「レクサス」のニュース
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レクサス「UX」が一部改良で快適装備を強化。同時に特別仕様車「Fスポーツ スタイルブルー」と「エレガントブラック」を新設定
レクサスは2021年8月19日、プレミアムコンパクトSUV「UX」の一部改良を実施するとともに、特別仕様車を2タイプ設定し、同日より全国のレクサス販売店で発売した。価格は397万3000〜635万円で...
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新型シビックでも入れて欲しかった! 「シビック・クーペ」「アコードワゴン」「プロナード」オッサン世代がどハマリする米製国産メーカー車
アメリカ製を前面に打ち出して販売されたシビックがあった11代目となるホンダ・シビックが9月3日から発売される。生産は埼玉県の寄居工場とのこと。月間販売計画台数は1000台。カローラほどの量販は狙ってい...
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「偉大なる草レース」のS耐でも一番安くて2000万円! レース参戦の「お金」のリアル
参戦するクラスによっては1億円以上が必要な場合も車両規定や排気量および駆動方式などによって計9クラスを設定することでさまざまなマシンが集結。まさにスーパー耐久は世界屈指の車種ラインアップを誇るレースと...
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トヨタのSUVラインアップをご紹介! あなたにピッタリのモデルは?
■トヨタは6種類のSUVをラインアップ!いま流行のSUV。日本において、トヨタは現在、おもに6つのモデルをラインアップする。これほどまでにバラエティに富んでいると、どれを選べば良いか迷ってしまう人も少...
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アオられてないのに思わず避けちゃうオラオラ感! 自動車史上に残る「超」強面クルマ4選
1度見たら忘れられないオラオラ顔のクルマたちを振り返るそれが良いことなのか悪いことなのかの価値判断は、日本国首相のように「差し控えさせていただきたい」が、「オラオラ顔」こそが自動車デザインの一大トレン...
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全幅+50mmでベース車比+495万円の1995万円! TOM'SレクサスLC500コンバーチブルの注文受付開始
全幅1970mmの超ド迫力ワイドボディ1974年の創設以来、トヨタのオフィシャルチューナーとしてモータースポーツ活動を続けているTOM’Sは、そこで得た技術と経験を活かし、高性能でステータス性の高い自...
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盗難対策に指紋認証!トヨタ、新型ランドクルーザー300系を発表・発売…ディーゼル車も国内導入
トヨタは8月2日、新型ランドクルーザーを発表、同日より発売を開始した。ランドクルーザーは、1951年8月にトヨタBJ型として誕生して以来、累計約1060万台、年間30万台以上を世界170の国と地域に販...
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「4ポッド・6ポッド」に「片押し・対向」! ゴツければ最高なワケじゃないディスクブレーキとは
動力性能の高いクルマほどブレーキ容量が必要になるスポーツモデルのブレーキには、対向式の4ポットキャリパーを装着している車種が多く、なかにはR35GT-RやスバルのWRXSTI、レクサスLC500、FS...
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プロとアマが1台のマシンをシェアする面白レース! インタープロトが「見る」も「やる」も魅力的な理由
腕で勝負する素のマシンが「kuruma」読者諸兄は「インタープロト」をご存じだろうか?ル・マン24時間レースで優勝した実績を持つ関谷正徳氏が富士スピードウェイを舞台に2013年に立ち上げたワンメイクレ...
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ホンダのSUVラインナップを海外限定車種も含めてご紹介!
N-BOXだけじゃない!ホンダはSUVの名手だった!ホンダと言えば、スポーツカーの代名詞「タイプR」や、レジェンドやアコードに代表されるセダン、軽自動車の圧倒的シェアを誇るNシリーズなど、ユーザーライ...
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軽量化素材、車載CFRPは欧州が先導。米国はアルミニウム。日本、プリウス、レクサスでCFRP適用
次世代の車、EV(電動自動車)に必要なのは車体の軽量化だ。そこで注目されている新素材が樹脂に強化材として炭素繊維を混ぜたCFRP(炭素繊維強化プラスチック)である。ボディフレームやフードなどにCFRP...
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かつて「0.1km/L」の差をアピールしたクルマの「燃費競争」! 最近目立たなくなった理由とは
エコカー減税が燃費競争のきっかけのひとつ最近は以前に比べて燃費性能があまり話題にならない。ライバル車同士の燃費競争も穏やかだ。燃費競争が激しかったのは2010年代の前半であった。たとえば2012年に発...
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「マッサージ機能」に「熱帯魚の飼育」まで! デートで乗ったら「女子イチコロ」の助手席をもつクルマ5台
助手席が良すぎてドライバーの好感度まであがっちゃう!?梅雨明けして、いよいよ夏本番!彼女と夏の思い出を作りたいなら、密を避けて猛暑でも快適な空間で移動できる、ドライブデートがいちばんですよね。女性から...
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時代遅れなんてドコ吹く風! 走り好きなら「HV」じゃなくてあえて「純エンジン」グレードで乗りたい現行車6選
乗るなら今のうち!?エンジニアの魂がこもった1台そう遠くない時期に、クルマは電動車ばかりになることが予想されている。いや、自動車メーカーによっては何年までにすべてのクルマを電動化する……と宣言していた...
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なぜレクサス高輪が不正車検を? トヨタが経緯を説明
トヨタモビリティ東京とトヨタは2021年7月20日、レクサス車両の販売・整備を行うレクサス高輪店で行われていた不正車検についてオンライン記者会見を開いた。レクサス高輪で行った自動車検査(車検)にかかる...
