「BMW」のニュース
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阿部商会、いいものだけを世界からオートサロンへ!|東京オートサロン2024|
■ビルシュタイン、スーリーなど欧州の有名ブランドを輸入・販売ビルシュタインのショックアブソーバー、スーリーのシステムキャリア、レムスのスポーツマフラー、アイバッハのスプリングなど、クルマ好きにはおなじ...
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これでヨーロッパを獲るぞ! 地味だけど「技術の日産」感満点の「初代プリメーラ」がものスゴイクルマだった
この記事をまとめると■日産の「901運動」によって生み出されたモデルのひとつにプリメーラがある■プリメーラは名機SRエンジンと引き締められた足まわりで走りのよさをウリにしていた■プリメーラのエクステリ...
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トヨタから超豪華な2大ショーファーレクサスLMと新型センチュリーが出そろった! 庶民には夢だがもしも買うならドッチがいい?
この記事をまとめると■2023年、いずれも2000万円を超える高級車のトヨタ・センチュリーとレクサスLMがラインアップされた■SUVのセンチュリーとミニバンのLMではカテゴリーこそ違うが国産車最高峰の...
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2023年を振り返るとビッグモーターにダイハツに燃料価格高騰と厳しい年に! 救いはジャパンモビリティショーの成功!!
この記事をまとめると■2023年の自動車業界はいいニュースがあまりなかった■中古車業者の不信問題や燃料価格高騰、自動車メーカーの不正が明るみに出た■一方でジャパンモビリティショーは大盛況であり、クルマ...
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ガラスにアルミモールに黒系パーツが肝! 洗っても洗っても「シャッキリしない」愛車のヤレ感を解消する方法とは
この記事をまとめると■モータージャーナリストの青山尚暉さんが実際に使った洗車グッズを紹介■クルマがシャキッとしない理由にはガラスや黒系のパーツの艶が関係している■アジア地域特有の酸性雨がクルマを痛める...
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タイでMGがジワジワ存在感を増している! トレンドを察知して瞬時に動く中国メーカーの「らしさ」
この記事をまとめると■タイ国際モーターエキスポではBEVの出展が目立った■BYDが圧倒的に売れているなかで、MGのEVもタイでは支持されている■最近のタイではステーションワゴンが人気で、MGのEPとい...
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一般人には意味不明の行動……いやもはや奇行! クルマ好きがついついやってしまう鉄板行為
この記事をまとめると■クルマ好きがやりがちなまわりから理解を得られない代表的な行動を紹介■愛車をさまざまな角度で何度も眺めたり、愛車を見ながら食事を摂る行為は鉄板だ■カスタムやチューニングをする際に身...
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見慣れない緑色のタイヤはナニモノ!? タイヤも車両も見どころ満載のヨコハマブース【TAS2024】
この記事をまとめると■東京オートサロン2024がにヨコハマタイヤがブースを出展■見慣れない緑色のラインが引かれたタイヤを発見■ヨコハマタイヤが掲げる「AGW戦略」にも注目ヨコハマアドバンといえば黒と赤...
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特別ラッピングのM8 Competitionの存在感は格別! BMWブースは思わずため息が漏れ出るほどのラインアップ【TAS2024】
この記事をまとめると■東京オートサロン2024が開幕■BMWのブースを紹介■4台の車両に加えてステージにはホイールが埋め込まれているステージコンテンツも充実カスタムカーや、チューンドマシンが立ち並ぶオ...
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「N Track Day」で話題の「N」モデルを体験! ボタンひとつでキャラ激変のヒョンデ・アイオニック5Nは新時代のBEVスポーツカーだった
この記事をまとめると■スパ西浦モーターパークで行われた「NTrackDay」でヒョンデ・アイオニック5Nに試乗■アイコニック5Nはドライバーが刺激を体感できる新しいBEVとなっていた■そのほかにもRN...
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速けりゃいい? 2シーターのMRが条件!? 永遠のテーマ「スーパーカーってなんぞや」をスーパーカー大王が考えてみた
この記事をまとめると■スーパーカーにはそのクルマがスーパーカーであるとする確たる定義が存在していない■2シーターモデルに関してはスーパーカーと位置付けることにもちろん抵抗はない■最近はスーパーカーの上...
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どれもこれも同じに見えて個性がない……の声も! クルマの「統一顔」についてデザインのプロに是非を聞いてみた
この記事をまとめると■以前よりクルマのフロントマスクはブランド内で統一化される傾向にあった■メルセデス・ベンツやアウディは長年にわたって上手くフロントをデザインしてきた■デザインを統一せずとも、良いデ...
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プリウスは「HV」もいいけど「PHEV」はより衝撃的な進化だった! 2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーで10点を入れたクルマとその理由【青山尚暉編】
この記事をまとめると■2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーで青山尚暉さんはトヨタ・プリウスに10点を入れた■トヨタ・プリウスのデザイン面やハイブリッドシステムの巧みさを総合的に評価した■筆者は...
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本命がまさかの10ベスト外! そこで選んだのは元祖ハイブリッドのプリウス!! 2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーで10点を入れたクルマとその理由【渡辺陽一郎編】
この記事をまとめると■2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考委員に10点を入れたクルマとその理由を聞いた■渡辺陽一郎氏は当初はスバル・インプレッサに投票する予定だったがまさかの10ベスト落...
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シャシー性能が高いだけにパフォーマンスにはちょっと不満気! コンパクトSUVのBMW X1にガンさんが物申す! 黒沢元治×石田貴臣【動画】
スポーティさが足りないX1にガンさんも辛口BMWのラインアップでもっともコンパクトなSUVであるX1。カー・オブ・ザ・イヤー2023-2024でも、インポートカーオブ・ザ・イヤーを獲得するなど、その評...
