「介護」のニュース
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不適切販売から3年…かんぽ生命、営業ノルマ主義脱却、画期的な新医療特約が話題
4月1日、かんぽ生命は新医療特約「もっとその日からプラス」を発売しました。新規業務にかかわる上乗せ規制が届出制に移行してから初の新商品となりましたが、日本郵政による株式の保有比率の低下は、かんぽ生命に...
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かんぽ生命「もっとその日からプラス」が話題…高額療養費や差額ベッド代等にも備え
かんぽ生命保険は2022年4月1日より「医療特約もっとその日からプラス」を発売した。昨今の医療環境を踏まえ、短期の入院にも長期の入院にも、そして外来の手術にも手厚い保障を提供するとあって、早くも保険業...
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コロナで労災申請が14倍! パートでも“保険金を貰い損ねない”方法
終わらないコロナ禍で、労災申請が急増しているのを知っていますか?私たちがもらえはずのお金を、忘れずに受け取るためにはどうすればいいでしょう。 “労災”の基本に立ち返り、荻原博子さんが解説して...
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年払いだと5%も割安に! プロが伝授「得する保険の入り方」
保険とは、万が一に備えて入るものだが、「入り損」という結果になることが多いのも事実。そこで、「保険は損するもの」という視点で考えた、保険のプロの“結論”を伝授。保険は「入り方」がすべてです――!...
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自営業は70歳まで働いて月16万円お得に!家庭別「お得な年金のもらい方7」
平均寿命が男性より長い女性にとって、老後の「年金」は大事な収入源。年金は、一度受給を開始したら、死ぬまで“減らない財布”です。だからこそ、少しでも受け取れる額を増やしたいもの。その増やし方、教えますー...
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女性が得する年金のもらい方“70歳からの受給で年金が月額42%アップ”
「PGF生命の調査では、60歳の25%が『貯蓄が100万円未満』。4人に1人は老後資金がほぼない状態なのです。とくに私が心配しているのは女性の老後です」 こう話すのは、最新著『私の老後私の年...
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蛭子能収ゆるゆる人生相談「戦争を防ぐためには、いじめられ経験のある人をリーダーに」
蛭子能収ゆるゆる人生相談「戦争を防ぐためには、いじめられ経験のある人をリーダーに」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん~介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価132...
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老々“相続”で揉めない秘訣 高齢の相続人が認知症の場合は?
「相続人の一人が認知症に……」「わが家は相続人が行方不明」 親が90歳、100歳まで存命なのは心強いが、そのぶん、子世代も60代、70代と高齢になる。勃発してくるのが「老々相続」問題だーー。...
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“健康”長寿県・三重と山梨に学ぶ「死ぬ直前まで健康でいるコツ」
介護を受けたり、寝たきりになったりせず、健康的に暮らせるまでの年齢を意味する健康寿命。健康寿命は、3年に1回行われる国民生活基礎調査から、「健康上の問題で日常生活に影響がない」と答えた人の割合や年齢別...
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健康寿命“躍進”県は宮崎県と大分県!共通点に野菜と歩行
「’10年の健康寿命は男性が39位、女性が34位。そこから危機感をもって取り組んだことが実を結びました」 そう語るのは、大分県健康づくり支援課の担当者だ。 5月14日、朝日新聞は大...
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ヘルパーさんの助けがなければボクは生活ができない、生きてもいけない〜8年間でいろいろなヘルパーさんと出会い、お世話になった〜
ヘルパーさんにお世話になって8年以上が経つボクがヘルパーさんという職業を初めて知ったのは、申し訳ないことに自分がこんな体になってからだ。くも膜下出血を発症して、記憶のない時間を過ごし、1年ほど経った頃...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「結婚してから夫がデートしてくれません」
蛭子能収のゆるゆる人生相談「結婚してから夫がデートしてくれません」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん〜介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価1,3...
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代理人カードを作る!親の介護は親のお金でするための5つのステップ
多くの人が直面する親の介護問題。時間だけではなく、お金までかかったらたまったものではない。親の介護のコツは親のお金で行うこと。専門家が解説するーー。 「“人生100年時代”といわれています。...
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闘病経験が私の人生を変えた。「働ける」ことに感謝しながら楽しむ ホームヘルパーの仕事
今回のゲストは訪問介護員として活躍する中村幸江さん。セントケア千葉(所在地:千葉県千葉市)で働き始めて5年目の今、思いやりにあふれた仕事ぶりで、お客様や仲間たちから大きな信頼を集めています。そんな彼女...
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要介護2以下は介護保険不適用!?ついに財務省が介護におカネが回らない問題で提案
先日、財務省で行われた財政制度分科会で「要介護2まで軽度の扱いとし、介護保険の適用除外にする」という提案が出されました。その背景には、超高齢社会に際して、医療費や介護費の国庫負担がすでに限界に達してい...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「企画職希望なのに、営業職にまわされて」
蛭子能収のゆるゆる人生相談「企画職希望なのに、営業職にまわされて」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん~介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価1,3...
