「ホンダ」のニュース
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「ハイソカー」「デートカー」「丘サーファー」「ワゴン」「RV」といろいろありました! 伝説の「自動車ブーム」は今振り返っても熱かった!!
この記事をまとめると■日本の自動車界ではさまざまな流行があった■1980年代はハイソカーブームやステーションワゴンブームがあった■1990年代からはミニバンやSUVがブームとなり現在まで続いている名車...
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ほしい新車を手に入れるには「情報戦」がモノを言う! 相変わらずの納期混乱のなか「累計販売台数」も重要な目安だった
この記事をまとめると■物価高や人件費高騰で新車ディーラーのランニングコストが上がっている■新車の値引きもあまりできなくなっており納期も不安定なメーカーも多い■納期に関しては累計受注台数を元にすることで...
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日産とホンダで何をやる? 会見で示された5領域の中身
日産とホンダは2024年8月1日、次世代ソフトウェアデファインドビークル(SDV)の領域で基礎的要素技術の共同研究契約を締結した。また、戦略的パートナーシップの枠組みについても深化を図るべく、戦略的パ...
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【試乗】タイプRの格下版なんかじゃない! シビックの新グレード「RS」は積極的に選ぶ価値ありのホンモノだった!!
この記事をまとめると■2024年秋にホンダはシビックのマイナーチェンジを予定■LX、EXグレードのMTモデルは廃止されてMTのみのRSグレードが新たに追加される■発売前のRSにクローズドコースで試乗し...
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中国メーカーの工場進出でタイが東南アジアのデトロイト化! その勢いに逆行するように生産を縮小するホンダは大丈夫なのか?
この記事をまとめると■ホンダは2025年までにタイにあるふたつの工場をプランチンブリ工場に統合することを発表■タイではいま中国メーカーの工場建設が目立ち、現地生産によるBEVの低価格化がさらに進むこと...
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トラックでも「水素燃料電池」の利用は進むがモノになるかは別! 物流業界においてハードル高めの水素利用の現実
この記事をまとめると■水素をエネルギーとして走る燃料電池車が乗用車やバスでは実用化されている■トラック業界でも燃料電池システムによってコンバージョンされた燃料電池車が登場している■現在はまだ自動車メー...
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すでに全国で2万台!「郵便バイク」EVになった感想は? 現場職員が本音を吐いた
ホンダ「スーパーカブ」シリーズとともに日本郵便が配達用に使用しているのが、電動スクーターの「BENLYe:PRO」です。果たして現場で働く人の評価はどうなのでしょうか。郵便局員に話を聞いてみました。郵...
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日本じゃぶっちゃけ売れないけどいいクルマなのよ! 11代目もまた凄いクルマだった「アコード」の歴代を振り返ってみた
この記事をまとめると■2024年3月に11代目となる新型アコードが販売された■アコードは1967年からシビックの兄貴分的な立ち位置で登場した■USモデルやワゴンやユーロRといった多種多様なモデルが存在...
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トヨタ、ホンダ、ブリヂストン:トランプ氏再選ならどうなる?(窪田真之)
●トヨタ自動車、ホンダ、ブリヂストンは長期投資で「買い」判断継続●トランプ氏がGHG規制を緩和すれば日本の自動車メーカーに恩恵●トランプ氏再選がなくてもGHG規制の見直しは必要●対中関税引き上げはブリ...
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現役トップレーシングドライバーが母校で講演! 山本尚貴選手が小学生&高校生を相手に「レースの世界」を語った
この記事をまとめると■レーシングドライバーの山本尚貴選手は栃木県の作新学院高等学校出身だ■「小学部」と「情報科学部自動車整備士養成科」の児童・生徒の前で講演を実施■レーサーとして必要なことや児童・生徒...
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セダンの人気が下火でも選びたくほどの完成度! ホンダ新型アコードが見た目も走りもサイコーなセダンだった【動画】
進んで選びたくなるほどのセダンに進化2024年3月に販売がスタートしたホンダの新型アコードは、本モデルで11代目となっている。しかし、日本ではセダンはもはや絶滅危惧種一歩手前のような立ち位置で、設定す...
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他メーカーに続きSUBARUディーラーにも統合の動き! 儲からない上に人手不足で色濃く残る「昭和の売り方」はもはや限界か
この記事をまとめると■スバルは国内出資特約店を地域ごとに経営統合するという発表を行った■日本の新車販売の環境はいまだに1980年代からあまり変わってない■新車ディーラーではこれまでの販売スタイルが限界...
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50ccスクーターが消滅ってホント!? 圧倒的人気もなぜ?「原付一種」免許の行方は
排ガス規制の強化に伴い、2025年11月以降、エンジン排気量50ccの原付の国内生産が終了する見通しです。ただ、愛用者がかなりいることから国は代替案を考えている模様。新基準ではどうなるのでしょうか。「...
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日本におけるスポーツカーの命綱は「軽量」と「MT」! 国産のハイブリッドスポーツが登場しない至極納得な理由
この記事をまとめると■国産スポーツカーではハイブリッドモデルがほとんどない■国産スポーツカーのハイブリッドは重量増やMTの設定ができないなどの理由で設定されず■いずれにしても環境規制によりハードルがさ...
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中国=BEVというわけでもなし! インドネシアではHEVやICE車を併売する中国メーカーが多い
この記事をまとめると■インドネシアで「ガイキンド国際オートショー(GIIAS)2024」が開催された■2023年に引き続き多数の中国メーカーがブースを出展し用品系ブースが駐車場に追いやられていた■展示...
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「海に行くときに乗りたい」国産車ランキング 3位「ステップワゴン」、2位「アルファード」、1位は?
