「ホンダ」のニュース
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伝説の「国さん」とステアリングを共有したハイブリッドカー! あらゆる自動車に乗りまくっているプロが「超個人的に思い入れのあるクルマ」【まるも亜希子編】
この記事をまとめると■弊誌ライター陣に個人的に思い入れのあるクルマをあげてもらった■まるも亜希子さんの印象的なクルマはホンダのとあるモデルだった■有名レーサーとの貴重な体験があって思い入れが強いと語っ...
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N-BOXの「元ネタ」はミッドシップだった! 明らかに軽自動車なのにアメリカで発表された「STEP BUS」とは
この記事をまとめると■ホンダは2006年のロサンゼルスモーターショーで「STEPBUS」を発表した■「STEPBUS」のスタイリングやコンセプトは5年後に発表されたN-BOXと共通点が多い■ホンダの軽...
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【独自調査】【2023年上半期 新車・中古車カーリース人気車種ランキング】 新車・中古車ともに1位はホンダ「N BOX」
2023年上半期は、自動車販売台数上位のトヨタ「プリウス」や、人気のミニバン・トヨタ「アルファード」などのモデルチェンジが話題になりました。この後も販売台数TOPを獲り続けるホンダ「NBOX」のフルモ...
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これがホンダの次期型戦闘機! 2024年のスーパーGT参戦マシン「シビックタイプR-GT」を初公開
この記事をまとめると■2024年からホンダはスーパーGTのGT500クラスにシビックタイプRで参戦■参戦マシンのシビックタイプR-GTを岡山国際サーキットでお披露目した■7月25〜26日は合同テストで...
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車はリースと購入どちらが得か、メリット・デメリットと費用を徹底比較!
車はリースと購入どちらが得か、判断が難しいと感じている方も少なくありません。なぜなら、リースと購入にはそれぞれメリット・デメリットがあり、車にかけられる予算やライフスタイルによって、どちらが自分に最適...
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夏休みはサーキットを楽しもう! ファン垂涎の博物館、日帰り温泉、グランピング、バギー走行体験...トヨタ、ホンダ、カワサキ、ヤマハ発 レース以外の楽しみ方いろいろ
日本自動車工業会(自工会)が全国のサーキットの「楽しみ方」を公式ブログで取り上げ、紹介している。夏休みに向け、親子連れのファミリーを意識し、「サーキットにはレース観戦以外にもさまざまな楽しみ方がある」...
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【2023年6月&上半期】新車販売台数速報!いま売れている車はコレ
2023年6月の乗用車全体(軽自動車を含む)の販売台数は33万2033台、前年比は123.9%と6ヶ月連続で2桁の伸びを示しています。ブランドごと前年比はレクサス(243.8%)、トヨタ(157.6%...
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スバル&三菱ファンは諦めるしかないのか? トヨタもホンダも日産もMTターボスポーツを作ってるのに「ランエボ」「WRX STI」が復活しないワケ
この記事をまとめると■かつての日本メーカーには数多くのスポーツカーが存在していた■いまでもトヨタ・日産・ホンダはターボのスポーツカーを生産している■一世を風靡したランエボやWRXSTIが復活する目はな...
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目線で車線変更! 意識を失うと自動停車! いまのクルマの運転支援&安全装備はココまで進んでいた
この記事をまとめると■いまや不可欠となったクルマの先進運転支援機能&安全装備■その内容は日進月歩で進化している■現在の最新車に採用される注目すべき機能を紹介大衆車にも採用されているところがトヨタの凄さ...
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高配当株ランキング~一般NISAで高くて買えなかった銘柄も1株から
●日経平均伸び悩む、ETF分配金捻出売りと円高反転をマイナス視●7月後半は日米金融政策や決算発表が焦点に、PBR1倍割れ銘柄の施策も注目●単元未満株取引を活用、一般NISAでも買える高配当利回り銘柄(...
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優待弁護士厳選!7~9月に仕込みたい高配当優待銘柄
優待弁護士・澤井康生さんプロフィールProfile澤井康生(さわいやすお)1994年早稲田大学政治経済学部卒業、警察官僚、警視庁刑事を経て2003年旧司法試験合格。秋法律事務所のパートナー弁護士、元警...
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まもなく新型登場が噂されるホンダN-BOX! そこで現行型の「中古車」がお得に買えるかどうか予想してみた
この記事をまとめると■N-BOXが今年の夏〜秋頃にフルモデルチェンジする予定と噂されている■新型が登場することによって先代の中古車価格が下がる可能性が高い■新型登場後のN-BOXの中古車価格の動きを推...
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モデルチェンジを控えたN-BOX! 駆け込みでお買い得な現行型の「選び方の正解」とは
この記事をまとめると■近々フルモデルチェンジが噂されているN-BOXだが、熟成の進んだ現行型の選び方を考えた■N-BOXには標準ボディとカスタム、NAとターボを用意している■フルモデルチェンジを控えた...
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最初乗ったら「ないわ〜」なのにちょっと経つと……「あれ? 沼ってね?」 噛めば噛むほど味が出てくる「スルメ」グルマ3台
この記事をまとめると■乗れば乗るほど味が出るクルマが存在する■今回はそんな“スルメグルマ”の条件について考えてみた■さらに3台の“スルメグルマ”をピックアップ1度ハマったら抜け出せないスルメのようなク...
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EVのハイパーカーは1秒台! プリウスは6.7秒! 最近0-100km/h加速タイムを標榜するクルマが多いけど……ぶっちゃけ何秒だったら「速い」?
この記事をまとめると■クルマの動力性能を判断する材料として0-100km/h加速がある■静止状態から100km/hに達するまでの所要時間のことであり加速力の目安となる■7秒未満なら高性能スポーツカー、...
