「ホンダ」のニュース
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「正直不安…」ネガティブ要素満載の愛車をネットで売却! 話題のWeb査定でトラブルは?
バイクの売却時に頭を悩ませるのが売り先です。筆者はバイクの買い替えでそれまで乗っていた愛車が実店舗の「下取り」や「買取」で納得できる価格にならなかったため、今話題のネット売買サービスを利用してみました...
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「F1表彰台」「インディ500を2度優勝」の佐藤琢磨の息子「凛太郎」のF4挑戦はいかに! 最速の遺伝子をもつルーキーの闘いを追った
この記事をまとめると■12月7〜8日に鈴鹿サーキットでFIA-F4選手権の第7戦・第8戦が開催された■佐藤琢磨選手の息子である佐藤凛太郎選手が参戦し注目が集まった■HRSを主席で修了した期待の新人とい...
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ボーナスセールなんて過去のもの! 値引きもほとんど変化なし! いま新車販売は「お買い得時期」が存在しない状況だった
この記事をまとめると■販売現場では12月より2024事業年度末決算セールに向けて動いている■納期が不安定なので早めに行動するディーラーが多い■最近は決算期の値引きをあまり期待できないので欲しいときに買...
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ホンダと日産が経営統合を検討! あくまで立場は同等も「ホンダ主導」が見える会見
この記事をまとめると■ホンダと日産が経営統合に向けた協議を正式に開始した■三菱もホンダと日産の統合に加わるかどうかを検討している■2026年8月にホンダと日産による共同持株会社の設立を目指すホンダと日...
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今週の日本株は円安進行で底堅い!?2025年トランプ時代到来間近で人気株に変化の兆し!
先週は米国の金融政策を決めるFOMC(米連邦公開市場委員会)で示された来年2025年の利下げ回数予想が米国株急落の引き金になりました。予想通り0.25%の追加利下げが行われたのは朗報でした。しかし、F...
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系列部品メーカーも大再編時代へ、外資ファンドも注目|ホンダ・日産経営統合③
ホンダと日産自動車の経営統合のニュースに系列部品メーカーは震え上がっただろう。両社に部品を納入しているサプライヤーにも影響が避けられないからだ。ホンダ、日産とも系列を解体しつつあり、日本車業界を支えた...
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[中止]ホンダ<7267>と日産自動車<7201>、2026年8月の経営統合へ協議開始で合意
ホンダと日産自動車は23日、経営統合に向けて協議を始めることで合意したと発表した。共同持ち株会社を2026年8月に設立し、両社を傘下を置く。日産が筆頭株主の三菱自動車も合流する方向。実現すれば、販売台...
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「これモンキー? なに“カワサキ!?”」 漢のバイクと正反対な伝説のレジャーバイクとは オーナー「今そんな高いの?」
硬派なバイクで知られるカワサキも、かつてはホンダ「モンキー」のようなレジャーバイクをラインアップしていました。今じゃ考えられない“ヤワなバイク”でしたが、不思議な魅力があるとか。長年保有しているオーナ...
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2024年のもっとも美しい色のクルマはCX-80の銅色! 開発者が狙った「溶けるような銅」とは
この記事をまとめると■モビリティのカラーデザインの美しさを評価する「オートカラーアウォード2024」が開催■本来グランプリのみのところ2024年は特別賞が新設されスズキ・スイフトが受賞■グランプリはマ...
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11月の新車販売台数に異常アリ! 絶対王者のN-BOXが新機種JOYを加えても2カ月連続2位
この記事をまとめると■車名別新車販売台数で首位のホンダN-BOXが2024年11月単月では2位となった■トップ10で7台を占めるトヨタ勢は「再販価値の高さ」が人気となっている■2024年新車販売台数ト...
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ホンダ・日産、経営統合協議。次世代自動車って何?
「クイズでわかる!資産形成」(毎週土曜日に掲載)の第60回をお届けします。資産形成をきちんと学びたい方に、ぜひお読みいただきたい内容です。今日のクイズクイズを作ろうとしている時に、「ホンダ・日産、経営...
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「弱者連合」でグローバルなEVシフトについて行けるのか?|ホンダ・日産経営統合②
2024年3月、ホンダと日産はEVや車載ソフトなどで協業する包括的な覚書を結んだと発表した。会見で三部ホンダ社長は「現時点で資本関係の話はしていないが、可能性としては否定しない」と、水面下で経営統合に...
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2年間戦い抜いたTEAM HRCの挑戦がフィナーレへ! 完成の域に達したシビック TYPE R CNF-Rがスーパー耐久最終戦に挑む【動画】
HRCの集大成!日本で1番大きな耐久レースイベントがスーパー耐久だ。そんなスーパー耐久において、大きな注目を集めているのがST-Qクラスと呼ばれる、カーボンニュートラル燃料を使った車両を走らせるクラス...
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ホンダの総本山「青山ビル」39年の歴史に幕 毎年恒例「スーパーカブ大集結」 ただの本社ビルじゃない!
ホンダ青山本社が2025年5月、建替えのため移転します。これに先立ち数々のイベント会場となった「Hondaウエルカムプラザ青山」が休館します。39年間の歴史を振り返るイベントが2025年の年明けととも...
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バスケ「3×3」で宇都宮市の経済効果が約20億円! プロ選手が高齢者と体力づくりなど市民巻き込むスポーツまちづくりがスゴすぎる
宇都宮市には、日本人初のNBA(米プロバスケット協会)プレーヤーの田臥勇太(たぶせ・ゆうた)選手が所属するプロバスケットボールチームB1の宇都宮ブレックスのほか、自転車ロードレースチームの宇都宮ブリッ...
