「ホンダ」のニュース
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ZR-Vの安全性能を解説!最新の「Honda SENSING」の内容は?(2023年~現行モデル)
燃費や走行性能など、車を選ぶときにチェックしたいポイントはさまざまありますが、これからの車選びに欠かせないポイントとしては、先進安全技術の充実度が挙げられます。衝突被害軽減ブレ―キやペダル踏み間違い急...
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ZR-Vの内装は上質で洗練されたデザインが魅力!ポケッテリアや荷室もチェック(2023年~現行モデル)
2023年にホンダのラインナップに仲間入りした「ZR-V」。ZR-Vは実用性や走り、信頼感に加え、デザイン性も追求したクロスオーバーSUVです。ここでは、ZR-Vの内装についてご紹介します。ZR-Vの...
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「歴代最高」スズキ、世界に誇るフラッグシップバイク「ハヤブサ25周年モデル」発売 ファン垂涎...日本では限定300台抽選、予約殺到は必至か?
予約殺到は必至か――。スズキはフラッグシップバイク「Hayabusa(ハヤブサ)」の発売25周年を記念し、限定モデルを7月から世界で順次販売する。ハヤブサは初代のデビュー当時(1999年)、最高時速が...
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まさかの「癒し効果」! クルマ好き陶酔の「ホンダのエンジン音」は赤ちゃんも大好きだった
この記事をまとめると■赤ちゃんはクルマに乗せて走ると泣き止む傾向にあることが多い■その点にホンダが着目して研究を行ってきた■その結果を元に商品化したぬいぐる意味が販売されることになった赤ちゃんを泣き止...
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スーパー耐久がもっとも盛り上がる富士の24時間耐久レースでうれしいサプライズ! ST-Qクラスにホンダのワークス「HRC」が参戦
この記事をまとめると■スーパー耐久「ST-Q」クラスにHRCが参戦■シビックタイプRにバイオ燃料を搭載して戦う■レースで得たノウハウを元にパーツや車両の展開をしていきたいと語った開発競争が激化するスー...
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1週間のM&A速報まとめ(2023年7月3日〜2023年7月7日)
2023年7月3日KNT‐CTホールディングス<9726>、KYORITSU<7795>傘下で広告・カタログ制作のコスモポリタン・クリエイティブ・ラボを子会社化KNT‐CTホールディングスは、KYOR...
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コーナリングはバカッ速! 超いいクルマなのに最後の純ロータリーエンジン車「RX-8」が不人気なワケ
この記事をまとめると■先日、マツダは欧州向けに「MAZDAMX-30e-SKYACTIVR-EV」の生産を開始■ロータリーエンジンを11年ぶりに搭載するとのことで大きな話題となった■それ以前のロータリ...
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ヤマハ発動機、スノーモービルから撤退...ホンダ、スズキなどに続き、日本メーカーは姿消す
ヤマハ発動機が、スノーモービル事業から撤退する。2023年6月28日発表した。かつてスノーモービルは国内でホンダ、スズキ、カワサキも開発・生産していたが、ヤマハ発の撤退で日本メーカーは姿を消すことにな...
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先代オーナーは乗ったら嫉妬するに違いない「日産セレナe-POWER」(岡崎五朗レポート)
強力なライバルがひしめくミドルミニバン市場で何度もベストセラーに輝いた日産セレナ。昨年末に6代目に切り替わり、今年の春には本命のe-POWERモデルも発売されました。第二世代となったハイブリッドシステ...
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【ホンダ】有力子会社の相次ぐ売却は「EVシフトの一里塚」
ホンダが燃料タンクを手がける子会社の八千代工業を、印サンバルダナ・マザーソン・グループに売却すると発表したのだ。ホンダは165億円をかけてTOB(株式公開買い付け)を実施し、八千代工業の持ち株比率を現...
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プリウスの燃費性能を徹底解説!ライバル車とも比較してみる(2023年~現行モデル)
今日のハイブリッド車の普及に大きく貢献した存在であるトヨタ「プリウス」。初代モデルは世界初の量産ハイブリッドカーとして1997年に登場、2023年1月に登場した現行型は5代目となります。今ではハイブリ...
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ホンダ<7267>、自動車部品子会社の八千代工業<7298>をインドのマザーサン・グループに譲渡
ホンダは4日、東証スタンダード市場に上場する自動車部品子会社の八千代工業をインドの自動車部品大手サンバルダナ・マザーサン・グループに譲渡すると発表した。エンジン車からEV(電気自動車)へのシフトに伴う...
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「可愛そうだから」で運転中の車内で野放しは「違反」な上にむしろ「虐待」! クルマと犬のプロが語る愛犬の乗せ方の正解とは
この記事をまとめると■ペットとドライブするときに気をつけないと道路交通法違反となる場合がある■ドッグライフプロデューサーでもある筆者が愛犬をクルマに乗せている方法を紹介■愛犬とのドライブで役に立つアイ...
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年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング2022最新版【トップ5】ホンダはトップ3から転落
上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って、「年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング」を作成した。本社所在地はダイヤモンド社企業情報部調べ。単体の従業員数が100人未満の企業は...
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初代カローラに「プラス100ccの余裕」って名キャッチコピーがあったけど……ぶっちゃけ「100cc」程度でどのぐらい変わるのか考えてみた
この記事をまとめると■かつてカローラはライバルに対して「プラス100ccの余裕」というキャッチコピーで販促を展開■現在100ccの排気量があれば8〜10馬力の出力を出せそうだ■出力面では有効であるが、...
