「ホンダ」のニュース
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年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング2023【トップ5】ホンダvsデンソーの勝者は?
1位はトヨタ自動車年収は895.4万円今回は、上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って、「年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング」を作成した。本社所在地はダイヤモンド社企業情...
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いま「コンパクトSUV」が大盛り上がり! 迷える喜びと選ぶ難しさのある国産5台を徹底比較
この記事をまとめると■2024年度はコンパクトSUV市場が盛り上がっている■海外試乗から導入される話題のモデルから人気車種のマイナーチェンジまで種類が豊富だ■一部モデルでは価格が高額となるのでライフス...
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カスタム車を売る「光岡自動車」はなぜトヨタやホンダと同じ自動車メーカー? 「自動車メーカー」の基準はドコにあるのか
この記事をまとめると■日本では型式指定を得た企業が自動車メーカーを名乗ることができる■光岡は1996年に「ゼロワン」で型式指定を得たので自動車メーカーのひとつとして数えられる■昨今は型式指定での不正が...
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面白いクルマがしれっと消えてるぞ! 一長一短ある個性派コンパクト「スズキ・イグニス」よさらば!!
この記事をまとめると■2015年にスズキが掲げた「SUZUKINEXT100」という計画で誕生したのがイグニスだ■コンパクトSUVというキャラクターで実用性とデザインを重視した仕立てだった■価格が高か...
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軽自動車リースの月額料金は?人気車種の月々の料金や維持費も解説
カーリースなら軽自動車に月々10,000円台で乗ることも可能なことから、購入するより手軽にカーライフを始められます。ただし、選ぶサービスによって月額料金が異なるうえ、自己負担の費用がかさんで予算オーバ...
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あえて「変えない」のにモデルチェンジ? 新車のモデルチェンジで使われる言葉「キープコンセプト」とは
この記事をまとめると■フルモデルチェンジする際に「キープコンセプト」と呼ばれる手法をとることがある■新旧モデルのエクステリアの雰囲気の変わり具合で「キープコンセプト」かどうか決まる■「キープコンセプト...
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レーシングドライバーは普段どんなクルマに乗ってる? スーパーGTドライバーに「愛車事情」を直撃した
この記事をまとめると■レーシングドライバーはプライベートではどんなクルマに乗っているのかを聞いた■メーカー系チームのドライバーはメーカーから支給されたクルマに乗っていることが多い■快適に移動できるクル...
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軽自動車販売ランキングで1カ月天下に終わったスペーシア! 王者N-BOXに再逆転を許したのは「タントの出荷が再開したから」の噂を検証した
この記事をまとめると■2024年5月にスズキ・スペーシアが軽自動車の販売台数トップになった■4月にダイハツ・タントの生産が再開されてからはランキングの状況が変わりつつある■販売に苦戦していたホンダN-...
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【試乗】精悍さマシマシの「BLACK STYLE」がZR-Vに登場! 乗りやすいしスポーティだし走れば「売れる理由がわかる」
この記事をまとめると■ホンダZR−Vに用意された特別仕様車「BLACKSTYLE」に試乗■「BLACKSTYLE」は内外装の各所をブラック仕上げにして装備も充実させたお買い得度の高い仕様■シビックと共...
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GT-Rのエンジンを積むフェアレディZの潜在能力に期待大! GT300クラスの大注目マシンについてドライバーとチームに直撃した
この記事をまとめると■スーパーGTのGT300クラスに新開発となる新型Zが第2戦の富士でデビューした■11号車「GAINERTANAXZ」のチーフエンジニア福田洋介氏に新型Zの実力を聞いた■まだまだ伸...
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暑がり vs 寒がりの仁義なき戦いはこれで解決! クルマのエアコン管理術4選
この記事をまとめると■寒がりと暑がりが車内に共存することがある■暑がりな人と寒がりな人に合わせて温度調整するのは難しい■それぞれの人へ向けた温度調整の方法を考えてみた暑がりと寒がりが共存しているととに...
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巻けば勝てる縁起のよさ!? カシオ・エディフィスがトムス創立50周年記念の新作腕時計を販売
この記事をまとめると■カシオの腕時計ブランド「エディフィス」がトムスとコラボ商品を発表■トムスの歴史上で欠かせない名車「KP47スターレット」をオマージュしている■トムス創立50周年の記念アイテムとな...
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南アルプスの麓に「スーパーカブ」大集結なぜ!?「聖地巡礼」で判明 ライダー“あるある”の場面も
山梨県北杜市で2024年8月4日、ホンダの傑作バイク「カブ」が大集結するイベントが開催されました。実は、同車を中心に描かれたメディア作品に関するイベントなのですが、現地に行ったら人気の秘密を窺い知るこ...
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宇都宮LRT「快速」乗って分かった“鈍足”のワケ…時短の余地、大いにあり!? 今は2本だけ
宇都宮駅東口~芳賀・高根沢工業団地間を結ぶ宇都宮ライトレールは、開業1年足らずで利用客数400万人を記録するなど、順調に利用を伸ばしています。一方で14.6kmに45分を要するなど所要時間短縮が課題に...
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ダイハツ完全復活の日も近い! ホンダの2倍も売れるインドネシアのモーターショーで元気なブースが帰ってきた
この記事をまとめると■ガイキンド・インドネシア国際オートショーでダイハツのブースが完全復活を果たした■ダイハツは日本での認証不正問題を受けて海外でも「自粛」をしていた■インドネシアにおけるダイハツの存...
