「JR東日本」のニュース
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「運転再開に相当な時間」東北・上越・北陸新幹線の運休に、常磐線特急を延長「対応早い」
対応早い!の声も。東日本の新幹線で大規模トラブル20234年1月23日(火)、12時30分現在、東日本の新幹線で架線トラブルにより大きな影響が発生しています。1月23日、東北新幹線などで運転見合わせが...
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「水戸~福島」の直通特急が爆誕!走行ルートは?1日限定で運転へ
水戸~福島の直通特急は珍しい。特急「宮城・福島花めぐり号」を運転JR東日本は2024年4月6日(土)、南東北の桜の見ごろに合わせ、水戸~福島間で臨時特急「宮城・福島花めぐり号」を運転します。E653系...
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常磐線の特急「ひたち」車両が平塚直通へ!高尾、君津、川越から茨城直結列車も
首都圏4方面から勝田まで直通!首都圏4方面から「国営ひたち海浜公園」へ臨時列車JR東日本は2024年1月19日(金)、春に運転する臨時列車を発表。4月に高尾、君津、川越、平塚の各駅から「国営ひたち海浜...
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ダイヤ改正で定期離脱の255系 臨時特急で運行継続へ 6月までの土休日
「新宿さざなみ」に充当します。1993年に登場特急形255系電車(画像:photolibrary)。JR東日本は2024年1月19日(金)、春の臨時列車について発表しました。このうち房総方面への列車を...
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「群馬と栃木」直結!異色編成の客車列車が運行へ 両毛線で1日限定運行
足利駅で出発式も開催予定。足利駅で発車式やイベントもJR東日本は、群馬県と栃木県を結ぶ両毛線で、2024年2月23日(金・祝)に運転する臨時列車「EL両毛/ELあしかが」の詳細を発表しました。普段は2...
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東海道ブルートレインをイメージ 「Pトップ」に3種のHM掲出!
撮影リクエストにも応えるそう。高崎駅構内の車両留置線で開催寝台特急「あさかぜ」のヘッドマークを掲出した電気機関車。写真はイメージ(画像:写真AC)。JR東日本の高崎支社は2024年1月26日(金)、2...
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懐かしの「列車ビュッフェ」実は今も全国に! “レストラン”ほどじゃない でもそれがいい!
2023年は、日本の鉄道で初めて「立食形式の軽食堂車」であるビュッフェが登場してから65年でした。ビュッフェは現在でも観光列車に連結され、乗客を楽しませています。その中でも「特にオススメしたい」列車を...
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春も走ります!国鉄型特急「185系」北へ南へ大活躍 全20列車、今回はどこまで行く?
定期運用終了から3年、春もあちこちで185系に会えます!2021年に「踊り子」から引退185系電車(画像:写真AC)。JR東日本は2024年1月19日(金)、春の臨時列車(3~6月)を発表。そのなかで...
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JR東日本、通学定期券継続購入時の通学証明書等の確認が卒業まで不要に 券売機やモバイルSuicaで継続購入可能 4月1日より
JR東日本は、通学定期乗車券(以下、通学定期券)を発売する際に行っている通学証明書や通学定期乗車券購入兼用証明書等(以下、通学証明書等)の確認について、卒業までは確認を省略して継続購入が可能となる取扱...
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新幹線が「盛岡→新潟」直通! 200系カラーで6時間の旅 各駅停車だけど通過駅も?
各駅では「ふるさとチャイム」が流れます。リバイバルカラーは3月15日で見納め200系カラーとなったE2系新幹線電車(画像:JR東日本)。JR東日本ならびにJR東日本びゅうツーリズム&セールスは2024...
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JR東日本、通学定期の継続購入方法を変更 入学時などに通学証明書等を確認すれば卒業まで確認を省略して購入可能に
JR東日本は、通学定期乗車券(以下、通学定期」)を発売する際に行っている通学証明書や通学定期乗車券購入兼用証明書等(以下、通学証明書等)の確認について、卒業までは確認を省略して継続購入が可能となる取扱...
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東京都羽村市に物流施設「CREDO羽村」が着工 竣工は11月予定 屋上に太陽光発電システムを導入
相鉄グループの相鉄アーバンクリエイツとクレド・アセットマネジメントは、共同で東京都羽村市に開発中の物流施設「CREDO(クレド)羽村」の起工式を行い、相鉄グループとして初めての物流施設開発案件である同...
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覚えてる? JR横須賀線の「旧カラー」 復刻しての撮影会1月開催 まずは第1弾
アンケートで「推しの」カラーを尋ねました。シリーズ第1弾は「旧カラー」現行のE217系電車(画像:写真AC)。JR東日本の横浜支社は2024年1月27日(土)、同社の鎌倉車両センター(神奈川県鎌倉市)...
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証明書の窓口確認「1回のみ」に 通学定期、卒業まで継続購入可 JR東日本などで4月から
進級ごとに駅窓口に並ぶ必要がなくなります!学生証とは別JR東日本の交通系ICカード「Suica」(乗りものニュース編集部所蔵)。通学定期券の購入において、JR東日本は2024年4月1日(月)以降、入学...
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JR東日本、博士号取得者の初任給を25,000円引上げへ 奨学金の代理返還制度の新設などの取り組みも実施 4月1日より
JR東日本は、博士号取得者の初任給を引き上げなど、「社員・家族の幸福の実現」に向けた取り組みを2024年4月1日より行うことを発表した。具体的には下記の通りとなる。1.博士号取得者の初任給を引き上げ・...
