「ホンダ」のニュース
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たった1レースで1200本も用意! サスティナブルなタイヤも開発! スーパーフォーミュラにタイヤを供給するヨコハマの取り組みに圧倒された
この記事をまとめると■スーパーフォーミュラでは全車ヨコハマタイヤを装着する■性能はそのままに環境に配慮したタイヤ開発をレースを通して進めている■タイヤガレージでは職人たちが全チームを徹底的にサポートす...
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アルパインからジムニー、キャラバン、 WR-V向け車種専用カーナビなどが続々登場!
アルパインは2024年10月30日、この秋冬に発売される新製品として車種専用大画面カーナビ「ビッグX」シリーズやディスプレイオーディオ(DA)などの2025年モデルを発表した。カーナビでは最新年度の地...
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「クルマもオンライン販売化」なんて言われたけど結局は……令和のいまでも昭和的売り方が最強だった
この記事をまとめると■最近の新車ディーラーでは事前予約をしないと対応待ちになるケースが多い■オンライン商談もコロナ禍以降普及せず限定的な利用にとどまっている■令和の新車販売であっても昭和臭の強い売り方...
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鈴鹿を疾走する謎のフォーミュラの中身はシビックタイプRのエンジン!? HRCがK20Cをベースにした新しいレース用エンジンを開発していた
この記事をまとめると■ホンダ・レーシング(HRC)が新しいレース専用エンジンを開発中であることを発表した■シビックタイプRにも搭載されるK20C型エンジンがベースで4種類のスペックを用意■鈴鹿サーキッ...
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【試乗】シビックの「e:HEV」と「RS」でアクセスのリヤウイングを試した! 「こんなに変わるの?」な結果に狐に摘ままれたような気分!!
この記事をまとめると■ホンダアクセスより「実効空力」を取り入れたシビック用の新リヤウイングが登場■群馬サイクルスポーツセンターで新タイプのウイング装着車両に試乗■ボディ剛性の変化を体験できるフィットの...
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日本カー・オブ・ザ・イヤー「10ベストカー」を発表! 国産車6台・輸入車4台が受賞
年度を代表するたった1台のクルマはこのなかから選ばれる!2024年11月6日、日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーが発表され、31台のノミネート車のなかから国内外の10台のクルマが選ばれた。日本...
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「日本一長い道路トンネル」の新たな顔は“海外製”に 首都高の新型「黄色いバイク」披露 ホンダ製から入れ替え
首都高の「山手トンネル」を走るパトロールバイクの新型が公開。車両はホンダ製から海外製に変わりました。排気量も大幅アップしています。首都高「山手トンネル」の新たな顔は「BMW」に首都高速道路は2024年...
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「レクサス」「アキュラ」「インフィニティ」はいかにして生まれた? 日本の高級車ブランドの歴史
この記事をまとめると■日系プレミアムブランドは1980年代に「レクサス」「アキュラ」「インフィニティ」として誕生■当初はいずれのブランドも既販車を改良したモデルをラインアップするにすぎなかった■のちに...
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日本で白・黒・シルバーのクルマが人気な理由は「下取り査定額」と「納期」の影響だった!
この記事をまとめると■ボディカラーの定番は白・黒・シルバー■再販価値への影響が少ないので小型車では事情が異なる■日本では売れている色や再販価値の高さで選ばれることが多い乗用車では白・黒・シルバーから車...
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侮りがたし80年代の純正ホイール! いま見ても感動必至の「秀逸デザイン純正アルミ」をデザインのプロが選出!!
この記事をまとめると■最近のクルマは純正ホイールのデザインがスタイリッシュになっている■1980年代ごろのクルマも秀逸なデザインを取り入れたホイールが多く存在した■今見てもデザインが優れている純正ホイ...
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86&BRZ乗りの桃源郷! 風間オートサービス主催の86&BRZだらけのドリフトイベントが楽しすぎた
この記事をまとめると■2024年10月27日に富士スピードウェイにて「86/BRZアベンジャーズ」を開催■風間オートサービスが運営している86/BRZに限定したドリフトイベントだ■走行会のみならずオフ...
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ジムニーとハリアーが同じジャンルって無理がない!? いま色んなクルマに使われる「SUV」って何?
この記事をまとめると■SUVは「SportUtilityVehicle」の略称で1980年代の北米市場が起源になっている■モノコックボディだと「クロスオーバーSUV」と呼ばれるようになった■モノコック...
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さよなら「スーパーカブ50cc」 ファイナルエディション登場 “原付一種消滅”カウントダウンへ
110は残ります!ついにきた!「最後のスーパーカブ50」ホンダは2024年11月1日、「スーパーカブ50・FinalEdition」を受注期間限定にて12月12日(木)から発売すると発表しました。50...
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ピックアップがいまプチ人気! マー坊の中古車も高い! だったら「トライトンミニ」を出せば売れるんじゃ……の可能性をマジメに考えてみた
この記事をまとめると■三菱のピックアップトラックであるトライトンがひそかに人気を博している■過去には軽自動車サイズのピックアップ「マイティボーイ」も存在していた■軽で同じようなモデルを出しても売り上げ...
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原付で「ホンダの生い立ち」再現?「カブ主」大集合で“知られざる故事”に出会いました
毎年恒例の「カフェカブミーティングin青山」が今年も開かれました。全国から多数の個性的な「カブ」が集まるこのイベント、今回は10月20日にエントリーしたマシンの中から一際輝いていたマシンを紹介します。...
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マジで一生開けたくなくなるほど面倒なものも! オープンカーのソフトトップ開閉事情
この記事をまとめると■手動・電動だけでなく、じつはさまざまな種類があるオープンカーの開閉機構■現代のオープンカーはワンタッチで幌が開閉できるストレスフリーなものが多い■いまだにちょっと変わった機構を採...
