「BMW」のニュース
-
なんの変哲もない2ドア車が世界を驚かせた! 世界初のターボ搭載量産車BMW 2002の伝説
この記事をまとめると■ターボチャージャーを世界で初めて搭載した量販車がBMW2002ターボだ■大型なエアスポイラーやリベット止めのオーバーフェンダーなどの独特な外観が特徴■2リッター直4はターボによっ...
-
「デートカーとかウケる」とか笑わないで! 「アラ古希」「アラ還」の昭和オヤジがデートしまくった鉄板モテ車たち
この記事をまとめると■かつてクルマがステータスだった時代に「デートカー」が一世を風靡した■ソアラ・プレリュードが代名詞的だがそれ以前にもデートカーは存在していた■デートカーの時代を生きた筆者の思い出と...
-
新型BMW1シリーズのデザインをプロが切る! コンセプトカー「ノイエクラッセ」の要素を見事にブレンドした手法に拍手!!
この記事をまとめると■BMWが新型1シリーズを発表■コンセプトモデル「ノイエ・クラッセ」の要素を取り入れている■BMWの新生デザイン部門の監修は受けていないモデルとなっている新型1シリーズのデザインを...
-
200台以上のカスタマイズされたワゴン・ミニバン・SUV・ハイエースが会場を埋め尽くす! 富士スピードウェイで「スーパーカーニバルリアル・イースト」を初開催
この記事をまとめると■10月27日に富士スピードウェイで「スーパーカーニバルリアル・イースト」が開催された■有名アフターパーツメーカー出展エリアや恒例のガチャガチャブースなどが設けられた■インスタライ...
-
ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団が麻布台ヒルズ『FREUDE by BMW』で特別公演
ビー・エム・ダブリュー株式会社(代表取締役社長:長谷川正敏)は、2024年11月7日(木)、8日(金)の2日間、サントリーホール大ホールで開催されている、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団の日本公演...
-
「日本一長い道路トンネル」の新たな顔は“海外製”に 首都高の新型「黄色いバイク」披露 ホンダ製から入れ替え
首都高の「山手トンネル」を走るパトロールバイクの新型が公開。車両はホンダ製から海外製に変わりました。排気量も大幅アップしています。首都高「山手トンネル」の新たな顔は「BMW」に首都高速道路は2024年...
-
全部知ってたら「車神」レベル!? 日本人のとっての「どマイナー」自動車メーカー8選
この記事をまとめると■クルマ好きであればたいていの自動車メーカーとその代表作を知っているはずだ■世界にはクルマ好きでも知らないようなマイナーな自動車メーカーがいくつもある■超マイナーな自動車メーカーを...
-
「レクサス」「アキュラ」「インフィニティ」はいかにして生まれた? 日本の高級車ブランドの歴史
この記事をまとめると■日系プレミアムブランドは1980年代に「レクサス」「アキュラ」「インフィニティ」として誕生■当初はいずれのブランドも既販車を改良したモデルをラインアップするにすぎなかった■のちに...
-
FRスポーツもEVもSUVもワンボックスもなんでもござれ! ヨコハマのスタッドレス「アイスガード7&アイスガードSUV」の「効く」性能
この記事をまとめると■ヨコハマタイヤのスタッドレスタイヤを北海道旭川市にあるテストコースで試乗■アイスガード7とアイスガードSUV(G075)をさまざまなクルマに装着してチェック■アイスガード7は氷上...
-
86&BRZ乗りの桃源郷! 風間オートサービス主催の86&BRZだらけのドリフトイベントが楽しすぎた
この記事をまとめると■2024年10月27日に富士スピードウェイにて「86/BRZアベンジャーズ」を開催■風間オートサービスが運営している86/BRZに限定したドリフトイベントだ■走行会のみならずオフ...
-
「ミニは全部ミニクーパーじゃないから」……ってクルマ好きが突っ込んでたのにいまや正解に! そもそも「クーパー」って何なの?
この記事をまとめると■クルマに詳しくない人は「ミニ」のことを何でも「ミニクーパー」と呼びがち■2024年3月に「ミニ」のブランド名は正式に「ミニクーパー」に統一された■1961年10月に登場した最初の...
-
「すわっ、AE86の再来か!」と熱狂するも蓋を開けたら期待はずれ……「アルテッツァ」は何がダメだったのか?
この記事をまとめると■トヨタはかつてFRスポーツセダンとして「アルテッツァ」を販売していた■「AE86の再来」といわれていたが詰めが甘い箇所が目立ち不評だった■のちにワゴンモデルのジータも登場した往年...
-
【試乗】最注目の新型オールシーズンは雪上性能がバッチリ! 雪上でピレリのウインタータイヤ4製品を乗りつくした
この記事をまとめると■ピレリのウインタータイヤ試乗会が行われた■会場は北海道の千歳モーターランド■4つのタイヤのインプレッションをお届けするオールシーズンタイヤの3世代目が登場!ピレリウインターエクス...
-
「赤坂のサニー」も「六本木のカローラ」も衝撃の品質! 1980年代のドイツ車は「オーバークオリティ」っぷりは突き抜けていた
この記事をまとめると■現代のクルマにはコストダウンの波が押し寄せてきている■好景気に沸いた1980年代のドイツ車は過剰なまでの高品質車が多かった■数多くのドイツ車に乗った筆者がその品質を語るドイツが生...
-
「KUHL」は買ったあとが楽しい! ド迫力エアロのR35GT-Rが富士に集結した「TEAM GT-R BY KUHLオーナーズミーティング」
この記事をまとめると■2024年10月27日に「TEAMGT-RBYKUHLオーナーズミーティング」が開催された■約25台のKUHLのGT-Rコンプリートカーが集結■「TEAMGT-RbyKUHL」は...
