「ホンダ」のニュース
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【試乗】新型CR-Vの日本導入は水素燃料電池車のみ! 特殊なクルマかと思ったら実用性十分の「買いやすい」モデルだった
この記事をまとめると■ホンダが新型CR-Vを日本国内に投入■日本では燃料電池車のみが販売される■中谷明彦さんによる試乗インプレッションをお届けするクロスオーバーSUVの燃料電池車が登場ホンダが新型CR...
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初代NSXに存在した「やりすぎ」モデル! たった14台しか売れなかった「タイプS Zero」のストイックさに脱帽
この記事をまとめると■ホンダNSXは1990年に登場した■タイプRやタイプSという上位グレードが設定されていた■タイプSZeroと呼ばれるたった14台しか販売されなかった激レアモデルを解説NSXにあっ...
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男性が乗って女性にモテるクルマTOP5は? ChatGPTに聞いて出た「ホントかよ!」な答えとは!!
この記事をまとめると■OpenAI社のChatGPTに「男性が乗っていたら女性にモテるクルマ」を聞いてみた■価格設定をしないと高級車が圧倒的にモテるとChatGPTは分析した■200万円以下で購入でき...
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【10月の新車販売分析】受注停止車種が多くともトヨタ1強にかわりなし! 軽乗用車はホンダとダイハツの2位争いが熾烈に!!
この記事をまとめると■2024年10月単月の登録乗用車の新車販売台数がコロナ禍以降最高台数を記録した■軽四輪乗用車の販売台数は登録乗用車に比べると不調傾向が目立つ■今後はホンダとダイハツの2位争いのほ...
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SUV系のスーパーハイト軽自動車は超激戦区! 後発ばっかり目につくけど「ダイハツ・タント・ファンクロス」も独自な魅力たっぷりだぞ!!
この記事をまとめると■スーパーハイト系軽自動車のクロスオーバーモデルが人気沸騰中だ■ニューモデルが相次ぎ影の薄い存在になりつつあるタント・ファンクロスにフォーカス■独自の魅力も多くニューモデルと比較し...
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年内最後の値動きに期待!東証グロース株5選~新NISA、年末の使い方をおさらい~
個別株投資、パフォーマンスは千差万別11月も下旬に入りいよいよ年の瀬が近づいてまいりました。「令和のブラックマンデー」という波乱の8月もありましたが、日経平均株価およびTOPIX(東証株価指数)はいず...
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もう深刻化“日本のシリコンバレー渋滞”解消なるか!? 熊本ー大分直結「中九州横断道路」整備さらに加速 阿蘇までとにかくつなげろ!?
まもなく生産開始!「半導体工場」稼働でいよいよ渋滞ヤバイ?国土交通省熊本河川国道事務所は2024年11月15日、国道57号「中九州横断道路」の一部を構成する「大津道路」4.8kmについて、中心杭打ち式...
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10月の新車販売はヤリスがN-BOXを抜きトップを奪取! N-BOX JOYが新発売されたのに何が起こった?
この記事をまとめると■2024年上半期累計販売台数ナンバー1はN-BOXだった■10月単月での新車販売台数ナンバー1は登録車のトヨタ・ヤリスだ■2024事業年度締め年度末決算セールに向けた動きもそろそ...
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世界初「バイク+クルマの同時開発」結果は惨敗! ノロくてオモチャっぽい“おまけバイク”モトコンポが、それでも世界を虜にしたワケ
「バイク+クルマの同時開発」という世界初のコンセプトでデビューしたホンダ「モトコンポ」。当時は売れなかったものの、じわじわと再評価を受け、40年以上も後に遠く米国でオマージュモデルまで作られる――その...
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【試乗】N-VAN e:の走りがスゴイ理由に納得! これは序章にすぎないホンダの「EVリ・スタート」だった!!
この記事をまとめると■ホンダからN-VANベースのBEV、「N-VANe:」が登場■山本晋也さんが公道で試乗した■走りやエンジニアに聞いた車両情報について解説する「N-VANe:」の登場でホンダの次世...
