「ホンダ」のニュース
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日本車の今そこにある危機、大画面テレビやスマホの「二の舞」か?
かつてドル箱だった中国市場で日本車の苦戦が続いている。BYDはじめ現地EVメーカーにシェアを奪われているのが原因。EVと言えば日本の三菱自動車と日産が世界に先駆けて量産化に乗り出したものの成長できなか...
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じつは経営の苦しいEVメーカーだらけの中国! BYDだけが別格で盤石な理由は「かつてのホンダ」のような成り立ちにある
この記事をまとめると■1995前にバッテリーメーカーとして中国で創業したBYD■BYDは自社でバッテリーや電子部品を開発・生産しておりその原価を正確に把握している■バッテリー技術に秀で原価の明確化と社...
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「10年振りに新車に買い替え」なんて人は要チェック! 昔の常識が通用しないイマドキの「新車購入」テクニック
この記事をまとめると■新車を賢く購入するためのポイントはコロナ禍で随分変わった■新車に対する大幅な値引きができなくなり納期遅延もいまだに解消していない■働き手不足も相まって新車購入は短期決戦が好まれる...
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世界最速の「芝刈り機」を作ったホンダが速さを求めて新型まで作った! 最高時速240km超えなのにガチで芝も刈れるってもはやおバカを超えて尊敬しかない!!
この記事をまとめると■109馬力を発するVTR1000Fのエンジンを搭載したホンダの芝刈り機「MeanMower」■0-100km/h加速が4秒フラットで最高速は187.60km/hを記録■2018年...
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500台のGT-Rが集結し大型トラックやトレーラーがサーキットを走る! 「オートメッセリアル×ジャパントラックショー in 富士スピードウェイ2024」が10月27日に開催決定
この記事をまとめると■「オートメッセリアル×ジャパントラックショーin富士スピードウェイ2024」が10月27日(日)に開催される■自動車とトラックの大型コラボイベントとなっており数多くのコンテンツを...
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中高年ライダーなぜ「スーパーカブ」にハマる? “自分の娘”見るかのよう「釣り好きにとっての鮒」の意味とは
2024年8月に山梨県北杜市でメディアミックス作品『スーパーカブ』のイベントが開催されました。この作品は、タイトル通り原付の「スーパーカブ」がハナシの中心。そこで、ファンに愛車と作品の魅力について語っ...
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「そりゃ当然!」なクルマもあれば「マジでそれ?」なモデルも! カー・オブ・ザ・センチュリーのノミネート車100台のなかの気になるクルマ
この記事をまとめると■1996年10月にカー・オブ・ザ・センチュリー(COTC)という企画がもち上がった■クルマに関わる世界中の専門家や一般ユーザーからのインターネット投票で選ばれた■ノミネートされた...
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N-VAN e:は「宣伝用」じゃない「現実的」なスペックを徹底追求! 「充電」と「給電」機能を見ると「生活を変える」ほどの可能性が見えてくる!!
この記事をまとめると■10月に発売されるホンダN-VANe:の充電と給電に関する疑問を考証■充電は普通充電に加えて急速充電にも対応■給電は普通充電口を使用するものと急速充電口を使用するものの2種類があ...
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いま大注目のEV軽バン「N-VAN e:」は乗用で乗るならドレ? 1人乗り〜4人乗りまである4グレードを徹底解説!!
この記事をまとめると■ホンダN-VANe:には4グレードが用意されている■4人乗りのL4とFUNに加えて商用に特化したひとり乗りのGとふたり乗りのL2■GとL2は「HONDAON」によるリースのみでの...
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福祉車両とか呼んで勝手にハードル上げてない? もっと自由に「趣味用途」にも使っていい福祉車両の活用法
この記事をまとめると■ミニバンや軽自動車には福祉車両というカテゴリーが存在する■新型フリードは「福祉車両」ではなく「スリーウェイマルチムーバー」と名称を変更した■福祉車両は福祉以外の使い道でも役に立っ...
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レーシングカートからeスポーツへ!? 時代と共に変わりゆくレーシングドライバーへの道
この記事をまとめると■プロのレーシングドライバーになるためにレーシングカートから始める人は多い■レーシングカートは本格的なモータースポーツと基本的に同じ体験ができる■近年ではドライビングシミュレーター...
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伝説のABCトリオってじつはソコまで人気じゃなかった? いま軽2シータースポーツが「コペン」しか存在しないワケ
この記事をまとめると■「軽スポーツカー」と呼べるクルマは現在コペンしか残っていない■かつて平成ABCトリオが盛況を極めた軽2シータースポーツカーであるが3台の累計販売台数は約6.6万台にすぎない■軽2...
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旧車趣味は金食い虫……でもない! 庶民のギリ現実的路線の「200万円」で始められるクルマを探してみた
この記事をまとめると■200万円以下で購入できる国産旧車を紹介■旧車なので故障のリスクはあるものの比較的維持がしやすいものを選択■パーツ探しなどで仲間とのコミュニケーションを取るのも旧車趣味の楽しみの...
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【試乗】すごいぞホンダN-VAN e:! 物流も趣味の世界にも革命を起こす可能性アリの夢が広がる1台だった
この記事をまとめると■ホンダがEVの第2弾となるN-VANe:を10月に発売する■発売に先立ちテストコース内で事前にホンダN-VANe:に試乗することができた■第2弾であるのが信じられないほどEVとし...
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シンプル路線の「最近のホンダ車」デザインはちょっと物足りない! 黄金時代のような「個性ありき」のシンプルさがほしい
この記事をまとめると■1世代前のホンダ車は過剰なラインや派手なディテールが目立った■最近の新車ではシンプルな路線にシフトしている■シンプルなデザインは評価されている一方で「どれも同じに見える」という弊...
