「ホンダ」のニュース
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この時代でも「粘土」が重要! ホンダのデザイナーが語るカーデザイン現場の「デジタル」と「アナログ」の協調
この記事をまとめると■カーデザインの世界では現在、デジタルとクレイモデルを使いわけている■アナログ的なクレイモデルは、気づける力を身につける教材的な役割も持つ■ホンダのe-モビリティデザイン開発室の関...
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ルーマニアの「ダチア」が欧州でバカ売れ! インド製のWR-Vも乗ったら最高! クルマは「いいものを安く」がいかに大切かを思い知らされた
この記事をまとめると■最近の新車は電動化やADASの装備によって高価となり若者には手が出しづらい■海外製の「安くていいクルマ」に注目してみるとホンダやダチアの凄さに感心した■いまどきは高機能なクルマが...
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登場しては消滅……の連続! 走りはいいんだけどなぁ……な「低全高ミニバン」4台と今は見かけないワケ
この記事をまとめると◾️ミニバンブームの最中には、あえて全高を低くして他車種との差別化をはかった車種が存在した◾️低全高ミニバンは実用性はそのままに走行性能も大事にしたいユーザーからは支持された◾️ミ...
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日本のドアロックは「安全装備」! そろそろアメリカのように「防犯装備」としての機能が必要な時期がきている!!
この記事をまとめると■クルマのドアロックは防犯だけでなく「安全装備」としての役割も果たしている■タクシーでは出庫後にすべてのドアの施錠確認を行うほど交通トラブルへの対策を講じている■日本でも今後はドア...
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240km/hで走る芝刈り機! 275km/hでバックできるスーパーカー! クルマ関連の世界一は調べれば調べるほど想像の斜め上だった
この記事をまとめると■「速さ」や「大きさ」などの数値で測れるものには絶対的な「世界一」のクルマが存在している■世界一小さいクルマやバック走行の速いクルマなどいろんな種類の世界一を集めた■前進時最高速度...
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シビック・タイプRが3台も参戦で「タイプR好き」なら注目必至! チーム力とドライバーの腕が勝敗を分けるS耐のST-2クラスから目が離せない
この記事をまとめると◾️4月20〜21日にスポーツランドSUGOにて「ENEOSスーパー耐久シリーズ2024」が開幕した◾️ST-2クラスでは、昨年度チャンピオンを獲得した新型シビックタイプRに注目が...
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働くクルマが好きすぎてどうにもならん! 役目を終えたパトカーや救急車や自衛隊車両に乗ることは可能? レプリカはどこまでなら許される??
この記事をまとめると■パトカーや消防車に乗りたいと思っている人は意外と多い■パトカーや自衛隊の車両は中古には出ず、消防車や救急車、バスなら購入できる場合がある■メーカーのロゴなどを勝手にダウンロードし...
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激レアパトカーからスーパーGTマシンやグループAのマシンまで見られる! モビリティリゾートもてぎにて「わくわくアスレチックフェスタ ~働くクルマ大集合‼~」が開催中
この記事をまとめると■モビリティリゾートもてぎにてGW期間中、スペシャルイベントを開催する■パトカーや自衛隊車両、レーシングカーがサーキットを走るイベントとなっている■期間中、施設内ではさまざまなイベ...
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5バルブエンジンといえばF1にスーパーカーから軽自動車まで採用され一世を風靡……したけど消滅! どんなエンジンでなぜ消えたのか?
この記事をまとめると■エンジンは基本4バルブだが一時期5バルブを搭載する市販車が存在していた■5バルブになると空気量が増えるので高性能エンジンだと謳いやすい■燃焼室の形状や部品点数の少なさで4バルブの...
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阪神タイガース優勝記念バイクにファン感涙必至! 「トラ柄」CBX400Fはこれぞ関西魂!! 【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■2月に開催された大阪オートメッセ2024の振り返り企画■テクニカルサービス本多のCBX400に注目■阪神タイガース仕様にコーディネートされていた大阪オートメッセ2024で異彩を放...
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NSXの次の「タイプR」はホンダじゃなくてマツダ「ランティス」だった! 2リッターV6まで搭載するも1代で消えた残念な名車
この記事をまとめると■1993年にマツダの中核を担うモデルとして登場したのがランティスだ■最上級グレードとして「タイプR」を設定していた■「喧嘩レース」といわれたJTCCにもワークス体制で参戦したが目...
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ソフトバンク、「Cubic Telecom」を子会社化 ホンダ車両へCubic TelecomのIoTプラットフォーム導入なども検討へ
ソフトバンクは、コネクテッドカーおよびSDCV(SoftwareDefinedConnectedVehicles)向けにIoTプラットフォームをグローバル展開するCubicTelecomの株式の51....
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ピンクに玉虫色! キウイにマンゴーってマジか! 自由過ぎて衝撃のクルマの純正ボディカラーたち
この記事をまとめると◾️純正色とは思えないようなボディ色の設定があった国産車4台とそのカラーを紹介◾️ポップで鮮やかな色からおどろおどろしいマジョーラまでさまざまなボディカラーが存在◾️ピンククラウン...
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ホンダ、カーシェアサービス「EveryGo」に新型SUV「WR-V」を導入 24時間WEB・アプリから予約可能
ホンダモビリティソリューションズは、カーシェアサービス「EveryGo(エブリゴー)」に、3月22日に発売された新型SUV「WR-V」を4月25日より順次導入すると発表した。WR-Vの導入は、レンタカ...
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ホンダ ヴェゼルがマイナーチェンジ発表! 新機種「ハント」のインテリアが挑戦的だった
■360°水平基調な新ヴェゼルホンダは4月25日、コンパクトSUV「ヴェゼル」のマイナーチェンジを発表、4月26日より発売する。販売計画台数は、月間5000台だ。2021年4月にフルモデルチェンジした...