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朝時間帯の快速「復活」へ JR京葉線のダイヤ異例の見直し ただし通勤快速は復活ならず
千葉市長らも苦言を呈する事態となっていましたが…。内・外房線内は各停JR京葉線の快速(画像:写真AC)。JR東日本千葉支社は2024年1月16日(火)、京葉線・内房線・外房線のダイヤを一部見直すと発表...
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「株主優待」のトリセツ。長期投資にふさわしいと考える優待銘柄3選(窪田真之)
個人投資家に人気の「株主優待制度」個人投資家が株式投資を始めるきっかけで、「株主優待が魅力的」は常に上位を占めています。短期的な株式変動に一喜一憂せず、株主優待を楽しみながらじっくり長期投資できれば良...
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「伊豆路の特急」なぜ特別? 戦前の“特急並み”準急から現行「踊り子」までを振り返る
東京から伊豆半島へ向けた特急列車は「あまぎ」に始まり、2024年で55周年です。旺盛な観光需要のため、投入された車両やサービスは実に見ごたえ豊富。歴史を振り返ってみます。準急だけど特急並みだった熱海行...
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JR東日本高崎駅とJT群馬支社、「高崎駅新幹線ホーム喫煙所CLEAN UP PROJECT」開始 喫煙所を新幹線E7系モチーフのデザインにラッピング
JR東日本高崎駅とJT群馬支社は、2023年1月より若手社員による企業間交流を企図し、協業を開始した。同協業は、プロジェクト名を「JREAST×JT喫煙所CLEANUPPROJECT」とし、たばこの空...
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ひっそり消滅した特急「マリンエクスプレス踊り子」が復活!? 珍区間も走行へ
「マリンエクスプレス踊り子」号に乗車できる最後のチャンスだとか。「マリンエクスプレス踊り子」号で巡る撮影会ツアーを開催JR東日本横浜支社とJR東日本びゅうツーリズム&セールスは、2024年2月17日(...
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近鉄の全特急列車ついに「禁煙」へ 東海道新幹線なども春から
私鉄で唯一吸えましたが…。減少の一途だが…列車内はほとんどが禁煙だ(画像:写真AC)。近畿日本鉄道は2024年1月10日(水)、特急列車の喫煙室を、3月1日(金)から全て廃止すると発表しました。同社は...
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実は俊足! 35周年の快速「マリンライナー」 異形の編成 最高の車窓…なんて楽しいんだ!!
運行35周年を迎えた快速「マリンライナー」は、2階建て車両を連結して瀬戸大橋を渡る人気列車です。最高速度は130km/hで、表定速度で見ても特急並み。JR四国が話す「推し」も聞きました。展望席も備えた...
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数少なくなった「客車列車」が北関東を横断!両毛線で1日だけ運転へ JR東日本
ほぼ211系の両毛線に客車列車が走る!2024年2月に両毛線で「EL両毛」「ELあしかが」を運転JR東日本は、2024年2月23日(金)、両毛線で「EL両毛」「ELあしかが」を運転します。ボックスシー...
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東海道線「107年ぶり新駅」で周辺エリアが大変貌? まちづくりが大きく前進へ
着々とまちづくりに向けた動きが進んでいます。新駅周辺の事業検討パートナーが決定神奈川県藤沢市は2023年12月、「村岡新駅周辺地区官民連携一体施設整備等事業」の事業検討パートナーに東急不動産と三菱商事...
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戦時中の鉄道は“女性が大活躍”…戦後なぜ消えた? 彼女らを追いだした「民主化の象徴」とは
女性活躍社会となってきた現代の日本。じつは過去にも女性が鉄道業界で活躍する時代がありました。それは戦時中です。ではなぜ戦争が終わったら、また女性が活躍できなくなったのでしょうか。昭和初期の鉄道の「女性...
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「巨大な要塞駅」に「国内最小の新幹線駅」も 個性的すぎる北陸新幹線“新駅”たち、2024年3月開業へ
北陸新幹線の金沢~敦賀間の開業に向けた準備が進んでいます。敦賀駅や福井駅など、延伸区間の駅は個性的な構造が特徴。並行在来線も大変貌しそうです。開業に向けた準備が着々と進む北陸新幹線相鉄・東急直通線や宇...
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来るぞ「E8系」山形新幹線の新型まもなくデビュー! 秋田新幹線のE6系ベース でも全然違う!?
2023年は、山形新幹線用の新型車両E8系が落成しました。先に登場した秋田新幹線のE6系をベースとしていますが、異なる点もかなりあります。最高速度をE3系の275km/hから300km/hへ引き上げ相...
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「立川と八王子を通過する特急」運転へ “群馬と高尾直結 ”乗ったら開運?
乗ったら開運するかも?臨時特急「開運高尾山初詣群馬号」を運転JR東日本は2024年1月6日(土)と7日(日)に、高崎と高尾を結ぶ臨時特急「開運高尾山初詣群馬号」を運転します。E653系(画像:写真AC...
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「鉄道の省力化3点セット」開発着々 2024年の鉄道どう変化 人口減少時代の試金石に?
人出が戻り、運輸収入も回復基調にある鉄道業界。しかし一件落着とはいかず、その先で待ち受ける人口減少を見据えて動き出しています。自動運転に代表されるように、2024年は技術の熟成が求められる1年かもしれ...
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「能登半島地震」高速、鉄道、航空すべてに影響 年始の移動に大きな遅れも
2024年元日、グニチュード7.6(速報値)の「能登半島地震」が発生。日本海側を中心として広い範囲で年始の移動にも大きな影響が出ています。最初の地震から余震が相次いで発生し、実態把握や復旧を妨げている...