「BMW」のニュース
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庶民的クルマ好きがギリつぎ込める限界「800万円」あったら何を買う? ゾクっとするようなカーライフが待ってるクルマ4台を考えてみた
この記事をまとめると■800万円という予算があれば新車でも中古車でもゾクゾクするようなスポーツカーを手に入れられる■そんな800万円で購入可能なモデルを主観混じりで選んでみた■欧州車から日本車まで、ま...
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「排気音を変える」だけが目的じゃない! 最近のスポーツモデルがマフラー出口部に「蓋」を付けるワケ
この記事をまとめると■最近新車で販売されているスポーツモデルのマフラーにはバルブが備わっていることが多い■モードを切り替えて開け閉めすることで排気音のボリュームを調整することができる■パフォーマンスを...
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クルマのスマートキーって超「使えるヤツ」だった! 知らないと損する「裏技」4つ
この記事をまとめると■クルマのスマートキーでできることを4つ紹介■窓を開閉や節電モードを備えているスマートキーもある■リレーアタック防止やレジャーの際に役に立つ機能を備えるメーカーもあるただ鍵を開け閉...
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「286万円のダイヤ入りキー」でわかるバブルの申し子! 打倒セルシオを狙うも1代で消滅した「インフィニティQ45」という悲運の高級車
この記事をまとめると■日産が高級サルーンとして販売していたインフィニティQ45を振り返る■華やかな内外装でトヨタ・セルシオに対抗しようとしたが日本では1代限りで終売■グリルレスデザインでなければもっと...
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うぉぉぉ聞いただけで血が沸き立つ! 男の魂をゆさぶるクルマの「グレード名」
この記事をまとめると■クルマ好きが思わずワクワクするグレード名をいくつか紹介■国産車はスポーツ性能を強調するようなグレード名が多い■輸入車では進化を意味する単語やレースカーに使用されたロゴが使われるな...
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石橋を叩いて渡る感の強い「日本人」には理解不能! 輸入車が実用化しちゃった「攻め気味」装備4選
この記事をまとめると■国産車には採用されるケースが少ない変わった装備が輸入車には多い■ドアのロックやアンロック、駐車機能といった実用性が高い装備もある■走行モードやオプション装備がユニークな場合も見受...
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内装触ったらベタベタじゃん! 天井垂れ下がって頭に当たってるし! ちょい旧輸入車の内装あるあるに対応策はあるのか?
この記事をまとめると■1980〜2000年代のちょっと旧い輸入車では内装の劣化が起こりやすい■内装のべたつきや天井の垂れ下がり、内張りの浮き・剥がれなどの原因と対処法を解説■DIYで対策できるものもあ...
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愛車に合わせて自分だけのアルミホイールを作れるって凄くないか? ワークの「カスタムオーダープラン」「エクストラセレクト」が熱い【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■オートメッセ2024が開催中だ■ホイールメーカーの「ワーク」のブースを紹介■「カスタムオーダープラン」「エクストラセレクト」のサンプルが展示されているホイールの色味や質感を確認で...
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ひょっとして画期的装備なのでは……と思って使ってみたらアレ? クルマの正直不要感ある「おせっかい装備」5つ
この記事をまとめると■クルマにはさまざまな便利機能が追加され続けている■たまにそんな便利機能のなかにも実際使うと「不便」な機能が存在している■まだまだ機械の精度がよくないケースや、もはや不要な機能が残...
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国産は迷うことなくR32GT-R! 輸入車は2台のスーパーカーから絞り込めず……【史上最高の国産車と輸入車を挙げてください 藤田竜太編】
この記事をまとめると■自動車ライターの藤田竜太氏が選ぶ最高の国産車と輸入車を紹介■史上最高の国産車は迷うことなくR32GT-Rにその栄誉を与えたい■輸入車はイタリアのスーパーカーとイギリスのスーパーカ...
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現役女子大生の目線は「クルマ好き」とはまったく違う! 2023年を代表する10台に対する意見を聞いてみたらけっこう衝撃!!
この記事をまとめると■昨年の日本カー・オブ・ザ・イヤーにノミネートされたクルマを現役女子大生がジャッジ■軽自動車や国産ミニバンは根強い人気があった一方で、プリウスはあまり評価されなかった■可愛いクルマ...
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レンタル819、東京都豊島区南長崎に新店舗オープン 250cc~BMW R1250 Premium lineまでの車両をラインナップ
キズキレンタルサービスは、レンタル819の新店舗を3月15日、東京都豊島区南長崎にオープンすると発表した。レンタル819落合南長崎駅前は都内各地からの交通の便が非常に良好で、公共交通機関で来店の場合、...
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憧れの輸入ブランドの「新しめ中古車」が300万円……って故障が心配!? いえいえ「安心して乗れる」車種を5台ピックアップした
この記事をまとめると■ひと昔前の中古輸入車の一部はすぐに故障するリスクが常にあった■最近の輸入車はもとのクルマの質が高いので中古車の故障リスクも少なく修理体制も整っている■300万円前後かそれ以下か購...
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没後30年… アイルトン・セナのF1最速時代 マクラーレンMP4/4を大人レゴ化【LEGO】
レゴジャパンは、BMW、マクラーレン・レーシング&セナ・ブランド、メルセデスAMGペトロナスフォーミュラ1チームとコラボレートした全5種のレーシングカー新商品を2024年3月1日(金)に発売すると発表...
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愛犬と暮らすいま「DOGファースト」なBEVが存在しない……【私がEVを買わない理由 青山尚暉編】
この記事をまとめると■BEVが愛車ではないライターさんになぜ所有しないのか理由を聞いてみた■青山尚暉氏は自身の生活状況を鑑みていますぐBEVにするメリットがないと判断■BEVの走行性能は好意的に評価し...
