「レクサス」のニュース
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値段は高級住宅並! 燃費はGT500より悪い! スーパーGTのGT300に参戦する「GRスープラ」のもの凄い中身
レクサスRCFGT3と同様のエンジンを搭載!世界最速のGTマシンと謳われるスーパーGTのGT500クラスは、DTMと共通の“クラス1規定”を採用。過去に本サイトでトヨタGRスープラGT500を紹介した...
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LEXUS、上海モーターショーのプレスデーで中核サルーン新型「ES」を世界初公開
LEXUSは、新型「ES」を世界初公開した。ESは、1989年にフラッグシップセダンLSとともに販売を開始したレクサスブランドを代表するミッドサイスFFセダンだ。世界中の多くのユーザーに静粛性と乗り心...
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出せばバカ売れ必至! それでもトヨタが軽自動車を作らないワケ
トヨタが扱う軽自動車はダイハツからのOEMいまだに「トヨタは軽自動車規格を潰したいと考えている」と主張する人もいる。あれだけ大きな組織だけに、軽自動車というカテゴリーを不要と考えている人は存在している...
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新型レクサスES発表! 静粛性や乗り心地をさらに追求し2021年秋ごろに日本発売予定
内外装のブラッシュアップのほか安全装備なども充実レクサスは、新型ESを上海モーターショーにおいて世界初公開した。2021年秋ごろに日本市場での発売を予定している。レクサスESは、1989年にLSととも...
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レクサス「アドバンス・ドライブ」、理想的な高度運転支援技術…超快適なドライビング
レクサスが発表した高度運転支援技術の広報資料には、不思議な文言が記されている。まず、そのシステムの総称が「レクサス・チームメイト」であること。そしてタイトルに「人とクルマが仲間のように共に走る」とある...
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リーフ・ホンダe・エクリプスPHEVもみんなボディ外側! MIRAIの外部給電口だけがボンネット内にあるワケ
プラグインハイブリッドは充電口も兼ねているトヨタ最新のレクサスLSにも採用されるGA-Lプラットフォームを用いた、水素社会をけん引する世界唯一の水素をエネルギーとして走る量産FCV=燃料電池自動車のM...
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トヨタ、ドライバーとクルマが協調する“レベル2”の運転支援技術「Advanced Drive」搭載車発表
トヨタはモビリティカンパニーとして、モビリティを通じて人々の生活を豊かにし、なかでも「安全」を最優先課題として「交通事故死傷者ゼロ」を究極の目標にしながら、人に移動の自由を届けるために安全・自動運転技...
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「レクサスLS」と「トヨタMIRAI」に手放し運転が可能となる高度運転支援技術「Advanced Drive」搭載車を設定し発売
ドライバーの視認しなければ車線変更などは自動で行わない!トヨタ自動車は、ドライバーとクルマが一心同体のようになることを感じさせる、先進の高度運転支援技術「AdvancedDrive」を搭載したレクサス...
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なんと150万円以上の値下げも! テスラモデル3の「激安化」と国産メーカーへの「不安」
工場からの輸送コストを抑えることで値下げを実現した米国テスラ社のモデル3は、同社が目指すEV普及のための戦略車だ。その販売価格が、今年になって大幅に値下げされた。標準車となるスタンダードレンジプラスが...
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「気を使う」んじゃ楽しくない! スポーツモデルなのに普段使いが「苦にならない」クルマ11選
こだわり抜いたホットハッチでも200万円以下で買える!スポーツカーが欲しいけれど、ロータスやケータハムのような超本格派はハードルが高すぎる。そう考えているクルマ好きは少なくないだろう。そこで今回は、「...
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兵庫県知事選、自民党“分裂”で混乱極める…20年君臨の井戸知事が不出馬
7月に投開票される兵庫県知事選で半世紀ぶりの保守分裂が決定的となった。20年にわたり知事を務めた井戸敏三氏が不出馬を表明したことで、後継者争いが本格化。当初は最有力候補だった現職副知事を不服として、一...
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86&BRZの誕生だけじゃもったいない! トヨタとスバルの連携で生まれるものとは?
両社の共同開発による新車種や新技術をもっと見てみたい!スバルは、2005年にトヨタ自動車と業務提携した。その直接的な効果は、2012年のBRZとトヨタ86の発売によって象徴される。スバルにとっては、こ...
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レクサスISの大幅改良でまさかの庶民化! ディーラーも不思議がる「ウインカー」の謎
フルモデルチェンジに近い改良なのに……先日、とあるレクサス店を訪れたときのこと。セールスコンサルティングと立ち話をしていると、話題がISとなった。ISといえば、すでにご承知のように“ビッグマイナーチェ...
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2020年はトヨタが世界一! なぜそこまでクルマが売れるのか?
多品種かつ市場に合わせたラインアップで成功しているトヨタが5年ぶりに首位に返り咲いた。2020年の世界新車販売台数で、トヨタは953万台となり、2位のフォルクスワーゲン(931万台)を抑えた。3位はル...
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男性の視線「釘付け」確実! 女性が乗れば「ギャップ萌え」必至のクルマ5選
意外にも女性が運転しやすいモデルも存在!街を歩いているときや、信号待ちをしているときなどに、ふとすれ違ったクルマに目を奪われる瞬間って、ありますよね。そのクルマを運転しているのが女性だとわかって、よけ...
