「レクサス」のニュース
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日本の至宝「クラウン」はなぜ海を渡らなかったのか? そして新型がついに海外に本気で挑む理由とは
この記事をまとめると■初代クラウンはアメリカで販売されたが失敗に終わった■それ以降15代目までは国内専用車という位置づけ■16代目となる新型はグローバルモデルとして大きく立ち位置が変わった初代はアメリ...
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いわゆるジーパンNG! タオル地の服もダメ!? 本革シートのクルマに乗るなら服装に注意が必要だった
この記事をまとめると■クルマの本革シートには見た目や座り心地の良さなど、さまざまな魅力がある■しかし汚れや傷がつきやすいといった特性もある■本革シートのクルマに乗る時に気を付けたい服装について解説する...
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高級セダンの殻を破った新型で、トヨタがあえて「クラウン」の名を残した理由
前回、7月15日に正式デビューした16代目となるトヨタ新型「クラウン」について、クラウンの歴史や、フリート(ハイヤーやタクシー向け)販売に対する事実上切り捨てたかのような決断について述べた。また、16...
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レクサス、「IS F」をほうふつさせる5L V8エンジン搭載の「IS500」日本導入を発表。ファーストエディションは500台限定の抽選販売
レクサスは2022年7月21日、FRスポーツセダンの「IS」に5LV8エンジンを搭載した「IS500FSPORTPerformance」を、2022年8月25日より日本国内に導入すると発表した。すでに...
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ヨーク型・Dシェイプ・六角形! 最近クルマのハンドルが「丸」じゃないけど何でもOKなの?
この記事をまとめると■いま多くのクルマがヨーク型、Dシェイプ、フラットボトムなど丸くないハンドルを採用■禁止事項に抵触していなければ公道走行が可能だ■ハンドルのデザインにまつわる規定について詳しく解説...
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クラウンファミリーの先陣を切る「クロスオーバー」はSUVにあらず! 新ジャンル「リフトアップセダン」の正体とは
この記事をまとめると■新型クラウンの先陣を切るクロスオーバーはリフトアップセダンというイメージ■2.5リッター直4+モーターと2.4リッターターボ+モーターの2種類のハイブリッドを用意■クラウンクロス...
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こんなとこにも電気自動車の可能性! EVの普及で停滞気味だったクルマのデザインが一気に面白くなってきた
この記事をまとめると■クルマにはいろいろな要素があり、安定期に入った分野も多い■カーデザインもそのなかのひとつだった■しかし電気自動車の発展により、新しいフェーズに入る可能性があるいま注目されるのはE...
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レクサスのミッドサイズSUV「RX」の魅力とは?
この記事をまとめると■現行型レクサスRXの魅力に迫る■5代目となる新型RXが今年秋に登場予定■ニーズに答えたラインアップが支持を集めている5代目発表も発売は秋以降トヨタは6月1日、新型レクサスRXを発...
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かつてTN戦争とまで言われ日本の二強メーカーだった日産! いまや国内販売台数5位にまで縮小してしまったワケ
この記事をまとめると■かつてトヨタと日産の新車販売台数争いは「TN戦争」といわれるほど激しかった■日産のプロダクトアウトに偏った戦略が経営難を招き車種縮小を余儀なくされた■今日の日産は、歴史に学ぶのか...
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クルマ好きに根強い「FFアレルギー」! やっぱり「スポーツ走行はリヤ駆動」は正しいのか考えてみた
この記事をまとめると■FR派がFFを嫌う理由を考察■乗用車として考えた場合はFFの方が車内を広く使えるなどメリットが多い■走りの面に関しては、最近のFFはFRを凌ぐ場合もあるがタイヤの負担が大きいFR...
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マイナーチェンジした日本仕様のレクサスUXを発表! 「走り」と「エレガンス」をそれぞれ感じさせる2台の特別仕様車を初公開
この記事をまとめると■マイナーチェンジを実施したレクサスUXの日本仕様と価格が発表された■走りのイメージを際立たせた特別仕様車「FSPORTEmotionalExplorer」を設定■UXのエレガント...
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レクサスLS600hの特徴やLS460との違いを解説!
この記事をまとめると■レクサスのフラッグシップ「LS」の4代目モデルついて解説■LSはセルシオが元祖となっている■先代モデルは中古で狙い目な1台となっているレクサスLSは日本を代表するプレミアムセダン...
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オラオラなバカデカ系か? 癒しのシンプル系か? 二極化が進むクルマのグリルに正解はあるのか
この記事をまとめると■ここ数年でグリルデザインに大きな変化が訪れている■大型化する傾向が世界中で目立っている反面、BEVではグリルレスというケースもある■グリルが締める範囲は大きいがそれだけでカーデザ...
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「昔はよかった」なんてオッサンみたいなことを言わざる得ない! バブルっぷりがハンパない国産車3台がやっぱり凄すぎて笑う
この記事をまとめると■クルマに限っては「最新が最良」とは言い切れないモデルも多くある■バブル期に作られた国産車は世界に誇れるほど優れた技術が詰め込まれていた■中古でバブル期の高級車を手に入れるのもオス...
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オラオラ顔には「譲りたくない」意地が働く!? 「車線を譲ってもらえるクルマ」を実体験から考えた
この記事をまとめると■アルヴェルを筆頭に強そうなフロントグリルが流行し始めた■オラオラ顔は周囲のクルマを威嚇できるというイメージがある■12年前と今の「車線を譲ってもらえるクルマ」をランキング型式で解...
