「レクサス」のニュース
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男子は夢見がち! 女子は現実的! 新成人の欲しいクルマランキングの中身と現実的な問題
この記事をまとめると■ソニー損保が新成人を対象にカーライフ意識調査を実施■「現在欲しい車」で第一位に輝いたのはトヨタ・アクア■このアンケートからわかることについて解説する「1カ月にかけられる金額」の平...
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昭和オヤジには「アニメ」の世界! 「自動バック機能」まであるクルマの最新機能5つが凄すぎて笑う
この記事をまとめると■最近のクルマは進化のスピードが早く4〜5年で驚くほどの変貌を遂げている■そこで今回は最新のクルマに搭載されている便利機能を紹介する■最新の便利機能では少し前の感覚では夢のようなこ...
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いまや世界的にSUVだらけだが……悪路のプロが認めたたった2台の「ホンモノ」とは?
この記事をまとめると■SUVが人気だがオフロードを本気で走れるヘビーデューティなモデルは少ない■元四駆系雑誌の編集部員である筆者が考える理想のオフローダー像を紹介■現在、条件を満たす新車はジープ・ラン...
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バブル時代は自動車メーカーもノリと勢いでイケイケだった! いまじゃ絶対登場しない「強烈な」国産車たち
この記事をまとめると■バブル期は自動車業界もチャレンジ精神旺盛で、さまざまなクルマを販売した■前例を見ないような高級車からスポーツカーまで誕生し、抽選販売までもあった■今でも当時のクルマは根強いファン...
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名門SARDがGRスープラとGR86をカスタマイズ…スーパーGTでの知見を投入
「TGRTEAMSARD」としてスーパーGTシリーズにGRスープラで参戦する、名門レーシングコンストラクターでもあるSARD。モータースポーツの知見をフィードバックしたトヨタ/レクサスのアフターパーツ...
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所有しているクルマを純正チューニングできる? トヨタの新サービス「KINTO FACTORY」がスタート
この記事をまとめると■トヨタが「KINTO」と「中古車」を対象とした新サービスを開始■新機能の追加やカスタマイズが可能となる■シートやステアリングの張り替えにも対応している所有しているクルマを新技術で...
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走り命の昭和のエンスーには衝撃! 「カラオケ」「仕事場」「コンシェルジュ」などイマドキのクルマの使い方5つ
この記事をまとめると■時代によって、あらゆるモノのカタチが変化する■クルマに例に漏れず、昔では考えられないような使い方をする人が増えてきている■5つの事柄を挙げ、詳しく解説するクルマをワークスペースと...
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オートカラーアウォード2021グランプリにレクサスLS500h/LS500、日産 アリアが同時受賞
日本流行色協会(JAFCA)が毎年、優れたモビリティのカラーデザインを決める「オートカラーアウォード」。24回目となる2021年のコンテストはコロナ禍を受けて初のオンライン開催となり、2022年1月2...
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「伊藤さんのシーマ」に憧れる女子って最高じゃないか! ギャップ萌え必至な「個性派国産旧車」5選
この記事をまとめると■女性でも楽しめる旧車をピックアップ■バブル期に作られたクルマは今のクルマにはない雰囲気がある■旧車といえども結構な数が売れた国産車なので思い切って愛車にするのも手だ今のクルマには...
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EVはパワー不足? スーパーカー・メーカーが続々とEVスポーツカーの新モデルを発表
自動車業界では今、EV(電気自動車)へのシフトが急務となっている。EUでは、欧州委員会が2021年7月に発表した「2030年までに達成すべき温室効果ガス削減目標」に向けた政策案を発表。2035年にハイ...
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トヨタの「ど派手」な発表に世間は圧倒! じつは先駆者「日産」のEV戦略も負けていなかった
この記事をまとめると■日産が2030年までに15車種のEVを導入するとした「日産アンビション2030」を発表■EVを生産するだけでなくサービスと組み合わせたエコシステムを推進することを提示■日産は総合...
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GR86にターボ装着で300馬力!老舗チューナー「トムス」の珠玉コンプリートカー3台に注目|東京オートサロン2022|
昨年スーパーGT・GT500クラスでシリーズチャンピオンに輝くなど、国内トップチームとしての実力を示したトヨタのオフィシャルチューナー、トムス。オートサロン2022では同社が長年レースで鍛え上げた「ヒ...
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4WDの老舗ジャオスが手掛けた新型レクサスLX公開! 冒険心をくすぐる絶妙スタイル
「ExperienceaNewAdventure.(新たな冒険の体験)」をスローガンに掲げ、1985年の創業以来4WD&SUVパーツを開発し、ユーザーに届けるJAOS(ジャオス)。1月14日から開催さ...
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手放し運転も可能! 自動駐車もある! ここまでやるかの新型ノア&ヴォクシーの進化に圧倒される【新型ノアヴォク詳細リポート#02】
この記事をまとめると■新型ノア&ヴォクシーのミニバンならではの機能性や快適性、利便性について解説する■2列目キャプテンシートがストレートなロングスライドを実現した■最新のトヨタチームメイトのアドバンス...
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売れなかろうが関係なし! 個性命で「ライバル不在」の孤高のクルマ5選
この記事をまとめると■他にライバルのいない個性派国産車をピックアップ■唯一無二の存在がそのクルマの価値観を高めている■メーカーの色やこだわりが色濃く出ているのが特徴でもあるありそうでない!個性派すぎる...
