「ホンダ」のニュース
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200台限定の「MSpRロードスター12R」は700万円台後半で登場! マツダの2025年はイケイケの予感【東京オートサロン 2025】
この記事をまとめると■東京オートサロン2025のマツダブースはモータースポーツ活動の成果をアピール■2025年2月4日にマツダブランドを体感する施設を南青山にオープンすることを発表■ロードスターの特別...
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「眩しい」「暗くて見え辛い」は簡単に解決できるって知ってた? 意外と使われていないクルマの「メーター照度」調整機能とは
この記事をまとめると■最近販売されているクルマの多くは自発光式メーターだ■見にくい場合は調整スイッチなどで明るさを変えることができる車種も多い■視認性が上がることで安全運転にもつながる眩しいメーターは...
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【2024年M&Aサマリー】1221件のM&A、17年ぶりに記録更新
2024年のM&A件数(適時開示ベース)は、前年比14%増の1221件となり、2007年の1169件を17年ぶりに記録更新した。人手不足が深刻化するなかで、人材獲得を目的にしたM&A案件が多数発生。人...
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【12月M&Aサマリー】ホンダ・日産が経営統合の協議へ、波紋広がるか|件数微減の119件
2024年12月のM&A件数(適時開示ベース)は前年比3件減の119件。ホンダ・日産の経営統合に向けた協議開始を発表など大きなニュースがあった。取引金額は1兆円を超えるメガ案件がなかったことで、1兆2...
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配当利回りランキング~1月はNISA資金の流入多く、高配当利回り銘柄には相対的に押し目買い妙味
●アナリスト評価◎の割安高配当株TOP15●新春相場への期待などで月末にかけてもみ合い上放れの兆しも●大規模自社株買いがサプライズとなったホンダは株価上昇でランキング圏外に●当面はトランプ政権の政策の...
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トヨタ、三菱UFJ…2025年注目の日本株5選!脱デフレや地方創生、自動車がキーワード
●2025年は「辰巳天井」●景気サイクルは時代とともに変化。相場格言にズレ●2025年に日本株市場は「狭いレンジでのもみ合い」?●日経平均上値4万2,000円を予想。●2025年注目の日本株:脱デフレ...
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主人公を覚醒させた頭文字Dのガムテープデスマッチ! 現実的にはやっても「メリットなし」の可能性大
この記事をまとめると■漫画「頭文字D」で行われるガムテープデスマッチは名勝負として有名だ■実際にやって上手く走れても得られるメリットは少ない■怪我をする可能性があるので安全のためにもやらないほうがいい...
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トランプ・リスク警戒!シートベルトゆるんでいませんか?(窪田真之)
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。2025年最初のレポートですが、まずは「トランプ・リスク」に警戒が必要と考えていることからお話しします。年初は、株式投資でシートベルトを締め...
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次世代路面電車「芳賀・宇都宮LRT」が開業1年で乗客数が累計600万人! 沿線周辺への転入増や住宅地の地価上昇などプラス影響も
停滞していたライトライン事業が一気に進んだ理由栃木県宇都宮市と芳賀町を走る路面電車ライトラインの運営が好調だ。2023年8月の開業後は、平日の通勤・通学に加え、休日にはショッピングや観光での利用などに...
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「なんじゃこりゃ!?」な奇抜車がどうして“40年ベストセラー”に? ホンダの「ザ・配達バイク」のスゴさを今こそ称えたい!
宅配バイクとして不動の地位を誇るホンダ「ジャイロ」シリーズ。当初は斬新な「新感覚の乗りもの」とうたわれた、ある意味キワモノ的存在でしたが、ビジネスに欠かすことのできない乗りものとして40年以上支持され...
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クルマの記憶はなくても「イプー」なら覚えてるアラフォー多数! オデッセイの対抗馬になりきれなかった「トヨタ イプサム」
この記事をまとめると■1996年登場の初代トヨタ・イプサムはオデッセイの対抗馬として生み出された■イメージキャラクター「イプー」を使用したマーケティングが印象的■ファミリー向けデザインが特徴の佳作ミニ...
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「V8がV4」「直4が直2」になる? アイドリングストップとは何が違う? 燃費アップのための秘策「気筒休止システム」とは
この記事をまとめると■走行中に稼働するエンジンの一部気筒を停止するのが気筒休止システムだ■いままではアイドリングストップシステムが搭載されていたが現代では採用が減った■アイドリングストップによるCO2...
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「母ちゃんこのバイクならどう!?」 ホンダの超カワイイ「ママさんバイク」の系譜 自転車みたいな“ラッタッタ”
1960年代から80年代にかけてのホンダは、幅広い層を取り込もうと、様々な「女性向けバイク」「ファミリーバイク」を生み出し続けました。自転車のような細いフレームや、女性が乗りやすい低床系バイクの系譜を...
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特別感だけじゃなく中古価格爆上げの可能性もある! メーカーの「周年記念車」は買って損なし
この記事をまとめると■メーカーの周年を記念するモデルが存在する■最近では日産が90周年記念車を7モデル登場させた■特別仕様などではなく周年を記念した「車種」が登場することもあるモデルやメーカーの節目を...
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こんなちっちゃいのにシボレーかよ! かつて行われたスズキとGMの提携は多くの日本人が知らないビッグプロジェクトだった
この記事をまとめると■スズキは1980〜90年代にGMと業務提携していた■日本でもシボレーにバッジエンジニアリングされたスズキ車が販売されていた■スズキとGMの業務連携はお互いの強みを補完しあっていた...
