「レクサス」のニュース
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レクサスが航空機業界に進出!? 陸・海の次は…|木下隆之の初耳・地獄耳|
エアレース・パイロットの室屋義秀選手が代表を務めるパスファインダーとレクサスは、2021年10月21日、チームパートナーシップ契約を締結。2022年に開幕するエアレース選手権の初代世界チャンピオンへ向...
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強すぎるトヨタの国内販売! そんななかトヨタに唯一勝ったクルマとは?
この記事をまとめると■トヨタグループで2021年に売れたクルマは、国内メーカーの売り上げの約半分を誇る■トヨタ一強に思われるが、一部敵わない車種もある■ただ、総じて見るとほぼトヨタ一強とも言える状況に...
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KINTOが既販車を最新化する新サービス「KINTO FACTORY」を2022年1月下旬に開始。まずはアクア、プリウス、アルファードなどから
トヨタ自動車とKINTOは2021年12月21日、ユーザーが保有するクルマを最新の状態に進化させる新たな取り組みを発表した。昨今、先進安全装備などの技術的進化がめまぐるしく、ユーザーがクルマを購入した...
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トヨタ世界生産、部品調達に一定の目途 1月生産は80万台規模 過去最高水準維持
新型コロナウイルスの感染拡大で東南アジア系サプライヤーからの部品調達が滞り、日本自動車の2021年8月以降の生産が不安定になっていた。世界の自動車最大手のトヨタとて例外では無かった。ところがトヨタ、年...
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アウディ・ワーゲン・ポルシェ・ベントレーの兄弟車も! 意外と知らない「自動車グループ」の世界
この記事をまとめると■かつて世界の王者であったGMが抱えるブランドは4ブランドに整理された■日本メーカーで最多はトヨタが5ブランドを抱えている■現在もっとも多くのブランドを抱えるのは捨てランティスでそ...
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販売現場とかけ離れた国の認識に喝! 「クリーンエネルギー自動車・インフラ導入促進補助金」に見える「暗い未来」
この記事をまとめると■補正予算案に「クリーンエネルギー自動車・インフラ導入促進補助金」が盛り込まれた■現状、補助対象となりそうなモデルは11車種■補償だけでは不十分で社会システムを大きく変えていく必要...
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衝撃サプライズで突如16台のバッテリーEVを披露! トヨタが世界の自動車界にビックバンを巻き起こした
2030年に世界350万台のBEVを売る2021年12月14日、トヨタが「バッテリーEV戦略に関する説明会」を開催した。会場にはスバルと共同開発したSUVタイプのバッテリーEV(BEV)である「bZ4...
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壮観16台の電気自動車を前に、トヨタの2030年までのバッテリーEV戦略を説明
トヨタ自動車は2021年12月14日、メガウェブ(東京都江東区青海)にてバッテリーEV(BEV)戦略に関する説明会を開催した。説明会では、豊田章男代表取締役社長がカーボンニュートラルの実現に向けたトヨ...
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アメリカ大統領車は時速100キロも出ない! 初代ビートルを使用! 世界各国の意外な「元首車」アレコレ
この記事をまとめると◼︎各国の大統領は、自国のブランドのクルマに乗る傾向が強い◼︎専用車ともなると、防弾装備などを備えており装甲車のようなスペックのクルマもある◼︎世界一貧しい国とされている国の大統領...
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少数のスポーツカーのみが採用! 1歩上級のクルマ好きだけが知っている「トランスアクスル」とは
この記事をまとめると■トランスアクスルはミッションをリヤシート付近に置けるので重量配分に優れる■重量配分の観点からスポーツカーに最適と言えるミッションだが振動などが大きい■後席のスペースやトランク容量...
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お金持ちはクルマの次は船に行く! ランボにレクサスにメルセデスまでもが「船」に手を出すワケ
この記事をまとめると■スーパーカーブランドがクルマだけでなく船舶分野にもラインアップを拡大中■超高級プレジャーボートに自身のブランド価値を付加した商品としてリリースする■顧客は海の上でもお気に入りのブ...
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なんと月の平均販売台数10台以下も! 国産車4台の「売れなさすぎる」理由
この記事をまとめると■1カ月での登録台数が10台以下というクルマをピックアップ■悪いクルマではないのだが、価格と魅力が釣り合ってないケースが目立つ■なかには、販売当初から300万円以上値上げされたモデ...
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トヨタがまさかの特許侵害で日本企業から訴えられた! 超大手企業2社の間に何があったのか?
この記事をまとめると■日本製鉄が中国の鉄鋼メーカーの宝山鋼鉄とトヨタ自動車を提訴した■日本製鉄はモーターなどに使用される無方向性電磁鋼板に特許侵害があると主張している■どの電動部品で無方向性電磁鋼板を...
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レクサスの名に恥じない新型ESがコスパの高い“上級セダン”と言える理由
前回、新型「レクサスES」の試乗を踏まえて、アメリカにおけるレクサスブランドの販売事情について述べた。アメリカで年間4万台強販売したレクサスESが、日本国内でも初めて2018年にレクサスESとして発売...
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部品不足で試されるトヨタの真の実力 「実質下方修正」の業績の上方修正のカラクリ!?
コロナ禍で部品調達網(サプライチェーン)が目詰まりを起こし、完成車の減産を余儀なくされている自動車業界。トヨタ自動車でさえ例外ではないが、2021年11月4日に発表した22年3月期連結業績予想は、意外...
