「ホンダ」のニュース
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もしかして日本大好きだったりする? パキスタンで売られる乗用車の新車はほぼ100%日本車の謎!
この記事をまとめると■パキスタンでは乗用車の新車販売のほとんどが日本車となっている■輸入車の関税が高く販売される新車は国内に工場のあるスズキ・トヨタ・ホンダが占める■現在は中古車の輸入も禁止されており...
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最初に許された全幅はたった1m! 思えば大きくなったもんだの「軽自動車規格」の歴史
この記事をまとめると■軽自動車の規格は時代とともに変更されているが全高だけは変わっていない■日本の軽自動車規格はこれまで何度も変更されている■排ガス規制や衝突安全の対応のために規格が変更されてきた軽自...
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やっと普通に新車が買える状況になってきた! 2024年11月の新車販売状況を分析
この記事をまとめると■2024年11月単月締めでの乗用車と軽自動車の販売台数が発表された■トヨタ以外のメーカーでは新車の供給体制がコロナ禍前の水準に戻ってきている■軽四輪乗用車ではスズキとダイハツのト...
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「日本カー・オブ・ザ・イヤー」決定の舞台裏を覗いてみた! 若手ジャーナリストが「10ベスト試乗会」に突撃!!
この記事をまとめると■「日本カー・オブ・ザ・イヤー2024-2025」はホンダ・フリードが大賞を受賞■最終選考会前に袖ケ浦フォレストレースウェイで開催される試乗会を体験すべく潜入した■この試乗会は10...
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ボクシーもレガシーもエブリィもベルファイヤも全部違うってば! クルマ好きがムズつく間違えられやすい自動車用語
この記事をまとめると■クルマに関する表記についてマニアがツッコミを入れたくなるケースが多々ある■音引きや大文字・小文字に関する間違いが多く見られる■世代によって言葉の略称の違いが見受けられる例も少なく...
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佐藤琢磨の"愛弟子"太田格之進がIMSAで世界デビュー決定! 来季体制を発表したHRCが2025年もモータースポーツを盛り上げる
この記事をまとめると■HRCが2025年のモータースポーツ参戦体制を発表■各カテゴリーで引き続き勝利を狙って若手ドライバーにも積極的に挑戦の機会を与える■国内で大活躍した太田格之進選手は北米IMSAで...
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いったい誰向けだよ! 普通の実用車にオーバースペックエンジンをぶち込んだやりすぎ国産車3台
この記事をまとめると■自動車には車格がありそれによってパワーユニットはある程度規定される■車格を飛び越したハイパフォーマンスエンジンを積んでしまった市販車もある■見た目に反して刺激的な「やりすぎ」国産...
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「月販目標台数の○倍受注」の発表はあれど……どこにいる? 売れてるといわれる車種を街なかで見かけないワケ
この記事をまとめると■自動車メーカーは新車の受注台数を発表することが多い■実際は受注をしただけで登録まで時間を要するので登場後すぐに街で見かけることは少ない■最初は好調でもその後売れ行きが伸び悩むケー...
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日本製鉄やホンダも戦々恐々、米国の「トランプ復権」で日本企業に大試練
『週刊ダイヤモンド』12月14日号の第1特集は『最新決算勝ち組&負け組』です。日本国内はインフレや深刻な労働力不足、海外では米大統領選挙におけるトランプ前大統領の返り咲きで、日本企業を巡る経営環境はか...
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【試乗】ホンダが5リッターV8エンジンを新開発! 350馬力ながらレギュラー仕様の船外機は「燃費」も「静かさ」も「さすがホンダ」だった!!
この記事をまとめると■ホンダが新規開発した5リッターV8の船外機BF350搭載艇に試乗した■ホンダの船外機はレギュラーガソリン仕様で常用負荷回転域でリーンバーンする■騒音や振動レベルはこのクラスの船外...
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「青いイカ」「丸亀」「魔法のランプ」「ヘリコプター」!? クルマのメーター内の「警告灯」ってもうちょいソレっぽい図形にできない?
この記事をまとめると■クルマのメーターパネルに並ぶ警告灯は種類が増えている■意味のわかりにくいピクトグラムも少なくない■色の違いによって緊急性が異なるので点灯時は説明書をチェックしよう警告灯ってなにが...
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どう考えてもメリットしかないセンタータンクレイアウト! なぜホンダ以外はやらないのか?
この記事をまとめると■ホンダは一部車種に燃料タンクを車体中央に配置する「センタータンクレイアウト」を採用■後席座席下に燃料タンクがないことで後席空間を広く使うことができる■ホンダがかつて特許をもってい...
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日本カー・オブ・ザ・イヤーはホンダの全長4310mmとコンパクトな5ナンバーミニバン「フリード」受賞
過日、2024-2025日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)で、ホンダの「FREED(フリード)」が、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞した。今年度で45回目...
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超メジャー車種も一歩間違えると消える厳しい世界! 最近ひっそり消えた残念なクルマ5選
この記事をまとめると■2010年以降に発売されたものの販売面で苦戦して終売したモデルをピックアップ■低価格を売りにして割り切りすぎたために市場から評価されなかったケースもあった■デザイン重視で使い勝手...
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見た目は「やっちまった感」が拭えない! アジアじゃ人気も日本じゃ不人気車まっしぐらだったフィットのセダン版「アリア」とは
この記事をまとめると■初代フィットにはセダンモデル「フィットアリア」が存在した■ベース車同様に広いラゲッジ空間が自慢だった■デザインに課題が残りそれほどヒットしなかったフィットにはセダンモデルがあった...
