「ホンダ」のニュース
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有明でフォーミュラEができるなら「オラが町」でも! 公道レース向きの「都市」を妄想してみた
この記事をまとめると■フォーミュラE世界選手の開催で常設サーキットとは違う公道レースならではのメリットを感じた■公道レースの開催には安全対策や自治体・警察そのほかの関係機関への認可などが必要でハードル...
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ホンダ、EV「0シリーズ」7車種の投入スケジュールが判明
ホンダは2024年5月16日、四輪車の電動化を中心とした同社の取り組みについて説明会を開催した。【画像】ホンダ「0シリーズ」コンセプトカーの写真を見る2050年に温室効果ガスの排出量で実質ゼロにするこ...
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燃費のいい車ランキングベスト10!おすすめのコスパのいい車は?
車を購入する際に燃費を重視する方は多いといえます。たとえ車両本体価格の安い車を購入しても、燃費が悪ければ燃料代がかさんでしまい、長期的に見ると負担が大きくなるリスクがあるでしょう。しかし、多くの車種が...
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データシステム、ヴェゼルに適合するTV-KITシリーズが発売
データシステムは、「TV-KIT」シリーズから、ホンダのコンパクトSUVで2024年4月にマイナーチェンジを実施した、ヴェゼルおよびヴェゼルハイブリッド〈Hondaインターナビ+リンクアップフリー+E...
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ホンダの軽自動車を徹底解説!特徴やグレード、向いている方も紹介
軽自動車の中でも人気のモデルが多いホンダでは、ひとくくりに軽自動車といっても、用途や向いている方などによってさまざまなモデルが用意されています。そのため、ホンダの軽自動車が欲しいと思っても、車種ごとに...
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ネット検索の結果は「スバル信者」よりも「GT-R信者」よりも「トヨタ信者」が多いってマジ!? クルマ界の「○○信者」をマジメに考えてみた
この記事をまとめると■特定のメーカーや車種には熱狂的なファンが一定数存在している■ネットで「◯◯信者」と調べてみるとトヨタとマツダが圧倒的に多かった■ネットでヒットした件数は「信者数の多寡」ではなく「...
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いつしか消えた軽自動車のホットハッチの復活希望! お金のない若者を育ててくれた「安くて面白くてバカッ速」モデルを振り返る
この記事をまとめると◾️古くから軽自動車にはスポーティーモデルがあった◾️初代アルトワークスの登場を皮切りに平成初期はスポーティな軽自動車がヒット◾️90年代以降ホットな軽自動車のブームは下火になった...
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自分の責任ではあるけれど聞くも涙! 実際にあった愛車の廃車エピソード3つ
この記事をまとめると■さまざまな事情により思い入れのあるクルマを手放さなくてはならなくなることがある■廃車にせざるを得なくなった事情の多くは事故だ■廃車にしたクルマがプレミア価格で取引されているのを見...
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荷物を出し入れするリヤゲートはドアか否か! 2ドア・5ドアに6ドア……クルマのドアはどう数えるのが正解?
この記事をまとめると■自動車の用語として「5ドア」や「2ドア」という言葉が使用されている■ハッチバックはリヤゲートを1枚のドアとして計上している場合が多いが例外も存在する■自動車メディアが勝手に言って...
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商用車なのに前後ダブルウイッシュボーンってやっぱりホンダは走りへのやる気が半端ない! そのお陰で荷室が狭くなっちゃった「パートナー」という残念なバン
この記事をまとめると■ホンダのライトバンとして1996年から販売されていた「パートナー」■商用ライトバンなのに四輪独立ダブルウイッシュボーン式サスペンションを採用■荷室スペースへの張り出しが不評だった...
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ホンダワークス「HRC」が進化したシビック・タイプRで2年目のスーパー耐久に挑む! 注目の第1戦で見せたパフォーマンスと課題とは【動画】
2年目となるシーズンが開幕!スーパー耐久といえば、ここ数年で大きな盛り上がりを見せているカテゴリーだ。とくに、カーボンニュートラル燃料を使ったマシンたちが戦う「ST-Q」クラスは、各自動車メーカーがさ...
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ホンダ WR-Vのグレード別の特徴や違いを比較解説!おすすめは?(2024年~現行モデル)
車種選びの次に待っているグレード選びに、苦手意識を持つ方は少なくないといいます。確かに、カタログを見て細かい部分まで一つひとつ確認するのを面倒に感じることもあるかもしれません。しかし、利便性や快適性を...
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トヨタは次世代自動車の開発競争を勝ち抜けるか?日本をエネルギー強国にする八策(窪田真之)
●トヨタ好決算。今期予想は控えめ?●次世代自動車の開発成否が、トヨタ株の長期的な価値を決める●トヨタは次世代自動車で世界トップを取れるか?●日本のエネルギー転換が遅れる原因●日本をエネルギー強国とする...
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ウソだろ! そんな開き方!? 個性にもほどがあるドアをもつクルマ5台
この記事をまとめると■ドアの開き方が個性的なクルマたちを紹介■個性的すぎるが故に使い勝手が犠牲になっているモデルもある■国産車でも挑戦的な機構を取り入れたクルマがあったが、評判が分かれて廃止になった例...
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サーフボードもクルマもナンパの小道具! バブル期に湧いて出た「陸サーファー」に愛されたクルマ4選
この記事をまとめると■1970年代〜80年代は日本でサーフィンがブームとなっていた■バブル期にはサーフィンはしないが、雰囲気だけ楽しむ「陸サーファー」が存在■「陸サーファー」たちに人気だったボードを飾...