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ステップワゴンもオデッセイも床下格納なのに「フリード」だけなぜ違う? 3列目席に左右跳ね上げシートを採用する秘密
この記事をまとめると■新型ホンダ・フリードの3列目席は左右跳ね上げ式を採用している■フリードが3列目席に左右跳ね上げ式を採用しているのはボディサイズの拡大を防ぐためだ■3列目席を格納式にしていたらフリ...
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1週間のM&A速報まとめ(2024年8月5日〜2024年8月9日)
2024年8月5日ラバブルマーケティンググループ<9254>、Webサイト制作などのユニオンネットを子会社化ラバブルマーケティンググループは、Webサイト制作などのユニオンネット(大阪市。売上高6億2...
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非公開: カーリースの審査とは?ローン審査との違いや審査基準と対策について徹底解説
カーリースは月々定額の料金を支払って新車に乗れることから、車のサブスクともいわれています。ローンで購入するよりも手軽に車を利用できますが、利用には審査があります。車を借りるのになぜ審査が必要なのか、審...
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「原付」絶滅に“待った”をかけるか 「ホンダのバイクを“ヤマハ”で出す」提携の意味 縮小する市場に一石
50ccの「原付」バイクが縮小するなかで、ホンダとヤマハが新たに提携。ホンダの電動バイクもヤマハブランドで販売することになりました。これにより縮小する原付の選択肢が拡大するかもしれません。ガソリン車に...
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絶好調の宇都宮ライトレール「西側延伸」に動きアリ 新たな停留所どこにできる? 市が地質調査を実施
宇都宮駅の横断方法がスゴい。新駅の想定位置も明らかに宇都宮市は2024年8月、宇都宮ライトレール「ライトライン」の西側延伸に向けた地質調査を実施することを明らかにしました。宇都宮ライトレール(画像:写...
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オートバックスセブン<9832>、ホンダ系ディーラーの東葛ホールディングス<2754>をTOBで子会社化
オートバックスセブンは8日、ホンダ系自動車ディーラーの東葛ホールディングスに完全子会社化を目的にTOB(株式公開買い付け)を実施すると発表した。ディーラー事業の成長・拡大につなげる狙い。オートバックス...
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3大自動車メーカー「採用大学」ランキング2023最新版!ホンダで早慶超えのトップに立ったのは?
コロナ禍を脱し、日経平均株価が過去最高値を記録するなど経済が大きく変わろうとしている。そんな中、主要企業はどの大学から学生を採用したのか。業界別・企業別に2023年「採用大学」ランキングを作成した。今...
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ホンダのシンプルとは必要なものを研ぎ澄ますこと! ただいま絶好調の新型フリードのデザインの魅力
この記事をまとめると■新型フリードのコンセプトは「SmileJustRightMover」だ■誰でも使いやすくどんなシーンでも似合う「懐の深いデザイン」を目指している■クロスターはアウトドアシーンと都...
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「パリ五輪」の裏で勝手に開催! 「CARオリンピック」を妄想したら団体競技で日本が躍動!!
この記事をまとめると■クルマでオリンピックを開催したらどんな結果になるかを妄想した■短距離走では圧倒的に海外ハイパーカーが強い■団体競技ではドイツと日本のガチンコ勝負になりそうだ各カテゴリーの世界一を...
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「なんだ“軽専用”マスかよ」駐車場でなぜ増えた? もはや“オール軽専用”も登場 普通車停めちゃダメ?
駐車場で「軽専用」と書かれた区画をよく見るようになりました。地域によっては完全に軽専用のコインパーキングもあるほど。なぜ増えたのでしょうか。普通車は停めてよいのでしょうか。軽を普通車用の駐車マスに停め...
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「原付二種、なかでもカブ一択!」フードデリバリー配達員が断言するワケ 数少ないデメリットも
ウーバーイーツをはじめとしたフードデリバリー配達員の多くが使用する原付二種。その中でも愛用車が多いのはスーパーカブです。では、なぜカブがそこまで愛されるのでしょうか。実際に所有する筆者の意見とは。フー...
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新型フリード買うなら絶対読んで! カタログにも載らずディーラーでも語られない「役立つトリビア」4つ
この記事をまとめると■新型ホンダ・フリードが発売後1カ月で月間販売台数の6倍となる3万8000台を受注した■新型フリードはグレードやシートの仕様、駆動方式により細かな部分に違いがある■グレード、5/6...
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R33GT-RにNSXにスープラ! F40にカウンタックまで! 30周年を迎えたスーパーGTの参戦マシンを振り返る
この記事をまとめると■スーパーGTは前身であるJGTCから数えて2024年で30周年を迎える■最初のシーズンはグループA車両をベースにしたマシンから始まった■GT500クラスは「世界でもっとも速いGT...
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F1で勝ちたきゃ彼を雇うしかない! 超一流ドライバーよりも引く手あまたの「エイドリアン・ニューエイ」とは何者なのか?
この記事をまとめると■エイドリアン・ニューエイはF1界で有名なエンジニアのひとり■30年以上F1マシンに携わり数多くの画期的なデザインを生み出している■2025年から長く在籍したレッドブルを離脱するの...
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国内外メーカーの開発競争に火を付けたSUBARUのアイサイト! クルマの安全&快適性を一気に進化させた偉大なる功績
この記事をまとめると■新車ではすっかりおなじみになった「先進運転支援システム」■スバルのアイサイトの登場により一気に普及と進化が進んだ■海外メーカーも追従したことで技術の差は少なくなったアイサイトが運...