「介護」のニュース
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介護者を悩ませる肩こりを改善!専門家が教えるアロマ&マッサージ
在宅介護をしていると、前かがみの姿勢で介助をしなければならないことが多くあります。そのため、きつい肩こりに悩んでいる方も少なくありません。今回は、肩こりに効果が期待できるアロマと、こわばった筋肉を和ら...
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将来の介護を見据えて知っておきたい介護人材の2025年問題と2035年問題
急速に高齢化が進む2025年問題と、慢性的な超高齢社会になると推測される2035年問題。いずれも介護サービスの需要が高まることが予想されていますが、人材が不足している現状では対応が困難になると考えられ...
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高齢者が行方不明になった…。2つの事例で学ぶ認知症徘徊の対応
認知症高齢者には徘徊のリスクがつきものです。さまざまな対策がありますが、実際に起きてしまった場合はご家族だけで発見するのは困難です。発覚してすぐに担当ケアマネや地域包括支援センター、警察署などに協力を...
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「シャンプーは毎日やるべき?」毛髪のプロに聞く髪のQ&A
自分の老化を実感するところはいっぱいあるけれど、なかでも顕著なのは「髪」。白髪が増えたり、分け目の部分が薄くなってきたり、ケアをしているつもりでも毛質が変わってパサついてきたり……。 今まで...
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専門医語る「更年期世代が直面する毛髪の4大トラブルと原因」
「女性は40~50代で女性ホルモンのバランスが乱れ始めて更年期に入りますが、このころから髪のトラブルにも悩まされる傾向にあります」 こう話すのは、イークリニック麻布の高橋栄里院長。 ...
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リハ職による訪問看護指示書への記載の見直し。訪問看護のサービスにどんな影響がある?
今年行われた診療報酬改定で、リハビリ専門職による訪問看護指示書の記載内容が見直されました。これは訪問看護ステーションによる訪問看護の適正化を図る目的があります。今回はなぜ制度改定が必要だったのか、その...
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問題続きだった国家的祭典を再起動。川田十夢がARで実現する、すべての人が参加できる「祭」
Textby川浦慧Textbyおぐらりゅうじ2022年3月、日本の身体を世界に発信するデジタル・パフォーマンスと、人体データのアーカイブを実践するプロジェクト『バーチャル身体の祭典VIRTUALNIP...
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相手を受け入れる受容性。弱点だった私の「おおらかさ」が 介護の現場をハッピーにする!
経歴2006年~2009年短大卒業後、金融系企業の事務職に従事2012年~2016年訪問介護事業所の立ち上げに携わり、サ責として活躍2016年~2018年高齢者施設で介護士として勤務2019年1月株式...
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ペットを飼うと介護リスクは半減?社会参加を促し、幸せホルモンが分泌
国立環境研究所と東京都健康長寿医療センターによる研究で、犬を飼育することが介護予防になるという結果が報告されました。高齢者がペットを飼うと、散歩などの世話で社会参加が促され、リハビリテーションの観点で...
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2023年から電子処方箋が実用化。データヘルスで薬局はこう変わる!
2023年1月から電子処方箋が本格的に導入されます。各医療機関での情報連携だけでなく、患者やその家族がスマホなどを活用して自ら服薬管理をできることで、待ち時間短縮や災害時でも適切なケアを受けられるよう...
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介護負担に隠れている「音疲労」。物理的に音から離れた環境をつくろう
隣人や同居家族の生活音が気になりすぎてストレスを抱えた経験がある人は多いのではないでしょうか。とくに相手が支援を必要する高齢の家族だった場合、なかなか解決が難しく心のコントロールができなくなることがあ...
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第1章 発症、麻痺の悪化とセカンドオピニオン~夫は『ゼロ・グラビティ』の境地へ⑪/夫が脳で倒れたら
発症、麻痺の悪化とセカンドオピニオン~夫は『ゼロ・グラビティ』の境地へ⑪トドロッキーの悪化は、セカンドオピニオンで訪ねた先の神経内科医が言った通り、あの頃がピークでそれ以降はなく、右半身が完全に動かな...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「理想の父親になりたい!」
蛭子能収のゆるゆる人生相談「理想の父親になりたい!」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん~介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価132...
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牛乳や乳製品が高齢者の骨折や転倒リスクを軽減させる?
牛乳やチーズなどの乳製品はカルシウムを豊富に含む食品として広く知られています。そのため、骨に問題が起こりやすい高齢者にとって「骨を強くする食品」というイメージがありますが、必ずしもそうとはいいきれませ...
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手の指を動かすことが与える効果。自宅でもできる簡単レク5選
手は「第二の脳」と呼ばれ、指先などを動かすことで脳の血流量が高くなり、認知症予防や物忘れなどに効果があるとされています。そのため、指先などを動かすレクは介護施設でも広く普及していますが、中でも「ながら...