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一番速いクルマってなんだ? F1でもWECマシンでもスーパーGTマシンでもなく市販車のほうが上だった!
この記事をまとめると■F1やインディカーやGTマシンの最高速度を紹介■モータースポーツではWECやインディカーの最高速度が高い傾向にある■世界一の速さを誇る市販車は500km/h以上の速度が出るモータ...
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もはや本革シートは過去のもの!? いまクルマのシートは「環境性」「持続性」を考えた素材に置きかわっていた
この記事をまとめると■いま、本革シートが合皮やファブリックのタイプに置き換えられている■環境負荷を軽減するために今後は動物由来の素材はなくなっていく■環境対応やサステナビリティを考慮した新素材のシート...
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【試乗】雪国のファミリーは選んで間違いナシ! 新型フリードの4WD性能を雪道で試したらメチャクチャ扱いやすかった
この記事をまとめると■ホンダ・フリードの4WDモデルを冬季にテストコースにて試乗■ビスカス式に加えて油圧湿式多板式電子制御カップリングを導入したAWDとなっている■本格的な降雪地域でもしっかりした走行...
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2024-2025年度を代表するクルマは「ホンダ・フリード」に決定! 日本カー・オブ・ザ・イヤーの各賞を発表
この記事をまとめると■「2024-2025日本カー・オブ・ザ・イヤー」が発表された■2024-2025シーズンを代表するクルマとして大賞にホンダ・フリードが選ばれた■インポート部門・デザイン部門・テク...
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配当利回りランキング~全般神経質な展開継続も、高配当利回り銘柄にはNISA資金の先回り買い妙味も
●アナリスト評価◎の割安高配当株TOP15●米大統領選やエヌビディア決算発表通過もボックス圏推移が続く●新規ランクインのうち3銘柄は11月に10%超もの株価下落●12月中旬に開催の日米金融政策決定会合...
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アラ還のアラフィフのアラフォーの青春と遊びを支えてくれたレガシィが終わる! 26年6世代の歴史に涙!!
この記事をまとめると■スバルからレガシィアウトバックの生産が終了すると発表があった■初代が誕生したのは1989年でそこから6世代にわたり販売されてきた■6代目以降はレヴォーグがその後釜を担いレガシィア...
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日本カー・オブ・ザ・イヤーは12月5日に決定! 最後の確認の場「10ベストカー試乗会」が開催された
10ベストカーに選ばれたクルマを選考委員が最終チェック2024年11月26日に、千葉県にある袖ケ浦フォレストレースウェイで、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の10ベストカーに選出された10台を集めた試乗...
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米雇用統計など重要指標連続!トランプ版「3本の矢」政策と関税脅迫外交で米国株一強相場続く!?
今週の株式市場もトランプ次期米国大統領が繰り出す人事や発言を材料にしたトランプ相場が止まらないようです。基本的な構図はトランプ氏の掲げる減税や規制緩和を好感して米国株の上昇が続き、トランプ関税の発動で...
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真っ赤なクルマに乗れるのは自動車界の偉人「本田宗一郎さん」のおかげ! かつての日本では赤いクルマは禁止されていた!!
この記事をまとめると■赤と白のボディカラーのクルマは1960年代まで緊急車両と区別するため販売を禁止していた■本田宗一郎氏がS360を赤にしたくて当時の運輸省に交渉して赤が解禁された■1963年にホン...
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GTを名乗っていても「しょぼグレード」ってこともある! 変わり種から王道までなつかしのGTグレードあれこれ
この記事をまとめると■車名やグレードに「GT」という文字が与えられた国産モデルがある■スポーティな走りを体感できるグレードとして「GT」の言葉を用いる例が多い■廉価グレードや量産グレードとして用いるク...
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「割安・内需・小型株」に注目する四つの理由(窪田真之)
トランプ氏が関税引き上げに言及、日経平均・大型株の上値が重くなってきた毎日のレポートに書いている通り、日本株は割安で、長期的に大きく上昇すると予想しています。日経平均株価で言うと、5年以内に5万円まで...
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「完璧すぎるハンターカブ」もはや似て非なるもの? 超人気ホンダ「CT125」で雨の林道へ突っ込んでみたら
ホンダ「ハンターカブ」こと「CT120」を試乗。かつて海外で絶大な人気を誇った「CT110」の現代版は大ヒットを記録しています。そのスタイリングは「完璧すぎて、ちょっと」との印象をもっていた筆者、実際...
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一時期のホンダ「BAJAモデル出しがち問題」 タフモデルから原付スクーターまで「ホンダの魂」注入! ちょっとやりすぎた?
ホンダのバイクには「BAJA」を冠したモデルが多数存在します。「BAJA」とは一体何なのでしょうか。タフなモデルから日常利用のスクーターまで、ホンダは「オフロードの魂」したモデルを打ちだしていきました...
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世界的に数字の入った車名だらけ! 数え歌的に車名で1から10まで数えてみた
この記事をまとめると■かつて流行した「数え唄」にちなみ車名で数字を数えてみる■1から10まではわりと豊富で選択に迷うほどある■11以降になると一桁ずつ数字を刻んでゆくのは難しそうだ昔なつかし数え唄……...
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スズキ・フロンクスが月販目標の9倍も受注! 絶好調な理由は小さくて安いのに感じられる「高級感」!!
この記事をまとめると■スズキ・フロンクスの受注が好調だ■日本仕様のフロンクスはインド国内にはない1.5リッターハイブリッドを搭載する■コンパクトなサイズ感と充実した装備類で低価格を実現したことが人気の...