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【早くも第3のBEV】アウディの新型BEV、Q4 eトロン登場! インフラ整備も積極的な今後の戦略とは?
■BEVらしいパッケージングアウディジャパンは2022年1月17日、新しいBEV(電気自動車)のSUV「Q4eトロン」「Q4eトロンスポーツバック」を発表。同日より予約注文を開始した。デリバリーは22...
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まるでベンチャー企業のようなフットワーク! トヨタ圧巻のEV拡大戦略がもつ重要な意味
この記事をまとめると■昨年末、「EVも全力でやっている」とトヨタが突然発表した■最近のトヨタはフットワークが非常に軽い印象がある■トヨタが昨年発表したBEV戦略の真意を深堀りする「2030年までに35...
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「森林人」「飛度」って何のクルマかわかる? 中国の漢字車名が面白すぎた
この記事をまとめると■いすゞにはかつて「飛鳥」と漢字表記したくなる乗用車があった■中国には漢字表記の社名プレートを装着したモデルが多数存在する■中国での車名・ブランド名の漢字表記の一例をまとめたかつて...
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トヨタの「野心」爆裂! ヤリスの頂点「GRMN」にGR GT3もあって見どころしかない【東京オートサロン2022】
市販モデルのハイライトは2台のGRMNヤリス!意外にも、ホール8の一番奥、トヨタGAZOOレーシングのブースはしっとりと暗い。正確にはスポットライトを浴びるべき主役が多々あるので、光と陰のコントラスト...
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【ベースはレクサスのBEVか?】トヨタGAZOOレーシングがGR GT3 コンセプトを発表。目指すは「勝てるGT3」
トヨタGAZOOレーシング(TGR)は2022年1月14日、オートサロン2022の会場で「GRGT3コンセプト」を初公開した。その名の通り、現在のカスタマーモータースポーツで最高峰のGT3クラスへ参戦...
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悪者は逃走不可! 実際に存在する日本と世界のバカッ速パトカーたち
この記事をまとめると■通常のパトカーとは違うスポーツカーを使ったパトカーを紹介■取り締まりというよりかは、事故防止の抑止力として存在している■世界に目を向けると数千万円クラスのスーパーカーも採用されて...
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朝起きたらクルマがない……は身近な話! 「盗まれにくくする」しかない盗難対策の現実とは
この記事をまとめると■90年代スポーツカーは盗難対策をしていないと簡単に盗まれてしまう■いくつかの盗難対策を複合的に組み合わせて二重三重にセキュリティを施したい■「盗難に時間がかかる」と窃盗団のやる気...
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最上位SUVがついに登場! レクサス新型「LX」が発売開始
この記事をまとめると■レクサスの最高峰SUV「LX」の新型が販売開始■同社初採用の技術や素材などが取り入れられている■走破性とラグジュアリー性が高次元で両立されている世界中のあらゆるフィールドを快適に...
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新成人がカーライフに必要だと思う月収「平均24.0万円」1番人気は「アクア(トヨタ)」
2022年1月10日は成人の日。新型コロナウイルスの感染拡大は心配ですが、一生に一度の成人式を楽しみにしている方も多いでしょう。ソニー損害保険株式会社が2021年11月19日~11月29日に新成人(2...
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新春! 週刊東洋経済は「狙われる富裕層」、週刊エコノミスト「投資のタネ」、週刊ダイヤモンドは「ゼネコン不動産」を特集
新春! 週刊東洋経済は「狙われる富裕層」、週刊エコノミスト「投資のタネ」、週刊ダイヤモンドは「ゼネコン不動産」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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海外では魅力的な「激安EV」も多数! それでも並行輸入がほとんど日本で見られないワケ
この記事をまとめると■海外では日本に正規輸入されていない電気自動車が多数存在する■とくに中国は100万円以下のモデルも■そうしたクルマが並行輸入されない理由を解説する海外では多数のEVがすでに登場して...
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トヨタEVシフト 「本気度」をアピールも350万台目標に世界はさらなる上積みを求めるかも......
トヨタ自動車が電気自動車(EV)の世界販売台数を、2030年に350万台するという目標を打ち出した。従来目標の200万台(燃料電池車=FCVを含む)の1.8倍という大幅な引き上げだ。バッテリー(電池)...
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2021年はクルマの技術の当たり年だった! ジャーナリストが「驚き、感動した」新技術5選と搭載車
この記事をまとめると■2021年の日本の自動車業界には新しく魅力的な新型車が続々登場した■それら新型車には未来につながる最新技術・最新装備が搭載されているものがあった■それら最新技術の中から筆者が「驚...
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クルマ好きがメロメロになる圧巻の走り! 先代86&BRZの「即買い必至」な限定車3台
この記事をまとめると◼︎先代の86&BRZに設定された限定車を紹介◼︎エンジンや足まわりなどに手が入った本格モデルが多い◼︎限定100台といった少ないモデルが多いので見つけたら手に入れるべし先代モデル...
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クルマも若者評も「日本車の下」ではない! 韓国車の日本再上陸という脅威
この記事をまとめると■かつてヒュンダイは2001〜2010年に日本でも乗用車を販売していた■日本での知名度はイマイチだが、ヒュンダイは2020年の世界販売台数では第5位■現在のヒュンダイや起亜はかなり...