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受け継いだのは「名前」だけ! 先代とはまるで別モノの「大胆モデルチェンジ」を行った現行車5選
気合い入りすぎなモデルチェンジをしちゃったクルマたちを紹介フルモデルチェンジには旧型の正常進化となるキープコンセプトと、「車名を変えてもいいんじゃないか」と感じるくらい別のクルマに変わる大胆なものがあ...
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レクサスNXの新型が登場する! 同門ハリアーとの「違い」と「お買い得度」を考えた
レクサスNXのほうがパワーユニットが多彩レクサスNXといえば、2014年にAZ10型と呼ばれる初代モデルが登場。PremiumUrbanSportsGearをコンセプトとした、レクサス初の都会派コンパ...
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アルファベットと数字で「クルマの中身」がマル裸! 意外と知らない「ドイツ御三家」の車名の意味
一見デタラメな文字の羅列のようだが明確なルールがある日本メーカーの場合、一部に例外はあるが、レクサスとマツダを除く全社が、車名にカタカナの造語(でない場合もあるが)を使用しているが、メルセデス・ベンツ...
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実機同様に専任スタッフがハンドメイドで組み上げてモデル化! 究極のエンジンモデル「レクサスLFA 1LR-GUE」を発売
1/6スケールにモデル化されてここにまた名機復活本物のエンジンを分解した部品をスキャニングしたデータを元にモデル化する日下エンジニアリングのエンジンモデル事業部。これまでに日産のVR38DETTやRB...
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レクサス初のPHVも選べる! 新型NXとはどんなクルマか徹底解説
レクサス初のPHEVはなにが魅力なのか?レクサスの次世代モデルの幕開け第一弾となるのが、今秋発売予定の、2代目となる新型NXだ。カーボンニュートラル社会の実現に向けて、レクサスの電動車を普及させる1台...
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自動車販売、好調。普通自動車3割増。貨物車2桁の伸び。レクサス、三菱、トヨタが2桁で好調
昨年2020年は新型コロナの世界的流行で日本も含め世界の自動車市場は大きく低迷した。しかし、各種調査によれば乗用車については需要それ自体が消失したわけでなく、外出自粛ムードの影響で、買い時が3カ月ほど...
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勝手なイメージですが「意外です」! クルマ好きが「嬉しくなる」著名芸能人6名の愛車
思いもよらぬクルマを持ってる芸能人が多数!「いわゆる著名人の愛車」というのが今週の私に与えられたテーマなわけだが、「売れっ子芸能人である○○さんは今、メルセデス・ベンツのG63AMGに乗ってます!」み...
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乗れば「環境意識」がビンビンに高まる! 地球にも人にも優しいサステイナブルなクルマ3選+α
インテリアには「エコ」素材が多数活用されているプラダ、グッチ、アルマーニといったラグジュアリーブランドが「ファーフリー宣言」をして「エコファー」を使い始めたり、ステラ・マッカートニーをはじめとして環境...
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電動化で「MT」は消滅する! 変速機は残っても「人間の操作」が「不要」ではなく「不可能」になるワケ
トヨタもストロングハイブリッドにはMTをラインアップしていない世間は「クルマの電動化」とかまびすしい。そして電動化になるとMT(マニュアルトランスミッション)は消えてしまうというのが既定路線だと諦観し...
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やっぱりクルマはFRでしょ! いま思う存分イジって走りたい人が選ぶべきクルマ4選
FRならスポーツカーの醍醐味を思う存分味わい尽くせる!サーキットをはじめ、バンバン元気よく走りたい。できればパワースライドも……となると、やはりFRスポーツが望ましい。ふた昔前なら、AE86やシルビア...
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GRヤリスはサブスクで進化する? トヨタとKINTOの新たな取り組み
より短期間で基本性能をアップデート先日、トヨタ自動車とクルマのサブスクリプションサービスで知られるKINTOの連名で届いた案内には「人に寄り添って進化するクルマへの挑戦」に関する説明会のお知らせと記さ...
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走れば「嫌なこと」など全部吹っ飛ぶ! たった200万円で買える「スカッと爽快」な走り系中古車4選
疲れたときこそ、お手軽で楽しいスポーツカーに乗ってみないか?日本の公道において全開加速などを楽しめるところはないが、サーキットや最近増えているヒルクライムといったクローズドコースでは気持ちいい加速やエ...
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安いクルマは安っぽい音? クルマによって「ホーン」の音色が大きく異なるワケ
構造によって音が異なるためスペースやコストに影響される危険を防止するためにやむを得ないときや、法令によって警音器を鳴らさなければならない場合を除き、むやみに鳴らすと違法になるクラクション。ジェントルな...
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いまクルマも「サブスク」が流行の兆し! 「オリジナル車」まであるサービス5つとその中身
割安な手数料設定と手軽さがウケて一気に世間に浸透したサブスクリプション(通称サブスク)は、所有ではなく利用料を支払うクルマの使い方だ。所有を目指して分割払いする自動車ローンと違い、従来からのリースの形...
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単なる街乗りSUVじゃない! 全日本ラリーで異彩を放った「C-HR」の驚くべき実力
ラリーの名門クスコレーシングが手がけるワークス車両だ全日本ラリー選手権のシリーズ第6戦「モントレー2021」が6月11日〜13日、群馬県高崎市を舞台に開催。SS(スペシャルステージ)の設定はわずか3回...