WEBプロモーションを行うNEXERはキャンピングカー買取のオートサイドと共同で、男女1000人を対象に、海に行くときに乗りたい国産車ランキングを調査。その結果を2024年7月23日に発表した。6位「...
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7月中にチケットを買うと割引クーポンも貰える! モビリティリゾートもてぎにて家族みんなで楽しめる夏のスペシャルイベントを開催中
この記事をまとめると■モビリティリゾートもてぎにて「夏のわくわくアスレチックフェスタ」が開催される■2024年7月13日~9月1日(日)の期間は施設内でさまざまなイベントが用意される■7月31日までに...
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昔じゃ考えられない「長期の夏季休暇」を設定する新車ディーラー! 最大10連休なんて店もあるが裏で苦悩するディーラマンもいる
この記事をまとめると■最近は新車ディーラーも夏休みとして長期間の連休を設けている店舗が多い■新車販売店が長期間の休みを取るようになった背景にはメーカーの休みや働き方改革、販売員不足などが影響している■...
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これぞホンダの真骨頂! 軽量&小型ボディにVTEC搭載の「ライトウエイトFFスポーツ」2代目CR-Xが胸熱すぎるクルマだった
この記事をまとめると■バラードスポーツCR-Xの後継モデルとしてサイバースポーツCR-Xが登場した■4代目シビックの姉妹車というキャラももっておりパフォーマンスも優秀だった■3代目はCR-Xデルソルと...
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2024年上半期の新車販売ランキング! 相変わらずN-BOXが首位も以前ほどの「勢い」なし! 登録車はやっぱりトヨタが圧倒!!
この記事をまとめると■2024暦年締め上半期の車名(通称名)別累計新車販売ランキングが発表された■トップのホンダN-BOXは息切れ気味だがほかの人気車種は徐々に巻き返している■登録車ではトヨタ車の納期...
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トランプ銘柄に押し目買いの好機?バイデン氏撤退でもトランプ氏優位動かず、三菱重工やスズキなど候補6選
●バイデン氏撤退は織り込み済み、トランプ氏優勢変わらず●トランプ・トレードで、防衛、金融セクターの株価上昇●対中半導体規制で半導体関連にはネガティブな影響が先行●金融、防衛、素材産業などがトランプ・ト...
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走りの快適性でN-BOX! 後席&燃費でスペーシア! 子育て&アウトドア派はタント! スーパーハイト軽ガチライバル3台を徹底比較した
この記事をまとめると■ホンダN-BOX、スズキ・スペーシア、ダイハツ・タントの3台を徹底比較■N-BOXの牙城を崩す勢いで新装備が充実しているのがスペーシアだ■タントのミラクルオープンドアやグレードの...
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SUV人気は相変わらずだが中古相場に「下落」が見え始めた! なぜ売れ筋ジャンルなのに再販価値が下がっているのか?
この記事をまとめると■クロスオーバーSUVのブームの背景には「再販価値」の高さがある■ここのところ中古SUV全般の相場が下落気味になっている■相場は下落したとはいえSUVの買取金額はセダンやハッチバッ...
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いま一番ホットなライバル対決! ホンダ・フリード対トヨタ・シエンタを「シート・荷室・走り・燃費・装備」とあらゆる点で比較した
この記事をまとめると■ホンダから新型フリードが登場したのでライバルとなるトヨタ・シエンタと比較した■全体的に後発となるホンダ・フリードのほうが使い勝手や快適性で優れている部分が目立つ■シエンタに対して...
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直近の新車販売ではN-BOXがやや失速気味もホンダ全体は絶好調! 登録車は新型フリードとシエンタの争いが注目
この記事をまとめると■自販連、全軽自協、それぞれの新車販売ランキングを合算するとN-BOXがトップだった■販売が伸び悩んでいるように見える一方でホンダの他車種の売り上げが伸びている■各社も順次出荷が再...
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TV-KITシリーズが新型フリードに早くも適合|データシステム|
データシステムは、ホンダの新型コンパクトミニバン、フリードのディーラーオプションナビに適合する「TV-KIT」シリーズを発表した。新型フリードに適合するのは、HTV433(切り替えタイプ)、HTA63...
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小型! 軽量! そして安い! クルマ好きのすべてが詰まったホンダCR-Xというまごうことなき名車
この記事をまとめると■シビックの派生モデルとしては姉妹車のバラードとさらにその姉妹車のバラードスポーツCR-Xがあった■CR-Xはシビックのシャシーをショートホイールベース化して軽量ボディを組み合わせ...
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【2024年】値崩れしない車ランキング!高額買取が期待できる車をご紹介
車の人気を測るバロメーターは大きく2つあります。一つ目は新車の納期です。人気の高い車種によっては納車まで数年ということもあります。そして、もう一つが売却の際の買取りや下取り価格などでの残価率です。中古...
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【試乗】ホンダ車の「うま味」を限界まで引き出してる! 無限パーツ装着のZR-Vとヴェゼルに乗ったら「クルマ好きが陶酔」する絶妙な味付けだった
この記事をまとめると■無限の最新ラインアップを体感できる「ホンダSUVカスタマイズモデル試乗会」が開催された■ZR-Vに対しては「EmotionalUrbanSports」をコンセプトにしたスポーティ...
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より厳しい基準でテストをした……よりも「虚偽記載」が問題! 国が定めた認証試験は「安全なクルマを大量にユーザーに届ける」ために生まれた制度だとの再認識が必要
この記事をまとめると■自動車メーカー各社による相次ぐ認証不正が大きな社会問題となっている■トヨタ・ホンダ・マツダの記者会見では「基準より厳しい内容の社内試験の結果では安全性に問題はない」という表現が使...