「レクサス」のニュース
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日産のエンブレムが変わった…新旧混在が気になって仕方がない!|木下隆之の初耳・地獄耳|
「日産のエンブレムが変わりましたね」編集担当Kが突然そんなことを口にした。「ああ、新型ノートから新しいエンブレムになった(※)素人じゃないんだ。知ってるだろ?」「20年ぶりの変更っすものね」※発表は電...
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日産と三菱が知る「本当の壁」! 日本のEV普及には「ユーザーを満足させるクルマ」だけではダメだった
日産と三菱は「クルマだけ」では解決不可能な現実を知っている日産自動車は、2010年に初代リーフの発売を開始し、以来11年のEV販売実績を持つ。eNV200というミニバンも車種追加したが、今後のアリアや...
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変わる「高級車」の定義! 「価格が高い=高級」の時代はすでに終わっている
かつては高級車のステレオタイプが存在していた高級車という表現、最近あまり耳にしなくなった印象がある。これに代わって、プレミアムカーとか、プレミアムモデルという言い回しが一般的になっている。こうした傾向...
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爆売れしそうなカッコよさ! レクサス初となるPHEVを設定した新型NXを世界初公開
次世代レクサスの第1弾モデルとなる新型NXを世界初公開新型NXは、生命的な躍動感(Vital)と先進技術(Tech)を融合したスポーツギア「VitalxTechGear」を開発コンセプトに、走り、デザ...
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プーチン大統領が広告塔! ポルシェエンジンを積んだロシアの超高級車「アウルス セナート」が圧巻のデキだった
ロシアの政治的背景やアメ車への憧れが伺える先日BSで放送されたロシアのニュースの抜粋版を見ていると、5月31日にロシアの大型ラグジュアリーセダンとなる、“アウルスセナート”の本格生産が始まったと報じて...
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ステイタスは「漢字」のアリナシ! いま中国人が気にする「エンブレム」による階級意識
漢字エンブレムで中国製か外国製かを判断できる中国では欧米や日系、韓国などの外資ブランドでは、販売車種の多くを現地合弁会社の工場で生産し販売するのが一般的。たとえばトヨタブランドでみると、中国国内で販売...
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レクサスが新型NXを世界初公開。次世代デザイン…さらにPHEVも!
レクサスは6月12日、次世代モデル第一弾として新型NXを世界初公開した。日本での発売は2021年秋ごろを予定している。2014年に登場した初代NXは、高級クロスオーバーSUVというカテゴリーを作り出し...
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今でも消えていなかった! クルマ好きを魅了する「ロングノーズショートデッキ」デザインが採用される理由とは
少数派だが今でもデザインは健在!古くは1920~30年代からFRのスポーツカーの典型的なプロポーションとされてきた「ロングノーズショートデッキ」。直列8気筒のブガッティや7.9リッターのベントレー(直...
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松山英樹選手メジャー初制覇おめでとう! レクサスが限定モデル発売でお祝い
メジャー初制覇記念の限定車を各種10台限定で発売!2011年の初出場から10年、ついに日本人として初めてマスターズを制覇してグリーンジャケットに袖を通した松山英樹選手。そんな松山選手と2014年1月か...
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コロナ禍でも落ち込まず! 日本車の苦手分野「高級車」で「レクサス」が成功できたワケ
コロナ禍でもグローバルの販売は堅調!2020年度は新型コロナウイルスの影響で自動車産業にとって非常に厳しい1年となった。自動車業界の巨人であり、およそ2.2兆円の営業利益を叩き出したトヨタでさえ、販売...
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激速レース車と市販車ベース車が混在! 超一流ドライバーからアマチュアまで参戦する「S耐」が面白すぎると評判だった
スーパーカーからコンパクトカーまで多種多様なマシンが参戦世界最速のGTレースと謳われるGT500クラスに加えて、豊富な車種バリエーションを誇るGT300クラスの2クラスが設定されている「スーパーGT」...
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希少性必至!? 松山英樹選手メジャー初制覇記念の特別限定車がLS、LC、RXに登場。各モデル10台限定!|レクサス|
レクサスは、2014年より所属契約を結んでいるプロゴルファー松山英樹選手のメジャー初制覇を記念した特別限定車「HIDEKIMATSUYAMAEDITION」を「LS」、「LC」、「RX」に設定し、各モ...
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レクサスNXの新型がついに!6月12日にオンライン発表
レクサスは6月2日、新型NXの一部デザインを公開。今回公開された画像は、富士山をバックにしたリヤまわり。横一文字のリヤコンビランプが新世代レクサスを思わせる。その全貌は6月12日の午後12時にオンライ...
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いまドヤ感の薄い「ステルス高級車」がバカ売れ! レクサスよりもハリアーの「オプションてんこ盛り」が求められる理由
コロナ禍により支出の矛先が新車購入に向かっている自販連(日本自動車販売協会連合会)統計による、2020事業年度締め(2020年4月から2021年3月)の年間販売台数をみると、トヨタ・アルファードが10...
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レクサスのSUVラインナップ LX、NX……どのモデルがオススメ? 選び方を考えてみた
日本車きっての高級ブランド「レクサス」のSUVとは世界的にブームとなっているSUV。もはやその流れは止められず、総合的な自動車メーカーはもちろんのこと、ランボルギーニ、アストンマーティン、ポルシェなど...
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トヨタ「アルファード」が大人気の本当の理由…モデルチェンジ直前が“売り時”に?
