「レクサス」のニュース
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7組のフローティングバーによる新スピンドルグリルで超オラ顔! 日本発売は2022年初頭予定のレクサスLXを公開
この記事をまとめると■日本での発売を2022年初頭に予定している新型レクサスLXを初公開■「世界中のどんな道でも楽に、上質に」をコンセプトにドライバビリティと乗り心地を追求■機能性と優雅さが調和したレ...
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走りもスタイリングも楽しめるジェントルな1台に! トムスよりレクサスIS用のオプションパーツ群が登場
この記事をまとめると◼︎レクサスIS用のパーツがトムスから登場◼︎エアロを始め、エキゾーストやサスペンションをラインアップ◼︎ジェントルでありながらスポーティな1台に仕上げられているエキゾーストやエア...
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残念ながら「画期的な装備」とはならず! 「カメラ式サイドミラー」3年経っても広まらないワケ
この記事をまとめると■カメラ式サイドミラーの採用は2018年のレクサスESにオプション設定されたのが最初■画像が鮮明で並走車両を認識しやすい一方で遠近感を掴みにくいというデメリットもある■まだ登場から...
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新型レクサスLXをチラ見せ! 10月14日に世界初公開
レクサスは10月8日、NXに続く次世代モデル第2弾となる新型LXを10月14日の午前1時30分に公開すると発表。それに先立ち、デザインを一部公開した。その全貌は10月14日のオンラインイベント、ならび...
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レクサスの新時代幕開けを象徴する第1弾モデル! PHEVも初導入したレクサス新型NXの日本仕様を発表
この記事をまとめると◼︎新型NXは新世代のレクサスを象徴する第一弾モデル◼︎レクサス初のPHEVを設定◼︎新機能を数多く取り入れたほか、プラットフォームもレクサス独自に強化これぞ新世代レクサスの象徴!...
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新型「レクサスNX」、環境性能と多彩なパワーを両立…ガソリンからPHEVまで
トヨタ自動車が展開している高級車ブランド「レクサス」が、次世代の電動化ヴィジョンを発表したのは2019年の東京モーターショーでのことだった。時代は環境性能を意識しており、そのための施策として電動化を進...
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ホンダであってホンダにあらず! 日本導入は見送られた北米展開のブランド「アキュラ」とは
この記事をまとめると■レクサスよりも早くに日本のプレミアムブランドとして立ち上げられた「アキュラ」■北米では顧客満足度調査で自動車メーカーとしてアキュラ単独で幾度も1位に輝いている■過去にはアキュラブ...
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日本の最高峰クーペがより魅力的に! レクサスLCが一部改良を実施
この記事をまとめると■レクサスの最高峰クーペ「LC」が一部改良■足まわりのセッティングを変更し、より高い走行性能を確保■新色のボディカラーの追加や、一部グレードに新色の内装を設定した運動性能を向上させ...
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トヨタとホンダは欧州で勝負しない? 日本の3大メーカーの将来像をいまある情報から予測!
この記事をまとめると■トヨタは2030年のゼロエミッション車の販売は全体の23%としている■日産は2030年代前半に日本、中国、米国、欧州に投入する新型車をすべて電動車両とする■ホンダは2040年まで...
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スポーツカーが「売れない時代」は本当? 現在の「リアル」な販売台数とは
この記事をまとめると■2000年以降にかつての人気車が廃止されてスポーツカーの販売台数は激減した■先代86&BRZは久々のFRスポーツで好調とはいえないまでも納得できる販売台数を記録■購入しやすい価格...
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なぜトヨタは新卒採用一辺倒からキャリア・第二新卒採用に注力したのか。大変革した人事・採用戦略とは
トヨタ自動車株式会社(本社:愛知県豊田市、代表取締役社長:豊田章男)は、これまで新卒一辺倒の採用体制からキャリア・第二新卒採用に注力している。自動運転技術の進化、カーボンニュートラルの実現に向けた電動...
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赤字覚悟の出血大サービスか? 中身を見るとどう考えても「激安すぎる」クルマ4選
この記事をまとめると■ライバル車と比較すると異常なくらい圧倒的に安いモデルがある■シートの数や燃費をライバル車と比較すると、その凄さがわかりやすい■コスパで購入すると後悔する場合があるので「本当に必要...
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「専用車」なのになぜ選ばれない? 「個タク」にJPNタクシーを見かけないワケ
この記事をまとめると■いま日本に存在するタクシー専用車はトヨタJPNタクシーのみ■しかしJPNタクシーの個人タクシーはあまり見かけない■個人タクシーにJPNタクシーが選ばれない事情を解説するさまざまな...
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日本は「スーパーカー不毛の地」じゃなかった! F1エンジン搭載車もある圧巻の歴史
この記事をまとめると■ホンダNSXの生産終了により、日本メーカーのスーパーカーが市場から姿を消す■過去には、量産こそされなかったものの、数多くのスーパーカーが開発された■童夢、日産、トヨタはスーパーカ...
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「安い」「壊れない」は当たり前! それだけじゃない日本車が「世界のアチコチ」で人気な理由
この記事をまとめると■世界中で「日本車は丈夫で壊れない」というイメージが定着している■販売店でのアフターサービスを充実してアメリカでの自動車販売現場の雰囲気を改善した■海外での日本車人気は、クルマを取...
