「ローリング・ストーンズ」のニュース
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ローリング・ストーンズの4人がオンラインで共演、「無情の世界」を「One World」で披露
ローリング・ストーンズは、グローバル・シチズン主催のチャリティ・イベント「OneWorld:TogetherAtHome」で、ソーシャル・ディスタンシングを演出に取り入れた「YouCantAlways...
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ボブ・ディラン、新曲シングル「アイ・コンテイン・マルチチュード」の配信開始
3月27日に17分近い収録時間の一大叙事詩的新曲「最も卑劣な殺人」を配信し、大きな話題を呼んでいたボブ・ディランが、前回から3週間後となる4月17日(金)に新曲をデジタル配信した。タイトルとなった「ア...
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ローリング・ストーンズ、コロナウイルス感染拡大により北米ツアーを延期
ローリング・ストーンズは5月初旬にアメリカに戻り、「ノー・フィルター・ツアー」の一環である北米ツアーを敢行する予定だったが、コロナウイルスの感染拡大によりスケジュールの変更を決断した。バンドは声明文で...
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リズムが元来有する躍動感を表現する"ちんまりグルーヴ" 鳥居真道が徹底考察
ファンクやソウルのリズムを取り入れたビートに、等身大で耳に引っかかる歌詞を載せて歌う4人組ロックバンド、トリプルファイヤーの音楽ブレインであるギタリスト・鳥居真道による連載「モヤモヤリズム考−パンツの...
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1971年のローリング・ストーンズが見せた勇姿と素顔
1971年に今はなきロンドンのマーキークラブで、ローリング・ストーンズのライブが開催された。バンドに同行した英国人フォトグラファー、アレック・バーンによるヴィンテージ写真の数々をここに紹介。『Stic...
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JAGATARAのOtoが語る、江戸アケミが残したメッセージとバンドの過去・現在・未来
2020年1月、伝説のバンドがJagatara2020としてカムバック。復活劇の中心を担ったメンバーのOtoに、2万字のロングインタビューを実施した。聞き手は音楽ライターの内本順一。江戸アケミさんの葬...
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ザ・ローリング・ストーンズの初米国来訪、1964年のエド・サリヴァンショーを回想
来る北米スタジアムツアーに向けて準備を始めたザ・ローリング・ストーンズ、56年前のアメリカ初来訪時のライブを回想する。ローリング・ストーンズがこの夏の北米スタジアム・ツアーの日程を発表した。このツアー...
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清春が考えるロックンロールの美学、時代に抗いながら毒を吐き続ける理由
音楽、文芸、映画。長年にわたって芸術の分野で表現し続ける者たち。本業も趣味も自分流のスタイルで楽しむ、そんな彼らの「大人のこだわり」にフォーカスしたRollingStoneJapanの連載。2004年...
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斉藤壮馬、音楽への偏愛を語る「ピート・ドハーティの言葉には魔法がある」
先入観を持たずにこの作品を聴いたのなら、声優のアルバムであることに気付く人はそう多くないだろう。それほどまでに音楽性豊かで、ボーダーレスなサウンドスケープを描く1stEP『mybluevacation...
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「尊敬と崇拝は違う」FINAL SPANK HAPPYと語る男女のパートナーシップ
1stアルバム『mintexorcist』が12月1日よりサブスク解禁となった、FINALSPANKHAPPYの2人、BOSSTHENKとODにインタビュー。今回はお目付役として菊地成孔と小田朋美も同...
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U2奇跡の来日公演 『ヨシュア・トゥリー』完全再現で炸裂した4人だけのマジック
U2の13年ぶりとなる来日公演が12月4日・5日にさいたまスーパーアリーナで開催された。今回は初日のレポートをお届け。執筆者は荒野政寿(「クロスビート」元編集長/シンコーミュージック書籍編集部)。13...
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KISSのジーン・シモンズに日本で直撃 「最後の来日公演」は本当にラストなのか?
本日12月8日よりスタートするKISS来日公演を前に、東京でジーン・シモンズとの単独インタビューが実現。12月11日の東京ドーム、17日の京セラドーム大阪など全5都市で繰り広げられる「最後の来日公演」...
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クラウド・ルーが語る音楽の力「一つのことを1年かけて話すのと、10年話し続けるのでは説得力が違う」
台湾の国民的ポップスター、クラウド・ルー。ワールドツアーの一環として、12月に日本でライブを行う彼にインタビューを実施。ライブのことはもちろん、兵役時代のこと、音楽への想いを語ってくれた。―まずは音楽...
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モーターヘッドの過激思想が花開き、パンク/メタルの神となった1979年を再検証
1979年にバンドが発表した2枚のクラシック『オーヴァーキル』『ボマー』は、メタリカからマッドハニーまで、無数のバンドが世に出るきっかけを作った。最新ボックスセットのリリースを機に、バンド黄金期の礎と...
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鮎川誠がシナロケ新作でカバーにこだわった理由「ロケッツの真ん中を貫くロック原体験」
シーナ&ロケッツが2020年2月14日にニューアルバム『LIVEFORTODAY!』をリリースする。同作は、2014年リリースのアルバム『ROKKETRIDE』のレコーディング時に録音され未収録だった...
