「AMD」のニュース
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2022年7-9月期決算レポート:TSMC(2022年10-12月期は半導体セクターの在庫調整の影響を受ける見込み。ただし5ナノは活況)、銘柄レポート:アドバンスト・マイクロ・デバイス(会社側は2022年7-9月期売上高見通しを下方修正した)
●TSMCの2022年12月期3Qは、47.9%増収、81.5%営業増益。スマートフォン向けが好調で、HPC(パソコン、サーバー、ゲーム機向けなど)も堅調だった。テクノロジー別には5ナノが好調だったが...
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米国CHIPS法等の中国規制厳格化で、日本・韓国の半導体関連メーカーが「死ぬ」?
米国では、半導体の国内製造を促進する法律「CHIPSandScienceAct」(CHIPS法)が成立した。このCHIPS法は米国内だけでなく、各国に大きな影響を及ぼす。それは、もしかしたら悪影響かも...
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半導体セクターの現状と展望(9月20、21日のFOMC後の利上げを踏まえて、今後の半導体セクターを展望する)
●2022年9月20、21日のアメリカFOMC後、FRBは0.75%の利上げを行い、政策金利の上限を3.25%とした。11月1、2日のFOMCでも0.75%の利上げが予想される。FRBはアメリカで進行...
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外国株式の人気銘柄ランキング!【8月】止まらない米国のインフレ、主要3指数が2カ月ぶりの大幅下落!ゼロコロナ政策で再びロックダウン懸念、ハンセン指数が2万ポイント割れ!
●なかなか止まらない米国のインフレ、主要3指数が2カ月ぶりの大幅下落!●ゼロコロナ政策で再びロックダウン懸念、ハンセン指数が2万ポイント割れ!●8月の個人投資家に人気だった積立銘柄は!?●注目すべきセ...
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半導体セクターの現状と展望ーアメリカの対中国半導体規制の強化とCHIPS法成立は世界の半導体市場に何をもたらすかー
●アメリカ政府は、今年7月から8月にかけて、中国の最大手ファウンドリ、SMIC向けの14ナノから先の微細化世代に対応する半導体製造装置の輸出を許可制とし、事実上の禁輸とした。また中国向けの高性能AIチ...
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楽天DI 2021年12月 「米国株を買ったことがありますか?」
はじめに今回のアンケート調査は2021年12月27日(月)~12月29日(水)の期間で行われました。2021年の大納会だった12月末の日経平均株価は2万8,791円で取引を終えました。前月(11月)末...
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エプソンダイレクト、Endeavor Proシリーズから「Endeavor Pro9050a」「Endeavor Pro9100」を新発売
エプソングループのエプソンダイレクト株式会社(本社:長野県塩尻市、社長:河合保治)は、EndeavorブランドのフラッグシップであるProシリーズから「EndeavorPro9050a」「Endeav...
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米ファンドリー大手のGF、特殊&レガシープロセスで復活の狼煙
2021年の年明け以降、半導体の供給不足が大きな話題となっているが、根幹には需要急拡大に伴うファンドリー(受託製造)企業の生産能力が逼迫していることが挙げられる。最先端プロセスで独走するTSMCが顧客...
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半導体株価、今後のポイントは生産能力の拡大。エヌビディアは年初来高値抜け好パフォーマンス。
1.上値の重い半導体業界。今後のポイントは生産能力拡大の進捗。今年に入って上値が重たい半導体の株価ですが、5月中旬以降はやや回復傾向で、当社の顧客のなかでも足元で物色する方が多いセクターになっています...
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大型PKG基板市場が沸騰~高性能デバイス向けに需要急拡大
ハイエンドPCやサーバー向けCPU用パッケージ(PKG)基板の需要が急拡大している。コロナ禍でリモートワークや遠隔授業などが普及したことに伴い、PCやサーバーの販売台数が急激に伸長し、関連する高性能デ...
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半導体世界王者、インテルが挑むファンドリービジネス
最近、半導体業界を震撼させた出来事の1つがインテルのファンドリービジネスへの本格参入だ。今年3月、新任CEOのパット・ゲルシンガー氏が米アリゾナ州チャンドラーに12インチ工場2棟を新設するなどとともに...