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【試乗】復活の「RS」は6速MTのみ! 公道で乗ったシビックRSは楽しいけれど「MTならではのよさ」がちょっと足りず!!
この記事をまとめると■シビックに新グレード「RS」が加わった■「RS」は6速MTのみの設定だ■試乗インプレッションをお届けする6速MTのシビック「RS」が登場!こういうのがほしかった!操る楽しみ、それ...
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規制クリアのために利益より台数……ってこんなのアリ? 政府の強引なBEV普及施策によりいまカリフォルニアでBEVが乱売状態だった
この記事をまとめると■アメリカの南カリフォルニアでは相変わらず街なかにテスラがあふれている■すべてのメーカーがBEV購入に対して魅力的な特典を設けているわけではない■BEVの乱売傾向は短期的に収束する...
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スズキ車がどう考えても安い! 他社と比べて何かを「ケチって」いるわけじゃないのに安い秘密
この記事をまとめると■スズキのクルマが安いのは行動理念のひとつである「美」が関係していた■スペーシアはスズキらしい作り込みにより価格を抑えている■登録車のコスパの高さも他メーカーよりも総じて優秀だスズ...
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BEVの大幅値下げによる乱売で中国メーカー車に対するユーザー離れの恐れがあるタイ! 遅いと言われる日本のBEV普及スピードこそが健全な姿
この記事をまとめると■タイでは中国製BEVの大幅な値下げが行われている■タイ国内では次に日本メーカーのHEVを選ぶ人が増えるのではないかといわれている■欧州を含めBEVの普及に政治が絡むのは得策ではな...
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HRCが地元鈴鹿に凱旋! ファンの前でシビックタイプR CNF-Rがスーパー耐久シリーズ第5戦鈴鹿5時間レースで渾身アタック【動画】
鈴鹿サーキットにシビックタイプRがやってきた国産メーカー5社がカーボンニュートラルの実現に向けた実験車両を兼ね、耐久レースという過酷な舞台で戦いを繰り広げていることで知られるスーパー耐久シリーズ。そん...
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「KUHL」は買ったあとが楽しい! ド迫力エアロのR35GT-Rが富士に集結した「TEAM GT-R BY KUHLオーナーズミーティング」
この記事をまとめると■2024年10月27日に「TEAMGT-RBYKUHLオーナーズミーティング」が開催された■約25台のKUHLのGT-Rコンプリートカーが集結■「TEAMGT-RbyKUHL」は...
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BYDがメキシコに「用地取得」の噂で戦々恐々! アメリカに進出すれば一気に普及の可能性アリ
この記事をまとめると■アメリカでもっとも売れている乗用車はトヨタ・カムリだがもっとも販売台数が多いのはフォードFシリーズだ■アメリカでは乗用車とトラック・SUVは別で販売台数が数えられる■いまアメリカ...
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確かに売れてるのは「超背高」+「スライドドア」の軽自動車ばかり! だが軽を買うなら絶対検討すべき「それ以外」のクルマ4台
この記事をまとめると■日本でいちばん売れているカテゴリーがスーパーハイト系軽自動車だ■スーパーハイト系以外の軽自動車も魅力的な車種が溢れている■軽EVはいままでの軽自動車の概念を覆すスペックを有してお...
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自動車大国ドイツで日本の旧車は人気! 一方「日本の新車」は「安さがウリのクルマ」という扱いだった
この記事をまとめると■ドイツ国内の新車販売における日本車の割合は7.5%と非常に少ない■低価格なモデルやスポーティなモデルはドイツ国内でも人気がある■ドイツ国内で見かけるトヨタ・プリウスはタクシーのイ...
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ボンゴフレンディの衝撃ももう30年前! 日本車では絶滅したメーカー謹製「ポップアップルーフ」は海外じゃまだまだ元気だった
この記事をまとめると■ポップアップルーフを装備した国産車が一時期ブームとなっていたことがあった■現在でも欧州ではポップアップルーフを装備したクルマが販売されている■架装業者とのタッグなどで国産車でも再...
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ホンダ「0」ならNSXもS2000も味わえる!? クルマのデジタル化はここまできてる!!
この記事をまとめると■ホンダ栃木研究所にて「Honda0TechMTG2024」が開催された■「Thin,Light,andWise(薄い、軽い、賢い)」を開発アプローチとしている■発表されたE&Eア...
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いまバカ売れ中のシビックRSに公道で乗ったらまさかのダメ出し! 肝心のMTにもの申す!! 桂 伸一×石田貴臣【動画】
肝心のMTが詰め切れてない!ホンダの伝統的車種であるシビック。マイナーチェンジに合わせて、新たにRSグレードが追加されました。このRSグレードはMTのみで、足まわりなどを含めてスポーティな味付け。じつ...
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ホンダの「0シリーズ」はボディを「しならせて」タイヤの接地をコントロール! プロトタイプに乗ったら単に「BEVを沢山出します」ってことじゃないことがわかった!!
この記事をまとめると■「Honda0TechMTG2024」にてホンダが最新技術を発表■パワーユニットやボディ骨格に関する技術説明が行われた■既存のクルマをベースに最新技術を投入した試乗車に乗る機会が...
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ほぼ「JOY抜き」でも9月単月でN-BOXは2万5000台を販売! 圧倒的No.1キープの裏に見える不安要素とは
この記事をまとめると■2024年9月単月の車名別新車販売ランキングでもホンダN-BOXがトップになった■登録車では納期遅延が解消しつつあるトヨタ車が上位にランクインしている■コンパクトカーでは日産ノー...