この記事をまとめると■BEVが愛車ではないライターさんになぜ所有しないのか理由を聞いてみた■青山尚暉氏は自身の生活状況を鑑みていますぐBEVにするメリットがないと判断■BEVの走行性能は好意的に評価し...
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好きなEVは沢山あるけどライフスタイル的に難しい! 【私がEVを買わない理由 まるも亜希子編】
この記事をまとめると■EVが増えているのになぜ所有しないのかをレギュラーライター陣に直撃■まるも亜希子さんはいまのライフスタイルだと合わないことが理由のひとつ■今後の環境次第では購入を前向きに考えてい...
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「え? 昔は合法だったのにダメなの??」昭和オヤジ困惑! 時代と共に「違法化」「合法化」されたクルマの装備6つ
この記事をまとめると■「道路運送車両法」における「保安基準」で規制されたものと規制が緩和されたものを紹介■自動車の安全性に関わる保安基準に関しては規制が厳しくなっている傾向にある■海外との統一を図ると...
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このデザインで「テスラキラー」って正気か!? ロシア初のEVが控えめに言ってもヤバすぎる!
この記事をまとめると■ロシア初のEV「AvtotorAmber」が世界一醜いクルマとして話題になっている■AvtotorAmberに使用されるシャシーとモーター、バッテリーパック、電子機器のすべてはロ...
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スーパーカー大王が選んだのは箱根の山中でクラッシュしたクルマ! 【史上最高の国産車と輸入車を挙げてください 山崎元裕編】
この記事をまとめると■世界中でスーパーカーに触れてきた山崎元裕氏がこれまでで最高だと思う国産車と輸入車をチョイス■国産車は人生で初めて手に入れたクルマを挙げた■輸入車では奇才が手がけた珠玉のスーパーカ...
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クルマの重量配分「50:50」って何がスゴイ? しかもただ「秤に乗せて50:50」なだけじゃ意味がなかった!
この記事をまとめると■昔から50:50の比率による前後重量配分がよしとされてきた■ミッドシップにしたからといって完全に50:50になるとは限らない■重要なのは静止状態ではなく走行中の「ダイナミック」領...