「AMD」のニュース
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インドに半導体製造関連の投資が加速 国家プログラムが誘致を促進か
フォックスコン、カルナータカ州で6億ドル投資へ世界的にサプライチェーンを見直す動きが顕著となる中、インドに対する関心が高まっている。半導体分野では、台湾の大手フォックスコンが8月2日、インド・カルナー...
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半導体製造装置セクターの最近の動向(アメリカで半導体工場の建設に遅れが生じている。3ナノは好調が予想される。来年はAI半導体の設備投資増加か)
●半導体デバイス市場は2023年1-3月期に大底を打ち順調に回復中。半導体製造装置市場は後工程は2023年4-6月期、前工程は7-9月期または10-12月期が底になると思われる。生成AI、3ナノ半導体...
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先月より2万プラス!まつのすけのポイント投資&投資信託だけで、目指せ100万円!
●2023年8月の保有額:22万4,552円●2023年8月時点の、エリア別ポートフォリオを解説!●2023年8月時点の、タイプ別ポートフォリオを解説!●2023年8月の保有投資信託~騰落率ベスト10...
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決算レポート:エヌビディア(エヌビディアの前にAI用GPUの巨大市場が広がる)
●エヌビディアの2024年1月期2Qは、売上高135.07億ドル(前年比2.0倍)、営業利益68.00億ドル(同13.6倍)の大幅増収増益。生成AIブームを背景に、新型AI用GPU「H100」中心にデ...
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決算レポート:レーザーテック(2024年6月期は二桁増収、小幅増益へ)
●レーザーテックの2023年6月期4Qは、99.4%増収、営業利益2.2倍。前4Qに売上計上される予定だったEUV露光装置用フォトマスク欠陥検査装置「ActisA150」の初期ロットの低採算分の売上計...
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外国株式の人気銘柄ランキング!【7月】米国景気のソフトランディング期待の高まりで主要3指数が連日続伸!中国政府の景気刺激策への期待から株式市場は回復基調!
皆さま、こんにちは! 東京は7月の連休から35℃超えの猛暑日が続いており、とにかく朝から熱気で暑いですね。8月といえば、プールや花火大会が定番イベントですね。コロナ禍や台風の影響で一部開催中止のところ...
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決算レポート:アドバンスト・マイクロ・デバイス(新型AI半導体「Instinct MI300」シリーズを今4Qに発売する予定)
●AMDの2023年12月期2Qは、売上高53.59億ドル(前年比18.2%減)、営業損失2,000万ドル(前2Qは5.26億ドルの黒字)となった。今1Q比では営業赤字が縮小した。●今2Qは、今1Q比...
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ついに20万円突破!まつのすけのポイント投資&投資信託だけで、目指せ100万円!
●2023年7月の保有額:20万1,245円●2023年7月時点の、エリア別ポートフォリオを解説!●2023年7月時点の、タイプ別ポートフォリオを解説!●2023年7月の保有投資信託~騰落率ベスト10...
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半導体セクターの現状と2023年4-6月期、5-7月期ハイテク決算の見所
●世界半導体出荷金額(単月)は、早ければ2023年4-6月期に、遅くとも2023年7-9月期に大底を打ち、その後順調に回復、再成長に向かうと予想される。今回の半導体ブームの大テーマは、生成AIを含むA...
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AI半導体と半導体製造装置(エヌビディアの好業績を見て、半導体製造装置各社の目標株価を引き上げる)
●2022年11月にChatGPTが公開されてから生成AIが大ブームとなっている。その結果、データセンターでAIを動かすためのAI半導体の需要が急増している。●今年9~10月発売と予想される新型iPh...
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決算レポート:アドビ(主要製品に画像生成AI「Firefly」を組み込む)、アプライド・マテリアルズ(半導体製造装置市場は2023年後半から回復へ)
●アドビの2023年11月期2Qは、9.8%増収、6.2%営業増益。北米は順調だが、欧州、アジアが景気後退の影響を受けている。2023年3月から画像生成AI「AdobeFirefly」(ベータ版)の提...