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トヨタ・グループ、次々と不正発覚で信用失墜…豊田社長、自工会会長続投に業界内で反発
トヨタ自動車と関連する企業の不祥事発覚が止まらない。子会社を含めてトヨタ系列ディーラーが道路運送車両法に違反する不正車検を行っていた事実が相次いで明らかになっている。部品販売子会社では社長のパワーハラ...
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セドグロの5速に驚いたがいまや10速も当たり前! ATがドンドン多段化するワケ
この記事をまとめると■AT車は多段化が進み、いまでは10速ATも存在するほどだ■多段化のメリットは滑らかでスムースな走りを可能とすること■しかし、ただ多ければ多いほどいいわけではない話題の新型フェアレ...
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レクサスIS"F SPORT"に黒をテーマにした2台の特別仕様車を設定! 通常モデルのISも一部改良で利便性を向上
この記事をまとめると■走りとデザインに磨きをかけた特別仕様車"FSPORTModeBlackS"を設定■輝きを放つブラックを基調とした特別仕様車"FSPORTModeGlitter"を設定■IS350...
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なんでもっと「わかりやすく」ならない? クルマを買うなら最低限覚えておきたい「アルファベット」の装備4つ
この記事をまとめると■いまや先進運転支援システムの搭載は新車に必須となった■その機能にはアルファベット3文字のものが多く混乱しやすい■そこでこの記事では、ACC、AEB、BSM、LKAの意味について解...
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発売前から世間は大注目! なのに「売れなかった」残念な国産車3台
この記事をまとめると■売れ行きはイマイチだったが、コンセプトが面白いクルマが多い■ライバルの多いカテゴリーでは、尖ったクルマはどうしても苦戦する■クーペはやはり日本ではあまりウケがよくない様子だ「絶対...
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フェラーリとポルシェの「馬」は同じ馬! ロータスの蓮は仏教から? 面白すぎるメーカーエンブレムの由来
この記事をまとめると■フロントグリルに配されるエンブレムは自動車の顔だ■エンブレムのデザインにはそれぞれ由来がある■国産車・輸入車、各メーカーごとに解説するメルセデスが現在のシンプルなデザインになった...
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「F」の名を冠するハイパフォーマンスモデルがより魅力的に! レクサスRC Fを一部改良
この記事をまとめると■RCF”Performancepackage”が一部改良される■専用色のインテリアを新たに採用■新しい19インチ鍛造アルミを設定新色の内装と新色ホイールを新たに設定!レクサスのな...
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レクサスに相応しい性能と機能美にこだわりあり! 新型ES用"F SPORT PARTS(TRD)"発売
この記事をまとめると■新型レクサスES用に"FSPORTPARTS(TRD)"を発売■「洗練されたスタイルで、美意識と機能美にこだわり抜いたスポーツパーツ」■純正ボディカラーを引き立てるエアロパーツ"...
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走りも外観もインテリアも徹底的にこだわった伝統の1台が新型に! レクサス 新型ESを発売
この記事をまとめると■新型レクサスESを発売■レクサスESは全世界80以上の国で累計278万台を販売したレクサスの基幹モデル■インテリア・エクステリアの刷新だけでなく走行性能も大きく進化した伝統の基幹...
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車両盗難防止に推奨するディーラーも! 「節電モード」のドアロックって何?
あるディーラーでは「節電モード」を推奨東京隣接県のとある新車ディーラーのセールスマンいわく、「最近車両盗難が多くなっています。新車ディーラーの店舗に置いてある試乗車なども狙われているとのことで、その管...
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理論派モータージャーナリストの中谷明彦がSUV専用設計タイヤ「ブリヂストン ALENZA」2本を比較試乗
より快適に!よりスポーティに!SUVの走りを変える2本かつてはアウトドア趣味をもつひと御用達のイメージがあったSUVだが、昨今のSUVブームで、街乗り中心の乗用ユースとして使用するひとや、高級車として...
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右か左かセンターか……はたまた左右2本出しか! クルマのマフラーの出口位置はどのように決まるのか
給油口の反対が良いといった考え方もあるマフラーの出口は、車種、あるいはメーカーによって、右、左、センター、2本出しといろいろあるが、これは何によって決まるのか。いくつかの要因が絡んでいるので一概には言...
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レクサスのセダンで一番人気…ESがマイナーチェンジで見た目さらにLSっぽく
レクサスは8月26日、新型ESのマイナーチェンジモデルを発表・発売した。価格は、ベースモデルが599万円、Fスポーツが651万円、バージョンLが715万円。ESは1989年にフラッグシップセダンのLS...
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なんと「クラウン」に「KTM X-BOW」! S耐で走る「珍車」レースマシンたち
クラウンのレーシングマシンが活躍全9クラスで争われるスーパー耐久シリーズは豊富な車種ラインアップを誇っており、ST-Xクラスに参戦するGT3、ST-ZクラスのGT4、ST-TCRクラスに参戦する国内外...
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レクサスUXがさらに快適性と使い勝手を向上させる一部改良を実施! 2台の特別仕様車もあわせて設定して発売
"青"をキーカラーにスポーティさを強調した「StyleBlue」コンパクトSUVでありながら、レクサスの名に違わない上質な内外装が好評のUX。そんなUXが、一部改良するとともに、2タイプの特別仕様車を...