「ホンダ」のニュース
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フェイスリフトを敢行して人気のオプションも設定! ランドローバー・ディスカバリーの2024年モデルを発表
この記事をまとめると■ランドローバーのディスカバリーが2024年モデルで変更を受けた■フェイスリフトやインテリアの仕様変更がメインとなっている■人気のオプションなども新設定しているデザインを変えた20...
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登録車の販売台数TOP10はセレナ以外全部トヨタ! トヨタはTOP10のうち受注停止車が3台! 2023年5月の販売台数はやっぱり荒れ模様
この記事をまとめると■2023年5月度の車名別販売ランキングが発表された■登録車のTOP10にはトヨタ車が9台もランクイン■各メーカーの新車販売の状況について解説する上位には現在受注停止中のクルマも多...
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「三菱デリカミニ」軽スーパーハイトワゴンのクロスオーバモデルの本命!(萩原文博レポート)
本格的な悪路走行性能を持つ稀有なミニバンSUVの三菱デリカD:5、その弟分として、軽自動車スーパーハイトワゴンのクロスオーバSUV「デリカミニ」が投入されました。そのちょっと生意気でかわいいデザインは...
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昭和オヤジなら共感必至! カローラは「セダンしか認めん」な原理主義者の「脳裏に焼き付いた」歴代愛車3台
この記事をまとめると■歴代カローラをずっと乗り継いできたマニアが思い出の3台を振り返る■トヨタの看板車種であるだけに意欲的な機構を盛り込んでいたモデルも多かった■筆者的にはカローラはセダンであることが...
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トヨタ、BEV向けの次世代バッテリー「全固体電池」 2027年に実用化 航続2.4倍
トヨタ自動車は、電気自動車(BEV)向けの次世代電池「全固体電池」を2027年にも実用化する旨発表した。具体的な内容は、株主総会に先んじる数日前に開催した「クルマの未来を変えていこう」をテーマにした技...
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【2023年5月】新車販売台数速報!いま売れている車はコレ
2023年5月の乗用車全体(軽自動車を含む)の販売台数は27万2042台、前年比は128.4%でした。2022年5月は生産体制の混乱で2021年比81.0%と厳しかったこともありますが、5カ月連続で2...
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フタのない箱状態!? オープンカーの「ボディ剛性」は「屋根あり車」に劣るのかを考えてみた
この記事をまとめると■クローズドボディに対してオープンカーではボディ剛性で不利になることは避けられない■レーシングカーは独立した専用シャシーやカーボンモノコックシャシーを持つためオープンボディでも剛性...
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電動ルーフの開閉はオープンカーの晴れ舞台! オーナーが陶酔するレベルの「変形ロボ感」ある機構をもつクルマ5台
この記事をまとめると■オープンカーの特徴のひとつに「ルーフの開閉動作」がある■電動で開け閉めできるモデルは機能美が詰まっていてファンも多い■さまざまな機能が織り込まれており「ロボット」のように見えるモ...
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「スバルフォレスターSTIスポーツ」フォレスターらしさを活かしたチューニング、専用品の多さを考えると割安感すらある(萩原文博レポート)
タフなSUVとして人気のスバルフォレスターに追加されたSTIスポーツ。スバルのワークスブランド「STI」が手がけた走りのモデルです。オフロード性能がウリのフォレスターですが、STIはどのようなチューニ...
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最近のバイクは便利すぎる? 伊集院光さん「全てにおいて優等生」バイクに感じる“寂しさ”とは
愛車はバンバン200とのこと。乗りくいところはあるけど…タレントの伊集院光さんが、2023年6月12日深夜放送の『伊集院光深夜の馬鹿力』(TBSラジオ)で、現在の“便利すぎる”バイクに寂しさを感じる瞬...
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「エンジン車は全部だめ」からの「合成燃料ならOK」へとEUが転換! エンジン車乗りには朗報だけど「合成燃料」ってそもそも何?
この記事をまとめると■EUは今後、内燃機関車の製造、販売はすべて禁止するとしていた■しかし先日、合成燃料を使う車両に限って製造、販売を認めるという内容に方向転換■そこでこの記事では、合成燃料について詳...
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「渋滞だ」からのボタンひとつで翼が飛び出て空で移動……じゃなかった! 世界中で開発中の「空飛ぶクルマ」は想像とは違う乗りものになりそう
この記事をまとめると■「空飛ぶクルマ」はここ数年開発が急速に進歩している■実際に製品化する際は法律や免許の関係から「どこでも飛べる」は難しいだろう■自動運転のドローンのようなイメージが現実的人類の夢「...
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「無免許で乗れる電動キックボードです」国交省が4社9モデル公表 国のお墨付き制度に課題も
電動キックボードなどを想定した道路交通法の新区分「特定小型原付」がまもなく誕生。そのスタートを前に、型式確認を受けた4社9モデルが公開されました。ただ、その確認制度は1機関が独占。課題も少なくありませ...
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世界で1番売れている小型ジェットはなんとホンダ製! 2028年に新型のホンダジェットが空を舞う
この記事をまとめると■ホンダはクルマや二輪車、耕運機やボート用エンジンのほかに航空機も手がけている■「HondaJet(ホンダジェット)」は世界で1番売れている小型ジェット機だ■2028年に新型のHo...
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ホンダ・シビック vs ルノー・ルーテシアのHEV対決! ドッチが楽しくて燃費がいいのか徹底的に「走り比べ」てみた
この記事をまとめると■ホンダe:HEVとルノーE-TECHHYBRIDを試乗比較■ホンダ・シビックe:HEVは高速走行での静粛性の高さが魅力■ルノー・ルーテシアE-TECHHYBRIDは中間加速の鋭さ...