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半導体不足で自動車産業が急減速
国内調査会社のFOURINによると、2020年の自動車市場は前年比16.2%減の7705万台と11年のレベルにまで縮小したが、マイナス幅としては、当初見込まれていた2割を超える減少幅から軟着陸したかた...
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「レクサス等々力」2021年3月13日オープン オープニングフェアを開催中
トヨタモビリティ東京株式会社(社長片山守)は3月13日(土)、都内23区西部エリアにおけるレクサスのプレゼンス向上を目的に、中古車専売店の「レクサスCPO世田谷」を、新車・中古車併売店「レクサス等々力...
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違反する気も失せるけどナゼ? せっかく所有する日産GT-RやレクサスLCなどの激速パトカーが実戦配備されないワケ
そもそも高額車は寄贈されていることが多い栃木県警にR35・GT-RやレクサスLCという1000万円級のパトロールカーが存在していることはニュースにもなったので、ご存知の自動車ファンは多いのではないだろ...
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経済的不安が叫ばれるいま2台の高額車が絶好調の不思議! トヨタ・アルファード&ハリアーが売れるワケ
全店舗全車取り扱いがアルファード人気を加速させた最近はクルマの価格が高まった影響もあり、軽自動車の販売比率が増えた。2021年1月&2月には、国内で売られた新車の39%が軽自動車であった。その一方で、...
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渾身のハイブリッド専用車! トヨタSAIとレクサスHSはなぜ1代で消えたのか?
プログレの代替車としての役割に失敗!もはや登場したころのような特別感はなく、すっかり日常に溶け込んだ形となったハイブリッド車。今ではさまざまな車種の1グレードとしてハイブリッドモデルがラインアップされ...
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クラウン、販売苦戦の本当の理由…古いトヨタ車ユーザーを狙うトヨタの販売戦略
前回、トヨタ自動車「アルファード」の売れ行きが好調なことについて、「クラウン」や「エスティマ」からの代替えが増えているという事情について述べた。現在のアルファードの“激売れ”ともいえる状況は、2020...
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【試乗】新型MIRAIは完成度の高い「高級車」! FCV「だから」を言い訳にしない圧倒的な実力とは
センチュリーに次ぐ車格を与えられた水素を燃料とするFCV(フューエル・セル・ヴィークル)ミライが、フルモデルチェンジを受けて誕生した。初代がデビューしたのは2014年だから、約6年間の開発期間を経て新...
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「内燃機関」中毒者の心に刺さる! 新車で買える圧倒的に気持ちいい「国産エンジン車」7選
NAサウンドを楽しめるモデルも存在するいま世界の自動車業界は「電動化」一直線に進んでいる。簡易型を含めるとハイブリッドであることは当たり前になっているし、欧州ではプラグイン(充電)できるクルマの比率が...
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イマドキのクルマには「乗り替えたいモデルがない」! 嘆く旧型スポーツ車オーナーが納得できる現行車5選
スポーツセダンや自分好みにチューニングできるモデルも存在!絶版車に乗っているユーザーが今もその絶版車に乗っている理由には、「現行車に代わりになるクルマがないから」ということも大きいかもしれない。その気...
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乗ってるクルマで見る目も変わる! 印象をプラスにもっていく「200万円以下」の中古車5選
上司ウケの高いモデルや使い勝手の高いモデルも!そろそろ新生活の準備をスタートするころですね。新たな職場や学びの場では、初対面での印象というのがとても大事になると思います。もし、車通勤・通学を予定してい...
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驚異のプジョーe-2008、ピュア電気自動車ながらガソリン車らしさも堪能できるレア物
2020年東京オリンピックは延期されたが、クルマの電動化への動きはまったなしとなった。すでにご存じの通り、菅義偉首相が1月18日の施政方針演説において、「2035年までにすべての新車販売を電気自動車(...
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日経平均3万円に迫る。これってバブル?製造業の業績回復は予想以上
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「[動画で解説]日経平均3万円に迫る。これってバブル?」-------...
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コロナ禍から驚異的な復活! 決算から見えたトヨタの圧倒的な強さ
コロナ禍という逆風を追い風に業界トップクラスの利益率を実現したトヨタ自動車が2021年3月期第3四半期の決算発表をおこなった。今期については2020年1月に新型コロナウイルスが中国で発生、第1四半期に...
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SUV好きのレーシングドライバーが選ぶ! 「悪路最強」のヨンク車とは?
Gクラスは意外にも取り回しが良いボクは、一昨年は「ジープ・ラングラー」に、そして昨年は「ランドローバー・ディフェンダー」にCOTY(日本カー・オブ・ザ・イヤー)で最高点を配してきた。国内外を問わず、世...
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盗難車ランキング上位5位は全部がトヨタ! 狙われやすい理由とは?
海外からの注目が高い車種は盗難も急増している「駐車場に行ったら自分のクルマがない!」という状況になる車両盗難は、クルマに乗っていてもっともショックな出来事の1つである。では「どんなクルマが盗難に遭いや...