「坂本龍一」のニュース
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坂本龍一、約6年ぶりアルバムより日常の映像繋げたプロモーションビデオ公開
坂本龍一が、2017年発売の『async』以来約6年ぶりとなるオリジナルアルバム『12』を2023年1月17日(火)にリリースした。本作はいまだ続く闘病生活の中、日記を書くように制作した音楽のスケッチ...
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高橋幸宏が脳腫瘍により併発した誤嚥性肺炎のため逝去。享年71歳
TextbyCINRA編集部高橋幸宏が1月11日5:59に脳腫瘍により併発した誤嚥性肺炎のため逝去したことが発表された。享年71歳だった。高橋幸宏は2020年夏に脳腫瘍の摘出手術を行ない、その後は復帰...
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追悼・高橋幸宏 YMOを支えた音楽家の軌跡を振り返る
1月11日に亡くなった高橋幸宏の訃報は、海外メディアでも大きく報じられている。米ローリングストーン誌が故人のキャリアを振り返った追悼記事を翻訳した。【動画を見る】高橋幸宏とYMOの名曲・名演を振り返る...
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『Thriller』40周年 マイケル・ジャクソンの革新とモンスターアルバムの真相に迫る
マイケル・ジャクソン(MichaelJackson)『Thriller』のリリース40周年を記念して、『Thriller<40周年記念エクスパンデッド・エディション>』が先ごろ発売。「人類史上最も売れ...
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坂本龍一、日記を書くように制作した6年振りオリジナルアルバム発売
坂本龍一が、2023年1月17日にアルバム『12』を発売する。本作は2017年発売『async』以来、約6年振りのオリジナルアルバム。坂本龍一自身の闘病生活の中、日記を書くように制作した音楽スケッチの...
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あの高校生テクノユニットはいま。LAUSBUBが大学生になって語る、音楽的関心、制作環境、将来の展望
Textby山元翔一Textby小鉄昇一郎Textby寺沢美遊Textbyえちごやミュージック2021年初頭、Twitter上で大きな話題を集めた高校生テクノユニットを覚えているだろうか。中学時代、Y...
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ゲスの極み乙女、NFTアート販売の真意とは? 川谷絵音ら登壇トークイベントをレポ
NFTを通してアーティストとファンを結ぶグローバルなプラットフォーム「Kollektion」を提供するKLKTNとゲスの極み乙女が、NFT作品「Maru」を利用したプロジェクトを実施。このプロジェクト...
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Night Tempoによる「昭和グルーヴ」第14弾は飯島真理オフィシャル・リエディット
韓国のプロデューサー/DJのNightTempoによる「昭和グルーヴ」シリーズ第14弾『飯島真理-NightTempopresentsザ・昭和グルーヴ』が本日より配信開始。収録曲「セシールの雨傘(Ve...
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バーチャルK-POPの開拓者APOKIが語る、ニュージャックスウィングを再現した新曲
”宇宙のどこかに住むウサギに似ている存在”として愛されている、韓国No.1バーチャルK-POPアーティスト・APOKIが、ここ日本を含む全世界に向けて全英語詞の意欲作『WestSwingfeat.E-...
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音楽の現場から隔離されたアンビエントな日々。パソコン音楽クラブと三田格がいま肌で感じること
Textby山元翔一Textby廣田達也Textby三田格少しずつであるが、いま、確実に音楽の現場に人と活気が戻りつつある。大きなフェスは再開を控え、来日公演も無事に開催されている。かつて失われた「日...
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moonridersの多面体と多様性、鈴木慶一の自薦曲で1984年から1996年を辿る
moonridersの多面体と多様性、鈴木慶一の自薦曲で1984年から1996年を辿る。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2022年5月の特集は「moonriders」。パート3からパート5はゲストに鈴...
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菅田将暉が語る、ものづくりの原点
2020~2021年にかけ、さまざまなミュージシャンと制作を重ねてきた菅田将暉がここまでの作品をまとめ、”菅田将暉2020-21SONGS『COLLAGE(コラージュ)』”としてリリースした。今回に限...
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映秀。が語る20歳の新境地「感動できる曲を作るには、素直な歌詞が大切だと気づいた」
映秀。が20歳の誕生日となる本日3月17日に、新曲「縁」(えにし)を配信リリース。本人にインタビューを行い、この曲に込めた想いについて語ってもらった。「大人になる」とはどういうことなのか。20歳という...
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「戦争反対」と叫ぶのは無意味か?『No War 0305』でGEZANらと1万人のデモが暴力と冷笑に抗議
Textby山元翔一Textby水谷太郎「ほしいのは熱狂ではなくそれぞれの実感でたどり着いたNOWAR。そして言葉にすることには確かに意味があると認め合いたい」-3月5日、新宿駅南口にて反戦デモイベン...