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医療保険と介護保険間の不具合。求められる特例措置などの対策
介護保険制度が開始されてから20年以上が経過し、以前と比べると介護の質は格段に向上しています。しかし、高齢者は介護保険だけでなく、医療保険を利用する機会も少なくありません。2つの制度の適用に線引きがさ...
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ヨアン・マンカ監督の長編デビュー作『母へ捧げる僕たちのアリア』の日本版予告編が公開
2021年カンヌ国際映画祭〈ある視点部門〉に正式出品されたヨアン・マンカ監督の長編デビュー作『母へ捧げる僕たちのアリア』が6月24日(金)より公開。あわせて日本版予告編も公開。主人公ヌールには子役とし...
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高齢者施設などで担う看護師の役割。コロナ禍の派遣などで高まる重要性
看護師は医療機関だけでなく、介護保険施設でも大きな役割を担っています。利用者の健康観察や重度化予防、さらには医師やケアマネージャーとの連携など、その業務は多岐に渡ります。また、コロナ禍において医療機関...
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花粉症の季節に気をつけたい口の乾燥。高齢者の口腔ケアで気をつけるポイント
食と生を支えるコンサルタントナースの西です。春になると厄介なのが花粉症です。70歳以上高齢者のスギ花粉症は20年で10%程度増加してきているともいわれています。高齢者は老人性鼻漏を合併しているケースが...
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第1章 発症、麻痺の悪化とセカンドオピニオン~夫は『ゼロ・グラビティ』の境地へ⑩/夫が脳で倒れたら
発症、麻痺の悪化とセカンドオピニオン~夫は『ゼロ・グラビティ』の境地へ⑩そのまま坂の上脳神経外科病院に向かった。行けばトドロッキーのサイドテーブルの引き出しにおしめが詰め込まれていた。夜の尿瓶の扱いに...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「性的関係を求めてくる上司の扱いに困っています」
蛭子能収のゆるゆる人生相談「性的関係を求めてくる上司の扱いに困っています」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん〜介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価1,3...
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家族の認知症介護が始まる前にやっておくべき4つの対策
株式会社Qship(キューシップ)代表・介護福祉士の梅本聡です。2025年、約700万人が認知症の状態になると予測されており、認知症介護は決して他人事ではありません。そこで今回は、認知症介護が始まる前...
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自治体も推奨!理学療法士が考える「買い物リハビリ」のメリット
理学療法士兼webライターの森田亮一です。近年、地域活性化や健康づくりの一環として「買い物リハビリ」に注目が集まっています。読んで字の通り「高齢者が買い物をすることで、ADL(日常生活動作)や認知機能...
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ジェネリック医薬品が供給不足!背景にある問題と家庭での対応策
日本では急速にジェネリック医薬品が普及しており、2021年薬価調査によると、その普及率は79%になりました。しかし、相次ぐジェネリック医薬品企業の不祥事により、一部のジェネリック医薬品が供給不足となっ...
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VR空間でボクは「福祉を超えて」自由になれる〜メタバース上でいつか展覧会を開催したい〜
VRアートに高い価値、世界が一歩前進した先日、NPO法人千楽chi-raku(現在社会福祉法人千楽)という障がい者施設が主催する『福祉を超えろ!「わたしの居場所をつくるVR」』というイベントにお邪魔し...
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ケアマネジメントと関係の深い福祉用具。貸与か販売かで分かれる議論のポイント
ケアプランセンターはぴるす代表の大内田省治です。介護が必要な高齢者の日常生活を助けたり、身体の機能訓練のための用具は、介護保険制度で福祉用具として定められています。利用者には貸与か販売という形で提供さ...
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新生活にも使える!おすすめのお手頃スチーマー!
4月12日(火)放送の「スーさん、これいいよ!」家電ライターの田中真紀子さんでした。今回は、お値段もそこまで高くないおすすめの衣類スチーマーをご紹介していだきました!田中さんのプロフィールです!◎田中...
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こだわりの詰まった家づくり♪作って良かった場所10選
妥協したくない家づくり。こだわり抜いて、納得のいくものにしたいですよね。今回は、RoomClipユーザーさんたちがお家に作って良かったという場所を教えていただきました。これからお家を新築される方だけで...
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認知症の家族が必要とするサービス。心身の健康を維持するレスパイト
特別養護老人ホーム裕和園の髙橋秀明です。認知症の人は生活の中で考えられないような行動を起こすことがあります。「いつ、どこで、何が起こってもおかしくない状況」が続くことで介護者の心身に悪影響を及ぼします...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「夫に『ちょっとやせた?』といわせよう」
蛭子能収のゆるゆる人生相談「夫に『ちょっとやせた?』といわせよう」。2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん~介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価132...