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1号車はレオナルド・ディカプリオの元へ! 時代を先取りするも消えた「フィスカー・カルマ」という不運のクルマ
この記事をまとめると■BMWやアストンマーティンでデザイン役員を勤めたヘンリック・フィスカー■2011年に自社ブランド初の市販車「フィスカー・カルマ」を発表したが2013年に経営破綻■その後フィスカー...
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なぜか駐車が難しい! 運転に不慣れな人には難易度高めの小型なのに小まわり性能が今ひとつなクルマたち
この記事をまとめると■クルマの扱いやすさを示す指針のひとつでもある「最小回転半径」が見た目の割に大きい車種を紹介■5.6m以上の小まわり性能を示す理由としてタイヤサイズの変化が影響している■もちろん国...
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RSグリルになってよりスポーティに! アウディ A6 / A6 Avant / A7 Sportbackをアップデート
この記事をまとめると■アウディのA6/A6Avant/A7Sportbackがアップデートを実施■グリルのデザインをRSスタイルと同様のモノにしている■スポーツグレードのS6/S6Avant/S7Sp...
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24時間でも大変なのに84時間! マツダがロータリーを世に知らしめるために選んだのは「3日半」走り続けの耐久レースだった
この記事をまとめると■1963年からマツダでロータリーエンジンの本格的な開発が始まる■1967年5月に世界初の量産ロータリーエンジンを搭載するコスモスポーツが登場■1968年8月に開催された84時間に...
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人気のミドルサイズSUVに待望のディーゼルモデルが登場! BMW X5のラインアップにBMW xDrive40dを追加
この記事をまとめると■BMWのミドルサイズSUV「X5」にディーゼルモデル「X5xDrive40d」を追加■トルクフルな3リッター直列6気筒ディーゼルエンジンを搭載する■最先端機能や最新のシートといっ...
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【速報】「2023-2024 日本カー・オブ・ザ・イヤー」はトヨタ・プリウスに決定!
2023-2024シーズンを代表するクルマはトヨタ・プリウス!年末になると各業界でいわゆる賞レースといったものが盛んに行われるが、それはクルマ業界でも同様だ。そして日本のクルマ業界でもっとも注目される...
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「スバルとアウディ」「日産とBMW」「ホンダとプジョーとルノー」は似てる!? 国産オーナーがすんなり受け入れられる輸入車を考えてみた
この記事をまとめると■国産車オーナーが乗り換えても違和感を感じなさそうな輸入車ブランドを考える■スバルとアウディ、日産とBMWはエンジニアのクルマへの姿勢が似ている!?■プジョーとルノーは新しもの好き...
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ポルシェもフェラーリもほぼ見かけないってちょっとガッカリ! 速度無制限の「アウトバーン」をかっ飛ばすクルマは意外に地味だった
この記事をまとめると■ドイツの速度無制限区域「アウトバーン」の追越車線を走る車種を在住経験者が振り返る■スポーツカーよりも実用車のほうが飛ばしているイメージが強い■日本ではスーパーカーが多そうなイメー...
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日本で一番権威のあるクルマの賞! 「日本カー・オブ・ザ・イヤー」って一体何?
この記事をまとめると■1980年代に始まった「日本カー・オブ・ザ・イヤー」■日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考基準や配点について解説■今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーの発表は12月7日(木)15時から行...
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ラリージャパンのレッキ車両は単なる「下見の足」じゃなかった! ワークスチームが積んだ「ハイテク機器」に驚き!!
この記事をまとめると■ラリーでは、すべてのエントラントが「レッキ」というコースの事前チェックに参加する■事前チェックの際にペースノートなどを各チームが作成する■ワークスチームなどの一部チームは、路面の...
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大人気クロスオーバーSUVがビッグマイナーチェンジを敢行! クロスオーバー改め「MINI Countryman」が誕生
この記事をまとめると■MINIクロスオーバーがビッグマイナーチェンジを敢行■車名を欧州と同じ「Countryman」に変更している■機能やデザインを一新し、ブランド初の「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援...
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話題のBMW「ノイエクラッセ」の元ネタ!? ガンディーニが作った「ガルミッシュ」とは
この記事をまとめると■BMWの新世代「ノイエクラッセ」とかつての「ノイエクラッセ」をつなぐモデルとして「ガルミッシュ」に注目した■ガルミッシュでデザインしたのはベルトーネ在籍時代のマルチェロ・ガンディ...
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RJCカーオブザイヤー、2023年は日産「セレナ」に このあと控える日本カー・オブ・ザ・イヤー、獲りそうなクルマは?ダブル受賞あるか?
年末恒例の「RJCカーオブザイヤー」に、2023年は日産自動車の「セレナ」が決まった。残るもう1つの「日本カー・オブ・ザ・イヤー」は12月7日に決定する。日産セレナは日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選...
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今はアースカラー! 「ピンク」や「緑」が過去には流行! クルマの「ボディカラー」のトレンドはその時代を写す鏡でもある!!
この記事をまとめると■その時代、その国によってクルマのボディカラーには流行がある■近年では、自然のなかにある色味をイメージしたアースカラーが人気となっている■これまでにもパステルカラーやツートンカラー...
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クラウンセダンは海外勢のガチライバル多し! 海外メーカーからすれば日本市場はまだまだ開拓の余地アリだった
この記事をまとめると■トヨタ・クラウンセダンの詳細がエステートと同じタイミングで発表された■クラウンは海外のミドルセダンをライバル視した価格やボディサイズとなる■海外ブランドは日本市場にはまだまだ開拓...