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Honda、新型小型ビジネスジェット機の2028年に向けた製品化を決定
Hondaの航空機事業子会社であるホンダエアクラフトカンパニー(HondaAircraftCompany以下、HACI)は、2021年に発表したコンセプト機、「HondaJet2600Concept」...
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「猫好き」ならぜひクルマも「猫系」で! 「ネコ科」の動物の名前をもつクルマを調べたらけっこうあった
この記事をまとめると■ネコ科の動物の名前がつくクルマを探してみた■由来はあまり知られていないが意外と多くのクルマが挙げられる■猫のほかライオン、豹、虎やチーターを意味する車名のクルマがあるネコ科の動物...
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【ミニバン1,000kmテスト】ホンダステップワゴンの実力を東京―大阪往復で試す!(萩原 文博レポート)
人気のミニバンの中でもミドルサイズのミニバンは特に人気の高いジャンルです。トヨタノア/ヴォクシー、日産セレナ、ホンダステップワゴンと各社入魂の実力車がそろう激戦マーケットで、ちょっと調子が悪そうに見え...
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知られざる自動車メーカー「テストドライバー」の仕事を各メーカーに直撃! 6割が机上で作られる現代でも「人の手」が鍵を握っていた
この記事をまとめると■テストドライバーについて詳しく解説■クルマの完成度を左右する重要な存在だ■各メーカーの現場からの声も紹介最大のミッションは安全で安心なクルマづくり料理では素材の良し悪しもさること...
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自ら「ミステリアス」って名乗っちゃった衝撃の1台! MT+ガソリンターボだけで勝負した「いすゞミュー」の尖りっぷりがスゴイ
この記事をまとめると■いすゞはかつて乗用車を手がけており現在でも海外で販売している■同社には「ミュー」というビッグホーンなどのメカニズムを流用したSUVが存在していた■登場当初はかなり硬派なモデルであ...
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BMWの幻のピックアップの衝撃! じつはヨーロッパ車もアメ車の専売特許「SUT」には関心アリアリだった
この記事をまとめると■2019年にBMWはX7をベースにしたコンセプトカーのX7ピックアップを公開■BMWがSUTに参入するかと期待されたが実現はしなかった■その成否はともかく、すでに多くの日欧メーカ...
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ミニバンなら座る場所は選び放題だけど……3列あるシートのなかで「車酔い」しにくい席はどこ?
この記事をまとめると■3列シートのミニバンはどの席がもっとも酔いにくいのかを検証■もっとも酔いやすいのは3列目シートだ■2列目シートは装備的には快適だが乗り心地がいいとは限らない車酔いのおもな原因は「...
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このご時世に目立った値上げをしない日本車! 一方で「新車の値引き」ができなくなっていた!!
この記事をまとめると■現在、新車の値上げはそこまで目立っていない■しかし値引きには期待できないという■ディーラーは販売の新たなスタイルを模索しているようだいま値引きには期待できない筆者は2023事業年...
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ボディ加飾をブラックアウトした上質で精悍なホンダ・フリード・クロスター! 人気の定番特別仕様車「ブラックスタイル」を設定
この記事をまとめると■ホンダ・フリード・クロスターに特別仕様車の「ブラックスタイル」が登場■ボディ加飾をブラック・アウトした上質で洗練されたイメージとなっている■フリード・クロスター/フリードプラス・...
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本気か遊びか「オモチャ感」全開! ガチで公道を走れることが信じられない「キュートにも程がある」クルマ5台
この記事をまとめると■まるで「おもちゃのようなクルマ」は世界中に存在する■「小さなボディ」と「丸目ヘッドライト」を持つのが特徴とされる■日本でも昔からおもちゃっぽいクルマは作られており人気を博していた...
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ぶっちゃけ「旬」じゃない! それでも選ぶ価値しかない「走りの楽しい」クルマ4+1台
この記事をまとめると■乗って楽しい日本車を4+1台ピックアップ■新車だけでなく中古車としても選べるモデルを選んだ■バイクならホンダ・スーパーカブC125も予想以上に楽しさにあふれている新車だけでなく中...
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「数少ない短納期車種だったのに……」 ダイハツの不正がトヨタの販売現場にも混乱を及ぼす!
この記事をまとめると■2023年5月の車種別新車販売台数が発表された■販売台数や各メーカーの納期について解説■トヨタ車の納期遅延は深刻だが、顧客が他銘に流れることは少ないトヨタディーラーでは納車時に次...
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「高年式のバリもの中古」なのに安い! 不人気がゆえにお買い得な穴場中古車3選
この記事をまとめると■高年式なのに安価という好条件の中古車をピックアップ■あまり人気がないと言われている車種でも実力は一級品として業界から評価されている■人ともあまり被らないので個性を出すならオススメ...
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海外向けの国産車だったら輸入車を買う! 日本人に受け入れられない日本車が増えた現状
この記事をまとめると■海外モデルを国内で販売してもヒットすることは極めて少ない■たとえば軽自動車が売れてる理由の1つに日本国内での使い勝手の良さが挙げられる■海外向けに設計したモデルでは日本での使い方...
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ホンダ、2026年からF1復帰へ...背景に「脱炭素」のルール変更 3年前に撤退発表も...なぜ再び?狙いは?
ホンダが、自動車レースの最高峰であるフォーミュラ・ワン(F1)に2026年から復帰する。これまで参戦・撤退を繰り返してきており、今回は5回目の参戦になる。F1はマシン性能に関するルールが時代とともに変...