「ローリング・ストーンズ」のニュース
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RCサクセションの音楽性から読み取るローリング・ストーンズの影響
RCサクセションの音楽性から読み取るローリング・ストーンズの影響。今年4月2日に発売された書籍『ILIKEYOU忌野清志郎』(河出書房新社)。没後10年が経ち、忌野清志郎の音楽を知らない世代にもその魅力を伝えるべく刊行されたもので、様々な形で清志郎の作品、ライブに携...
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ポール・スタンレー、KISS最後の日々とファイナルツアーの展望を語り尽くす
いよいよ「最後の来日ツアー」の詳細をアナウンスしたKISS。今回は昨年9月、ポール・スタンレーが自身の歌声、ファイナルツアーの展望、さらにKISS終了後の未来にも言及した”今こそ読むべき”インタビュー...
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キースとロニー・ウッドが語る、ローリング・ストーンズ流セットリストの作り方
ザ・ローリング・ストーンズのアメリカツアー直前、ロニー・ウッドとキース・リチャーズにバンドがどのようなセットを計画しているのかを訊いた。キースが、ショウ幕開けで演奏する一番好きな曲は?ミックはなぜ「ビ...
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ストーンズのツアースポンサーが、年金問題をサポートする非営利団体なのはなぜか?
ローリング・ストーンズは、ミック・ジャガーの心臓手術と回復のために再スケジュールされたツアーにもうすぐ出陣する。今回のツアースポンサーは、退職年金の助言を行う非営利団体だという。なぜなのか?今年7月に...
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ミック・ジャガー、手術後初のインタビューでストーンズのツアーについて語る
「かなり元気だよ」――ローリング・ストーンズの北米サマーツアーを延期させる原因となった心臓手術後、初めて行われたインタビューでミック・ジャガーが語った。トロントのラジオ局Q107とのインタビューで、手...
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フォトギャラリー:キース・リチャーズの音楽人生を振り返る写真展
いつだってキース・リチャーズは、自然体でクールな姿が絵になる男だ。そして今、そんな彼の魅力に迫る新たな写真展が開かれる。米ニューヨークのモリソン・ホテル・ギャラリーで開催中の『Keith,Unfilt...
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ローリング・ストーンズの最新ベストアルバム『Honk』の魅力に迫る
1971年以降の楽曲に的を絞った選曲から、デイヴ・グロールやエド・シーランをゲストに招いたライブ音源の数々まで、後期の代表曲群、圧倒的なライブ音源等を収録したローリング・ストーンズの最新ベストアルバム...
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デビュー40周年のASKA、「万里の河」をめぐる出会いのストーリー
2018年9月に復帰し、現在復帰後2本目のツアー中のASKA。そのツアー「ASKACONCERTTOUR2019MadeinASKA-40年のありったけ-」でのパフォーマンスが本当に素晴らしい。現在6...
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「ラスト・タイム」を歌う、1965年のローリング・ストーンズを回想
ローリング・ストーンズの2019年サマーツアーの新たな日程を待っている間、1965年当時の若い頃の演奏を見て楽しんでみては?ローリング・ストーンズは、ミック・ジャガーの心臓手術を行うために今年の夏のツ...
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ブルース・スプリングスティーンの名曲「ボーン・イン・ザ・U.S.A.」に隠された誕生秘話
ローリングストーン誌のシニアライター、ブライアン・ハイアット氏による新刊『BruceSpringsteen:TheStoriesBehindtheSongs』が今年3月に刊行された。同書で語られた「ボ...
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南部ソウルの新世代、セント・ポール&ザ・ブロークン・ボーンズが語る成功までの歩み
米アラバマ出身の8人組ソウル/ファンク・バンド、セント・ポール&ザ・ブロークン・ボーンズがまもなく初来日。4月15日~16日にかけて大阪・東京のビルボードライブで公演を行うほか、通算3作目『ヤング・シ...
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キース・リチャーズ、未公開ブルース・シャッフル曲が公開
キース・リチャーズは「BigTownPlayboy(原題)」のリリックビデオを公開した。これは近日発売予定の1988年のソロ・アルバム『TalkIsCheap(原題)』のリイシュー盤に収録されている未...
