「ホンダ」のニュース
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【試乗】新型フリードはバカ売れ確実! ライバル震撼どころかクラス超え! 公道で乗ったらあまりのデキに圧倒された
この記事をまとめると■フルモデルチェンジしたホンダ・フリードに試乗した■新型フリードのe:HEVはEVモードによる静かさと滑らかさ、電動感の強さが印象的■筆者のオススメはエアーのe:HEV・FF・2列...
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【STI、無限、TRD 、NISMO】ワークスチューニング・サーキットデイ2024 Rd2が9月15日に開催。参加申し込み期間は8月6日〜8月30日
STI(スバルテクニカインターナショナル)、無限(M-TEC)、TRD(トヨタカスタマイジング&ディベロップメント、NISMO(日産モータースポーツ&カスタマイズ)の4社で構成するワークスチューニング...
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外部充電もできるFCEVなんていままで見たことない! 新型となり燃料電池車となって帰ってきたホンダCR-V e:FCEV
この記事をまとめると■ホンダが燃料電池車の「CR-Ve:FCEV」を7月19日よりリース販売する■CR-Ve:FCEVは日本の自動車メーカーとして初となるプラグイン機能を装備したFCEVとなる■CR-...
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ルーツはなんと明治時代! 日本最古の自動車メーカーは「ダイハツ」だった!!
この記事をまとめると■ダイハツ工業は現存する日本最古の自動車メーカーであり日本のモータリゼーションにおおいに貢献してきた■ダイハツが庶民に広まったのは1957年の軽三輪トラック「ミゼット」によるところ...
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新型フリードが気になる人は注目! 室内装備から広さにシートの座り心地まで徹底的にチェックした
この記事をまとめると■新型ホンダ・フリードはエアーとクロスターの2本立てで登場■ミニバンの最重要項目であるパッケージングは先代モデルを踏襲■電子パーキングブレーキの採用や後席の快適性などが大幅に進化を...
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「実効空力」と「しなるホイール」って……こんなに違うの!? ホンダアクセスのパーツを装着したヴェセルの走りが衝撃だった
この記事をまとめると■ホンダSUVカスタマイズモデルの試乗会が開催された■ホンダアクセスと無限のアクセサリー装着車が一堂に会した■ホンダアクセスのアクセサリー装着車に試乗したホンダSUVのラインアップ...
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ホンダN-BOXとは? 特徴・性能、新型での変化などを徹底解説!
この記事をまとめると■N-BOXはホンダのスーパーハイト軽■2023年のフルモデルチェンジで3代目となった■現行N-BOXについて詳しく解説ホンダN-BOXの特徴フロントマスクを一新!“らしさ”を追求...
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発売直後の「販売目標の◯倍受注」発表は人気のバロメーターじゃない! 大切なのは「その後の納車台数」にアリ
この記事をまとめると■新車を販売したあとに「受注が目標の○倍」と発表されることがある■受注を発表の数カ月前から受けている場合もあり純粋に信用できる数字とはいえない■受注を受けるだけ受けて納期が大幅に遅...
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大幅改良したホンダ「新型ヴェゼル」がマジでバカ売れ中! ライバルと徹底比較して「イイとこ」「もう少しなとこ」を徹底検証
この記事をまとめると■2021年の4月に2代目に代替わりして2024年4月に大がかりな改良を実施したホンダ・ヴェゼル■2024年上半期SUV新車販売台数で1位を獲得するほど売れている■マイナーチェンジ...
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ハイブリッド車のバッテリー寿命は何年?交換目安や費用などまとめて解説
燃費が良くてパワフルでもある「ハイブリッド車」は、EVが伸び悩む中でやはり注目すべき存在です。しかしハイブリッド車の好燃費を支える「駆動用バッテリー」は、電池であるがゆえに必ず劣化しますし、その交換費...
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【試乗】大幅改良のヴェゼルはこのクラスでベストバイ! ハイブリッドの制御だけが惜しい!!
この記事をまとめると■ホンダ・ヴェゼルがマイナーチェンジを実施■新グレードのHuNTが追加されたほか納期が劇的に改善されている■この価格帯のSUVではベストバイともいえるポテンシャルを秘めている売れ筋...
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12気筒には人を酔わせる魔力が宿る! 百戦錬磨のモータージャーナリストを唸らせたクルマとエンジンとは?
この記事をまとめると■フェラーリにとってV12エンジンは特別な存在だ■多くのエンジン技術者は完全バランスエンジンといわれるV12を目指す■清水和夫さんがフェラーリ・プロサングエに試乗して12気筒エンジ...
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出たときゃ「いますぐ貯金始めなきゃ」レベルの盛り上がり! それでも結局市販されなかった残念なコンセプトカー3選
この記事をまとめると■モーターショーなどでは「コンセプトカー」の発表がお馴染みだ■トヨタや日産やホンダもユニークかつ市販想定のコンセプトカーを数多く手がけている■同じタイミングで発表されたモデルで実際...
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車種数ハンパないハイブリッドカー! エンジン車のようにチューニングでパワーアップは可能なのか?
この記事をまとめると■ハイブリッドカーはチューニングによるパワーアップの余地はほとんどない■エアクリーナーやマフラーを交換しても期待どおりのパワーアップは見込めない■ハイブリッドカーでもエアフロセンサ...
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同じようなマシンで闘ってるのにどうしてあんなに差が付く? レースの「遅い」「速い」は何で決まるのか
この記事をまとめると■レースシーンではトップと最下位に大きなギャップがつくことも珍しくない■似たシルエットのマシンでも速さの差は大きいがその最大の理由はパフォーマンスの違いにある■マシンのパフォーマン...
