「介護」のニュース
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居心地良い環境をつくる高齢者ケアの取り組み方。ともに生活する上で意識すること
厚生労働省が発表した『介護分野をめぐる状況について』によると、2020年度の在宅介護者推定値は378万人、2025年には427万人にも達すると予想されています。在宅介護をしていくなかで、高齢者が「ここ...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「上の階の住人が白い粉を……」
蛭子能収のゆるゆる人生相談「上の階の住人が白い粉を……」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん〜介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価132...
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男性には正確な治療情報、女性には感情的な寄り添いを。男女で変わる認知症介護者への支援
私が大阪府支部の世話人を務める「認知症の人と家族の会」は、認知症になっても安心して暮らせる社会の実現を目指して活動しています。会では、会員を中心にさまざまな調査をしていますが、認知症の人や介護する家族...
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営業職から介護士に。豊富なビジネス経験で貢献する 施設価値向上への取り組み
今回の取材先は、伸こう福祉会が運営する特別養護老人ホーム「クロスハート幸・川崎」(所在地:神奈川県川崎市)。介護士2年目の鈴木翔太さんは、医療機器の営業職という経歴をお持ちです。コロナ禍で医療現場が変...
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介護と仕事を両立する家族への支援。頼れる産業ケアマネージャーに注目が集まる
産業ケアマネージャーという資格をご存知でしょうか。2020年度に新たに誕生した資格で、就業しながら介護をしている家族への支援に関する専門知識を持った介護支援専門員のことを指します。今回は、このような新...
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年間1万2,000円以上の購入でお得に!セルフメディケーション税制の対象薬が拡大
10万円以上で申請できた従来の医療費控除と違い、1万2,000円以上の市販薬購入で申請ができるセルフメディケーション税制をご存じでしょうか。2017年1月から始まった制度ですが、2022年1月に改正さ...
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出生数と婚姻件数が過去最少に!予算もビジョンも不足する日本の少子高齢化対策
岸田政権は「全世代型社会保障」を打ち出し、アフターコロナの社会で子育て支援などを充実させる狙いです。しかし、現状で婚姻件数も出生数も過去最低を記録。予算も少なく、具体的な施策はまったくありません。今回...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「日本も戦争に巻き込まれるのではと心配」
蛭子能収のゆるゆる人生相談「日本も戦争に巻き込まれるのではと心配」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん~介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価132...
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きょうだい間の意見の相違でトラブルに…。価値観の違いは当たり前だと考えよう
介護相談の多くが、きょうだいが協力しない、負担に差があるなどといった家族関係の悩みです。きょうだいとはいえ、仕事や生活環境も違えば考え方や価値観も当然違います。いざ親に介護が必要になったとき、その違い...
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Marukido・あゆ・なみちえのコラボシングル「イリーギャル」がリリース|New Kがイルなトラックを提供
Marukido・あゆ・なみちえの3人によるコラボシングル“イリーギャル”が6月29日(水)より配信リリースされる。トラックメイクはZoomgalsの楽曲"GALS"のNewK、ジャケットデザインはT...
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【コラム】「消費税」「終身雇用」も争点に、答えは投票で
第26回参院選挙が22日公示された。7月10日の投開票日に向け、各党、候補が舌戦を繰り広げる。この選挙後、衆院の解散がなければ最大3年間、政府に意思表示する機会はない。物価高への対応をはじめ、自民党が...
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ケアマネージャーが日頃から行う法定研修。幅広い知識を持って高齢者を支援する
目次ケアマネージャーになるためのステップケアマネージャーに課せられる更新研修細かい制度改正にも対応する必要がある利用者が安心して暮らすための知識を蓄えているケアマネージャーになるためのステップケアマネ...
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終活の基礎知識が身につく終活検定。仕事後にもスキルアップできる「ナイト検定」が登場!
終活というワードが定着した今、多くの人がエンディングノートなどを活用して実践するようになっています。その中で大切になるのは終活への正しい知識です。終活カウンセラー協会では、会社員や学生でも学びやすい「...
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認知症の人の行方不明は年間1万7,000件以上。予防や早期発見のために在宅介護でできる対策
認知症の人を在宅介護していると、行方不明になってしまうことを恐れるあまり、自宅に閉じ込めてしまうケースがあります。こうした事態を防ぐためにも、認知症への正しい理解を深め、事前に対策を取っておくことが大...
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介護施設や地域で行われる高齢者の就労的活動。社会参加は生きがいの創出や介護予防になる!
就労意欲の高いシニア世代が増え、アクティブシニアと呼ばれる方々が社会的に活躍しています。近年は企業やボランティア団体だけでなく、介護施設でも就労的活動を推進しており、全国に広がりつつあります。今回は、...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「子どもや孫と連絡が取れず落ち込みます」
蛭子能収のゆるゆる人生相談「子どもや孫と連絡が取れず落ち込みます」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん~介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価132...
