「ホンダ」のニュース
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SDV時代を占う自動車メーカーのソフトウェア開発 フォルクスワーゲンはリビアンと最大50億ドルの大型提携
ドイツのフォルクスワーゲングループは、アメリカのEVスタートアップ、リビアン・オートモーティブへ最大50億ドル(約7,500億円)を投資する、大規模なソフトウェア開発提携を発表した。SDV(ソフトウェ...
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インドから来たホンダは最強コスパな1台だった! 中谷明彦がホンダWR-Vに公道試乗【動画】
ホンダでもっとも小さなSUVは電動アシストのないFFとして上陸インドからの輸入SUVであることや、価格が200万円台の前半であること、また4WDをラインアップしないSUVであり、いまどきのモーターアシ...
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ダイハツの乗用軽はココから始まった! 昔から遊び心を忘れないダイハツ魂が詰まった「フェロー」に敬礼!!
この記事をまとめると■「フェロー」はダイハツ初の軽乗用モデルとして1966年に発表された■デビュー翌年には高性能モデル「SS」が登場した■2代目のマイナーチェンジ時に車名が「MAXクオーレ」となりフェ...
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ホンダはやっぱり世界に名だたるエンジンメーカー! 「変態的」エンジンだらけだった
この記事をまとめると■FFなのに5気筒縦置きされたG型エンジンはホンダのこだわりが込められた■ECAエンジンはハイブリッド車専用に生まれた超軽量3気筒エンジンだった■JNCV6は従来V型エンジンとは異...
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軽なのに4つのルーフバリエーションが楽しめる! スズキ・カプチーノは「一部の富裕層」しか味わえない喜びを庶民に提供した偉大なる1台だった
この記事をまとめると■スズキ・カプチーノは1991年に誕生した■ルーフをクローズドからオープンまで4種類に展開できた■マイナーチェンジなどを経て1998年1月まで生産されたスズキが手掛けた名オープンス...
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ほとんどの人が使ったことがないだけに要チェック! 「SOSコール」の注意点5つ
この記事をまとめると■最近のクルマには「SOSコール」が搭載されている■SOSコールの利用には自動車メーカーのコネクテッドサービスを契約する必要がある■SOSコールは車載通信機を利用するためにその内部...
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上半期の登録車販売ランキングは20位までにトヨタが14車種! もはやトヨタかそれ以外かの状況!?
この記事をまとめると■2024事業年度における上半期販売台数が発表された■自販連と全軽自協の統計を合算するとホンダN-BOXがトップだった■登録車では納期改善の影響もあってトヨタの勢力が大きいN-BO...
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当代随一のマシンデザイナー「エイドリアン・ニューウェイ」の本気! 12億円の2人乗りF1のようなRB17の全容
この記事をまとめると■グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードでレッドブル「RB17」が発表された■デザイナーはレッドブルを離れたエイドリアン・ニューウェイ■RB17の生産台数はわずかに50台で価...
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カブシリーズ“不遇の名車”新型が完璧すぎる!? 25年乗った私が、どうも購入に踏み出せない理由
ホンダの歴史的なレジャーバイクのなかでも、日本で短命ながら海外で長く愛されたのが「ハンターカブ」ことCT110。今ではCT125として復活を果たしましたが、昔のモデルとは何かが違うようです。海外では3...
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新車の供給体制は前年より改善……なのに販売台数は伸びず! 「ディーラーに行きたい」と思わせる「目玉車種」が少ないことが原因か
この記事をまとめると■自販連と全軽自協から2024年9月単月締めでの新車販売台数が発表された■2024年9月の新車販売台数は登録乗用車が24万399台、軽四輪乗用車が12万5813台■販売現場に話題の...
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N-BOX JOYはレトロ調が超絶オシャレ! 「全部載せ」したいぐらいホンダ・アクセスの純正アクセサリーがイケてる
この記事をまとめると■ホンダからクロスオーバーテイストのN-BOXJOYが登場■ホンダアクセスから専用パーツが多数リリースされている■ステップバンをモチーフにしたレトロ風がコンセプトだ注目のオプション...
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内装はあえての「チェック柄」のみ! N-BOX JOYの「日常プラスαの外感」を表現するインテリアの魅力をデザイナーが語る!!
この記事をまとめると■N-BOXに新モデルJOYが追加された■チェック柄の撥水記事をラゲッジに採用しているのが特徴だ■本田技術研究所デザインセンターの松村美月さんに開発背景を直撃したN-BOXJOYは...
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「安さだけが取り柄」のように言われてきた「鉄ちんホイール」を見直すときがきたか! いま「スチール+ホイールキャップ」でキメるクルマがじわりキテる!!
この記事をまとめると■スチールホイールにはホイールキャップと呼ばれるパーツがついていることが多い■商用車以外ではスチールホイールがむき出しになっているクルマは少ない■メーカーによってはスチールホイール...
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単に「EVを沢山出します」じゃないぞ! ホンダが惜しげもなく披露した製造技術の数々が驚きの連続だった
この記事をまとめると■ホンダの電動技術に関する説明会「Honda0TechMTG2024」が開催された■CES2024で公開されたコンセプトカーの展示や今後のビジョンについて説明■メガキャストや溶接の...
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ホンダらしい「ユル感」で勝負! ライバル多数のクロスオーバー軽に殴り込むN-BOX JOYのデザイナーを直撃
この記事をまとめると■ホンダからN-BOXJOYが2024年9月27日に発売された■本田技術研究所デザインセンターの小向貴大さんにデザインのこだわりを直撃■ナチュラルかつニュートラルなデザインを目指し...
