「レクサス」のニュース
-
トヨタ、2022年3月期決算発表 売上高31兆3795億円、営業利益2兆9956億円、ともに過去最高
トヨタが大型連休明けの5月11日、2022年3月期連結決算(国際会計基準)をオンラインで発表した。それによると営業利益は前期比36%増の2兆9956億円だった。16年3月期の2兆8539億円(米国会計...
-
シーマにフーガにレジェンドなどが消え国産セダンの危機! レーシングドライバーが「セダン不要説」に異を唱えるワケ
この記事をまとめると■SUVブームに圧されるように国産セダンが消滅の危機に瀕している■走行性能を重視する欧州ではいまだセダン主流だ■セダンは不必要なものなのかを改めて考えてその魅力を探った広さや見晴ら...
-
警察庁が高齢者向け「サポカー限定免許」の対象車を発表 トヨタGR86やランドクルーザーも、選択の幅広く
警察庁が高齢者向けに2022年5月13日から導入する「安全運転サポート車(サポカー)」限定免許で運転できる国内8メーカーの対象車種を初めて公表した。自動ブレーキやアクセルとブレーキの踏み間違い対策など...
-
トヨタ自動車、2023年3月期減益へ。原材料高響く
2023年3月期減益予想を嫌気トヨタ自動車は11日、2023年3月期の連結営業利益(国際会計基準)が前期比19.9%減の2兆4,000億円となる見通しを発表した。販売拡大を見込むが、原材料価格の上昇が...
-
10年以上モデルチェンジなしは消滅の危機だった! 売れなくてもヤメられない「ご長寿グルマ」の悩み
この記事をまとめると■モデルチェンジを行わずに10年以上販売されているクルマを紹介■スポーツカーや商用車など一部のクルマ以外では10年も販売することは稀と言える■モデルチェンジのサイクルが長すぎるとそ...
-
【トヨタ・レクサス】世界で人気の日本の高級車ブランド!ベンツ・アウディ・BMWとの違いとは
■レクサス車の中でも注目されている車種も解説!数ある自動車ブランドの中でも、高価格で豪華な高級車は多くの人にとっては憧れの存在です。その中でも、ドイツのメルセデス・ベンツ、BMW、アウディは、セダンや...
-
エンジンが消える「Xデー」はいつ? 100%カーボンニュートラルの時期を自動車メーカーごとに探った
この記事をまとめると■世界の自動車メーカーは2050年のカーボンニュートラル実現に向けた戦略を発表している■グローバルなメーカーは2030年で100%をEVにするというのは非現実的と考えている■それで...
-
日本人に「セダンは不人気」とは言い切れない! 着実に「売っている」メーカーとは
この記事をまとめると■セダンが売れていないと言われているが実際のところそうでもない■輸入車メーカーのセダンはよく売れており、あまり不況ではないようだ■じつはレクサスも着実にシェアを伸ばしているセダンが...
-
このご時世にハイブリッドが消滅してガソリン車が残った! 日産スカイライン「謎の選択」の裏
この記事をまとめると■日産スカイラインのハイブリッドモデルがオーダーストップとなった■電動化の時代にガソリンのみが生き残った理由とは?■ガソリンターボが生き残るという保証もないプロパイロット2.0も4...
-
【試乗】単なる高級SUVにあらず! レクサスLXは市街地からガチオフロードまで圧倒的な使い勝手だった
この記事をまとめると■レクサス「LX600」「LX600オフロード」「LX600エグゼクティブ」の3モデルが登場■狭いコンビニの駐車場の出し入れなどでも特段の不便を感じる事が無い■オフロードコースでも...
-
セダン受難の時代の最後の砦! 乗るならいまの国産絶品セダン5選
この記事をまとめると◼︎今のうちに乗っておきたい国産セダンをピックアップ◼︎同クラスのクルマと比較して半額で買える最新モデルも設定◼︎純ガソリンセダンは今のうちに楽しんでおくのが吉と言えようクルマの醍...
-
SUV化の噂もあればセダン生き残り説もあるクラウン! 15代の歴史を一気見せ
この記事をまとめると◼︎トヨタの看板車種クラウンの歴史を振り返る◼︎15代に渡って65年以上名前が続いている◼︎モデルチェンジ目前との噂もあるだけに新型が気になるところだ日本が誇る高級サルーンのパイオ...
-
タクシーがキモイってどういうこと!? 世代によって「クルマ観」は驚くほど異なっていた!
この記事をまとめると■年代によって異なるクルマの見方は異なる■かつては当たり前だったセダンの形状に違和感を持つ人も■世代間のクルマの好みや関心の違いについて解説セダンの形状が奇妙だという声も「タクシー...
-
【レクサス】トヨタ、電気自動車の新型「RZ」の画像初公開!ブランド変革賭けた渾身モデル
トヨタ自動車(7203)は2022年4月20日、バッテリー電気自動車(BEV)専用モデルとなるレクサスの新型「RZ」の詳細を世界初公開したと発表しました。今回はレクサスの新型「RZ」の画像と詳細情報を...
-
消える前に「買えるなら」迷わず買い! レーシングドライバーが感銘を受けた市販車エンジン5選と搭載車
この記事をまとめると■レーシングドライバーが今のうちに乗っておきたいエンジン車を紹介■大排気量のNAエンジンは絶滅危惧種なので貴重な存在だ■軽自動車にもびっくりなエンジン搭載車がある今のうちに内燃機関...
