「レクサス」のニュース
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「おもてなし」が原則ゆえのコロナ禍での苦しい事情! 実質販売活動停止のとあるレクサス店の苦悩
一切のサービスを控えるという徹底ぶり!一時に比べれば落ち着きを見せている、日本国内での新型コロナウイルス感染状況。連日、テレビなどのメディアでは、経済活動の本格的再開に向け、飲食店などが熱心な感染予防...
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なんと7000cc超えも! この時代に「エコ」を無視した「大排気量エンジン」を積むクルマたち
国産乗用車の大排気量モデルはトヨタ車に多いクルマの車格というのは、ボディの大きさや価格も重要だが、それ以上にエンジンの排気量の影響が大きい。排気量はトルクに直結していて、NAエンジンの場合、およそ10...
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絶えない「絶版」の噂! 現行モデル限りでひっそり消える可能性の高い国産車5選
トヨタはモデル数が多いため別のモデルに吸収される可能性も最近ホンダのグレイスとシビックセダン、ジェイドが近々生産終了となることが明らかになった。日本車のラインアップを見ると販売台数や登場時期などから「...
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「レクサス池上」大田区にオープン 6月27日からオープニングフェアを開催
トヨタモビリティ東京株式会社(社長片山守)は、2020年4月15日(水)、23区南西部エリアにおけるレクサスのプレゼンス向上を目的に、都内で24店舗目(中古車専売3店舗含む)となるレクサス池上を大田区...
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レクサス、最上級クーペ「LC」にオープントップのコンバーチブル追加・発売
レクサスの最上級4座クーペのLC500に、ソフトトップ仕様のオープンモデル「Convertible」を新たに追加し、ハードトップのLC500h/LC500を一部改良。全国のレクサス店を通じてLC500...
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レクサスLC待望のコンバーチブルが登場! 内外装色にこだわった特別仕様車も60台限定で発売
特別仕様車は青の洞窟をイメージしたカラーコーディネイトにレクサスは、ラグジュアリークーペ「LC500」のラインアップにコンバーチブルを追加し、7月15日(水)より発売すると発表した。メーカー希望小売価...
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「ガソリン」と「ハイブリッド」! 同じ車種に両方あるなら走りがいいのはドッチ?
走りの楽しさならガソリンに軍配!トヨタ・プリウスやアクアのようにハイブリッド専用車種というのは意外と少なく、ほとんどはガソリン車とハイブリッド車両方をラインアップする車種というのが一般的となっている。...
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レクサス、コンパクトFRセダン「IS」に大規模な改良を加えた熟成モデル、世界初公開
レクサスのセダンラインアップのなかで、もっともコンパクトなFRスポーツセダン「IS」が「クルマを操る楽しさ」を追求し、熟成を図ってマイナーチェンジした。コロナ禍の影響で発表会などは行なわず、世界初公....
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新型レクサスISが世界初公開! 見た目はもちろん運動性能も大幅に向上し2020年秋ごろ日本市場へ投入
徹底した走り込みで運転する楽しさをさらに強調!レクサスは、コンパクトFRスポーツセダン「IS」のマイナーチェンジモデルを世界初公開した。日本への導入時期は、2020年秋ごろを予定している。ISは199...
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「燃費激ワル」でも存在を「悪」とは呼ばないで! ガソリン使いまくりの「衝撃燃費」現行車5選
「真の贅沢」を思う存分味わえるCAFE(企業別平均燃費基準)など燃費規制への対応が進むと、世界中のクルマの燃費はどんどん良くなる。ガソリンスタンドの売り上げが心配になる以外、クルマの燃費が向上するのは...
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ファッション性だけじゃない! いま日本車に続々採用の「デイライト」の効果とは
国産車でも採用するモデルが増えてきているEUでは2011年から新しい乗用車に義務化され、アウディやBMWは全車標準、国産車でもレクサス&トヨタ車、ホンダ車を中心に標準化装着やオプションで用意されるクル...
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カローラでさえ若者! 驚くべき日本車のご長寿ランキングTOP5
次期モデルの存在が明らかになった国産車も長寿ネームだイメージチェンジを狙って新しい車名をかかげるニューモデルもあれば、長年にわたって使い続けてきた名前で伝統をアピールするブランディングもある。長く使わ...
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トヨタ新型「ハリアー」、人気沸騰の気配…特徴もないが欠点もなし、まさに“都会派SUV”
トヨタ自動車の「ハリアー」に、人気沸騰の気配がある。限定試乗会直後から、ハリアーに関する情報が巷に溢れている。ここまでヒートアップするとは、関係者の自分すら予想していなかった。市場の反応を見る限り、2...
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アリスト時代はバカ売れしたのになぜ衰退? レクサスGSが消えるワケ
今GSが売れないのはトヨタ全体のラインアップにも関係する2020年4月23日にトヨタからレクサスGSの特別仕様車“EternalTouring”が発表された。そのプレリリースなかには、GSが2020年...
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「重箱の隅」的だけどカーライフを左右するほど重要! 「荷室の段差」の有無で何が変わる?
段差がないほうが重い荷物の出し入れやペットの乗降性は良いクルマのラゲッジルームの使い勝手は、開口部の広さや容量、フロアの高さ、床下収納の有無などで、荷物の積み込みやすさを判断していることがほとんどだろ...
