「坂本龍一」のニュース
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Corneliusが語る、いま「諸行無常」と歌うのは。誕生と消滅、切れ目なく続く毎日、残された時間
Textby金子厚武Textby山元翔一Textby渡邉隼オリジナルアルバムとしては6年ぶりとなるCorneliusの新作『夢中夢-DreamInDream-』は、いつになく小山田圭吾のパーソナリティ...
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坂本龍一の創造の世界を振り返るNHK特番が7月に放送。ナレーションは役所広司
TextbyCINRA編集部NHK総合『NHKMUSICSPECIAL坂本龍一芸術は長く、人生は短し』が7月6日22:00から放送される。3月28日に逝去した坂本龍一の音楽の軌跡を辿る同番組。NHKの...
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ラッパーORIVA、アトランタのプロデューサーProlificのアルバムに参加
東京でラッパーとして音楽活動をしているORIVAが、アトランタのヒップホッププロデューサーProlificのアルバム『BLUR2』に参加していることがわかった。関連記事:90年代の人気ヒップホップ・ト...
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ジャズの未来を担う若者たちへ ミシェル・ンデゲオチェロが語る共感・信頼・リスペクト
ミシェル・ンデゲオチェロ(MeshellNdegeocello)の5年ぶり最新アルバム『TheOmnichordRealBook』は、ブルーノートに移籍してのリリースとなる。1968年生まれの彼女はも...
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坂本龍一 追悼連載vol.8:高橋悠治を通じた現代音楽との出会い。西洋音楽に感じた限界とYMOへの加入
Textby山元翔一Textby柿沼敏江坂本龍一が発表した数々の音楽作品を紐解く連載「追悼・坂本龍一:わたしたちが聴いた音楽とその時代」(記事一覧はこちら)。第8回の書き手は、『〈無調〉の誕生:ドミナ...
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UKジャズ最重要ギタリスト、マンスール・ブラウンが語る孤高のサウンドと日本文化への愛
サウスロンドン発のギタリスト、マンスール・ブラウン(MansurBrown)が6月10日(土)に東京、12日(月)に大阪のビルボードライブで初の来日公演を行う。実は、UKジャズ周辺のシーンで最も謎めい...
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King Gnuが初のスタジアムツアーを終幕、日産スタジアムで7万人が大合唱
KingGnuが、初のスタジアムライブツアー「KingGnuStadiumLiveTour2023CLOSINGCEREMONY」のファイナルを6月3日(土)4日(日)の横浜・日産スタジアムで迎えた。...
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cero『e o』クロスレビュー 革新的であり続けるバンドの現在地
ceroの通算5枚目となる最新アルバム『eo』が大きな話題を集めている。そこで今回はimdkm、金子厚武という二人の音楽ライターによるクロスレビューを掲載。革新的であり続けるバンドの現在地に迫った。1...
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坂本龍一 追悼連載vol.7:その音楽家人生と「ピアノ」という楽器について。『1996』を通じて考える
Textby山元翔一Textby原典子坂本龍一が発表した数々の音楽作品を紐解く連載「追悼・坂本龍一:わたしたちが聴いた音楽とその時代」(記事一覧はこちら)。第7回の書き手は、『CDジャーナル』誌の元副...
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坂本龍一 追悼連載vol.6:なぜ自ら歌を?半世紀におよぶキャリアの特異点『SMOOCHY』
Textby山元翔一Textby小鉄昇一郎坂本龍一が発表した数々の音楽作品を紐解く連載「追悼・坂本龍一:わたしたちが聴いた音楽とその時代」(記事一覧はこちら)。第6回の書き手は、トラックメイカーとして...
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浅川マキLIVE伝説――プロデューサー寺本幸司が語る「歌は死なない」の意味
音楽評論家・田家秀樹が毎月一つのテーマを設定し毎週放送されてきた「J-POPLEGENDFORUM」が10年目を迎えた2023年4月、「J-POPLEGENDCAFE」として生まれ変わりリスタート。1...
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ライドが明かす、「シューゲイザーの象徴」が歩んできた濃密な音楽遍歴
4月に代表作である『Nowhere』(1990年)、『GoingBlankAgain』(1992年)の再現ツアーで4年ぶりに来日を果たしたライド(RIDE)。チケットは見事ソールドアウト、東京ではオー...
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坂本龍一が自身の葬儀で流すために編集していたプレイリスト「funeral」がSpotifyで公開
TextbyCINRA編集部坂本龍一が自身の葬儀で流すために編集していたプレイリスト「funeral」がSpotifyで公開された。昨年の6月から追加されていったプレイリストは、AlvaNoto“Ha...
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SUGAが語る、Agust Dを通して見た「心の旅」、坂本龍一との対面
おそらくBTSのメンバーのなかで、ソロ作品のリリースを前にして緊張する感覚を誰よりも理解できるのはSUGAだろう。本名ミン・ユンギ、現在30歳のラッパー兼プロデューサー兼ソングライターは、もうひとつの...
