「ホンダ」のニュース
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旧車スポーツの中古価格が高騰してるっていうけどどのぐらい? まだ現実的な価格に収まっているクルマ5台の相場を調べてみた
この記事をまとめると■ここ数年で旧車やネオクラシックカーの価格が跳ね上がっている■100万円台から狙える2ドアおよび3ドアのスポーツカーをピックアップ■今後も価格は上がることが予想されるので狙うならい...
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軽自動車も高いから同じ値段出すならコンパクトカー買えるじゃん……は合ってるようで間違い! 価格と中身を比べてみた
この記事をまとめると■日本の新車市場では売り上げで軽自動車が5ナンバーの小型車を抑えている■軽より安いコンパクトカーは意外に少ない■ただしコンパクトカーは5人以上乗れる上に燃費も有利日本のコンパクトカ...
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高配当株ランキング~円高一服で輸出関連の高配当利回り銘柄に買い安心感
●直近1カ月:米大幅利下げ期待で中小型グロース上昇、円高が上値抑制も●輸出関連中心に円高一服の買い安心感広がる●主力の輸出関連株で高配当利回り銘柄に注目●厳選・高配当銘柄(5銘柄:日産自動車、大和工業...
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日本でも多発するバイク事故、バルセロナはスタートアップと共に解決へ乗り出す
内閣府によると、去年バイクなどを運転中に亡くなった人の割合が2013年以降初めて増加した。特に10代、20代の若い世代や中高年の事故が顕著となっている。バイク事故は世界的にも多く、WHOによると交通事...
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やっぱりトヨタは頑丈で壊れない! アメリカの走行距離40万km到達の可能性がある車種ランキングでTOP5をトヨタが独占していた
この記事をまとめると■アメリカで約40万kmを走破するほど頑丈なクルマのトップ5をトヨタが独占した■トヨタのピックアップトラックとSUVが上位にランクインしている■ホンダは6位に日産も18位にランクイ...
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上位車種の最廉価グレードと下位車種の最上級グレード! 価格差が小さいならドッチが買いか考えてみた
この記事をまとめると■上位モデルのベースグレードと下位モデルの上級グレードで価格差がほとんどないものがある■使い方やライフスタイルによって選ぶべきモデルも変わる■装備内容をしっかりと比較して自分にあっ...
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1407台すべてを写真付きで紹介! 全リザルトも掲載! スーパーGT30周年記念本「JGTC&SUPER GT 30年史」の販売が決定
この記事をまとめると■スーパーGTは2024年でシーズン開始から30周年を迎える■交通タイムス社では記念本「JGTC&SUPERGT30年史」を出版■30年間に参戦した全車紹介や全リザルトを掲載スーパ...
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ホンダファンはこういう激熱を待ってたのよ! ホンダのレース部門「HRC」が本気を出した市販車プロト「インテグラタイプS HRC」が今すぐ乗りたい中身だった!!
この記事をまとめると■アキュラがモントレーカーウィークで「インテグラタイプSHRCプロトタイプ」を公開■タイプSをベースに運動性能をさらに磨き上げたモデル■いますぐにも発売できそうなほど完成度は高いサ...
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タイプRファンはやっぱりヒストリックな「白」がお好き! スポーツモデルの定番「赤と黒」はたった11%で白は67%も売れていた
この記事をまとめると■ホンダ・シビックタイプRには5つのボディカラーが用意されている■もっとも人気なのは歴代タイプRに用意されてきた「チャンピオンシップホワイト」だった■逆にレッドやブラックといったス...
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トヨタが強すぎる! 8月の登録車販売ランキングTOP10は7台がトヨタ車で圧巻の内容
この記事をまとめると■2024年8月単月の車名(通称名)別新車販売ランキングではトヨタ一強が鮮明だった■軽自動車のトップは依然としてN-BOXだが徐々にスペーシアが追い上げてきている■国内新車販売で圧...
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マツダのスカイアクティブ魂は60年前も同じ! 実用車でもメカを追求し美しさを極めた「キャロル」がヤバい
この記事をまとめると■マツダの初代キャロルは実用性を求めた軽セダンだった■後席の空間を稼ぐために特徴的なデザインとなっている■エンジンは当時としては珍しい4ストローク直列4気筒エンジンを採用したデザイ...
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毎日が冒険になる! 「10マイルアドベンチャー」をテーマに掲げる新型スペーシアギアの戦略
この記事をまとめると■スズキから新型のスペーシアギアが誕生した■コンセプトは「10マイルアドベンチャー」だ■スペーシアギアが出たことによりライバルのN-BOXと販売台数を逆転する可能性があるスペーシア...
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「ホンダ車のいい間違い?」とかいわないで! たった4年で姿を消した三菱「アスパイア」とは
この記事をまとめると■三菱「アスパイア」はエテルナの後継モデルとして1998年に登場した■カープラザ店向けに8代目ギャランの兄弟車として販売されていた■2003年1月にギャラン店とカープラザ店が統合さ...
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見た瞬間バカ売れ確定! 新型スペーシアギアはさすがの装備と値段で勝負!!
この記事をまとめると■スズキより新型スペーシアギアが登場した■スペーシアで評判となっている装備はそのまま引き継がれている■エンジンやホイールサイズなどスペーシアギア専用のパッケージとなっているついに待...
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満を持して「王者」N-BOXの「クロスオーバー軽」を投入! 超激戦区でも勝ち目のある中身を紹介!!
この記事をまとめると■ホンダからN-BOXJOYが2024年9月27日に販売される■クロスオーバーテイストになっているのが特徴だ■撥水機能を持つチェック柄の生地を用いたインテリアが特徴だN-BOXにも...