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MONDO GROSSO、新アルバム『BIG WORLD』先行試聴会の映像プレミア公開
MONDOGROSSOが、2022年2月4日にTimeOutCafe&Dinerで行った、新アルバム『BIGWORLD』の先行試聴会を2月18日21時よりプレミア公開する。先行試聴会は当日会場に集まっ...
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坂本龍一が語る、『BEAUTY』で描いたアウターナショナルという夢のあとさき
坂本龍一の人気作『BEAUTY』が2021年最新リマスタリング・初の紙ジャケ仕様でリイシュー。ベルリンの壁が崩壊した1989年、米ヴァージン・レコード移籍第1弾として発表された本作は、「グローバリゼー...
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電子音楽とデジタルアートのフェスティバル「MUTEK.JP 2021」、全貌を徹底解説
電子音楽とデジタルアートのフェスティバル「MUTEK.JP」が12月8日~12日の5日間、日本科学未来館ドームシアターとLINECUBESHIBUYA(渋谷公会堂)、そして渋谷ストリームホールにて開催...
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坂本龍一、「Tong Poo」新アレンジおよび未発表バージョンリリース
坂本龍一が「TongPoo」(オリジナル版はYellowMagicOrchestra・1978)をジュンヤワタナベ(JUNYAWATANABE)の渡辺淳弥氏のリクエストに応えてアレンジし「TongPo...
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宮崎美子、自ら作詞を手がけた新曲「ビオラ」メイキング映像公開
宮崎美子が、34年ぶりにレコーディングした新曲「ビオラ」のメイキング映像を2021年8月23日に公開した。宮崎美子は、1981年10月21日、シングル「NORETURN」(作詞:八神純子・阿里そのみ、...
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「Reborn-Art Festival」が伝える、今の世の中に必要な「利他と流動性」
アート・音楽・食の芸術総合祭「Reborn-ArtFestival2021-22」が今年も宮城県石巻にて開催されている。東日本大震災から10年の節目であり、新型コロナウイルスの感染拡大防止対策の徹底が...
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高橋幸宏と細野晴臣のエレクトロニカ・ユニットSKETCH SHOW、過去作アナログ化
エレクトロニカ・ユニットSKETCHSHOWが、2021年7月21日に過去のアルバム3作をアナログ12inchでリリースする。高橋幸宏、細野晴臣の2人によるエレクトロニカユニット・SKETCHSHOW...
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高田渡はなぜカメラに惹かれたのか? 高田漣と共に振り返る
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年5月は高田渡特集。第1週は高田渡の息子であり、シンガー・ソングライター...
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ユーミンら1970年代のアルファレコード作品を当時のディレクターと振り返る
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年4月はアルファレコード特集。第1週は、2015年に行われたライブ「AL...
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音楽素材のサブスクサービス「Loopcloud」が広げていく新たな音楽の可能性
世界最大の音楽素材ライブラリ「Loopmasters」内にある、オーディオサンプルのクラウド音楽サービス「Loopcloud」。400万以上の音楽サンプルをプレビューしながら、それらの組み合わせ方、エ...
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Gotchが語るシーンの越境から手に入れたもの、音楽を未来につなぐためのトライアル
Gotchこと後藤正文による3rdアルバム『LivesByTheSea』が昨年12月のデジタル配信に続き、3月3日にLP/CDでリリースされた。ASIANKUNG-FUGENERATIONでの活動も含...
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細野晴臣の50年間に及ぶルーツ ノンフィクション本とともに読み解く
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年2月の特集は、最新音楽本特集。今週は、文藝春秋から発売になった門間雄介...
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小児がんと闘う子供たちの支援を目指したプロジェクトで坂本龍一とつんく♂が初の共同制作!21組の豪華アーティストが参加するチャリティー音楽ライヴのテーマソング『My Hero~奇跡の唄〜』を通じたクラウドファンディングを公開
エンタテインメント領域に特化した共創型クラウドファンディングサービス「Bridge(ブリッジ)、一般社団法人EmpowerChildren(以下:EC)が小児がんと闘う子供たちへの支援を目的に立ち上げ...
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細野晴臣、初のソロライブアルバム&映像BOXセット同時発売
細野晴臣が、2021年2月10日にライブアルバム『あめりか/HosonoHaruomiLiveinUS2019』を発売する。本作は、2019年6月にアメリカで行われた公演の音源を収めた、自身初のソロラ...
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矢沢永吉がロックで上り詰めるまで 1970年代の楽曲とともに語る
音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2020年10月の特集は矢沢永吉。第2週となる今回は、ソロ活動を始めた矢沢永吉の197...
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日本ロック界のレジェンド共演 Phewと灰野敬二の2マンライブ決定
Phewと灰野敬二が、2020年10月13日に下北沢440にてライブ「にじのつきedenvol.2」を開催する。バンド・ロスト・アラーフや不失者などに参加し、多様な形態で国際的に活動を展開し1970年...