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ぶっちゃけ見た目はそんな変わってないけどどうよ? 旧型オーナーが「新型N-BOX」に「乗り換える価値」はあるのか考えてみた!
この記事をまとめると■日本一売れていたクルマ「N-BOX」は現在3代目となる■2代目と比較して変更点が少ないように見えるという声も多い■見た目はあまり変わっていないが使い勝手や走りのパフォーマンスは劇...
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「911にあらずんばポルシェにあらず」なんて笑止千万! SUVでもセダンでもEVでもポルシェが作ればポルシェ感は宿る!!
この記事をまとめると■現在のポルシェは4ドアGTやSUV、EVまでもラインアップする■911以外のポルシェでも「ポルシェ感」を味わえるのかを考証■ポルシェ感はポルシェが作るモデルには必ず漂っているスポ...
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まるで「GTOミニ」! 販売的には失敗気味だけど三菱「ミニカスキッパー」がいま見ると激熱軽だった!!
この記事をまとめると■かつて日本では軽スペシャリティクーペというカテゴリーが流行った■三菱ではギャランGTOを小さくしたような「ミニカスキッパー」なるモデルを投入した■1971年から1974年まで生産...
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シングルカムは性能がイマイチ……ってわけでもない! クルマのエンジン「DOHC」と「SOHC」は何がどう違う?
この記事をまとめると■ガソリンエンジンには主にSOHCとDOHCの2種類が存在する■最近のガソリンエンジンはDOHCが大半を占める■可変バルブタイミングといった制御を駆使して燃費やパワーを引き出すこと...
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ランクル250もオプションで用意される丸型ヘッドライトが大人気! いまジワリ「丸目クルマ」がきてる!!
この記事をまとめると■トヨタ・ランドクルーザー250のフロントマスクは丸目と角目のふたつが用意されている■丸型ヘッドライトは表情が魅力的でトラディショナルな価値も備えるためSUVでは人気が高い■SUV...
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噂のコンパクトSUVの導入がついに正式決定! スズキ・フロンクスのティザーサイトがオープン
この記事をまとめると■スズキが新型SUV「フロンクス」の国内導入を発表■2023年4月にインドで発表されすでに販売もされていたモデルだ■日本での展開は2024年秋頃を予定している噂のコンパクトSUVが...
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ホンダ・シビック タイプRってどんなクルマ? 歴代モデルと最新6代目を詳しく解説!
この記事をまとめると■ホンダシビックタイプRについて解説■現行型で6代目となる■歴代モデルも振り返る6代目の「シビックタイプR」とはシビックタイプRとは“FF最速”の称号にこだわりニュルブルクリンクの...
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軽トラはダイハツ! 軽バンはスズキ! EVも出てきて激戦必至の「働く軽自動」のランキングが面白い
この記事をまとめると■軽トラや軽バンはビジネスシーンに欠かせない1台として広く愛用されている■どちらのモデルもOEMモデルが非常に多い存在としても知られている■市場を見るとダイハツの人気が高い傾向とな...
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ルームミラーになにも写らないってナゼ!? 30年の運転歴で経験した「ヒヤリ」な出来事3つ
この記事をまとめると■運転中にヒヤッとした出来事ベスト3を振り返る■運転途中でトランクが閉まらなくなる出来事を経験■高速での飛来物が車両に刺さったこともある30年も運転していればいろいろありますすでに...
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レクサスLBXが絶好調! 日産ノートオーラも売れている! 日本には「高級コンパクト」の潜在需要があり
この記事をまとめると■レクサスLBXの販売が好調に推移しており新型車特需が続いている■「ラグジュアリー・コンパクトハッチバック」というカテゴリーが人気を博している■ちょっと贅沢なコンパクトハッチバック...
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GT500は国産車だけど左ハンドル! 全日本ラリーに出る新井敏弘のWRX S4も左に変更! モータースポーツ車両のハンドル位置の謎
この記事をまとめると■レーシングカーのステアリング位置は国産・輸入を問わず左右さまざま■スーパーGTではかつてDTMと車両規格の統一化を図られて以降左ハンドルとなっている■右ハンドルの国産モデルをベー...
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型式指定認証不正で新車販売現場は混乱する……と思ったらそうでもない! コロナ禍以降の「長納期慣れ」で消費者は意外にも冷静だった
この記事をまとめると■型式指定認証不正によりトヨタのカローラアクシオ、カローラフィールダー、ヤリスクロスが出荷停止となった■出荷停止となった3車種は注文していた新車がいつ届くのかも不明な状態■出荷再開...
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2038馬力のハイパーカー……は流行のBEVじゃない! 水素燃料の「XP-1」はボディがソーラーパネル化できる未来のマシンだった
この記事をまとめると■2020年にハイペリオンモーターズがワンオフカー「ハイペリオンXP-1」を公開■ハイペリオンXP-1はバッテリー式水素自動車でウルトラキャパシタも搭載■ボディにはソーラーパネルと...
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スズキ・スペーシアベースについて解説! 唯一無二の魅力をもつクロスオーバーは最強の遊びクルマだった
この記事をまとめると■スズキのスーパーハイトワゴン、スペーシア■2代目にスペーシアベースが追加された■スペーシアベースの特徴について解説する自分だけの移動基地!スペーシアベースとは?2023年11月に...
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250馬力超をミッドシップに搭載したホンダ NS-X登場[driver 1989年3-20号より]
自動車雑誌ドライバーが過去に取り上げた記事が今に蘇る「DRアーカイブズ」。今回は1989年3-20号の「ホンダNS-X」プレビューを振り返る。◇◇◇以下、当時原文ママ◇◇◇シカゴ・オートショーで、国内...