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「新基準原付」製品発表はいつ? 50cc扱いの125cc メーカー団体代表が初言及 着々と進む準備と“懸念”
排気量125ccのバイクの一部モデルを、原付免許でも運転できるようにする「新基準原付」の法令改正に向けた動きが進む中、日本自動車工業会二輪車委員会の委員が、その開発について言及。生産を担う委員の公式発...
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バカッ速ポルシェをさらに怪物化! 世界の超メジャーポルシェチューナー4選と衝撃の作品
この記事をまとめると■ポルシェは世界中のチューナーからベース車両として選ばれている■ポルシェを専門にチューニングするチューナーも数多い■近年では旧車をレストモッドする際のベースカーとしてもポルシェはメ...
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「日産=23」「本田宗一郎さんの誕生日で17」! スーパーGTの「カーナンバー」の意味を探ってみたら意外に奥深かった
この記事をまとめると■スーパーGTでは前年度優勝者が「1」を背負えるがゼッケンは原則固定だ■メーカー名の語呂合わせというチームもあれば深い意味もなく決まった番号もある■チーム代表に縁のある数字を選んで...
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ホンダアクセスの未公開裏話が豪華ゲストから飛び出しまくり! ファン必聴の「モデューロ 30th Anniversaryスペシャルトークショー」が開催された
この記事をまとめると■モデューロは2024年で生誕から30周年を迎える■9月29日にホンダウェルカムプラザにてスペシャルトークショーを開催した■10月29日には富士スピードウェイでホイールの体験試乗会...
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これがホントにゲームかよ! 歌舞伎町で行われたeモータースポーツの世界大会に潜入したら衝撃の盛り上がりだった
この記事をまとめると■「グランツーリスモ」ワールドシリーズのラウンド3が東京で開催■マニュファクチャラーズカップはレクサスの川上奏選手がポールからそのまま逃げ切った■ネイションズカップは序盤にタイヤ交...
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いままでのホンダの「RS」じゃない! S耐の鈴鹿で語られた「シビックRS」開発者の本音と乗ったレーシングドライバーの感想とは
この記事をまとめると■スーパー耐久第5戦の鈴鹿サーキットにシビックRSが展示された■シビックRSの魅力を語るトークショーも開催■シビックRSの開発責任者である明本禧洙氏が熱い思いを語ったスーパー耐久で...
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ハッキリいって安くて買い! 新しくて最新装備も付いているのに「イマイチ不人気」で中古が安いコスパ最高のクルマ4選
この記事をまとめると■クルマをアシと割り切っている人にとってはコスパこそ最優先事項■高年式でありながら買い得感の高いモデルがある■最新機能を装備した軽自動車やコンパクトカーが狙いめ高年式でも安い中古車...
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昔はフィルムを貼ったけどいまはガラス自体が色つき! イマドキ当たり前装備の「プライバシーガラス」を広めたのは初代オデッセイの功績だった
この記事をまとめると■プライバシーガラスはいまのクルマの多くに採用されている■初代オデッセイに採用されたプライバシーガラスは革命的だった■グレードによってはいまでもプライバシーガラス未採用のクルマもあ...
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50ccの「戦車っぽい何か」!? ホンダが市場ガン無視で発売した「伝説のレジャーバイク」とは? 21世紀にも化けて出た!?
レジャーバイクブームがひと段落した1980年代、世の中の潮流を無視するかのようにホンダが打ち出したモデルが「モトラ」です。いかにも実用一辺倒の無骨なモデルは、今なお語り継がれています。レーサーレプリカ...
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“白バイ”ならぬ「黄バイ」の正体とは? 首都高だけの“日本唯一の緊急車両” でもほとんど見かけない!?
首都高グループが保有する通常「黄バイ」と呼ばれるレアなパトロールバイク。普段どのような場所で仕事を行っているのでしょうか。日本最長トンネル事故用の緊急車両2024年9月26日・27日に行われた「ハイウ...
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シビックとフィットが2024年のスーパー耐久で大暴れ! 夏のもてぎをホンダのクルマたちが駆け抜けた【動画】
第4戦もてぎスーパー耐久はホンダ車の熱気ムンムン日本で最大規模となる耐久レースがスーパー耐久だ。2024年シーズンは全7戦が開催されるということもあり、9月7日に行われた第4戦、「もてぎスーパー耐久5...
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「今のうちに買っとけ!」超人気オートバイ「ハンターカブ」旧型こそ“狙い目” なんで?
登場以来、多くのライダーに愛され続けている「CT125ハンターカブ」が、2024年12月12日のマイナーチェンジを機に3万3000円も値上げされる見通しです。ただ、性能や装備、使い勝手は現行モデルと変...
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「リトラ」というだけで偉かった時代があったのよ! 国産各社の「リトラクタブルヘッドライト」なクルマを総ざらい!!
この記事をまとめると■1970年代にスーパーカーで採用されたことでリトラクタブルヘッドライトは人気を博した■国産メーカーのラインアップからリトラクタブルヘッドライト採用モデルを紹介■スポーツカーだけで...
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オヤジ世代の青春を支えた「インテグラ」「bB」「キューブ」など名車が次々と消滅! いまハッチバックが減少の一途を辿るワケ
この記事をまとめると■かつての国産市場にはハッチバックが数多く存在した■ハッチバック減少の背景にはコンパクトSUVの増加がある■軽自動車人気が高いこともハッチバック減少の理由になっているハッチバックが...
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いま軽の販売バトルは「クロスオーバーSUV」に託された! スペーシアギア&N-BOX JOY途上で風雲急を告げるハイト軽市場!!
この記事をまとめると■軽ハイトワゴンにSUV的要素を加えたモデルを各社が用意している■デリカミニとスペーシアギアはヒットモデルとなっている■クロスオーバーSUV風派生モデルによって軽自動車の車名別販売...