前回、トヨタ「アルファード」が人気を集めている事情や、現在の“爆売れ”状況が終焉を迎えることは当分なさそうな理由について述べた。2020年5月から実施されたトヨタ系ディーラー(トヨタ店、トヨペット店、...
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半年待ちもザラ! トヨタの人気車が「納期遅延だらけ」でも不満が出ない理由
トヨタは原則ディーラーが在庫車を持たずに販売している国内販売では、圧倒的なシェアでトップを維持し、最近では“トヨタ一強”などとも呼ばれているトヨタ。ただ、そんなトヨタのアキレス腱とでもいうべきものが、...
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「燃費」や「重量」が課題! 24時間レースを戦った「水素カローラ」の気になる戦闘力
水素エンジンの普及に向けたチャレンジだった!2008年のニュルブルクリンク24時間レースにレクサスLFAを投入したほか、2017年の大会にはトヨタC-HRを投入するなど、発売前のニューモデルを実戦に投...
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トヨタのスポーツカーを徹底比較! 新型から旧車までおすすめスポーツカーをご紹介
歴代の名車から現行車まで魅力的なモデルが多数!世界に多くのファンをもつ、日本を代表する自動車メーカーであるトヨタ自動車(以下、トヨタ)。コンパクトカーから大型ミニバンまで、幅広いモデルが世に送り出され...
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自動車保険のCMに登場するクルマが絶妙にカスタムされているワケ|木下隆之の初耳・地獄耳|
ソニー損保のCMが気になるのである。「保険会社、乗り換えるんですか?シニア割引とか?」「いや、僕は学生時代の後輩の保険屋契約なのだ。乗り換えると義理を欠くからできないのである」「じゃ、免許返納とか?」...
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消える大排気量エンジン! 淘汰された理由と最後に乗っておくべき「抗えない魅力」とは
気筒数が多いほど燃費には不利大排気量エンジンは消えつつある。電動化、ゼロエミッション化が世界中の自動車メーカーにおけるトレンドとなっている現在において、エンジンそのものがなくなる方向に向かっているのだ...
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MX-30・UX・アリア! 新規導入のEVが「SUVばかり」な「合理的」理由とは
手っ取り早く販売実績につなげるには流行りのSUVが適している電気自動車(EV)の市場導入に際して、SUV(スポーツ多目的車)が多い理由は、SUVがいまもっとも売れ筋の車種だからだ。まだ車種のそろわない...
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開けて乗れば「破壊力」抜群! 女子に乗ってほしい「おしゃれモンスター」なオープンカー7選
今では貴重な手ごろな価格で買える国産オープンカーも!新緑が目に眩しく、吹き抜ける風もさわやか。日本では年に数週間しかないとも言われている、オープンカーに最適な季節がやってまいりました!この期間を逃すと...
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エンジン搭載「位置」だけじゃなく「向き」も重要だった! 「横置き」「縦置き」で何が変わるのかレーシングドライバーが解説
横置きFFは運動性能面でデメリットがあるFFやFRなど、クルマのパワートレインに関するレイアウトはさまざまな要求性能に応じて決定されている。現在一般的なのはFFレイアウトだ。フロントにエンジンを搭載し...
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新車販売、4月は反動増で2桁の伸び。三菱250%増など各社、乗用車好調。貨物車は足踏み。バスは低調続く
国内の自動車販売が持ち直している。5月6日、自販連(日本自動車販売協会連合会)が2021年4月の登録新車販売台数(軽を除く)を公表しているが、これによれば4月の新車販売台数は前年同月比122.2%の2...
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リモート商談! さらにはAI化へ! 「新車セールスマン」という仕事は消えるのか
安全装備の普及により長期休暇後の客の殺到はなくなった筆者は取材でアメリカや東南アジア、中国などを訪れたことがあるのだが、見た限りでは新車ディーラーは年中無休がスタンダード。ただアメリカなどでは、レクサ...
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全店扱いでも「クラウン」は売れず! 「ステイタス」の高さゆえに悩める「王冠マーク」のゆくえ
特別な顧客に対して大切に販売されてきたのがクラウンだったトヨタは2020年5月より、トヨタ系ディーラー全店で全車種(一部車種を除く)の併売化を実施している。クラウン、アルファード、ハリアー、カローラな...
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トヨタ・日産・ホンダ・三菱が「e-Mobility Power社」に巨額の出資! 「利益目当て」じゃない尊い目的とは
EVを出すだけでなくインフラの整備を加速させることも重要東京電力ホールディングスと中部電力が出資するe-MobilityPower社に、自動車メーカーから、トヨタ、日産、ホンダ、三菱自が出資した。e-...
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衝撃のハイパフォーマンスが激安で買える! 庶民でも手が出せる「バカッ速」なのに「安い」中古車4選
中古のなかにもコストパフォーマンスの高いモデルが存在する新型コロナウイルスの影響は経済にとってはマイナスというイメージが強いが、意外なところで新型コロナウイルスによってポジティブな状況になっているのが...
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ドリキン土屋圭市が最新ハイブリッドセダンに試乗! スカイライン&レクサスISをワインディングで試す【CARトップTV】
ヤンチャなスカイラインとしなやかさを高めたIS世界的に電動化が加速し、日本車でも多くのモデルにハイブリッドシステムが搭載されている。これまでスポーティな走りが特長だったモデルも、ハイブリッド化が進んで...