「レクサス」のニュース
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トヨタが「自動運転社会」に向けて本格始動! ウーブン・プラネット・グループの中身とは
ウーブン・シティは2月23日から建設に着手トヨタの自動運転技術・システム開発を担当する「TRI-AD」(トヨタ・リサーチ・インスティテュート・アドバンスト・デベロップメント)がこの2021年1月、「ウ...
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ソフトトップは着脱可能! KYOSHO ORIGINAL最新作「レクサスLC500コンバーチブル」発売
グラマラスなボディラインなどは手のひらサイズでも圧巻魅力的なモデルカーを多数ラインアップし、世界中のファンに愛される京商。同社の人気シリーズ「KYOSHOORIGINAL」最新作として、43分の1スケ...
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単なる「高級車」以上の使命があった! トヨタ・センチュリーを途絶えさせてはいけないワケ
海外と比べると本格的な国産高級車は少ない日本の高級車というと、思い浮かぶのはレクサスLSだろうか。ドイツのメルセデス・ベンツSクラスや、英国のジャガーXJなどと競合する車種といえるだろう。しかし英国の...
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観客動員数10万人超えも! 国内レースで「スーパーGT」だけが圧倒的な成功を収めるワケ
人気の最大の理由はGT500クラスの激しいバトルだ日本のレースシーンにおいてもっとも成功しているカテゴリーがスーパーGTにほかならない。1994年から2004年にかけて争われていた全日本GT選手権(J...
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クルマの移動をもっと楽しく! トヨタのサブスク「KINTO」が新サービスを2021年4月にオープン
クルマを活用した「移動のよろこび」を感じられるサービスを提供トヨタ自動車が提供する愛車サブスクリプションサービス「KINTO」。その運営会社であるKINTOは現在展開するサブスクリプションサービスに加...
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ハッキリいって「人気はイマイチ」! それでも見なきゃ損する「スーパーGT」以外の国内レース2つ
F1マシン並の速さを見せつけるスーパーフォーミュラ日本発の国際シリーズとして国内最大級の人気を誇るスーパーGTだが、2020年は新型コロナウイルスの影響により富士、鈴鹿、もてぎの3コースだけに限定した...
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国内総新車販売2年連続マイナス 500万台を割リ込むも、トヨタ・シェア5割超
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が2020年暦年の新車販売統計・速報を発表した。発表した数字を統合した新車販売総台数は459万8615台となった。前年同期実績は519万5216台で、前...
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ハイブリッドがあるからいい? 日本メーカーが「EV」に対して「消極的」に見えるワケ
電動化が流行なのに日本市場にEVが少ないついに日本でも表面化した、クルマの電動化の義務化。一部メディアでは、「電動化=EV(電気自動車)」という解釈をされてもおかしくないような報道があり、自動車業界が...
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登場と同時に「シーマ現象」を一蹴! 「初代セルシオ」が示した「わかりやすい」高級感とは
世界の高級車に匹敵する静粛性と快適性が衝撃的だった日産自動車からシーマが発売されたのは、1988年のことだ。それまでにも、セドリック/グロリアの3ナンバー車や、トヨタ・クラウンにも3ナンバー車があった...
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韓国での日本車の急落「不買運動だけではない。魅力がないから...」韓国紙がこき下ろす理由は?【日韓経済戦争】
韓国で日本の自動車の販売不振に歯止めがかからない。「やはり日本製品不買運動が響いているのか」と思いきや、「日本車の魅力がないからだ」と韓国メディアがにべもなく言い放つ。いったい、どういうことか。韓国紙...
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成功or失敗? 2020年のマイナーチェンジ車7台の「進化度」と中身を採点!
デザインの進化は見られても機能面で大きな変化はなかったものも軽自動車1)ホンダN-BOX(12月)外観の変更に加え、超音波センサーを追加して駐車時の事故防止性能を高めた。ただしN-WGNやN-ONEが...
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「走り」だけがクルマの価値じゃない! レーシングドライバーが重視する5つの「後席」の条件とは
レース期間中にくつろげるプライベートスペースが後席だったよく「レーサーなのに後席乗るの?」と聞かれるが、レーシングドライバーという職業であってもクルマの後席には昔からこだわりを持っている。2ドアのスポ...
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BMW X1の歴代車とグレードによる違いを解説
Xシリーズの末弟「BMWX1」BMWのラインアップでXと名がつくのはSUV系のシリーズなのは御存知の通り。XシリーズはX5に端を発し、数字が大きくなるほどボディサイズは大きくなり、偶数モデルはスポーテ...
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新型日産GT-Rのこれまでの歴史と維持費について解説
5年の沈黙を破り2007年に誕生!日本にも世界に誇るクルマは多数存在する。そのなかでもTOP5に入ってもおかしくない存在が、日産GT-Rだろう。それまで伝説を作り続けてきたスカイラインGT-Rからの伝...
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2030年で「ガソリンエンジン」のみのモデルは不可! 小型スポーツなどはどうなる?
少なくとも「マイルドハイブリッド化」は必須2030年前半、ガソリン車販売禁止。そんなニュースがいきなり流れた、2020年の師走。自動車産業界はもちろん、多くのユーザーも驚いたに違いない。その後、報道の...
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レース車両に負けず劣らず「豪華絢爛」! サーキットの「参戦車両以外」のクルマはどう決まる?