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トランプ復活がホンダと日産を経営統合に走らせた|ホンダ・日産経営統合①
ホンダと日産自動車が、経営統合に向けて動き出した。報道によると持ち株会社を設立し、両社と三菱自動車がその傘下に入る見通し。両社は「将来的な協業についてさまざまな検討を行っている」とのコメントを発表して...
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こ、これがカブ…? さよなら「スーパーカブ50」 中国の「電動カブ」に乗ってみた 実は日本でも買える!?
スーパーカブの50ccモデルが生産終了となる一方、中国では「電動カブ」が人気を集めています。同じく電動モデルとなった「ズーマー」「ダックス」とともに試乗。日本でも買えますが、注意点も存在します。シンプ...
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レースカーの展示にメカニック体験コンテンツやパーティも用意! 伝説的チューナー「SPOON」のファン感謝祭「SPOON COLLECTION 2025」はホンダファンなら行くしかない
この記事をまとめると■日本のみならず国際的に名声を得ているSPOONがファン感謝イベントを開催■デモカー・レースカー展示や市嶋ファウンダーのサイン会のほかパーティも準備中■開催はSPOONのガレージ「...
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純正オーディオが自慢のクルマはスピーカーの数も自慢げに書くけどなんで? スピーカーが多ければ多いほどいいのか元プロミュージシャンの自動車ジャーナリストが解説!
この記事をまとめると■左右ふたつのスピーカーで音楽すべての要素と帯域を再生するのはほぼ不可能だ■カーオーディオにこだわった車種だと左右6スピーカーで構成されることが多い■いい音はスピーカーの数だけでな...
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グランツーリスモ世界王者やスーパーGT参戦プロドライバーもeスポーツでガチンコ対戦! 約24万名の参加者から勝ち抜いた猛者によるeモータースポーツ「Honda eMS Motorsports 2024」が熱かった
この記事をまとめると■2024年12月1日(日)に「HondaeMSMotorsports2024」が開催された■23万5470名が参加したオンライン予選を勝ち抜いた選手が集結した■とくに「Chall...
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マツダの名車を生むテストコースは数々の名勝負を魅せたサーキットだった! 美祢試験場の前身MINEサーキットとは
この記事をまとめると■山口県美祢市にある「美祢自動車試験場」はマツダのテストコースだ■「美祢自動車試験場」は「MINEサーキット」として西日本を代表するサーキットだった■2006年にマツダがサーキット...
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今週、日米の金融政策発表へ:米利下げ0.25%の見込み、日本は利上げ見送りか?(窪田真之)
日経平均は3万8,000円~4万円の往来継続日経平均株価は、3万8,000円~4万円の往来が長期化しています。先週、一時4万円に乗せましたが、週末には3万9,470円まで反落しました。今週、重大イベン...
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誰が呼んだか「走るラブホ」! ホンダ自ら「恋愛仕様」を標榜した「S -MX」はいまじゃ考えられない仕様だった
この記事をまとめると■ホンダにはクリエイティブムーバーシリーズ第4弾としてS-MXというモデルが存在した■「恋愛仕様」のキーワードを掲げた遊び心満載なデートカーだった■同時期に販売されていたステップワ...
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われらファンは一生乗り換えられんぞ! いまだにファンが泣いている「やめてほしくなかった」メーカーの技術&クルマ
この記事をまとめると■自動車メーカーの長い歴史のなかには惜しまれながらも消えていった技術・クルマがある■メーカーが掲げる理想を実現できないという理由で消えてしまったクルマもあった■名車との評価を受けな...
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かつては直4もあったけどいまは全部直3! なぜ軽自動車には「直6」「V6」「V8」などの多気筒エンジンがないのか?
この記事をまとめると■現在の軽自動車のエンジンは直列3気筒が主流になっている■6気筒エンジンなどで多気筒化をするとコスト上昇が見込まれる■1気筒の数値が小さくなると低回転域で高出力を得にくくなり回すと...
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PERの高い株・低い株、どちらを買うべき?PER何倍なら割安?
●今日のクイズ●用語の説明●正解は…●「何年で元が取れるか」という考え方から、PER評価が出てきた●PERだけを見て、割安・割高と判断することはできない●今期と同じ利益が、今後ずっと得られるわけではな...
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アナタのクルマにも隠れてるかも! 自動車メーカーの隠せない遊び心「隠れウサギ」に「隠れN」に「隠れジープ」!
この記事をまとめると■クルマにもそのモデルのアイコンを象ったマークなどが隠されている場合がある■コストがかかる手法なのでメーカーのサービス精神が垣間見える■隠れ◯◯はオーナーはもちろんのことオーナーで...
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WR-Vやフロンクスのかなり前から「当たり前」だった! 海外生産の「日本メーカー車」の日本導入
この記事をまとめると■スズキ・フロンクスやホンダWR-Vなど2024年は海外生産の日本車の当たり年だった■これまでに日本でも数多くの海外生産の日本車が販売された■日本製が重視されることもあるため効率を...
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マレーシアには自国自動車メーカー「プロトン」と「プロドゥア」が存在! BEV化の流れが押し寄せるなか「中国ブランド」の脅威に抗えるか?
この記事をまとめると■12月4〜11日にマレーシアで「クアラルンプール国際モビリティショー2024」が開催■マレーシアには「国民車」的存在のプロトンとプロドゥアという自国ブランドがある■マレーシアは2...
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ホンダが14年ぶりに日本カー・オブ・ザ・イヤーを取った! ミニバン初の大賞受賞車となったフリードの魅力再検証【動画】
日本カー・オブ・ザ・イヤー2024-2025大賞はホンダ・フリードホンダ・フリードが日本カー・オブ・ザ・イヤー2024-2025の大賞を受賞した。ホンダとしては2010年のCR-Z以来じつに14年ぶり...