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新型アルファードはN-BOX化する? いや、それどころじゃないライバルなしの孤高の存在になることは確実!
この記事をまとめると■新型アルファードはハイエンドミニバンのなかで人気を維持し続けられるのかを考察■これまでアルファードはダントツな販売台数を誇り、今後もその可能性は極めて高い■ライバルとなりうるのは...
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デカいのもセダン風も「ミニバン」!? 定義広すぎな分類が生まれたワケ "先駆け"どのクルマ?
「ミニバン」とされるクルマは大小はじめ多様な車種が該当していますが、実際どういったクルマを指す言葉として生まれたのでしょうか。ミニバンという概念はいつ誕生?「ミニバン」とされるクルマは、トヨタ「アルフ...
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オデッセイ復活……の前に終了したことがあり得ない! ホンダがおかした3つの失敗とは
この記事をまとめると■まもなくオデッセイの販売が再開されるが、なぜ一度終了したオデッセイが復活するのか?■工場を閉鎖するから商品の販売を終了するというロジックはありえない■オデッセイの終了と復活はホン...
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八千代を売るとか正気か……ホンダファン「悲鳴」のニュース! だが決して「ネガなニュース」とも言い切れなかった
この記事をまとめると■ホンダが「八千代工業株式会社」を実質的にインドの会社に売却■八千代工業は燃料タンクなどのパーツやS660やビートなどを作っていた■今後ホンダが考えるプランからすれば決して間違った...
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モデル末期でも2023年上半期ナンバー1はホンダN-BOX! 驚異の売れ行きも「これでいいのかホンダ」感が拭えないワケ
この記事をまとめると■2023暦年締め上半期の車名別新車販売ランキングが発表された■販売台数ナンバー1となったのはホンダN-BOX■軽自動車にはただ売れればいいというだけではない難しさがある2023年...
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タイプRばっかり日が当たるけどテンロク最強はコッチじゃね? なぜか日陰の存在「パルサーVZ-R・N1」というもの凄いクルマ
この記事をまとめると■初代シビックタイプRの隠れたライバル「日産パルサーVZ-R・N1」■1.6リッターSR16VE型エンジンはシビックタイプRを上まわる200馬力を発揮■専用サスやマフラーで武装した...
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「意外と遅い」「レビンのほうが人気」「色は赤黒」! いま「神車」扱いの「AE86」の当時をリアタイ世代が語る
この記事をまとめると■AE86ことトヨタ・カローラレビン/スプリンタートレノ■いまや伝説と化した名車だ■AE86が新車で登場した時の印象を振り返るトレノよりレビンの人気が高かった日本のモータリゼーショ...
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先進安全装備もいいけど基本をおろそかにしたら本末転倒だろ! いまだハンドルが前後に動く「テレスコピック」非装着車が存在するワケ
この記事をまとめると■正しい運転姿勢はクルマを安全に運転するためには非常に重要だ■ステアリングホイールを前後に調整できるテレスコピックがあると調整がしやすい■コストのかかるテレスコピックは装備していな...
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廃止になるから駆け込みで買ったのに……復活だと!? ホンダの「復活商法」に隠された意味
この記事をまとめると■ホンダは1度販売を終えたモデルを再び復活させる手法をよく行う■本来であれば「廃止」は従来のユーザーが離れるのでそう易々と行われないはずだが……■N-BOXとフリードばかり売れてい...
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「売るものがない」と嘆くトヨタ系セールススタッフ! それでもTOP10のうち7台がトヨタ! 圧巻の「販売力」を見せつけた6月の新車販売統計が衝撃!!
この記事をまとめると■2023年6月の新車販売台数ランキングが発表された■ホンダN-BOXを押さえてトヨタ・ヤリスが首位に■2位はホンダN-BOX、3位はダイハツ・タントN-BOXを押さえてヤリスがト...
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シンプルなのに「個性的」かつ「美しい」って凄すぎないか! デザインの「妙技」全開のシンプル・イズ・ベストなクルマ5台
この記事をまとめると■ココ・シャネルは「シンプルとは、真のエレガンスの基本」という言葉を残した■クルマの世界でも近年は「シンプル」なデザインが人気となっている■輸入車にはシンプルで線を生かしたデザイン...
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世界のトヨタの水素マシンに挑むのは……なんとリジェ! かつてのF1名門チームの作るクルマってどんなもの?
この記事をまとめると■リジェがル・マン24時間レース会場で水素燃料で走る「JS2RH2」を公開した■「JS2RH2」は1972年の同社の名車「JS2」をオマージュしたレーシングカー「JS2R」がベース...
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いまだったら炎上確実! 下手したら謝罪案件! ユルユルの昔だから許された「クルマの衝撃キャッチコピー」6選
この記事をまとめると■クルマのキャッチコピーには、いまの時代だとコンプライアンス的にアウトなものもけっこうあった■ダイハツ・パイザーのキャッチコピーはあまりに有名■比較広告や挑発広告が普通な海外では過...
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ホンダ ZR-Vのグレード別の特徴や違いを比較解説!おすすめは?(2023年~現行モデル)
ホンダの「ZR-V」は、「異彩解放」をコンセプトに開発されたクロスオーバーSUVで、これまでのホンダ車にはない個性的なエクステリアデザインを採用し、「美しいデザインと意のままの走り」を両立させているの...
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ZR-Vに乗るならカーリース(車のサブスク)がおすすめ!その理由とメリットを徹底解説(2023年~現行モデル)
ホンダのクロスオーバーSUVの中でも異彩を放つデザインが特徴の「ZR-V」。都会的なたたずまいが人気の「ヴェゼル」のワンランク上のモデルといえます。ZR-Vは2023年4月に登場した最新モデルというこ...