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日産の不振の原因は「軽自動車」にもある!? 軽のプロ「ダイハツ&スズキ」以外にとっては「パンドラの箱」
この記事をまとめると■日産自動車と本田技研工業が経営統合の検討に関する基本合意書を締結■日産が経営難になった理由のひとつとして軽自動車販売を始めたことが大きく影響している■軽自動車販売から手を引く勇気...
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クルマと飛行機の間をつなぐ存在! いま自動車メーカーが「空飛ぶクルマ」に取り組むのは「生き残り」をかけた闘いだった
この記事をまとめると■自動車業界は「100年に1度の大変革期」と言われており「CASE」がテーマとなっている■自動車メーカー各社は空飛ぶクルマ「eVTOL」の開発を進めている■eVTOLでの移動とクル...
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日本と見間違うほど街には「日本車っぽい」クルマだらけ! ほかのアジア諸国とはひと味違うマレーシアの自動車事情
この記事をまとめると■クアラルンプール市内で「クルマ観察」をしていると自国量販ブランド車が多い■とくにダイハツと提携しているプロドゥアブランドのクルマが日本車のように見えた■中国系ブランドではBYD・...
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F1ドライバーを2名排出! 国内カテゴリーのチャンピオンも多数育成! ホンダのレーシングスクール「HRS鈴鹿」の実力はワールドクラスだった
この記事をまとめると■HRS鈴鹿はホンダ・レーシングによる四輪・二輪・レーシングカートのレーシングスクール■1997年には現在のHRS鈴鹿のプリンシパルである佐藤琢磨選手を輩出■優秀な成績のスクール生...
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2025 新年ごあいさつ|M&A Online編集部
M&AOnlineは、おかげさまで2015年の設立から10周年を迎えることができました。これもひとえに、読者の皆様、M&Aにかかわる実務家の皆様のご支援の賜物と深く感謝申し上げます。我々は、「M&Aを...
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1月4日が土曜日なので2025年は例年にない大セールになる可能性! 正月休みの最後は新車ディーラーへ行かなきゃ損!!
この記事をまとめると■2025年は新車ディーラーの多くが1月4日から営業を始める■初売りでは平時以上の値引きなど好条件が飛び出すことも期待できる■来店特典なども豪華になる傾向にある2025年はいきなり...
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パラダイムシフト怖くない 食品業界は環境対応業 原料高、人材など課題山積も団結し解決へ
2025年の食品業界の幕が開いた。今年の干支は、乙巳(きのとみ)。60年周期の干支では42番目に位置し、「努力を重ね、物事を安定させていく」という意味合いを持つ年とされている。安定は誰しもが願うことだ...
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そんなもんに頼るならMT乗るなよ……なんて言わずに使ってみ! 昭和のMT乗りでも頭を垂れる最新MTのお助け機能
この記事をまとめると■MT車とその根っからのファンはいまも存在する■最近のMT車にはブリッピングや坂道発進補助などの便利機能が備わっている■MT党には不要と思われる便利機能も一度使えばその便利さにあり...
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なんでシビックタイプRもスープラもフェアレディZも市販じゃないのに沢山走らせる必要がある? スーパーGTのGT500に同じマシンが複数参戦するワケ
この記事をまとめると■レースでは同じマシンが複数台出場しているケースが目立つ■データ収集やチームプレイを目的としている場合が多い■同じマシンであってもチームやドライバーでマシンのセッテイングは異なる同...
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やっぱり単純なモーターショーはもうオワコン? 6年ぶりに開催されたマレーシアのショーでも「クルマはどこ?」状態だった
この記事をまとめると■「クアラルンプール国際モビリティショー」には四輪車ブランドの出展が少数だった■用品出展ブースではサプライヤーのデモカーとして日本の軽自動車なども展示されていた■全体的に閑散として...
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愛犬家ならワンコ優先のクルマ選びもアリ! ズバリ小さくても犬が快適なクルマの実名3台
この記事をまとめると■愛犬家と愛犬にとって最適なクルマとその理由を解説■いずれのモデルも後席にこだわったさまざまな工夫がポイント■犬を飼っていないユーザーにもお薦めな後席の快適性が極めて高い3台となっ...
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歴代アコードで一番デザインがいいのはどれ? デザインのプロが「三代目」を推すワケ
この記事をまとめると■ホンダ・アコードは現行で11代目を数えるホンダの長寿モデル■そのなかでも「4ドア・プレリュード」を目指した3代目をベストデザインに推す■スポーティさと端正さを併せもつデザインはホ...
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日本企業には無理!? 縦置きVツイン作り続ける「イタリア最古の二輪メーカー」100年愛される理由どこに?
かつては国産バイクでも搭載モデルが多かったVツインエンジンですが、現在では世界的に減少傾向で、中でも縦置きVツインを採用するのはイタリアのモト・グッツィだけ。そんな縦置きVツインの魅力はどこにあるので...
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2025年の日経平均、年末4万4,000円を予想する理由(窪田真之)
今日は、2023年12月28日に出した「2024年日経平均予想」のレビューを行います。それとともに、改めて「2025年の日経平均予想」をお伝えします。「2024年の日経平均予想」振り返り最初に、私が2...
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車内でコタツって夢じゃないか!? ホンダ アクセスの純正アクセサリー活用車がどれもこれもヤバいくらい面白い!!
この記事をまとめると■ホンダアクセスから発売されている純正アイテムによるカーライフの提案を紹介■くつろぎの空間を作るものやペットのためのグッズなど多数ラインアップ■品質が高く後付けも可能な純正アクセサ...