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要介護度では測れない介護現場の苦労。根本から見直すべき介護保険制度
「軽度者」と位置付けられた要介護1・2の方の総合事業への移行という問題には数多くの疑問が残ります。そもそも要介護1・2の方の介護にかかる時間や負担は決して軽いとは限りません。今回は要介護認定の問題点と...
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6年半のタイ生活と“日本人”としての価値観の変化|対談:MOOLA(タイカレー屋「ヤンガオ」店主/DJ/デザイナー)× 西堀純市(SETSUZOKUプロデューサー)
東京・神泉駅前にあるモーラム酒店を舞台にタイカルチャーに精通する様々なゲストとSETSUZOKUプロデューサー・西堀純市がそれぞれにとってのタイをキーワードに対談を行う企画「GOODでMOOD」。第7...
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ライフネット生命、夢のような福利厚生「ライフサポート休暇」創設
企業の福利厚生の充実は、求人や社員の定着率に影響を与えるといっても過言ではない。福利厚生プログラムを扱う企業もあまたあるが、導入ともなると高額の提携料が必要な場合もある。中小企業にとっては福利厚生の充...
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残業削減は管理職殺しか?「上司に負担が集中」を避けるためにすべきこと
さまざまな業界で人手不足が叫ばれ、人材の確保に苦労する会社が多いなかで「いかに人材を離職させないか」「いかに長く会社に貢献してもらうか」は各社共通の課題となっている。人材を揃えるのに汲々としている状態...
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指定難病患者は介護施設より病院の方が安い!現役リハ専門職が制度活用のコツを解説
指定難病を患うと、治療やリハビリに多額の医療費がかかることがあります。そこで日本には「指定難病医療費助成制度」があり、これを利用することで医療費を助成してもらうことがあります。しかし、この制度では利用...
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熱中症に“塩バナナ”の新習慣 医師が教えるおいしい予防法
気温が高くなるこの季節、気になるのは熱中症。熱中症は、気化熱で体温を抑えるために汗をかき、そのため体内の水分やナトリウムなどの減少や血液の流れが滞るなどして逆に体温が急上昇し、重要な臓器が高温にさらさ...
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数年前から始まった義両親との同居生活〜スタンダードとなっていたこの生活にも、変化が訪れるだろう〜
子どもたちとの思い出に溢れている我が家数年前から我が家の新しい体制が始まった。ボクたち夫婦と、もうすぐ90歳になる義両親との4人の生活だ。先日、ボクの介護認定の更新の調査が数年ぶりにやってきた。その調...
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介護サービス利用者にもダメージ!要介護1・2の総合事業で起こりうる3つの影響とは?
要介護1・2の人の総合事業への移行が大きな議論を呼んでいます。もし実現すれば、総合事業の中心的役割を担う通所介護では、さまざまな影響が起こると考えられます。大切なのはお住いの地域の介護環境です。今回は...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「48年前のかわいい同窓生に会いに行きたい」
蛭子能収のゆるゆる人生相談「48年前のかわいい同窓生に会いに行きたい」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん~介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価132...
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住民と行政をつなぐ生活支援コーディネーターの3つの役割。地域包括ケアシステムの推進へ取り組む
各自治体では地域包括ケアシステムの構築が進められていますが、過疎高齢化の厳しい地域では、人的資源の不足から、業務がひっ迫しています。そこで、厚生労働省が定めた「生活支援コーディネーター」の活躍が期待さ...
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ヘルパーへの転職は母がくれた道しるべ。介護を通して広がる私の世界
今回のゲストは、おおきなき練馬のホームヘルパーとして働く古川美由紀さん(運営:株式会社日本エルダリーケアサービス)。お母様への介護体験とコロナウイルスの流行が、彼女の人生を大きく変えたそうです。長く勤...
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労働は義務ではない 「世界一幸せな国」に住む人々の生き方
世界でも幸福度の高い国としてよく知られているフィンランド。国連による世界幸福度レポートで2018年から5年連続で1位とゆるぎなく、ジェンダーギャップ指数は156カ国中総合2位(2021年)、デジタル化...
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小さい施設では永遠に給料が上がらない?介護経営の「スケールメリット」とは
介護職の給料は事業者が独自に決めているそもそも介護職の給料ってどうやって決められているんですか?世間的にはそれほど知られていないのかもしれませんが、一般企業とまったく同じです。経営者がその事業規模に合...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「40過ぎれば女じゃないと浮気繰り返した夫が許せない」
蛭子能収のゆるゆる人生相談「40過ぎれば女じゃないと浮気繰り返した夫が許せない」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん~介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価132...