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GAFAMのAI戦略(オープンAI×マイクロソフトに対して他の4社は如何に対抗するか)、銘柄レポート:アップル(新型iPhoneの販売好調を予想し、目標株価を引き上げる)
●2022年11月30日にChatGPTが公開されてから、生成AIの大ブームが起きている。ChatGPTを開発したオープンAIと資金提供元のマイクロソフトとの提携に対して、アップルを除く他のGAFAM...
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1カ月で3万円増!まつのすけのポイント投資&投資信託だけで、目指せ100万円!
●2023年5月の保有額:13万6,848円●2023年5月時点の、エリア別ポートフォリオを解説!●2023年5月時点の、タイプ別ポートフォリオを解説!●2023年5月の保有投資信託~騰落率ベスト10...
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決算レポート:レーザーテック(受注に底打ち感がある)、アドバンテスト(会社予想では今期減益だが、早期回復の可能性がある)、東京エレクトロン(今上期は大幅減益見通しだが、下期から回復へ)、スーパー・マイクロ・コンピューター(新型GPU、CPU搭載サーバーへの需要が強い)
●レーザーテックの2023年6月期3Qは46.2%増収、営業利益2.5倍。受注に底打ち感がある。2023年3月末受注残高は4,179億円あり、2024年6月期受注高が横ばいか増加すれば、2024年6月...
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アステラス製薬<4503>、眼科領域の拡充へ米バイオ医薬品企業アイベリック・バイオを8000億円で買収
アステラス製薬は1日、米バイオ医薬品企業のアイベリック・バイオ(ニュージャージー州。売上高-、営業利益△258億円、純資産728億円)を買収すると発表した。アイベリック・バイオは米ナスダック市場の上場...
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半導体セクターの動向と2023年1-3月期、2-4月期ハイテク株決算の見所(ジェネレーティブAIは半導体セクターに何をもたらすか)
●4月19日のASMLホールディング、4月20日のTSMCから、2023年1-3月期、2-4月期決算発表シーズンが始まる。今回の重要テーマは、ジェネレーティブAIの大ブームが企業の情報システムと半導体...
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決算レポート:マイクロン・テクノロジー(大赤字。在庫調整が進行中)
●マイクロン・テクノロジーの2023年8月期2Qは、52.6%減収、営業赤字23.03億ドル(前年同期は25.46億ドルの黒字)の大幅減収、大赤字となった。DRAM、NANDとも顧客在庫削減のための出...
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まつのすけのポイント投資&投資信託だけで、目指せ100万円!
●2023年3月の保有額:8万2,076円●2023年3月時点の、エリア別ポートフォリオを解説!●2023年3月時点の、タイプ別ポートフォリオを解説!●2023年3月の保有投資信託~騰落率ベスト10●...
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特集:画像生成AI(画像、映像、イラストの需要増加にAIで対応。アドビ、シャッターストック)
●ジェネレーティブAIでは、画像生成AIも注目されている。企業内で使う画像、映像、イラストや映像ビジネスで使う同様のコンテンツの需要が増加しており、これに画像生成AIで対応しようとするもの。ただし、A...
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決算レポート:アナログ・デバイセズ(アナログ半導体大手。産業向け、自動車向けが好調)、スーパー・マイクロ・コンピューター(データセンター向け新型GPU、CPU搭載サーバーが次の成長ドライバーに)
●アナログ・デバイセズはアナログ半導体で世界2位。アナログ半導体は各種産業機器、自動車、通信、民生用機器などあらゆる分野で多用されている。2023年10月期1Qは、21.1%増収、営業利益3.1倍。産...
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まつのすけのポイント投資&投資信託だけで、目指せ100万円!