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わずかなエアロの違いでこんなに変わる? しなるホイールで走りがここまで違う!? 「Modulo30周年」試乗会で感じたホンダアクセスの衝撃の実力!!
この記事をまとめると■ホンダアクセスが展開するブランド「Modulo」は2024年で30周年を迎える■モビリティリゾートもてぎ内の特設コースにて歴代のパーツ装着車を試乗■ヴェゼルに用意された最新作のホ...
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「NSX-GTよりもストレートは速い」 スーパーGTに新規参戦するシビックタイプR-GTの開発陣&ドライバーを直撃した
この記事をまとめると■2024年シーズンのスーパーGTからデビューしたホンダ・シビックタイプR-GT■シビックタイプR-GTがその前の「NSX-GT」とどこが違うのかホンダの開発責任者に聞いた■ドライ...
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超絶人気のエアロメーカー「KUHL」が軽にも挑戦! カスタムモデルにサブスクで乗れる「サブスク改!」も開始して超イケイケ状態だった
この記事をまとめると■2024年5月27・28日、夢メッセみやぎにて「東北カスタムカーショー」が開催された■会場でひときわ注目を集めていたのが総合エアロパーツメーカーの「KUHL」だ■KUHLではカス...
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そんなクルマあったっけ……なインテグラのご先祖! 1代で姿を消した不人気5ドアハッチ「クイント」とは
この記事をまとめると■ホンダ・インテグラには「クイント」という先代モデルが存在した■クイントはスポーティさと実用性を兼ね揃えた5ドアハッチバックだった■クイントは販売が振わず、2世代あとのモデルからは...
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極端なEV普及の目標は次々と修正! それでも国産メーカーのEVラインアップを増やすべき理由
この記事をまとめると■EUやメルセデス・ベンツなどがEV推進政策の方針転換を発表している■レクサスとホンダはそれぞれEVに関する積極的な方針をいまだに撤回していない■適切なタイミングでEVを導入するべ...
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ホンダ、新型フリードを公開。e:HEVを採用し先進安全装備も進化。盤石の体制で6月にデビュー
ホンダは2024年5月9日、新型フリードに関する情報を特設サイトで先行公開した。同車の発表・発売は2024年6月を予定している。【画像】新型フリードの写真を見る新型で3代目となるフリード。2008年に...
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新型フリードに死角が見当たらない! 見た目もシートもラゲッジもアクセサリーまで詳細リポート
この記事をまとめると■ホンダのベストセラーコンパクトミニバンのフリードが3代目にフルモデルチェンジ■新型フリードは「AIR」と「CROSSTAR」の2タイプをラインアップ■新型フリードはミニバンとして...
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見事なデザインに脱帽! ここ10年で秀逸なエクステリアの国産車5台をデザインのプロが選出した
この記事をまとめると■ここ10年の間で登場した国産車で「いいデザイン」のクルマを5台紹介■今乗っても色褪せないほど完成されたデザインが魅力だ■レトロ調な仕立てであったり原点回帰なデザインを取り入れるモ...
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EVはまだちょっと……ならやっぱりハイブリッド! HV慣れした人でも新鮮味が味わえる新世代ハイブリッド車3台
この記事をまとめると■電動化シフト過渡期において最適解のハイブリッド車を3台紹介■コスパに優れているのはマイルドハイブリッドシステム■ストロングハイブリッドはEVにつながる乗り味が魅力日本のインフラ環...
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WR-Vの安全性能をチェック!先進安全技術の充実度は?(2024年~現行モデル)
今の車には、衝突被害軽減ブレーキやペダル踏み間違い急発進抑制装置をはじめとする先進安全技術が欠かせません。どれだけ進んだ機能を搭載しているか、またどれだけの種類の機能があるのかが車選びの重要ポイントの...
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WR-Vの内装を徹底解説!グレードによって何が違う?(2024年~現行モデル)
車選びの際に重視するポイントは人それぞれですが、日常的に使用する車であれば過ごしやすい室内空間を確保しているか、収納は使いやすいかなど、内装は必ずチェックしておきたい部分といえます。たとえ燃費が良く、...
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県ごとにわかれていたディーラーが同一経営に! ホンダが直資系販売店を統合する狙いとは?
この記事をまとめると■ホンダは2024年4月1日付けでメーカー直資系(子会社)販売会社の統合を行った■在庫車管理や一般管理コストの削減が目的だが値引きなどの面でユーザーメリットもある■ホンダほどの大企...
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フレアワゴンのカタログ燃費と実燃費を比較!(2023年~現行モデル)
一般的に、軽自動車は登録車よりも排気量やボディサイズが小さいので、燃費が良い傾向があるといえます。しかし、人気のスーパーハイトワゴンは軽自動車の中では背が高く、スライドドアの搭載により車両重量も重たく...
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円高でも日本株が急落しない理由。トヨタどうなる、決算発表ラッシュで底堅い!?
今週の日本株市場は長いゴールデンウイークが明け、連休中に一時1ドル=151円台まで進んだ急速な円高を受けて上値の重い展開になることも考えられます。一方、今週は日本企業の2024年3月期の決算発表も本格...
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ホンダ・ステップワゴンってどんなクルマ? 詳しく解説!
この記事をまとめると■ホンダのミニバンとして定番のステップワゴン■現行型ステップワゴンは6代目となる■現行型ステップワゴンについて詳しく解説6代目となった現行ステップワゴンとは6代目となる現行モデルが...