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禁断の同門対決! トヨタ・センチュリーとレクサスLSはドッチがスゴイ?
この記事をまとめると■トヨタにはブランド違いでセンチュリーとLSというふたつのフラッグシップがある■2車では採用されるプラットフォームもパワートレインも異なっている■センチュリーはショーファードリブン...
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他メーカーに流れない不思議! 納期遅延が顕著でもトヨタ車が売れ続ける理由とは
この記事をまとめると■いま新車の納期遅延が著しい■とくに影響が大きいのがトヨタ車■しかしトヨタ車の購入検討者が他社のクルマに流れるケースは少ない納期遅延は2025年まで続くと予想されている一部車種でと...
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【トヨタ・センチュリー】日本の伝統的なショーファードリブン!センチュリーロイヤルも解説【画像あり】
■トヨタセンチュリーの魅力に迫るトヨタセンチュリーと言えばリムジンのイメージを思い浮かべる人もいると思いますが、センチュリーのリムジンは市販車、改造車に限らず非常に貴重だと言えるでしょう。自動車ジャン...
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「ハエ」が写っちゃったカタログをゲット!? 日本最大級のクルマ「カタログ交歓会」に潜入
トヨタが紙カタログを廃止し、WEBでのデジタルカタログなどに移行する方針が報道されるなど、新車販売において欠かすことのできなかった紙カタログの存続が危ぶまれている。そんなさなか、編集部イチのカタログ好...
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登場時は「画期的」と世間が沸いた! なのになぜか一向に広まらなかったクルマの装備3選
この記事をまとめると■クルマの装備は日々、進化している■普及するものもあれば、そうでないものもある■登場時に話題になったにもかかわらず、広まらなかった装備を紹介する観音開きドアは使い勝手がイマイチクル...
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セダンの「格」は長さも重要! 国産セダンで「最長」を調べたらトヨタでも日産でもないまさかの伏兵だった
この記事をまとめると■中国ではクルマは長ければ長いほど高級だとされている■そこで中国でも高級車と認められそうな全長が長い国産車を紹介■5490mmという堂々の全長を誇るモデルは日本で10番目の自動車メ...
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名デザインは腐らない! レトロブームに乗って今こそリメイクしてほしい往年の国産名車5選
この記事をまとめると■過去の名車を現代風にアレンジして復活させるのがトレンドになっている■日本の名車でリバイバルを希望したいモデルをジャーナリストが厳選■1980年代〜90年代に流行ったクルマは、EV...
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1位は納得のど迫力オフローダー! 日本車「幅広選手権」をやってみたら表彰台はトヨタが独占した
この記事をまとめると■現行車で全幅の広いモデル上位4台をリストアップ■意外なことにスポーツカーはほとんど入らない結果となっている■今も昔もトヨタが幅広いモデルを多く手掛けている今買えるクルマで車幅が極...
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小さく軽く、がエラかった! 日本の道を賑わせたクルマたち|トヨタ博物館 企画展「Here’s a Small World! 小さなクルマの、大きな言い分」|
トヨタ博物館(愛知県長久手市)では現在、企画展「Here’saSmallWorld!小さなクルマの、大きな言い分」が開催されています。今日まで日本の道を賑わしてきた小さなクルマの実車とミニカーを通じて...
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新型レクサスRX、世界初公開…スピンドルグリルがグラーデーションに!?
レクサスは6月1日、ラグジュアリーSUV「RX」の5代目となる新型を世界初公開した。日本での発売は2022年秋ごろを予定している。ボディサイズは、全長4890mm×全幅1920mm×全高1695mm、...
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ジャオスが世界屈指の過酷なオフロードレースに挑む! レクサスLX600でBAJA 1000への参戦を表明
この記事をまとめると■ジャオスは北米大陸最大のオフロードレースである「BAJA1000」に参戦■熟成を重ねたトヨタ・ハイラックスから新たにレクサスLX600に切り替えて挑む■参戦クラスはピックアップト...
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なんでもかんでも電動化すれば正義っておかしくない? スーパーカーの純EV化は本当に意味があるのか
この記事をまとめると■世界各国で電動化が進んでいる■スーパーカー、ハイパーカーもBEVが当たり前の時代がやってくるだろう■これらをBEV化することは本当にエコなのだろうか?スーパーカーやハイパーカーも...
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ボディ剛性・静粛性・使い勝手が大幅向上! 先進安全運転支援機能とコネクテッドサービスを充実させた改良型レクサスUX世界初公開
この記事をまとめると■一部改良を受けたレクサスUX200/250hが世界初公開された■ボディ剛性、静粛性、使い勝手がさらに向上している■日本での発売は2022年夏頃を予定レクサスの人気コンパクトSUV...
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車線認識にAI技術も! レクサス、UXの改良モデルを世界初公開。発売は2022年夏ごろ
レクサスは5月13日、コンパクトクロスオーバーSUV「UX」の改良モデルを世界初公開。披露されたのはガソリン車のUX200とハイブリッド車のUX250h。今回の改良には、BEV(電気自動車)のUX30...
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スゴ技披露中なのに「なんかまわってるなー」! レクサスが技術協力する日本人エアレースパイロット室屋選手を直撃した
この記事をまとめると■レクサスとタッグを組んで「エアレース世界選手権」に室屋義秀選手が参戦する■レクサスは技術開発と実証を通じて室屋選手の勝利に向けたサポート■初代ワールドチャンピオンを目指す室屋義秀...