各サーキットで多種多様なセーフティカーが活躍コースアウトや天候の急変などさまざまなハプニングに対応するために、レース中にたびたび登場するセーフィティカー。文字どおり、各エントラントやオフィシャルの安全...
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レクサス新型「IS」、地味な変更で走りが劇的変化…タイヤのパフォーマンスが飛躍的に向上
レクサス「IS」のマイナーチェンジモデルは、僕に2つの疑問を突きつけた。そのひとつは、エクステリアの大胆な意匠変更である。基本的な印象は従来型と大きく変わらない。デザイン的にはキープコンセプトである。...
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日本を「向いている」ことが強みのひとつ! コロナ禍でもトヨタだけが業績好調なワケ
トヨタで働くひとたちが強くなったことが危機的状況で有利にいわゆるコロナ危機は経済を直撃している。しかし、日本トップの自動車メーカーであるトヨタは前年比では落ち込んでいるものの、コロナ禍というイメージに...
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とことん「マイナー」だからいい! 高額車でもないのに「売れない」けど「買い」の正規輸入車3選
日本ではマイナーでも実力は海外で認められたモデルばかりだ人と違うクルマに乗りたい、と思ったことのある人は多いのではないだろうか?しかし、旧車では日常の使い勝手や故障、部品の入手方法に不安が残るし、日本...
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「マツダ」が「レクサス」や「ホンダ」を押さえて全米1位の自動車ブランドに選出! 消費者の心を掴んだ理由とは?
コンシューマレポートってどんな報告書のこと?マツダがアメリカの自動車ブランドでトップに立った!?日本のマツダ関係者もちょっと驚いた、このニュース。情報の発信元は、コンシューマ・レポートだ。日本人には馴...
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自動車産業は回復基調鮮明に、7~9月期の車載半導体は前四半期比で大幅増
2020年10月における新車販売台数をみると、中国では前年同月比12.5%増の257.3万台となり、4月以降7カ月連続で前年を上回る成長を継続するとともに、5月から6カ月連続で2桁の高成長を記録してい...
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「ど派手ペイント」「巨大羽根」「飛び跳ねるクルマ」! 最近激減したクルマの「カスタム」5選
過激な改造車は車検や法規の厳しさによって日常から消えていったファッションに流行があるように、クルマのカスタマイズにも流行り廃りがある。たとえばいまなら、SUVやワンボックスをベースに車高を上げたキャン...
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ニッポンはエライ! いまや世界中に広まった「世界初」の自動車技術4つ
ドアミラー後進国から世界初の電動格納ドアミラーが生まれた!自動車の誕生には諸説ある。18世紀にフランスで誕生した蒸気自動車が世界初といえるし、現在の自動車のルーツとなるのは19世紀にカール・ベンツがパ...
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純正で「ランフラット」を履くクルマが「普通のタイヤ」に交換してもいいのか?
タイヤサイズが同じで溝が残っていれば保安基準上はOK!BMWやレクサス、メルセデス・ベンツやアウディ、日産GT-R(R35)などに純正装着されているランフラットタイヤ。ランフラットタイヤは、パンクなど...
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やや「無理矢理」感もあるけどなぜ? SUVが「狭い」3列目シートを用意するワケ
SUVのサードシートにはそもそも構造的に不利な面が多い2020年の上半期、もっとも売れた乗用車はトヨタ・ライズ。SUVがトップを飾るのも珍しいが、そのOEM車であるダイハツ・ロッキーや、トヨタRAV4...
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新型レクサスLS発売! 洗練された内外装と進化した運動性能でフラッグシップらしさを徹底追及
内外装に磨きをかけて静粛性と乗り心地も追求レクサスは、フラッグシップセダンであるLSの改良モデルを発表。11月19日より発売を開始した。なお、後述する最先端の高度運転支援技術「アドバンスド・ドライブ」...
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乗り替え時の「安心度」この上なし! 「3代」or「15年」以上コンセプトが変わらないコンサバ国産車9選
派生モデルが登場するほど人気が出てきたモデルも存在!クルマにはモデルチェンジで大きくコンセプトを変えるものがあるのと対照的に、長年キープコンセプト(正常進化)を続けているものもある。今回は3世代もしく...
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選ぶなら家族のブーイング覚悟! 後席に「ちょっと難あり」な「なんちゃって」ファミリーカー7選
弾むような乗り心地など家族が満足するものではないモデルも存在クルマ好きな家族持ちの男性が、ファミリーカーを買うときにいちばん苦労するのが、家族からの条件を満たしながら、どれだけ走りの良さを手に入れるか...
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系列メーカー社長も乗らない日産車…巨額赤字の「日産地獄」、救済に国民負担発生の懸念
「日産系列メーカーの社長で、日産車に乗ってる人間なんていないですよ」関東地区の日産自動車系列の部品メーカー社長は、日産車の商品競争力のなさにこう肩を落とす。日産は12日発表の2020年9月連結中間決算...
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トヨタ・ハリアーがプレミアムSUVというジャンルを確立! 歴代モデルを振り返る
無骨さや力強さよりも高級感を強調した異端児だったアメリカを代表するクルマのひとつにピックアップトラックが挙げられる。1950年代から現在まで人気が続いている。日本では考えられないが、アメリカでもっとも...