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愛され軽「Nコロ」にはハイパフォーマンス版が存在した! 日本は半年で消えちゃったけど海外では大人気だった「N600」とは
この記事をまとめると■ホンダN360は600ccのエンジンを搭載して海外に輸出され「N600」として販売された■左ハンドル・大型オーバーライダー・大きなサイドマーカーなどを備えていた■日本でも「N60...
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【試乗】N-VAN e:は商用車「らしくない」走り! 静かで使えてガマン知らずの走りはノンストレスで仕事ができる!!
この記事をまとめると■ホンダからN-VANベースのBEV「N-VANe:」が登場した■飯田裕子さんが「e:L4」と「e:FUN」に試乗した■「N-VANe:」の内外装や使い勝手、走りについて解説する充...
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自動車部品メーカー幹部250人が暴露する「業界の闇」トヨタ、日産役員がもらう昇進祝いは10万円!?
『週刊ダイヤモンド』11月23日号の第1特集は「自動車・サプライヤー『緊急事態』」です。完成車メーカーが空前の利益を上げる一方、生産コストを製品価格に転嫁できず経営難に陥っている部品メーカーが少なくあ...
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よく聞く「海外専売の日本車を国内導入して」の声! パッと見売れそうだけそうはいかない理由とは
この記事をまとめると■海外では日本で販売されていない日本車を見かけることも多い■海外専売モデルが用意されるのはその国に適したものを販売するためだ■グローバルモデルであっても日本仕様では細部が変更されて...
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ニスモ40周年・トムス50周年・モデューロ30周年と2024年はワークスの周年祭り! クルマ好きのハートに火を灯し続ける3ブランドヒストリー!!
この記事をまとめると■「NISMO」「TOM'S」「モデューロ」は2024年にメモリアルイヤーを迎えた■レースの世界では輝かしい成績を残してきた■コンプリートカーやアフターパーツも手掛けている2024...
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関西の路線バスの左後輪に「初代インサイト」みたいなカバーがついてる! 乗用車とは異なるタイヤカバーの目的とは?
この記事をまとめると■関西の路線バスの左後輪にはカバーが装備されている■巻き込み事故防止のための装備として左側の後輪にのみ採用■乗用車の分野でも燃費向上を目的として装備されていたケースがある関西のバス...
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これ新車!? やけにクラシカルな「鉄スクーター」がいま買えるワケ 元ホンダ技術者と「ベスパ」を巡る奇跡みたいな話
イタリア生まれのスクーター「ベスパ」のクラシックモデルが、いまも新車で購入できます。実はアジアでライセンス生産されたものですが、品質は本国を凌駕するとの定評。これが日本にやってきた背景に、元ホンダの技...
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「コモ」が商用バンだなんて……いすゞの乗用車ファンは涙! かつての「いすゞコモ」はF1用V12エンジンを積んだ衝撃コンセプトカーだった
この記事をまとめると■1991年の東京モーターショーにいすゞのコンセプトカーとして「コモ」が出展された■いすゞコモはF1用に開発した3.5リッターV12エンジンをミッドシップに搭載■なぜか三菱のコンセ...
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2輪ファンにはお馴染みだけど4輪ファンは聞き慣れない!? ホンダのレースで見かける「HRC」ってなに?
この記事をまとめると■ホンダには「HRC」と呼ばれるモータースポーツ専門の会社が存在する■元は二輪分野専門として1982年に誕生した■2022年にホンダの四輪部門のHRDと統合され新たなHRCとして再...
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オートバックスがディーラー事業をM&Aするワケ
カー用品販売大手のオートバックスセブンは2020年以降、エリア再編で3社を売却した一方、12件のM&Aを実施した。新たな収益源として自動車販売事業も強化する計画を立てており、近年のM&Aは事業転換を見...
