「ホンダ」のニュース
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250馬力超をミッドシップに搭載したホンダ NS-X登場[driver 1989年3-20号より]
自動車雑誌ドライバーが過去に取り上げた記事が今に蘇る「DRアーカイブズ」。今回は1989年3-20号の「ホンダNS-X」プレビューを振り返る。◇◇◇以下、当時原文ママ◇◇◇シカゴ・オートショーで、国内...
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ミッドシップの新スポーツカー、ホンダ NS-Xとは[driver 1989年3-20号より]
自動車雑誌ドライバーが過去に取り上げた記事が今に蘇る「DRアーカイブズ」。前回に続き、1989年3-20号の「シカゴ・オートショー」を振り返る。◇◇◇以下、当時原文ママ◇◇◇■注目のミッドシップに熱い...
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ホンダ、N-VAN e:は、仕事も趣味も”使える”盤石のEV性能
ホンダは2024年6月13日、新型軽商用EV「N-VANe:」(エヌバンイー、以下Nバンe:)の価格や航続距離などの詳細と価格を公表し、同年10月10日に発売すると発表した。Nバンe:は、配送業やサー...
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初代NSXはアルミボディだから永遠にヤレない……ワケじゃない! アルミはあくまで「錆びにくい」だけだった
この記事をまとめると■初代ホンダNSXはオールアルミニウムのボディにより鉄よりも錆びにくい■アルミニウムにも糸状腐食と電位差腐食が起こるのでホンダは対策を施した■錆に強いアルミニウムの開発と表面処理を...
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シビックセダンはどんな種類がある?歴代モデルの特徴や、中古車価格を解説
ホンダ「シビック」はホンダの基幹車種のひとつであり、特に北米市場において人気が高いモデルです。シビックは世代によって5ドアハッチバックや4ドアセダン、2ドアクーペ、ステーションワゴンなどのさまざまなボ...
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クルマを買わないと……なプレッシャーなし! 「見るだけOK」グッズも買えて飲食までできる「クルマ好きのシャングリラ」的ショールーム5選
この記事をまとめると■気軽に立ち寄れるクルマを展示しているショールームを紹介■飲食スペースやグッズを販売している施設もある■一部施設では試乗も可能で最新モデルを乗って確かめることができるクルマ好きなら...
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開通前の「ホンモノの高速道路」を使って実験! クルマの安全性向上に活用すべく名だたる企業がズラリ!!
この記事をまとめると■NEXCO中日本は「路車協調実証実験」を新東名高速の工事区間の一部で実施■公募によって集まった10の企業が高速道路の本線を利用してさまざまな実験を展開■クルマとは一見関係なさそう...
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ミニバンやSUVの形は「クルマの原点」! ゆえにセダン人気が復活することはないが存在価値はある
この記事をまとめると■国産メーカーではセダンの車種数が激減している■セダンは世界的に人気が低迷しておりいまはSUVやミニバンが主流■セダンは重心が低く後席とトランクの間に骨格や隔壁が入ってボディ剛性も...
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日本でピックアップ熱が高まってるしメーカーさんここはひとつ導入どうですか? いすゞD-Maxにホンダ・リッジラインにマツダBT-50……海外は日本メーカーの魅力的なトラックだらけだった
この記事をまとめると■ハイラックスやトライトンなど、タイでは多くの日本車のピックアップが生産されている■いすゞD-MAXやそのOEMであるマツダBT-50などもよく見かける■これまでにも日本メーカーは...
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スペーシアが5月の新車販売でトップに! N-BOXの首位陥落の理由は「ダイハツの不正問題」と「WR-Vの好調」にあり
この記事をまとめると■2024年5月単月の車名別新車販売台数でホンダN-BOXが首位から陥落した■N-BOXに代わって首位となったのは同時期にフルモデルチェンジしたスズキ・スペーシア■乗用車ではトヨタ...
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新車販売に不正問題はさほど影響なし! ダイハツも復活してこの先6月から9月までは「新車がお買い得」な時期が続く!!
この記事をまとめると■自販連と全軽自協がそれぞれ2024年5月単月の新車販売台数を発表した■乗用車ではダイハツの出荷停止が尾を引いており小型乗用車の販売台数が減少した■6月は暦年締めで上半期締めとなる...
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N-VAN e:って「モバイルバッテリーパック採用」じゃないのか……って残念がる声! 現実を考えればいまのN-VAN e:が正解だった
この記事をまとめると■ホンダが軽商用EVの「N-VANe:」を発表した■一部ユーザーからは「N-VANe:」に交換式バッテリー搭載を期待していた声がある■現状ではまだ交換式バッテリーには弱点が多いため...
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CIVIC TYPE Rを徹底解説!注目ポイントや新車・中古車価格を紹介
ホンダ「CIVICTYPER」は、ホンダが誇るピュアスポーツカーであり、車好き垂涎のモデルといえます。ここでは、そんなCIVICTYPERについて、注目すべきポイントや特徴、新車と中古車の販売価格につ...
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ハッチバックのヤリスを圧倒! 改良されたヤリスクロスに乗ったらバカ売れも当然と思える中身だった
この記事をまとめると■2024年1月にトヨタ・ヤリスクロスは一部改良を敢行■主にデザインやインテリアの仕立てを変更している■1カ月で売れるヤリスシリーズの半分以上をヤリスクロスが占めている新しくなった...
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ホンダ「レジェンド」はどんな特色の車だった?歴代モデルと中古車価格も解説
ホンダのかつてのフラッグシップモデルであった上級セダン「レジェンド」。レジェンドは2021年で生産を終了しており、現在は新車では手に入らないモデルです。レジェンドはどのようなモデルであったのか、また歴...