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第3のN-BOX、ジョイの詳細が公表。後席を倒して出現する「ふらっとテラス」とは?
ホンダは2024年9月19日、新型軽自動車「N-BOXジョイ」のデザインについての概要を発表した。N-BOXジョイはN-BOX標準車、スポーティなN-BOXカスタムに続く、N-BOXシリーズ第3のモデ...
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刺傷のヤマハ社長は「日本のバイク界の盛り上げ役」 事件に同情と期待の声
ヤマハ発動機の日高祥博社長と家族の間に起きた事件。警察は因果関係を捜査中です。日高氏は同社の業績アップだけでなく、日本自動車工業会副会長として、バイク業界の振興に精力的に携わっていました。業界からもそ...
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ステップワゴンは先代で選べた100V電源が消えた! フリードはUSBポートが減った! ホンダが使うシーンはむしろ増えていそうな「車内電源」を減らすワケ
この記事をまとめると■6代目ステップワゴンは100V電源が廃止され3代目フリードはUSBソケットが減った■100V電源が廃止された理由のひとつにはポータブル充電器の普及がある■災害時を想定して100V...
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スポーツカーですらオートマのみなんて車種も珍しくない現代では考えられん! かつてMTの設定があった驚きのクルマ4選
この記事をまとめると■MTは現在スポーツモデルに多く採用されるがかつては実用車にも多く存在した■ミニバンやSUVにも当然のようにMTが設定されていた■ATが主流となったのでMTモデルがごく短期間しか存...
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バブルならではの「贅沢Z」! 280馬力規制のきっかけにもなったZ32型「フェアレディZ」のスリリングな世界
この記事をまとめると■日産のスカイラインGT-RとフェアレディZは日本を代表するスポーツカーだ■4代目のZ32型はバブル期に生まれた豪華なモデルだった■280馬力規制のキッカケとなったモデルでもあった...
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新車ディーラーは窃盗団にとって宝の山! キャリアカーに乗せて運ぶ大胆犯行も! 大量窃盗事件は昔から起こっていた
この記事をまとめると■北関東で新車ディーラーからクルマが大量に盗まれる事件があった■最近はクルマを盗みやすい環境になっている■日本の治安は悪化の一途を辿っている窃盗団にとってディーラーは狙い目お盆期間...
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ホイールディスクのデザイン次第でクルマの印象は180度変わる! じつは見た目だけじゃなく機能面でも重要な要素だった
この記事をまとめると■自動車用のホイールのリムを支える円盤状の部分を「ホイールディスク」という■ホイールディスクのデザインがホイールの表情を決める■ホイールディスクのデザインには大きくわけて4つのスタ...
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8月単月の新車販売台数は前年割れ! 軽は出荷を再開するも完全復調とはいえないダイハツが影響
この記事をまとめると■8月はお盆休みがあるためほかの月よりも受注台数が伸び悩む■8月単月の前年同月比の販売台数は登録車も軽自動車も前年割れ■軽の伸び悩みはダイハツの状況が影響している8月の新車の受注台...
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巨大自動車メーカー同士の「提携」はナゼ起こる? それぞれで独自のクルマを開発するなか「何が共有」されるのか
この記事をまとめると■自動車産業界では最新技術や部品などの「共有化」や「共通化」が多く見られる■共有化の目的はEV用モーターや電池開発にかかる巨額コストの負担の分散にある■今後は各ブランドが生き残りを...
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いまインドネシアでヴォクシーが大人気! セレナ&ステップワゴンにMGも参戦してMクラスミニバン激戦区になる予感
この記事をまとめると■ジャカルタ市内の大通りでクルマを見ているとトヨタ・ヴォクシーがよく通る■GIIAS2024の会場でもMクラスに相当するサイズの新型ミニバンが展示されていた■日産やホンダだけでなく...
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「コンバーチブル」に「カブリオレ」に「ロードスター」に「オープンカー」! なんと8種類もある屋根空きクルマの呼び方の使い分けを整理した
この記事をまとめると◾️オープンカーはコンバーチブルやロードスターなど呼び名が多い◾️乗車定員やクルマの特性などで名称に違いが出ている◾️S660はタルガトップのひとつだが商標の関係でロールトップと呼...
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いくら性能向上してもやっぱ初代だよなぁ〜! けっして「昔はよかった」的懐古主義じゃない「初代こそ最高」なクルマ5台
この記事をまとめると■大ヒットした初代モデルの2代目は失敗しやすいというジンクスがある■次世代モデルが登場しても初代モデルのよさを上まわることができない事例も多い■初代モデルには時代を切り拓いたものが...
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行きはクルマを運んで帰りは普通の荷物……なんてケースも! 多様化するいまどきのキャリアカー事情
この記事をまとめると ■キャリアカーはおもに乗用車を荷台に載せて運ぶトラックのことを指す■キャリアカーにはいくつか種類がある■最近では普通の箱車としても使える車両が登場高級車用のキャリアカーも存...
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1000馬力オーバーの純エンジン量産車も存在! じつは1リッターで1000馬力のエンジンも作れるってマジ!?
この記事をまとめると■クルマのエンジン性能のひとつに馬力がある■電動化に頼らずに1000馬力を発生している量産車も存在する■理屈の上では1リッターで1000馬力というエンジンも可能1000馬力超えのエ...
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トヨタ連合 vs ホンダ・日産・三菱連合が日本を二分して競い合う! 2030年代の勝負どころに向けて前哨戦が始まった
この記事をまとめると■日本の自動車産業界はトヨタ連合とホンダ・日産・三菱連合という二大勢力という図式となっている■トヨタ連合にはダイハツや日野だけでなくスバルやマツダも間接的に繋がっている■ホンダと日...