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「三菱eK=良い軽?」「ホンダのN=乗りもの??」オーナーでも知らないアルファベットの車名の意味14選
単純な省略から凝ったものまで!車名はそのクルマのキャラクターをひと言で表す大切なもの。それだけに各メーカーは知恵を絞りまくって付けるのだが、ひとつの形式としてあるのがアルファベットによるもの。響きで伝...
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単なる「需要減」じゃない! コロナ禍で中古車価格が下落し「買い時」になったワケ
輸出できないことで国内で在庫が飽和状態に緊急事態宣言が解除されるなど、徐々に日常を取り戻しつつあるが、まだまだ油断できない新型コロナウイルスによる影響。その影響は当然、自動車業界にも吹き荒れている。先...
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いまやRC Fのみ! なぜレクサスは「AMG」や「M」のように「F」を広く展開しないのか
5リッターV8エンジン搭載という縛りがあったレクサスのラインアップにおいて“F”というアルファベットは特別な意味を持っている。もともとは2007年にISFという特別なモデルの登場時に使われたもので、当...
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ついに動き始めた「レベル3」。安全を守るための「音声出力システム」も進化
新型コロナ関連ニュースの陰にすっかり隠れてしまっていたが、自動車産業では今後の行く末を左右する大きな出来事があった。4月1日に「道路交通法」と「道路運送車両法」が改正され、ついに公道上でレベル3の自....
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ソニー、自動車産業のキープレイヤーに台頭…先行したパナソニック、停滞の根本的原因
企業は、創業以来のカルチャーと切っても切れない関係にある。つまり、企業戦略は、企業風土に著しく影響される――。「エッ、ソニーがクルマ?」今年1月に米ラスベガスで開催された世界最大級の技術見本市「CES...
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キャデラック「XT5」、日本で成功する予感…驚くほど日本の道路と相性が良く、日本人好みの細工
米ゼネラルモーターズ(GM)の高級車ブランド・キャデラックの主力ミッドサイズSUV(スポーツ用多目的車)に、スポーツグレードが加わった。「プラチナムスポーツ」と名付けられたモデルは、内外装だけではなく...
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中身はいいのに不人気ってじつは最高の選択! 安さと個性が魅力の2000年代の中古国産車5選
クルマの出来はバツグンで過剰なほどのハイクオリティなものもクルマ好きにとって「人とは被らないクルマに乗りたい」というのもクルマを選ぶ際の理由になり得る要素の1つである。しかし「ただ被らなければいい」と...
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トヨタ新型ハリアー、カムリが販売トップの米国市場に投入でレクサスの販売増にも貢献か?
トヨタ自動車の3代目「ハリアー」はほぼ国内専売モデルであったが、4代目ハリアーは北米市場での販売が計画されているとの情報である。北米市場で販売されるとなれば、今までの海外でのトヨタ車の販売の流れを見る...
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新型ハリアー、ライズ並みのヒット車に?トヨタ系ディーラーが“ウハウハ”になる利益事情
新型コロナウイルスが蔓延し、社会が混乱するなかの4月13日に、4代目となるトヨタ自動車の新型「ハリアー」がデビューした(発売は6月頃を予定)。もともと専門誌を中心に4月にデビューするのではないかと言わ...
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即完売だったスズキ・ジムニーも再入荷! 京商のオフロード車モデルカーがアツい
ジオラマで飾っておきたくなる完成度!さまざまな車種ラインアップでモデルカーファンを魅了する京商。同社の人気シリーズ「KYOSHOORIGINAL」の43分の1スケール「スズキ・ジムニーシエラ」の人気色...
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細部まで徹底した作り込みがスゴイ! 京商から18分の1スケール「レクサスLX」発売
サンルーフはシェードまで開閉可能なこだわりのギミックに注目魅力的なモデルカーをラインアップしている京商は、同社のオリジナルブランド「KYOSHOORIGINAL」より、18分の1スケール「レクサスLX...
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レクサスGSが2020年8月に生産終了……最後の特別仕様車「エターナルツーリング」が6月1日発売
Fの遺伝子を受け継ぐアイテムが装備された集大成レクサスは、グランドツーリングセダン「GS」の生産を2020年8月をもって終了すると発表した。これに伴い、特別仕様車「エターナル・ツーリング」を設定し、6...
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アクティブ派はなぜステーション・ワゴンを捨てSUVを選んだのか?
20世紀はステーションワゴンがブームとなっていた1990年代、日本はステーションワゴン・ブームだった。それまでワゴンといえば、商用車(ライトバン)をベースに、乗用仕立てにしたというイメージで、大きな荷...
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クルマのATは9速や10速があるのにほとんどのMTが6速までのワケ
乗用車用のATは10速まであることも!ポルシェ911が乗用車として世界初の7速マニュアルトランスミッション(MT)を搭載したのは2012年のことでした。その後、シボレー・コルベット(C7)も7速MTを...
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フルモデルチェンジの必要なし? 現行トヨタ・ハリアーがライバルだらけのSUV市場でモデル末期でも売れ続けたワケ
従来型ハリアーは長期間にわたり堅調に売れてきた今はクルマが生活のツールになったといわれるが、カッコ良さや走りの楽しさを大切にするユーザーも多い。このようなクルマ好きから注目されるカテゴリーがSUVだ。...