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ハイブリッドシステムまで進化したぞっ! ホンダ・ヴェゼルのマイチェンを詳細リポート
この記事をまとめると■ホンダ・ヴェゼルがマイナーチェンジを敢行■新グレードとして、アウトドア色の強い「HuNT」パッケージを採用■一部グレードでは装備面を見直し、グレードが整理された人気のヴェゼルがよ...
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ダイハツの影響も大きいけれど登録車も落ち込んでいる! 2023年度の新車販売台数を分析した
この記事をまとめると■2023事業年度締めでの年間新車販売台数が発表された■軽自動車では2023事業年度締めのトップはスズキとなった■昨年比で3月単月の販売台数全体の落ち込みが目立つ軽自動車の事業年度...
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ボルボっていうよりも……なぜかホンダ感漂うハッチバック「ボルボ480」ってナニモノ?
この記事をまとめると■ボルボにとって初のFFモデルとなった480はその開発にルノーやロータスやポルシェまでもが参画していた■「8」という数字はスペシャリティクーペを表しており、従来のボルボデザインとは...
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スタートアップM&Aの今とこれから、フォースタートアップス×ストライク両代表が討論
「日本再生の切り札」とも言われるスタートアップM&A。フォースタートアップスは東京都内で「STARTUPDBHubvol.6」を開き、同M&Aを推進する仲介大手のストライクの荒井社長とスタートアップエ...
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新車販売はN-BOXとカローラが相変わらず絶好調だが……じわり「ホンダの登録車勢」が勢いを増していた!
この記事をまとめると■2024年3月単月の自販連と全軽自協から通称名(車名別)販売ランキングが発表された■ホンダN-BOXやトヨタ・カローラシリーズの売り上げが本調子とはいえない数値だ■トヨタ・プリウ...
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いまの若者にも「パブリカ」の偉大さを伝えたい! いまの大ヒット車「ヤリス」に繋がるご先祖が「超国民思い」のクルマだった
この記事をまとめると■トヨタは1961年に大衆車「パブリカ」を販売■700ccなのにスバル360よりも安い価格で登場■パブリカをベースとしたスポーツカーが名車「ヨタハチ」であったトヨタが手掛けた実用セ...
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ボーナス払いなしでも月々1万円台で新車に乗れる!カーリースの上手な選び方や注意点を解説
ボーナス払いなしでも車に関する支払いを月々1万円台に抑えたいなら、契約期間中、毎月ずっと定額で新車に乗れるカーリースの利用がおすすめです。しかし、なぜ月々1万円台で車に乗れるのか、安すぎなのではないか...
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昭和生まれのアクティブオヤジ感涙! かつてSUVがRVと呼ばれていた時代にイケてた懐かし装備たち
この記事をまとめると■かつてSUVはRVと呼ばれており一世を風靡していた■1990年代のRV車には昭和の香りが漂うなユニークな装備が数多く用意されていた■いまでも一部装備がデジタル化されながら残ってい...
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シビック乗り「マストバイ」アイテムが発表! 「マジで走りが変わる」ホンダアクセスの十八番「実効空力」採用のリヤスポイラーの詳細
この記事をまとめると■富士スピードウェイで行われたモーターファンフェスタにホンダアクセスが出展■FL型シビック用の新型テールゲートスポイラーをお披露目した■販売は2024年中で価格はまだ未定となってい...
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「トライトン」がアリなら「エクスフォース」も入れてよ! インドネシアで誕生した三菱のSUVがホンダWR-Vとガチ勝負できる逸材だった
この記事をまとめると◾️ホンダWR-Vが、輸入国産コンパクトSUVという市場を日本で切り開くことが期待されている◾️三菱がインドネシアで生産し東南アジアにて販売している「エクスフォース」も同ジャンルで...
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偉大すぎる9人の男達! 日本のモータースポーツ史は彼らの活躍なくして語れない!!
この記事をまとめると■日本のモータースポーツ界に多大な影響を与えた人を9名紹介■世界中で大活躍し、伝説的な記録を残したドライバーも多い■引退後は監督として指揮を取ったり、チームを運営する代表になってい...
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【NISMO、STI、無限、TRD】ワークスチューニング・サーキットデイ2024を開催。マイカーでのサーキット体験とレーシングドライバーからレッスンが受けられる
NISMO(日産モータースポーツ&カスタマイズ)、STI(スバルテクニカインターナショナル)、無限(M-TEC)、TRD(トヨタカスタマイジング&ディベロップメントの4社で構成するワークスチューニング...
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「シンプルとは何もないことではなく洗練」「雑音への我慢も必要」 新型ホンダ・アコードのデザイン担当者を直撃インタビュー!
この記事をまとめると■伸びやかになったデザインが話題の新型ホンダ・アコード■新型アコードはクローム類やノイズを減らしシンプルなデザインとすることを目指した■新型アコードのデザインのテーマは、「低く、薄...
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「海外生産の日本車って大丈夫?」なんて心配いまは無用! それでも国内販売で苦戦する理由とは
この記事をまとめると◾️近年、海外で製造され日本国内で販売される日本車のラインアップが増えている◾️だがその国内販売台数は順調とは言い難い◾️海外生産の日本車が抱える問題について言及した続々と増えてい...
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ホンダの軽商用バン、一部改良でアウトドアスタイル追加! N-VANの特別仕様車「スタイル+ ネイチャー」とは
ホンダは4月18日、軽商用バン「N-VAN」を一部改良し、4月19日に発売。また、Nシリーズ誕生10周年を機にスタートした新ブランド「NSTYLE+(エヌスタイルプラス)」より、特別仕様車「STYLE...