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ビートルズの解散前の手紙、55万ドルでオークションに出品
ビートルズの解散を予言した2枚の法的な手紙がオークションに出品された。1969年1月と同年4月の手紙を通してファブ・フォーがジョンとリー・イーストマン親子を雇用し、すぐに解雇した。1969年1月と4月...
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キース・リチャーズが語る、ストーンズのスタジオプランとツアーを続ける理由
ザ・ローリング・ストーンズのギタリスト、キース・リチャーズが、30周年記念のリイシュー盤『TalkisCheap(原題)』についてローリングストーン誌の電話インタビューに応えてくれた。今回は全員がバン...
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キング・クリムゾンがストーンズの前座を務めた50年前のライブを回想
英・ハイド・パークでの巨大フリー・ギグは「世界のステージへの第一歩だった」と、キング・クリムゾンのギタリストでありリーダーのロバート・フリップは後に語っている。ちょうど50年前の1月13日、プログレッ...
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ジミー・ペイジがインストゥルメンタル版「天国への階段」を披露した1988年を回想
レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジ、唯一の正式なソロツアーで、ギタリストはかつて所属したバンドの代表曲をインストゥルメンタルで披露し、コンサートを締めくくった。当時の映像を振り返る。80年代のジミー...
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ポール・マッカートニー、リンゴ・スターとロニー・ウッドと楽曲披露「最高だった」
ポール・マッカートニーは、ロンドンのO2アリーナでビートルズのサプライズの再会を演出。「僕にとっては最高だった」英現地時間12月16日の日曜日、ポール・マッカートニーは元ビートルズのメンバー、リンゴ・...
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キース・リチャーズが語る、禁酒生活とチャーリー・ワッツの引退
ローリング・ストーンズのギタリスト、キース・リチャーズが最新インタビューで、酒量を大幅に減らしたこと共に、チャーリー・ワッツの引退をほのめかすコメントについての考えも明らかにした。キース・リチャーズは...
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キース・リチャーズ独占取材「次のツアーが最後になるかもしれない」
2019年4月20日にフロリダ州マイアミのハードロック・スタジアムでスタートするザ・ローリングストーンズ「ノー・フィルター・ツアー」最終レグは、2015年のZIPCODEツアー以来となるアメリカでのツ...
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ローリング・ストーンズとビル・ワイマン再結成エピソードを回想
ステージで大事な役どころを任されるものだと思っていた、ストーンズの元ベーシストだったビル・ワイマン。だが一晩で演奏させてもらえたのはたったの2曲だった。ザ・ローリング・ストーンズは月曜日、2019年『...
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スティーヴィー・ワンダーの名曲を彩った巨大シンセサイザーの物語
ジ・オリジナル・ニュー・ティンブラル・オーケストラ(TONTO)は、世界初のマルチティンバー・ポリフォニック・アナログ・シンセサイザー。スティーヴィー・ワンダーの伝説的なアルバムや70年代のヒット曲で...
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1994年のビリー・コーガン「疎外感はない。みんなが何百万枚もレコードを売る時代だから」
今から25年前、1993年7月27日はスマッシング・パンプキンズ『サイアミーズ・ドリーム』がリリースされた日だ。ここでは94年のローリングストーンに掲載されたビリー・コーガンのインタビューをお届けする...
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モロッコの伝説的音楽「ジャジューカ」初の来日公演 詳細ガイドブックも刊行
アフリカ・モロッコの不思議な村「ジャジューカ」の伝説的音楽集団『TheMasterMusiciansofJoujouka』の初来日が11月に実現。ジャジューカの文化・生活・伝統音楽を網羅した徹底ガイド...
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セックス・ピストルズのスティーヴ・ジョーンズが語る:「俺たちは破滅する運命だった」
自伝『LonelyBoy』の発売を記念し、セックス・ピストルズのギタリスト、スティーヴ・ジョーンズが振り返るシド・ヴィシャス、ジョニー・ロットン、そしてバンドが辿った悲痛な運命とは?スティーヴ・ジョー...