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増税なんて逆風に負けちゃダメ! 乗り続ける「価値しかない」二度と登場しないクルマ4台
この記事をまとめると■登録より13年を経過したクルマは自動車税が割増となる■急激に上がるわけではないが、このタイミングで乗り換えを検討するユーザーも多い■今回は自動車税が割増になったとしても乗り続ける...
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人気車種は5年の「残価設定ローン」を組んで3年での乗り替えがお得なケースも! 残クレで5台を乗り継いだ筆者が語る賢い買い方
この記事をまとめると■いま残価設定ローンを利用して新車を購入する人が多い■残価設定ローンにはメリット・デメリットが存在■残価設定ローンを利用して5台のクルマを乗り継いだ筆者がその経験を語る日本でも一般...
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1週間のM&A速報まとめ(2023年6月26日〜2023年6月30日)
2023年6月26日JSR<4185>、産業革新投資機構によるTOBで株式を非公開化JSRは26日、官民ファンドの産業革新投資機構(JIC、東京都港区)によるTOB(株式公開買い付け)を受け入れると発...
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いま「スーパーハイト軽自動車」がバカ売れする理由! 売れども「メーカー」も「ディーラー」も苦しくなる裏事情も
この記事をまとめると■いま軽自動車の販売が好調だ■なかでもスーパーハイトワゴンが売れ筋■乗ると「軽でいいや」ではなく「これが欲しい」となるいまの軽自動車は我慢を強いられない2023年1〜5月に国内で新...
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バイク王&カンパニー<3377>、中古バイク・部品輸入販売の東洋モーターインターナショナルを子会社化
バイク王&カンパニーは、中古バイク・部品の輸入販売を手がける東洋モーターインターナショナル(愛知県一宮市。売上高6億4600万円、営業利益1億200万円、純資産3億6900万円)の全株式を取得し子会社...
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日本史上最強のFFはやっぱりシビック! 初代から11代目の「栄光」と「苦難」の歴史を一気見せ
この記事をまとめると■1972年にデビューしたホンダ・シビック■初代からスポーツモデルが用意されていた■今回は歴代シビックのスポーツモデルを振り返るRSからCX、Si、SiR、タイプRまで半世紀の進化...
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【2023年版】女子に人気のSUVはどの車?独自調査の結果を専門家が徹底解説
日本だけでなく全世界的にSUVブームは続いています。各社から魅力的な新型車が続々と登場し、街で見かける機会も増えました。なんとなく男性的なイメージの強いSUVですが、女子ウケという観点からはどうなので...
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GXで前例にとらわれず民間に支援を強調 総理
岸田文雄総理は27日開いたGX(グリーン・トランスフォーメーション)実行会議で「再エネ、水素、蓄電池、次世代革新炉など先行き不透明なために大規模な民間投資が躊躇されている分野に対し、世界に遜色のない中...
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ステーションワゴン全盛時に登場するも「ターボがない」のが痛かった! いま見るといぶし銀な「ホンダ・オルティア」の残念すぎる結果
この記事をまとめると■1996年に登場したホンダ・オルティアを振り返る■6代目シビックをベースとしたステーションワゴン■販売面で苦戦を強いられ2002年に終売したホンダらしい快活なスポーティワゴンとし...
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「銀行株」は買いなのか?...ダイヤモンド「激安株」、東洋経済「インボイス」を特集
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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かつて日本の若者からオジサンまでを熱狂させたテンロクスポーツ! 珠玉の名車たちと1600ccだった理由とは
この記事をまとめると■かつて各社は1600ccのベーシックカーに力を入れていた■それらの名機やシャシーを活かしたスポーツモデルも続々登場■そこで今回は「テンロクスポーツ」の歴史を振り返る1気筒あたりの...
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【試乗】デリ丸人気で注目度マシマシ! 三菱デリカミニの走りは「可愛いって言えない」ガチなものだった!!
この記事をまとめると■三菱デリカミニを公道で試乗■専用の足まわりを導入しておりFFモデルより4WDモデルは車高が高い■悪路の走行性能も高められており、オンオフともに高い安定感を実現している話題のデリカ...
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夏商戦に「特別仕様車」が出ないのは生産現場の余裕のなさの表れ! 特別仕様車の歴史とイマドキの中身
この記事をまとめると■特別仕様車の歴史について解説■1980年代後半から90年代に注目されるようになった■現在はモデル末期に設定されることが多いバブル期は特別仕様車が人気を集めた6月に入り夏商戦がスタ...
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「走り屋」に付けられたネーミングセンスってどうなのよ!? 古今東西の「族」を集めてみた
この記事をまとめると■クルマの世界には「○○族」と呼ばれる人たちがいた■かつてド派手なカスタムしたクルマやバイクで街へ繰り出す人が多かった■チューニングが流行すると速さを競うために高速道路や峠などへ出...
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「車検がない」と噂のあるアメリカ! それなら北米はクルマをイジり放題の「カスタム天国」なのか?
この記事をまとめると■アメリカでは車検制度がない州や日本よりも内容が緩い州が存在する■90年代末から2000年代頭にかけて日系メーカーのクルマをチューニングするのが流行した■映画になるほどの社会現象に...