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ホンダ「アコード」はどんな車?特徴や値段を解説
2024年3月に登場した、11代目となるホンダ「アコード」。同社の「レジェンド」の生産が終了した今、ホンダのフラッグシップを担うセダンです。新型アコードの注目すべき特徴や、新車の値段、さらに中古車市場...
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トヨタ「ノア」の値引き額はいくら?値引きのポイントも解説
トヨタ「ノア」は、家族向けミニバンとして高い人気を誇っています。しかし、車の購入においては少しでもお得に手に入れたいところでしょう。そこで、ノアでどのくらいの値引きを受けられるのかをご紹介します。併せ...
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ホンダN-VAN e:は大先輩の三菱ミニキャブEVに対してどこが勝ってる? 2車をガチンコ比較した!
この記事をまとめると■ホンダが軽商用EV「N-VANe:」を発表した■N-VANe:のライバルとなるのが三菱ミニキャブEVだ■軽商用EVのライバルであるN-VANe:とミニキャブEVを比べたホンダN-...
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自分の部屋より快適ってどういうこっちゃ!? 知らぬ間にクルマのエアコンが衝撃的な進化を遂げていた
この記事をまとめると■最近のカーエアコンはとんでもなく進化している■一部車種では花粉やPM2.5をシャットアウトするフィルターを搭載する■スマホで車外からの操作や予約ができるものもある驚くべきカーエア...
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【試乗】曲がりがいい! 加速が素直! 走りの上質さがアップ! 新型フリードを現行モデルと走り比べ
この記事をまとめると■ホンダ・フリードがフルモデルチェンジ■栃木のテストコースで事前試乗会が行われた■新型フリードの試乗インプレッションをお届けするフリードで初めて「e:HEV」を採用ホンダの栃木テス...
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ダイハツ「コペン」を買うならどのグレードがいい?特徴や価格を紹介
ダイハツ「コペン」は、軽の2シーターオープンカーです。今では軽2シーターオープンカーはコペンのみとなってしまい、希少な存在といえます。そんなコペンの魅力やグレードの違い、価格などについて詳しく解説しま...
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新型フリードに乗ったらシートもラゲッジも格段に進化! 価値は室内空間にアリ!!
この記事をまとめると■ホンダ・フリードがフルモデルチェンジを迎えて事前試乗が行われた■室内空間は大きな進化を遂げている■新型フリードのパッケージについて詳細を解説視界が良く車両感覚がつかみやすい空間を...
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できれば愛犬同伴の真夏のドライブは避ける! どうしても出かけるなら守りたい7カ条をクルマとワンコのプロが解説!!
この記事をまとめると■夏の愛犬連れのドライブには用意周到な計画が不可欠だ■犬を連れての真夏の移動はなるべく避け、車内外で暑さ対策を万全にする必要がある■後席に冷気が届くようなクルマ選びも重要だ愛犬と真...
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ホンダWR-Vに日産もスズキも続くか? インドから日本へと輸入の流れがトレンドになりそうな予感
この記事をまとめると■スズキのインド製コンパクトSUV「フロンクス」の日本導入が噂されている■最近ではホンダもインド生産のWR-Vを完成車輸入して大ヒットを記録した■今後はインドからの完成車を導入する...
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安全性に勝るものはなし! 法規は満たしているけど……デザイン優先の低すぎるリヤのウインカーはやめるべき!!
この記事をまとめると■ウインカー(方向指示器)は公道を走る上で欠かせない装備だ■デザインや構造上見やすい位置に設置できない車種が存在する■トヨタ・ハリアーのウインカーの位置が見づらい位置にある理由も解...
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全メーカー車種一覧!国内で購入できる新車を総まとめ
[国内には多くの自動車メーカーがあり、それぞれ多くの車種を販売しています。選択肢が多いのはうれしいものの、車を購入する際にどの車を選ぶといいのか迷ってしまいます。また、どのような車があるのか、そもそも...
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宅配業の皆さんスタンバイOK? アウトドア派は貯金できてる!? 10月10日発売の「ホンダN-VANe:」がガチで使えるクルマだった
この記事をまとめると■ホンダがEVの軽商用バン「N-VANe:」を発表した■見た目はエンジン版とほぼ同様ながらタイヤやサスペンションを独自開発■ひとり乗りの「e:G」は250万円以下であり最上級の「e...
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いまどき「ハイブリッドはつまらない」とか言ってると笑われる! ヤバいくらい楽しい上に好燃費なHVモデル3台
この記事をまとめると■かつてハイブリッドカーは燃費重視の走りがつまらないモデルといわれていた■最近では走りが痛快なモデルやワークスが仕立てたハイブリッドカーも存在する■走りが楽しくて低燃費なハイブリッ...
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大型セダンからバカッ速スポーツモデルまでみんな「FF」! ホンダが「フロントエンジン・前輪駆動」を貫くワケ
この記事をまとめると■これまでのホンダ車はほとんどのモデルがFFであった■ホンダの根底には「マンマキシマム・メカニズムミニマム」の思想があってFFにこだわった■EVの時代になって今後は自由なパッケージ...
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新型を出す意味ないんじゃ!? 超モデル末期でも旧型フリードが驚異的な売り上げを誇るワケ
この記事をまとめると■新型が発表されたいまでもフリードの人気は衰えていない■そもそもライバルが少ない上にライバルにはないアドバンテージ要素が多いクルマだった■在庫も豊富に揃えており値引きなども好条件だ...