-
カローラ・クロスが爆増! シティハッチバックも人気! タイのバンコクを走るクルマが数年で激変していた
この記事をまとめると■筆者は約2年ぶりにバンコクを訪れた■トヨタ・カローラクロスの人気ぶりに驚かされた■その他どんなクルマが多く走っていたのかについて解説するカローラクロスが爆増!コロナ禍前に最後にタ...
-
トヨタbZ4Xよりもちょっと大きくて低い! レクサスの新時代到来を告げるBEV「RZ」を世界初公開
この記事をまとめると■レクサスがバッテリーEV専用モデル「RZ」を世界初公開■一充電航続可能距離はWLTCモードで約450kmを記録■価格や販売日などの詳細は未定ついに姿を現した「e-TNGA」採用の...
-
【速報】レクサス、新型「RZ」を世界初公開! 新たなるバッテリーEV専用モデル
レクサスは4月20日、レクサス初のバッテリーEV(BEV)専用モデル「RZ」を世界初公開した。新型RZは、レクサスがBEVを軸とするブランドへの変革の起点となるモデルだ。ボディサイズは、全長4805m...
-
2トーンカラーで映え感倍増! 「追加料金」を支払ってでも単色を避けるべきクルマとは
この記事をまとめると■ツートーンが新車で選べるクルマをピックアップ■選べるならツートーンを選んだ方が遊び心があり楽しいカーライフになりやすい■多くの場合は追加料金が必要な場合が多いので注意したい今、昔...
-
【マツダCX-60も実施】スピーカーからエンジン音を出すクルマが増殖中…その理由とは
いよいよ試乗が実現したマツダCX-60もそうでしたが、室内に聞こえるエンジン音を何らかの手段を使って強調しているクルマが最近増えています。エンジンルームからレゾネーターを引き込むクルマもあれば、スピー...
-
センチュリーとアルファードだらけの「高級車界」でドヤれること確実! 見た目からして個性的すぎる「高級車」4台
この記事をまとめると■人とは違った高級車が欲しい人にオススメなクルマを紹介■変わったクルマとはいえ、エクステリアも車内も最高クラス仕立てとなっている■中古であれば大統領が乗っていたクラスのクルマも格安...
-
韓国車の勢いがヤバい! バンコクで「ヒョンデ・スターリア」と「キア・カーニバル」がポスト・アルファードとして増殖中
この記事をまとめると■バンコク市内では以前よりアルファード、ヴェルファイアが多く走っている■しかし最近、ヒョンデ・スターリアをよく見るようになった■ヒョンデ・スターリアが人気となった背景について解説す...
-
「鼻が長くて前が見えない!」「エンジンが吹けない!」それでもラリーデビューで2位って「スープラ」の速さがヤバイ!
この記事をまとめると■全日本ラリーにGRスープラが参戦した■投入した理由のひとつに「3リッターターボ」への憧れがあった■大きくてラリーに不向きなクルマだが成績は良好だったGRスープラでラリーに電撃参戦...
-
トヨタ「レクサス」に続け!日産、ポスト「シーマ」次の一手
日産自動車の高級セダン「シーマ」が、今年の夏をめどに生産中止することが明らかになった。「シーマ」と言えば、バブル景気を代表する高額商品として注目された。とはいえこれで国産高級車が消滅するわけではない。...
-
レクサス、新型バッテリーEV「RZ」を発表へ。インテリアの写真を先出し
レクサスは4月20日に、レクサス初となるバッテリーEV専用モデル「RZ」をオンラインで発表する。それに先立ち、フロントフェイスに加えてインテリアの写真を新たに公開。ステアリングは、トヨタのバッテリーE...
-
クルママニアの皆さま「知ってた?」 ロータス・アストン・フェラーリの名を冠した「バイク」が存在した!
この記事をまとめると■スポーツカーブランドのバイクはこれまでありそうでいてじつは少なかった■ロータスやアストンマーティンの名を冠したバイクファクトリー製モデルがある■ワンオフモデルならフェラーリのバッ...
-
四駆の王者「ランクル」と同じ時代を駆け抜け、そして消えたフレームシャシーのライバルたち
トヨタランドクルーザーが14年ぶりのフルモデルチェンジで、“300系”に生まれ変わった。トピックの一つが、新開発のラダーフレームを採用したGA-Fプラットフォーム。海外のオフローダーが一台また一台とモ...
-
「このクルマ売りませんか?」というチラシが愛車に挟まれていたら「窃盗団」にマークされている可能性アリ!
この記事をまとめると■駐車していたクルマに「車を買取します」という旨の張り紙が挟まれていることがある■このようなチラシは自動車窃盗団の下見の印の場合もある■対策方法について詳しく解説する警察署の住民相...
-
プリウスがハイブリッドを象徴する時代は終わった? 新世代ハイブリッドシステムの初搭載がノア/ヴォクシーになった理由
8年ぶりにフルモデルチェンジされた新型ノア/ヴォクシーで、自動車業界に衝撃が走った。理由はもちろん、ライバルたちを震撼させるであろう“すさまじい”商品力。そして、そのなかのひとつであるパワートレーンに...
-
ヒョンデがネッソを投入してもFCV時代は来ない! 水素ステーションの数が「増やせない」根本的な問題とは
この記事をまとめると■12年ぶりとなるヒョンデの日本上陸によりFCVのネッソが発売される■4ドアセダンのMIRAIとSUVのネッソの登場で消費者はFCVを選べる状況になる■一方、水素ステーションなどの...