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レクサスブランド、驚きの販売事情…米国では強烈な格差社会の象徴?
先日、2021年8月26日にマイナーチェンジを実施し発売となった、新型「レクサスES」に試乗する機会があった。そして、新型ESを見たクルマ好きの多くが「これってあのESだよねえ」とか「ESもかなり立派...
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人気のSUVにふたつの個性を追加! レクサス「RX」に特別仕様車“Black Tourer”および“Elegant Tourer”を設定
この記事をまとめると◼︎レクサスのミドルサイズSUVである「RX」に特別仕様車を追加◼︎スポーツさがウリの“BlackTourer”とエレガンスさがウリの“ElegantTourer”を設定◼︎通常モ...
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ライト層どころか無知でもOK! カフェやスイーツが熱い「映え系」クルマ関連スポット8選
この記事をまとめると■クルマ好きといってもその度合いや種類はさまざま■いまライトなクルマ好きが足を運びやすいスポットが多数存在■この記事では8箇所を挙げて紹介する足を運びやすいスポットが多数!昔は「ク...
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ライバルは米テスラと日産アリア トヨタが「本気」で初の世界戦略EV、スバルとの共同開発 2022年発売へ
トヨタ自動車が、SUBARU(スバル)と共同開発した電気自動車(EV)「bZ4X」の詳細を、2021年10月29日に発表した。メディアはこぞって速報。呼応してスバルも同日、bZ4Xの姉妹車となる「ソル...
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裏技は「二重手袋」! いま流行の「メッシュグリル」の効率的な洗い方とは
この記事をまとめると■最近複雑な形状のグリルが増えている■メッシュグリルはスタイリッシュだが洗いにくい■メッシュグリルの効果的な洗車方法を解説する細かい泡を作るのがポイント!最近はデザイン性も上がって...
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成功者は「緑」を身につけるという噂も! 緑色のボディが印象的なクルマ7選
この記事をまとめると■グリーンが印象的なクルマは意外にも多い■限定車やオーダーで頼める特別なグリーンも存在する■成功者はグリーンを愛用しがちらしい心が落ち着くグリーンの愛車でのんびりドライブはいかが?...
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月販目標台数が数十台どころか一桁台も! センチュリーやNSXはナゼ商売として成り立つ?
この記事をまとめると■新型車の発売時に公表される販売目標には車種によってかなりの幅がある■トヨタ・センチュリーなど極端に少ないモデルもある■なぜ販売目標が少ない車種が商売として成り立つのかについて解説...
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画期的装備! のハズが見かけない? イマイチ馴染まず「消えゆく」クルマの悲しい装備たち
この記事をまとめると■意気込んで開発した装備もその代限りで消えてしまうほど馴染めない場合も■他社の失敗からヒントを得て、自社製品に応用するケースもある■新装備を一旦は採用しつつも、しばらく経つと以前の...
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ライズ・ヤリスクロス・カローラクロスと続々発売! トヨタが「キャラが被っても」コンパクトSUVを多く展開するワケ
この記事をまとめると■トヨタはコンパクトSUVを多数ラインアップしている■2019年にライズ、2020年にヤリスクロス、2021年にはカローラクロスを発売■なぜトヨタは似通ったモデルをそろえるのか?3...
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下取り価格に有利! 洗車をサボってもバレない! 後悔しないクルマのボディ色の選び方とは
この記事をまとめると■各車にさまざまなボディカラーが用意されている■オーナーに最適な色は重視するポイントによって変わる■後悔しないボディカラーの選び方を解説する数年後に買い換える予定なら「白」「黒」が...
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150万円以下で買えるオープンカー5選。屋根を開けて爽快感を味わおう!
今年も暑かった夏が終わり、すっかり秋の気配になってきました。国内のコロナ感染状況もやや落ちついている今、ちょっと遠くまでドライブに行こうと思っている方もきっと多いことでしょう。特に過ごしやすい気候の秋...
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乗るより「眺めていたい欲」が抑えきれない! もはや「罪レベル」の「美しい横姿」をもつ現行車5選
この記事をまとめると■流れるようなボディラインを持つクルマが近年増えてきている■輸入車には綺麗なボディラインを特徴としたクルマが多い■機能や走りで選ぶのもいいが、ボディラインでクルマを選ぶのも楽しいか...
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技術的な理由はほぼなし! FFでも十分ないまでも高級車が「FR」を選ぶワケ
この記事をまとめると■各メーカーは高級車でFFではなくFRを採用する傾向にある■各メーカーはその理由を「商品戦略を熟慮した結果」だという■駆動方式を意識する人が減った今でもFRを求めるユーザーは存在す...
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トヨタはなぜワンタッチウインカーを採用してこなかったのか…3秒ルールを守るのはトヨタだけ?
■国内メーカーとしては最後だったちょっと旧聞に属するが、トヨタは国内で一社だけ乗り遅れていた便利機能の採用を、ヤリスからようやく始めた(OEMを除く、トヨタ製として)。ウインカーレバーを軽く動かすと数...
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初代86にレクサスRC Fのスポイラー!? 注目パーツの玉手箱…群馬パーツショー2021
■2年ぶりの開催…群馬パーツショーブランド総合研究所が2006年から毎年実施している「地域ブランド調査2021」の都道府県魅力度ランキングは44位。けれどもクルマ文化は熱い群馬県。自検協(自動車検査登...