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EVが浸透している国でもEVは単なる移動手段! 外部給電としての「EV活用」は日本の強みだった!!
この記事をまとめると■GIIAS2024で展示した日本製EVは車両から電力を供給できることをアピールしていた■中国系メーカーのEVにはそのような展示はなかった■車両から電力を供給できる仕組みは日本車な...
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世界の願い!?「ホンダさん『ダックス』もう生産終了しないで…」 2度も消えたド定番原付の55年
ホンダ「モンキー」と並ぶレジャーバイクの双璧が「ダックス」です。モンキーの兄貴分のような存在ですが、55年の歴史で2度の生産中止を経験。しかし再評価と復活を繰り返し、電動化という新たな動きも見せていま...
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スペーシア ギアの登場カウントダウンでN-BOXの王座再陥落もある!? 7月の新車販売ランキングを読み解く!
この記事をまとめると■自販連と全軽自協から2024年7月単月締めでの車名別新車販売ランキングが発表された■ホンダN-BOXがトップだがスペーシアの新モデル投入で状況が変わる可能性がある■登録車ではトヨ...
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「ギョーザ日本一」はバイク屋が作った!? 浜松のB級グルメと幻の名車「ライラック」の知られざる縁
消費量日本一の「浜松餃子」を支える餃子製造機の発明者は、幻の二輪メーカー「丸正自動車製造」の主任技術者でした。静岡県浜松市のB級グルメとオートバイとの意外なつながりを振り返ります。ご当地グルメ「浜松餃...
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ハイブリッド車の燃費をさらに高める陰の立役者! 「ミラーサイクルエンジン」って一体なに?
この記事をまとめると■アトキンソンサイクルエンジンはジェームス・アトキンソンが1882年に発明した■アトキンソンサイクルエンジンを高効率化したのがミラーサイクルエンジンだ■ハイブリッドシステムとアトキ...
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9社もあるのに個性派揃いって日本国民は幸せ! 国産乗用各メーカー「推し」の声を拾ってみた
この記事をまとめると■日本には数多くの自動車メーカーが存在する■それぞれのファンの主張や想いを紹介■個性的かつハイパフォーマンスで安定したクルマを選べる日本はクルマ好きにとって天国だ各国産メーカーのフ...
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どの車種もどこでも買える販売チャンネルの統合は一見メリットだらけ……だがマイナス面もある! じつは車種と販売店の「リストラ」も目的のひとつだった
この記事をまとめると■かつての新車ディーラーでは販売されている車種はディーラーごとに異なっていた■トヨタ以外は2010年までに全店で全車種が購入できるような体制に移行した■もともと持ってたチャンネル特...
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斬新で独創的なスタイルはホンダらしさ全開! アキュラ・パフォーマンスEVコンセプトが世界で初公開
この記事をまとめると■2024年8月15日にホンダが「パフォーマンスEVコンセプト」を発表■ホンダが独自開発した次世代EVプラットフォームを採用する最初のモデルだ■同モデルをベースとしたアキュラのSU...
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ホンダ N-BOX JOY(ジョイ)のシートはチェック柄! 先行情報を公開
ホンダは8月22日、N-BOXに追加設定される新グレード「N-BOXJOY(ジョイ)」に関する情報を公式ホームページにて先行公開した。N-BOXJOYの発売は、今秋を予定している。N-BOXJOYは、...
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高配当利回り株の選び方、減配リスクを見分けるための5条件(窪田真之)
株式投資で利回りを稼ぐ株式投資というと、「値上がり益狙い」と思い込んでいる人が多いですが、少し発想を転換していただきたいと思います。今の日本株には、安定的に高い配当利回りが期待できる銘柄が増えているか...
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いまデザインの評価が高いトヨタ……は昔もスゴかった! デザインのプロが絶賛する「80点主義」時代のクルマ5台
この記事をまとめると■1980~90年代に作られたトヨタ車は「80点主義」といわれていた■北米スタジオのCALTYなどは挑戦的なデザインを多く取り入れていた■「80点主義」のころにデザインされた名車を...
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旧型を好きだった人もきっと一瞬で新型を好きになる! 新旧フリードを乗り比べたら新型フリードの虜になった 飯田裕子×石田貴臣【動画】
見た目はちょっと精悍になったけど乗り味は丸かった!コンパクトミニバンのカテゴリーにおける絶対王者といえば、それはホンダのフリードだ。そんなフリードが3代めへとフルモデルチェンジを果たした。正直なところ...
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蕎麦屋バイクの「出前機」本当にスゴいのか? フードデリバリー配達員が使ってみた結果
スーパーカブと出前機の組み合わせは、蕎麦屋や寿司屋の「出前」には欠かせない存在です。そんな出前機、実はフードデリバリーの配達用にも適しているのです。フードデリバリー以前から日本にあった出前文化ウーバー...
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ヤリス・フィット・ノートで迷ったらドレ? 得意分野がまったく異なるライバル3台を徹底比較した
この記事をまとめると■かつては新車販売台数のランキングで国産Bセグメントのコンパクトカーは上位常連であった■代表格であるトヨタ・ヤリス、日産ノート、ホンダフィットを比較■キャラは三車三様いまだ根強い人...
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日本郵政がミニキャブEVを3000台発注! EVのデメリットを感じにくい「商用EV」が一気に普及する可能性!!
この記事をまとめると■三菱自動車が日本郵政から3000台のミニキャブEVの発注を受けたことを発表■乗用車メーカーだけでなくベンチャー企業や大型車メーカーも軽商用バンのEVを開発している■クルマの電動化...