「はっぴいえんど メンバー」のニュース
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甲斐バンド、1974年から1977年までの歩みを振り返る
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年6月は甲斐バンド特集。第1週は甲斐バンドのデビューアルバム『らいむらい...
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高田渡作品をベルウッド・レコード創設者と振り返る、老成した歌は若者にしか歌えない
高田渡作品をベルウッド・レコード創設者と振り返る、老成した歌は若者にしか歌えない。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年5月は高田渡特集。第3週は数多くの高田渡の作品を手がけて来た、ベルウッ...
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松本隆トリビュートアルバム初回盤特典本、著名人ファンインタビューなど160ページ
2021年7月14日にリリースされる、作詞活動50周年を迎えた作詞家・松本隆のトリビュートアルバムの初回限定生産盤に封入される特典本の内容が発表された。特典本「100%松本隆」の巻頭グラビアに登場する...
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高田渡はなぜカメラに惹かれたのか? 高田漣と共に振り返る
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年5月は高田渡特集。第1週は高田渡の息子であり、シンガー・ソングライター...
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村井邦彦とともにアルファミュージックの創設期を振り返る
村井邦彦とともにアルファミュージックの創設期を振り返る。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年4月はアルファレコード特集。第3週は、アルファミュージックの創設者であ...
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ユーミンら1970年代のアルファレコード作品を当時のディレクターと振り返る
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年4月はアルファレコード特集。第1週は、2015年に行われたライブ「AL...
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岡林信康が生み出した日本独自のロック“エンヤトット”
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年3月の特集は、岡林信康特集。第4週は、東芝EMI時代の作品を本人へのイ...
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細野晴臣の50年間に及ぶルーツ ノンフィクション本とともに読み解く
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年2月の特集は、最新音楽本特集。今週は、文藝春秋から発売になった門間雄介...
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佐野元春が40年の歩みを語る 言葉・メロディ・ビートへの意識と挑戦
デビュー40周年を記念して『MOTOHARUSANOGREATESTSONGSCOLLECTION1980-2004』『THEESSENTIALTRACKSMOTOHARUSANO&THECOYOTE...
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音楽がもたらす享楽とは何か? 鳥居真道がJBに感じる「ブロウ・ユア・マインド感覚」
ファンクやソウルのリズムを取り入れたビートに、等身大で耳に引っかかる歌詞を載せて歌う4人組ロックバンド、トリプルファイヤーの音楽ブレインであるギタリスト・鳥居真道による連載「モヤモヤリズム考−パンツの...
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民謡が邦楽にもたらす影響とは? はっぴいえんどや裏・邦楽史について
「みのミュージックの令和ロック談義」第6回。今回は民謡にフォーカスを当て、邦楽に与えた影響を探ってみた。民謡クルセイダーズからふと浮かび上がった疑問民謡クルセイダーズをご存知だろうか。ラテンやレゲエの...
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PANTAと鈴木慶一が語る頭脳警察の50年と事件の真相、ロックの未来
反骨精神に貫かれた活動で数々の伝説を残したロック・バンド、頭脳警察のPANTA。ムーンライダーズの中心人物で、最近では映画音楽の作曲家としても活躍する鈴木慶一。日本のロック・シーンの黎明期から、二人は...
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伝説の日比谷野音公演、岡林信康と矢沢永吉のライブアルバムを振り返る
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2020年7月の特集は、ライブ盤。今回は、岡林信康と矢沢永吉のライブアルバムを語...
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WONKの江﨑文武が語る、常田大希や石若駿ら同世代と共有してきた美意識
通算4枚目のアルバム『EYES』を6月17日にリリースしたWONKの江﨑文武が、これまでの歩みと同世代へのシンパシー、独自の楽器論を語る。現在の日本には「ジャズ」をキーワードとしつつ、よりジャンル横断...
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史上最強のA&R・近藤雅信、東芝EMI時代の清志郎、渋谷系を語る
史上最強のA&R・近藤雅信、東芝EMI時代の清志郎、渋谷系を語る。「J-POPLEGENDFORUM」、J-POPの歴史の中の様々な伝説を改めて紐解いていこうという60分番組。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く...
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URC50周年ベストから、それぞれの記憶の中にずっと生きている風街
URC50周年ベストから、それぞれの記憶の中にずっと生きている風街。音楽評論家・田家秀樹がDJを務め、FMCOCOLOにて毎週月曜日21時より1時間に渡り放送されているラジオ番組『J-POPLEGENDFORUM』。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポ...