-
メルセデス・BMW・アウディの御三家は「本国」なら普通に買える……と思ったらそうでもない! 日本の「高級ブランド」はドイツでどんな位置づけか現地在住ジャーナリストに聞いてみた
この記事をまとめると■ドイツ御三家と呼ばれるクルマは日本では高級車扱いされることが多い■本国では日本よりも高い金額で販売されていることが多い■ドイツの所得は日本より高いがその分税金も高いので現地でも高...
-
長年「出ては消え出ては消え」の繰り返し……もレクサスLBXがついに打破! 日本車が苦手だった「小さな高級車」苦戦の歴史を振り返る!!
この記事をまとめると■世界的には「小さな高級車」は60年以上も前から存在する■日本車でも「小さな高級車」を目指したモデルがいくつがあった■日本車では失敗続きの「小さな高級車」だがレクサスLBXがそんな...
-
決して遠い未来の話ではない「ヒューマノイド」が労働力になる日
8月、ドイツの車メーカー「BMW」が、ヒューマノイド「Figure02」を使って、自動車製造現場での実証実験を成功させたと発表した。公開された動画には人間のシルエットをしたロボットが製造ラインで滑らか...
-
多くの日本人が知らない名門スポーツカーメーカー! 活動休止中の「アスカリ」のクルマが放つヤバすぎる魅力
この記事をまとめると■かつて「アスカリ」というスポーツカーメーカーが存在した■BMWのエンジンを搭載した軽量ミッドシップスポーツカーを販売■残念ながら2010年を最後にすべてのモデルの製造を終えている...
-
いまの中古価格は新車価格の10倍近い1億円! スカイラインR33GT-Rのコンプリートカー「NISMO400R」は走りも値段も「国宝」レベル
この記事をまとめると■R33型スカイラインGT-Rをベースにした究極のコンプリートカー■レース直系のパーツを惜しみなく投入しトータルバランスを追究■1200万円の価格ながら55台が販売されたNISMO...
-
事故っても違反しても逃げられる……ってマジ!? 車検もないから安全性にも疑問? 「外交官ナンバーには近づくな」の言葉の真相
この記事をまとめると■昔は「外交官ナンバーのクルマには近づくな」といわれていた■外交官は外交特権によって守られているので「当てられ損」になる可能性があった■駐車違反や交通違反の反則金を払わないで逃げら...
-
世界にはクルマ好きでもまだまだ知らないことがある! 界隈じゃ超有名な「マニアック」なチューナー4選
この記事をまとめると■広くは知られていなけど知る人ぞ知るそんなマニアックなチューナーを紹介する■レース活動と並行してコンプリートカーを製作しているチューナーが多い■レースなどに向けてホンモノを作り続け...
-
まるでメーカー謹製痛車!? BMWが長年手がける「アートカー」は単なる「遊び」じゃなかった
この記事をまとめると■1975年にレースカーにアート表現を施したことから始まった「アートカー」■過去にはアンディ・ウォーホルや日本人の画家もプロジェクトに参加していた■クルマを通した新しい文化の醸成が...
-
超ド級のハイパフォーマンスセダン、M5が全面刷新! 新たに手にした力とは
BMWは2024年10月2日、東京都・港区麻布台ヒルズでフルモデルチェンジされた新型M5を発表した。今回のモデルチェンジは2017年以来7年ぶりで、M5としては7世代目となる。BMWのMモデルは、過酷...
-
これがホントにゲームかよ! 歌舞伎町で行われたeモータースポーツの世界大会に潜入したら衝撃の盛り上がりだった
この記事をまとめると■「グランツーリスモ」ワールドシリーズのラウンド3が東京で開催■マニュファクチャラーズカップはレクサスの川上奏選手がポールからそのまま逃げ切った■ネイションズカップは序盤にタイヤ交...
-
「M」でも電動化にまっしぐら! 7代目となるBMW M5は歴代モデル初となるPHEVを採用したスポーツセダンになっていた
この記事をまとめると■7代目BMWM5の日本市場導入が発表された■M5として初となるPHEVシステムを搭載した■4輪操舵システムも初採用したことで正確なハンドリングを実現新型M5は電動化で圧倒的な速さ...
-
輸入車オーナーの86.6%が次回購入車にEVを選ばず、1位は「ガソリン車」50.4%
輸入車に特化した買取サービス「外車王」を運営するカレント自動車は、輸入車に興味のある149名を対象に、輸入車EVに関するアンケートを実施し、その結果を発表した。同調査によると、輸入車オーナーのうち次に...
-
SUBARU レヴォーグ レイバックの販売が絶好調! やっぱりステーションワゴンは消えちゃならん!!
この記事をまとめると■スバル・レヴォーグレイバックの新車販売が堅調な数値を見せている■1990年代にブームになったステーションワゴンだがミニバンやSUVにすっかり食われてしまった■根強いニーズが期待で...
-
V型16気筒の怪物エンジンを積んだBMW! 「ゴールドフィッシュ」なんてあだ名が付けられた7シリーズの正体とは
この記事をまとめると■BMWは1980年代に開発していたV16エンジン搭載車を2020年に公開した■V16の熱対策としてトランクにラジエターを移設してボディサイドにはエアインテークを設置■エアインテー...
-
昔の高級車もいま見れば「ちっさっ」! どんどんクルマが肥大化するなか絶滅寸前の「5ナンバーサイズ」はやっぱり日本に必要
この記事をまとめると■日本では5ナンバーサイズのクルマが減っている■かつての高級車もいま見ると小さく見えるほど現行車は大型化している■世界市場に合わせた車種展開により5ナンバー車が消滅する可能性がある...