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好きなEVは沢山あるけどライフスタイル的に難しい! 【私がEVを買わない理由 まるも亜希子編】
この記事をまとめると■EVが増えているのになぜ所有しないのかをレギュラーライター陣に直撃■まるも亜希子さんはいまのライフスタイルだと合わないことが理由のひとつ■今後の環境次第では購入を前向きに考えてい...
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「え? 昔は合法だったのにダメなの??」昭和オヤジ困惑! 時代と共に「違法化」「合法化」されたクルマの装備6つ
この記事をまとめると■「道路運送車両法」における「保安基準」で規制されたものと規制が緩和されたものを紹介■自動車の安全性に関わる保安基準に関しては規制が厳しくなっている傾向にある■海外との統一を図ると...
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このデザインで「テスラキラー」って正気か!? ロシア初のEVが控えめに言ってもヤバすぎる!
この記事をまとめると■ロシア初のEV「AvtotorAmber」が世界一醜いクルマとして話題になっている■AvtotorAmberに使用されるシャシーとモーター、バッテリーパック、電子機器のすべてはロ...
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スーパーカー大王が選んだのは箱根の山中でクラッシュしたクルマ! 【史上最高の国産車と輸入車を挙げてください 山崎元裕編】
この記事をまとめると■世界中でスーパーカーに触れてきた山崎元裕氏がこれまでで最高だと思う国産車と輸入車をチョイス■国産車は人生で初めて手に入れたクルマを挙げた■輸入車では奇才が手がけた珠玉のスーパーカ...
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クルマの重量配分「50:50」って何がスゴイ? しかもただ「秤に乗せて50:50」なだけじゃ意味がなかった!
この記事をまとめると■昔から50:50の比率による前後重量配分がよしとされてきた■ミッドシップにしたからといって完全に50:50になるとは限らない■重要なのは静止状態ではなく走行中の「ダイナミック」領...
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阿部商会、いいものだけを世界からオートサロンへ!|東京オートサロン2024|
■ビルシュタイン、スーリーなど欧州の有名ブランドを輸入・販売ビルシュタインのショックアブソーバー、スーリーのシステムキャリア、レムスのスポーツマフラー、アイバッハのスプリングなど、クルマ好きにはおなじ...
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これでヨーロッパを獲るぞ! 地味だけど「技術の日産」感満点の「初代プリメーラ」がものスゴイクルマだった
この記事をまとめると■日産の「901運動」によって生み出されたモデルのひとつにプリメーラがある■プリメーラは名機SRエンジンと引き締められた足まわりで走りのよさをウリにしていた■プリメーラのエクステリ...
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トヨタから超豪華な2大ショーファーレクサスLMと新型センチュリーが出そろった! 庶民には夢だがもしも買うならドッチがいい?
この記事をまとめると■2023年、いずれも2000万円を超える高級車のトヨタ・センチュリーとレクサスLMがラインアップされた■SUVのセンチュリーとミニバンのLMではカテゴリーこそ違うが国産車最高峰の...
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2023年を振り返るとビッグモーターにダイハツに燃料価格高騰と厳しい年に! 救いはジャパンモビリティショーの成功!!
この記事をまとめると■2023年の自動車業界はいいニュースがあまりなかった■中古車業者の不信問題や燃料価格高騰、自動車メーカーの不正が明るみに出た■一方でジャパンモビリティショーは大盛況であり、クルマ...
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ガラスにアルミモールに黒系パーツが肝! 洗っても洗っても「シャッキリしない」愛車のヤレ感を解消する方法とは
この記事をまとめると■モータージャーナリストの青山尚暉さんが実際に使った洗車グッズを紹介■クルマがシャキッとしない理由にはガラスや黒系のパーツの艶が関係している■アジア地域特有の酸性雨がクルマを痛める...
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タイでMGがジワジワ存在感を増している! トレンドを察知して瞬時に動く中国メーカーの「らしさ」
この記事をまとめると■タイ国際モーターエキスポではBEVの出展が目立った■BYDが圧倒的に売れているなかで、MGのEVもタイでは支持されている■最近のタイではステーションワゴンが人気で、MGのEPとい...
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一般人には意味不明の行動……いやもはや奇行! クルマ好きがついついやってしまう鉄板行為
この記事をまとめると■クルマ好きがやりがちなまわりから理解を得られない代表的な行動を紹介■愛車をさまざまな角度で何度も眺めたり、愛車を見ながら食事を摂る行為は鉄板だ■カスタムやチューニングをする際に身...
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見慣れない緑色のタイヤはナニモノ!? タイヤも車両も見どころ満載のヨコハマブース【TAS2024】
この記事をまとめると■東京オートサロン2024がにヨコハマタイヤがブースを出展■見慣れない緑色のラインが引かれたタイヤを発見■ヨコハマタイヤが掲げる「AGW戦略」にも注目ヨコハマアドバンといえば黒と赤...
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特別ラッピングのM8 Competitionの存在感は格別! BMWブースは思わずため息が漏れ出るほどのラインアップ【TAS2024】
この記事をまとめると■東京オートサロン2024が開幕■BMWのブースを紹介■4台の車両に加えてステージにはホイールが埋め込まれているステージコンテンツも充実カスタムカーや、チューンドマシンが立ち並ぶオ...
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「N Track Day」で話題の「N」モデルを体験! ボタンひとつでキャラ激変のヒョンデ・アイオニック5Nは新時代のBEVスポーツカーだった
この記事をまとめると■スパ西浦モーターパークで行われた「NTrackDay」でヒョンデ・アイオニック5Nに試乗■アイコニック5Nはドライバーが刺激を体感できる新しいBEVとなっていた■そのほかにもRN...