●2023年2月の保有額:6万5,493円●2023年2月時点の、エリア別ポートフォリオを解説!●2023年2月時点の、タイプ別ポートフォリオを解説!●2023年2月の保有投資信託~騰落率ベスト10●...
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ChatGPTに刺激されて投資を加速させるAI関連銘柄5選!
香港ハンセン指数は押し目を形成!上海総合指数は上値の重い展開香港ハンセン指数は昨年10月31日をボトムとして、強い上昇トレンドを形成していましたが、1月27日をピークに足元では押し目を形成しています。...
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2022年10-12月期決算レポート:レーザーテック(今期会社予想受注高が大幅下方修正に。ただし、EUVフォトマスク欠陥検査装置の将来性は変わらず)、AMD(データセンター向けと旧ザイリンクス事業が牽引し再成長へ)
●レーザーテックの2023年6月期2Qは、5.6%増収、10.8%営業減益。前年同期が高水準だったため、営業減益となった。今期会社予想業績は前回予想と同じだが、今期会社予想受注高は半導体市場の減速を反...
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ついに5万円突破!1月好調の理由は?!まつのすけのポイント投資&投資信託だけで、目指せ100万円!
●2023年1月の保有額:5万4,583円●2023年1月時点の、エリア別ポートフォリオを解説!●2023年1月時点の、タイプ別ポートフォリオを解説!●2023年1月の保有投資信託~騰落率ベスト10●...
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最先端を独走するTSMCが売上高で世界1位へ…驚異の営業利益率49.5%の理由
2022年の世界半導体売上高ランキング米調査会社のガートナーが1月17日、2022年の世界半導体売上高ランキング・トップ10の速報値を発表した。それによると、1位は韓国サムスン電子(656億ドル)、2...
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2022年10-12月期決算レポート:ASMLホールディング(EUV露光装置の出荷好調)、ディスコ(今4Qは業績鈍化の見通しだが、短期間で業績が回復する可能性も)
●ASMLホールディングの2022年12月期4Qは29.0%増収、4.6%営業増益。EUV露光装置の顧客工場への出荷を優先したが、一方で検収が遅れ販売台数は出荷台数ほど伸びなかった。単価上昇で売上高は...
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2023年の半導体設備投資と半導体製造装置セクター(半導体設備投資は2023年前半に落ち込むが後半は回復へ。EUV露光装置への投資続く)、銘柄レポート:シノプシス(ロジック半導体設計システムの需要は順調に拡大中)
●半導体設備投資は、2023年前半に前年並みか前年割れになる可能性があるが、後半からは回復へ向かおう。アメリカの対中国半導体規制の強化による中国半導体設備投資の減少、メモリ投資の減少、ロジック半導体の...
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2023年の半導体デバイスセクターを展望する(新型CPU、GPUは半導体関連セクター再成長の起爆剤となるか)
●世界半導体出荷金額(単月)は2022年3月にピークを付け調整中。2023年前半に大底を付ける可能性がある。●半導体デバイス市場における2023年の重要トピックスは、AMD、エヌビディア、インテルが昨...
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2022年7-9月期決算レポート:インテル(2022年7-9月期はデスクトップPC向けが増収転換。コスト削減も開始)、オン・セミコンダクター(自動車向けパワー半導体、イメージセンサの好調続く)
●インテルの2022年12月期3Qは、20.1%減収、営業赤字1.75億ドル。リストラ費用計上で今2Qに続き営業赤字。ただし、2021年11月発売の「アルダーレイク」の寄与でデスクトップ向けが前年比増...
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2022年7-9月期決算レポート:アドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)(データセンターと組み込み半導体は好調続く)、スーパー・マイクロ・コンピューター(大規模データセンター向けサーバー製品が好調)
●AMDの2022年12月期3Qは29.0%増収、営業損失6,400万ドル。データセンターとエンベデッド(組み込み半導体)は好調だったが、クライアント(パソコン向け)が悪化。今4Q以降もデータセンター...