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町田市では「もの忘れ相談」プログラムを実施。気軽に地域包括支援センターを活用しよう
町田市では認知症の人や、認知症の疑いがある人に対して「もの忘れ相談」という取り組みを行っています。これは認知症に対して有効な早期発見・対応が目的です。長谷川式簡易スケールなどを用いて、さまざまな対応を...
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入院する入居者がゼロに。高齢者をたくましくする日常生活行為を行うことのメリット
近年、「買い物リハビリ」は自治体で介護予防サービスに活用されており、認知度が高まっています。こうした日常生活行為は、グループホームなどでも実践されており、社会福祉の大原則である「予防」と「支援」の大切...
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現役医師だから描けた認知症のリアリティ! 衝撃のメディカル・サスペンス『アルツ村』
現役の医師として働きながら50代で小説家デビューした異色の作家、南杏子さん。待望の新作『アルツ村』は、メディカル・サスペンスの手法で認知症の問題に鋭く斬り込む。医師ならではの専門知識や自身の介護経験が...
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子どもの言葉を聞き続けるということ 映画『カモンカモン』の「暗がり」について/ 第5回 ぼんやり者のケア・カルチャー入門
正直、子どものおしゃべりって……ASDの10歳の次女は、とてもおしゃべりだ。おしゃべりといっても、学校で起きた出来事や友達についての話といった、親が知りたがる情報はほとんど出てこない。たいていはマンガ...
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治療が難しい高齢者のうつ病。薬の副作用に注意して見守ろう
高齢者のうつ病は、高齢になってから発症するケースと、若い頃に発症していて、高齢になってから再発するケースの2種類があります。そのうち高齢発症の場合は予後の不良が報告されており、認知症との区別が難しいな...
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振り込め詐欺や悪徳業者の備えにも。ケアマネの異業種連携が高齢者を救う
高齢者の暮らしを支援するためには、介護や医療といった公的サービスだけではなく、ざまざまな民間サービスとの異業種連携が重要になります。その中心的役割を果たすのがケアマネージャーです。今回は、介護における...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「なんでもお金と結びつける夫にうんざり」
蛭子能収のゆるゆる人生相談「なんでもお金と結びつける夫にうんざり」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん~介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価1,3...
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健康に重大な影響を与える高齢者の水不足。認知症の人にも効果的に摂取してもらう4つの工夫
水分補給は生きるために必要不可欠です。しかし、認知症の人は記憶障がいなどの症状によって、自主的な水分補給が難しくなりやすくなります。その際、介護者は水分を補給してもらうために、さまざまな工夫をこらすこ...
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近年の取り組みで普及し始めたリハビリ用介護ロボットの可能性
政府は、将来的な介護人材の不足に備えて、かねてより介護ロボットの普及に向け、取り組みをすすめてきました。2022年からは取り組みも進展し、普及率が高まることが予想されます。今回は、制度としての側面と、...
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全国で唯一、未届けホーム数が届け出済ホーム数を上回る尼崎市。地域特有の事情を取材
厚生労働省が毎年調査を実施している有料老人ホームの未届け施設(未届けホーム)の件数が5年ぶりに増加に転じました。未届けホームは自治体の監督などが行き届かず、かつては大事故を引き起こして社会問題にもなり...
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当事者が明かす「要介護認定の裏側」訪問調査の注意点は?
要介護認定には要支援1〜2、要介護1〜5の要介護度がある。要介護度が高くなるほど、受けられる介護サービスは多くなるので、要介護認定は介護を受ける人にとっても、介護する家族にとっても大事な問題だ。...
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都道府県で違いが…要介護認定の割合が高いのは大阪府
「うちの県は認定されやすい」「うちはされにくい」。介護関係者の間で、しばしばそのような会話があるという。要介護認定を受けやすいのはどの都道府県なのだろうかーー。 「ある県の介護事業者は『これ...
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我が家で使っている介護福祉用品を一挙紹介!〜大きなものから小さなものまで、たくさんのものに支えられて生活している〜
玄関前にそびえる12段の階段は世間との大きな壁我が家で、さまざまな介護福祉用品に囲まれて生活している。いつもそのありがたさを、しみじみ感じていて、各所でお話をしたり、原稿に書いている。これらの介護用品...
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介護者を悩ませる肩こりを改善!専門家が教えるアロマ&マッサージ
在宅介護をしていると、前かがみの姿勢で介助をしなければならないことが多くあります。そのため、きつい肩こりに悩んでいる方も少なくありません。今回は、肩こりに効果が期待できるアロマと、こわばった筋肉を和ら...