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「破産宣告」からの復活、ギブソンCEOが語る「100年のビジョン」
昨年、音楽業界に激震が走った「ギブソンの破産宣告」。世界中が老舗ギターメーカーの行く末を按じる中、救世主として現れたのが「リーバイ・ストラウス」のブランド責任者を務めていたジェームズ・カーレイ新CEO...
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タル・ウィルケンフェルドが語る音楽人生、レジェンドとの共演秘話、トゥールからの影響
タル・ウィルケンフェルドが2019年、ソロ・アルバム『ラヴ・リメインズ』を発表、8月に来日ライブを行った。ジェフ・ベックとの活動で一躍注目され、初のソロ・アルバム『トランスフォーメーション』(2009...
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リンダ・マッカートニーのポラロイド写真展が日本初開催
リンダ・マッカートニーの日本初のポラロイド写真展、「リンダ・マッカートニー:ザポラロイドダイアリーズ(LindaMcCartney:ThePolaroidDiaries)」が大阪で開催されている。ポー...
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若き日のミック・ジャガー、年金計画を真剣に考える
ミック・ジャガーが60代になったらストーンズでは歌っていないだろうと考え、年金について熟考したことがあったと、バンドのかつての会計士が語った。若い頃のミック・ジャガーは、自分が70代になってもロックし...
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ストーンズ、未公開ライブ映像『ブリッジス・トゥ・ブエノスアイレス』を準備中
ローリング・ストーンズは、未公開映像付きライブ・アルバム『ブリッジス・トゥ・ブエノスアイレス』を11月8日にリリースする。1998年のアルゼンチン公演では「ライク・ア・ローリング・ストーン」でボブ・デ...
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アジカン後藤正文・喜多建介が語るマニック・ストリート・プリーチャーズ
デビュー以来30年に及ぶ活動を続け、今もアルバムを発表するごとにチャートの上位に君臨し続けている英国を代表するロックバンド、マニック・ストリート・プリーチャーズが3年ぶりの来日公演を9月26・27日の...
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ストーンズ『メイン・ストリートのならず者』ジャケット撮影をした写真家が逝去
ザ・ローリング・ストーンズ『メイン・ストリートのならず者』のジャケットを撮影した写真家であり、ドキュメンタリー映画『CocksuckerBlues』の監督でもあるロバート・フランクが享年94歳で逝去し...
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AC/DC『地獄のハイウェイ』40周年、世界一のロックバンドがもたらした影響力を振り返る
AC/DCの代表作『地獄のハイウェイ』がリリース40周年を迎える。彼らの音楽はどのように育まれ、後進にどういった影響を与えたのか。音楽ライターの小野島大に解説してもらった。今年7月27日は、AC/DC...
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旧東ドイツ出身のロックバンド、ラムシュタインが祖国の「今」を歌う理由
挑発的な音楽でありながらドイツで最も成功したロックバンド、ラムシュタインが10年ぶりに最新アルバム『Rammstein』を発表。常に賛否両論を呼ぶ彼らをローリングストーン誌ドイツ版が取材した。25年間...
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バンド結成57年目、ローリング・ストーンズのマサチューセッツ公演ライブレポート
ローリング・ストーンズはマサチューセッツのジレット・スタジアムで素晴らしいライブを行い、「プレイ・ウィズ・ファイア」や「氷のように」などのレア曲を披露した。オープニングを飾ったゲイリー・クラーク・ジュ...
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忌野清志郎がレコーディング作品を通して現代に残したものとは?
忌野清志郎がレコーディング作品を通して現代に残したものとは?。今年4月2日に発売された書籍『ILIKEYOU忌野清志郎』(河出書房新社)。没後10年が経ち、忌野清志郎の音楽を知らない世代にもその魅力を伝えるべく刊行されたもので、様々な形で清志郎の作品、ライブに携...
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「ブルースは一生モノです」 名古屋のブルース専門店『Walter’s Juke』
足繁く通ったお店。そんな思い出の一店をこころの中にそっとしまっている人も多いでしょう。「ブルース専門」を看板に掲げ、2014年9月にオープンした『Walter’sJuke』を営む山田哲也さんは、かつて...
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ローリングストーンズから影響を受けた日本のバンドと比較する忌野清志郎の特異性
ローリングストーンズから影響を受けた日本のバンドと比較する忌野清志郎の特異性。今年4月2日に発売された書籍『ILIKEYOU忌野清志郎』(河出書房新社)。没後10年が経ち、忌野清志郎の音楽を知らない世代にもその魅力を伝えるべく刊行されたもので、様々な形で清志郎の作品、ライブに携...
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フジロック出演のDYGL、2ndアルバム・リリースを記念してインストアライブを開催
ロンドンを拠点に活動する日本の4人組ロック・バンド、DYGL(デイグロー)の2ndアルバム『SongsofInnocence&Experience』が本日リリース。新たにリード曲「DontYouWan...
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RCサクセションの音楽性から読み取るローリング・ストーンズの影響
RCサクセションの音楽性から読み取るローリング・ストーンズの影響。今年4月2日に発売された書籍『ILIKEYOU忌野清志郎』(河出書房新社)。没後10年が経ち、忌野清志郎の音楽を知らない世代にもその魅力を伝えるべく刊行されたもので、様々な形で清志郎の作品、ライブに携...