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パッケージ基板・プリント配線板の21年回路業界の動きを探る
2021年は、新型コロナ禍で加速したIT(情報技術)やICT(情報通信技術)化の流れがさらに勢いづく。感染拡大抑止のためリモートワークや遠隔授業などが普及し、PCをはじめタブレット、サーバーなどの電子...
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半導体設備投資、2年連続で1000億ドル超
2021年の世界半導体設備投資は前年比8%増の1110億ドルが見込まれており、2年連続で1000億の大台を突破することになりそうだ。TSMC、サムスンの大手2社が巨額投資を敢行する構えで、両社合算の投...
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半導体後工程、レガシー中心に生産逼迫
半導体業界は、新型コロナによる需要減から、2020年中ごろを起点に予想を上回るペースで回復・伸長している。スマートフォンやパソコンなどの民生、自動車など主要分野の多くで旺盛な需要が継続。供給体制がこれ...
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半導体関連株に特需!世界的DXでグレートサイクル、かつてない業績相場へ
●新年の計は「年初」にあり?半導体株の好発進に注目●「グレートサイクル」と呼ばれる半導体業界の収益見通し●日本市場の半導体関連株も「押し目買いに分があり」●日本の半導体関連株、騰落率ランキングTOP1...
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電子デバイス業界2020 10大ニュース 延長戦
本紙「電子デバイス産業新聞」2020年12月24日号1面で毎年恒例の「電子デバイス業界202010大ニュース」を掲載した。20年は新型コロナや米中対立などの話題が上位を占めるなど、まさに激動の一年であ...
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21年の半導体前工程装置市場は過去最高水準に
2021年の半導体前工程装置(WFE=WaferFabEquipment)への投資金額は18年を上回り、過去最高の水準となる見通しだ。新型コロナや米中テック冷戦などマクロ環境が激変するなかで、半導体の...
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東京エレクトロンの時代到来、日本経済の牽引役に…世界の半導体産業を支える重要企業
10月29日、大手半導体製造装置メーカーである東京エレクトロンが、2021年3月期の通期の業績予想を上方修正した。それは、同社の競争力が高まっていることを示す。コロナショックによって日本の経済は依然と...
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データセンター投資の再開に期待と不安、グーグル&FBは投資抑制
メモリーをはじめとする半導体需要のカギを握るデータセンターの投資は足元で一服感が出ているものの、年末~年明けにかけて再開機運が高まっている。ただ、投資を牽引する米系4社でも、コロナ禍で投資スタンスに温...
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キヤノンとファナックの業績悪化は、日本の精密機械技術が世界から取り残された証し
新型コロナウイルスの感染拡大による世界的な需要の低迷によって、多くの企業の業績が悪化している。特に、デジタルカメラやオフィス向け複合機を手掛けるキヤノン、汎用型の産業用ロボットなど工場の自動化(ファク...
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TEL、SCREENなどの日系半導体装置各社、中国市場向け売上・受注が拡大
日系半導体製造装置メーカー各社の2020年4~6月期決算は、新型コロナウイルスや米中対立などのマクロ環境の不透明さにもかかわらず、総じて堅調に推移した。「WorkfromHome」に関連したデータセン...
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アップルがMacに独自CPU搭載、その名も「Apple Silicon」
米アップルは6月22日から年次開発者会議「WWDC2020」をオンラインイベントとして開催した。例年、カリフォルニア州サンノゼで関係者を集めて大々的に開催していたが、新型コロナウイルスの感染拡大を受け...
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好調のゲーム産業、次世代ハードが半導体需要をさらに喚起
eスポーツの普及、新型コロナウイルスの影響に伴う巣ごもり需要からゲーム産業が好調だ。足元では「NintendoSwitch」の品薄状態が続いているほか、年末商戦に向けて次世代機の登場も控える。次世代機...
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イビデン、新光電気の国内FC基板2社、大型投資を敢行
フリップチップ(FC)パッケージ基板を手がけるイビデンと新光電気工業の国内2社が、過去に例のない大型投資を敢行しようとしている。半導体・電子部品業界はメモリー市況の悪化や米中貿易摩擦の影響で、軟調傾向...
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「米中貿易&ハイテク戦争」はどうなる? 〜「日米半導体摩擦」を振り返る
2018年春に起きた「ZTEショック」、9月に拡大した「米中貿易戦争」により、米中両国はハイテク分野で競合して双方とも引くに引けない状況に発展した。20年前の「日米半導体摩擦」を振り返り、「米中貿易戦...