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トヨタ・ホンダ・ブリヂストン「買い」継続。トランプ氏勝利の自動車業界への影響(窪田真之)
●トヨタ・ホンダ・ブリヂストン「買い」、日産は「AVOID」●トランプ氏再選は自動車産業に影響大●トランプ氏がGHG規制を緩和すれば日本の自動車メーカーに恩恵●関税引き上げは大きなマイナス要因に●日本...
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SUVの「フォード・マスタング」と「ヒョンデ・ツーソン」となぜか似てる見た目の2台が北米で人気! 売れる秘密はデザインにあり!?
この記事をまとめると■フォード・マスタングマッハEをアメリカでよく見るようになった■ヒョンデ・ツーソンはマスタングマッハEとリヤのデザインがよく似ている■ヒョンデ・ツーソンはアメリカ市場における同社の...
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N-BOX JOY登場でスペーシアギア・デリカミニ・タントファンクロスと「四天王」が出そろった! スーパーハイト軽クロスオーバー4台の「買い」はドレ?
この記事をまとめると■現在大人気のジャンルのひとつとなっているのがスーパーハイト系軽自動車だ■それらにSUVのテイストを加えたクロスオーバー系モデルが続々と登場している■代表的な4台をユーザー目線で徹...
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ヒョンデにキアだけじゃない! 韓国には「ルノーコリア」なる注目メーカーが存在する
この記事をまとめると■韓国の自動車産業の規模は国内販売よりも輸出のほうが大きい■ルノーコリアは倒産したサムスン自動車がルノーと資本提携したことで生まれた■クルマのIT化が進み今後大きな事業変革を決断す...
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「当初はもっとコテコテだった」流行りを追わない第3のN-BOX「ジョイ」…ホンダが求めた独自性とは
9月27日に発売されたホンダのN-BOXジョイは、国内市場を牽引するN-BOXの第3のモデルとしてまったく新しい価値を提示しました。その魅力は多岐に渡りますが、ここでは内外装デザインの特徴や意図につい...
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やたらとヒョンデ&キアの韓国車が目につく! アメリカで販売台数以上に目立つのは「奇抜な」デザインのおかげ?
この記事をまとめると■アメリカでレンタカーになっている韓国車の姿を見かける■韓国車はエクステリアデザインが奇抜で日本車よりも存在感がある■乱売されている韓国車は販売戦略を変えない限り日本車を脅かす存在...
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ついに我らのホンダがキタァァァァ! 2024年のホンダはN-BOX頼みじゃない! ヒット車連発の背景とは?
この記事をまとめると■2024年はホンダが数多くの新車や新グレードを投入した■WR-Vとフリードの売り上げが好調だ■N-BOXをはじめとする軽自動車の売り上げが不調気味となっている2024年のホンダは...
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北米で2代目日産キックスがデビューもぶっちゃけ人気が今ひとつ! 原因は見た目や中身じゃなくて「ヘタな売り方」
この記事をまとめると■コンパクトSUVの日産キックスの初代モデルはタイで生産されていた■アメリカではより上質な仕立てとした2代目が販売されている■北米の日産はセールスが下手でいい印象を持たれていない傾...
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「オカンのバイク」が達成した恐るべき“世界初の偉業”とは? ホンダ“伝説の実用バイク”シャリイを今こそ称えたい!
ホンダの歴代ミニバイクのなかでも、特に実用性を重視し、27年にわたり生産されたモデルが「シャリイ」です。隠れた名車といえる「お母さん向け」のバイクは、世界初の偉業も成し遂げました。一時は「ダックス」の...
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さかなクンが参加者と一緒に砂浜をギョギョッとお掃除! 鎌倉市の由比ヶ浜海水浴場で行われた「Hondaビーチクリーン活動」で475kgのゴミを回収
この記事をまとめると■10月26日(土)に鎌倉の由比ヶ浜海水浴場で「Hondaビーチクリーン活動」が行われた■アンバサダーでもあるさかなクンも子どもたちと熱心にプラスチックごみを集めた■さかなクンの子...