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J-POPの歴史「1984年と1985年、ニューミュージックから新世代へ」
J-POPの歴史「1984年と1985年、ニューミュージックから新世代へ」。音楽評論家・田家秀樹がDJを務め、FMCOCOLOにて毎週月曜日21時より1時間に渡り放送されているラジオ番組「J-POPLEGENDFORUM」。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポ...
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J-POPの歴史「1982年と1983年、70年代のムードを断ち切った転換点」
J-POPの歴史「1982年と1983年、70年代のムードを断ち切った転換点」。音楽評論家・田家秀樹がDJを務め、FMCOCOLOにて毎週月曜日21時より1時間に渡り放送されているラジオ番組「J-POPLEGENDFORUM」。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポ...
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J-POPの歴史「1980年と1981年、劇的だった80年代の幕開け」
音楽評論家・田家秀樹がDJを務め、FMCOCOLOにて毎週月曜日21時より1時間に渡り放送されているラジオ番組「J-POPLEGENDFORUM」。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポ...
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折坂悠太が語る「生の日本」と「層」の話
昨年発表のアルバム『平成』がCDショップ大賞の新人賞を受賞するなど、時代を締め括る名盤として高く評価された平成元年生まれのシンガーソングライター・折坂悠太。浪曲からシャンソンまでを内包した独特な歌唱、...
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indigo la Endが見出した「良質なポップス」のヒントとは?
indigolaEndがメジャーからは5枚目となるフルアルバム『濡れゆく私小説』を完成させた。初期の歌ものポストロック的な作風から、徐々に歌謡曲的な側面を強めつつ、アンサンブルを磨き上げてきたが、『濡...
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日本のシティ・ポップは、なぜ世界中のリスナーを虜にしているのか?
70~80年代に発表された日本のポップスが、海外で大きな注目を集めるようになって久しい。かつて国内を席巻した、煌びやかで非現実的な音楽は、丹念に作り込まれたストリーミング世代のポップスとも共鳴している...
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サザンオールスターズ東京ドーム公演、国民的バンドが今の時代に問う「異形の表現」
サザンオールスターズの全国ツアー「”キミは見てくれが悪いんだから、アホ丸出しでマイクを握ってろ!!”だと!?ふざけるな!!」が大盛況のうちに幕を閉じた。今回は6月16日に東京ドームで開催されたファイナ...
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[ALEXANDROS]川上洋平の信念 「世界一のロックスターになる」という途方もない夢
[ALEXANDROS]のロックには決まった方程式がない。ラフなところもあれば緻密なところもあるし、ザラついたところもあれば艶やかなところもある。軽やかに弾んだかと思えば、重厚な響きを放つ。「洋楽への...
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YMOの名作を紐解く『名盤ドキュメント』に横尾忠則、砂原良徳、せいこうら
テレビ番組『名盤ドキュメントイエロー・マジック・オーケストラ「ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー(1979)」~世界震撼!TOKYO発テクノポップの衝撃~(仮)』が1月2日にNHKBSプレミアムで放送...
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「魂売る」歌謡曲に転向した作詞家・松本隆に元バンドメンバーである大瀧詠一、細野晴臣の反応は…
18日に放送されたTBS系「サワコの朝」に出演した作詞家・松本隆がバンドを解散し、作詞家になった経緯を語った。番組では松本をゲストに迎え、松本が作詞した名曲の制作秘話などをもとにトークを展開した。大学...
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細野晴臣、松本隆、鈴木茂が『風街ろまん』秘話を語る、NHK番組『名盤ドキュメント』
『名盤ドキュメント(3)はっぴいえんど「風街ろまん」(1971)~“日本語ロックの金字塔”はどう生まれたのか?~』が、12月30日22:00からNHKBSプレミアムで放送される。同番組は、制作者や関係...
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大瀧詠一が語った「日本の音楽にハーモニーがない」理由
昨年12月に亡くなったミュージシャン・大滝詠一のお別れ会が先月開催され、はっぴいえんどのメンバーほか、多くのミュージシャンが駆けつけた。大瀧といえば、幅広いジャンルのアーティストに楽曲を提供したうえ、...
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大瀧詠一 松田聖子から演歌、お笑い芸人まで楽曲提供した
大瀧詠一といえば、自らのアルバム発売はもちろん、CMソング、プロデュース、レコーディングエンジニアなど、様々な形で音楽に携わった人物。彼は、「歌謡曲がどんな人、どんな環境で作られているの知りたい」とい...