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坂本龍一 追悼連載vol.5:編曲家/演奏家としてのずば抜けた手腕。15の名曲&名演でたどる
Textby山元翔一Textby松山晋也坂本龍一が発表した数々の音楽作品を紐解く連載「追悼・坂本龍一:わたしたちが聴いた音楽とその時代」(記事一覧はこちら)。第5回の書き手は、編・共著『カン大全~永遠...
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坂本龍一 追悼連載vol.4:YMO散開直後の無垢な音の戯れ『音楽図鑑』
Textby山元翔一Textby美馬亜貴子坂本龍一が発表した数々の音楽作品を紐解く連載「追悼・坂本龍一:わたしたちが聴いた音楽とその時代」(記事一覧はこちら)。第4回の書き手は、元『CROSSBEAT...
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坂本龍一 追悼連載vol.3:『戦場のメリークリスマス』、そのサウンドとメロディーがかくも胸を打つのは
Textby山元翔一Textby村尾泰郎坂本龍一が発表した数々の音楽作品を紐解く連載「追悼・坂本龍一:わたしたちが聴いた音楽とその時代」(記事一覧はこちら)。第3回の書き手は、音楽と映画を中心に執筆を...
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坂本龍一 追悼連載vol.2:『out of noise』は、「ノイズ」の外側に何を見出したのか
Textby山元翔一Textby宮谷行美坂本龍一が発表した数々の音楽作品を紐解く連載「追悼・坂本龍一:わたしたちが聴いた音楽とその時代」(記事一覧はこちら)。第2回の書き手は、坂本龍一のコンプリートア...
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坂本龍一 追悼連載vol.1:そのラディカルな晩年性と『async』
Textby山元翔一Textby松村正人3月28日に71歳で逝去した音楽家、坂本龍一。CINRAではその膨大な音楽作品に向き合うべく、「追悼・坂本龍一:わたしたちが聴いた音楽とその時代」(記事一覧はこ...
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アジカン後藤正文設立の音楽賞『APPLE VINEGAR』大賞はKei Matsumaru
TextbyCINRA編集部『第6回APPLEVINEGAR-MusicAward-2023』の受賞作品が発表された。後藤正文(ASIANKUNG-FUGENERATION)が2018年に立ち上げた『...
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坂本龍一の意志を継ぎ、集う人々。神宮外苑の自然を守るために後藤正文らがスピーチ
Textby生田綾3月28日に亡くなった坂本龍一の意志を引き継ぎ、東京・明治神宮外苑地区の再開発計画に抗議するデモが4月22日、都内で行なわれた。デモを呼びかけたのは、坂本龍一や後藤正文(ASIANK...
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さかいゆう4年越し野音ライブを総括 「春の嵐」も味方につける2部構成・3時間の熱演
シンガーソングライターのさかいゆうが4月8日、東京・日比谷公園野外音楽堂にてワンマンライブ『SAKAIYU”LOVERS”CONCERT2023inYAON』を開催した。2019年『さかいゆう10th...
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坂本龍一が71歳で逝去、最期まで音楽と共に。「芸術は長く、人生は短し」
TextbyCINRA編集部坂本龍一が3月28日に逝去したことが発表された。71歳だった。所属するエイベックスのポータルサイトでは、2020年6月に見つかったがんの治療を受けながらも、体調のよい日は自...
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追悼・坂本龍一 YMO、映画音楽、ヒップホップへの影響…その軌跡を振り返る
3月28日に亡くなった坂本龍一の訃報は、海外メディアでも大きく報じられている。米ローリングストーン誌が故人のキャリアを振り返った追悼記事を翻訳した。日本におけるエレクトロニック・ミュージックの先駆的バ...
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APPLE VINEGAR第6回、選考委員にmabanuaが新たに参加
ASIANKUNG-FUGENERATIONのフロントマン後藤正文が2018年に立ち上げた新進気鋭のミュージシャンが発表したアルバムに贈られる作品賞『APPLEVINEGAR-MusicAward-』...
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ALIが語る、アナーキーな音楽と描きたかった世界
FUNK、SOUL、JAZZ、LATINなどのルーツミュージックをベースにHIPHOP、ROCK、SKAなどをミックスしたクロスオーバーな音楽性を鳴らす東京・渋谷発の全員ハーフの多国籍バンドALIが、...
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坂本龍一と生物学者・福岡伸一の対談集『音楽と生命』が3月刊行。人生観について語り合う
TextbyCINRA編集部書籍『音楽と生命』が、3月24日に刊行される。同書は、1月にアルバム『12』をリリースした音楽家の坂本龍一と、青山学院大学教授・米国ロックフェラー大学客員教授を務める生物学...
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坂本龍一のアルバム『12』アナログ盤が通常仕様としてアンコールプレス
TextbyCINRA編集部坂本龍一のアルバム『12』のアナログ通常盤が4月5日にリリースされる。1月17日に発売された『12』は、いまだ続く闘病生活のなか日記を書くように制作した音楽のスケッチから1...
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大村雅朗が40年前に志向していたクールなサウンド、プロデューサー木﨑賢治と語る
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2022年12月の特集は「大村雅朗没後25周年」。1978年に八神純子「みずいろ...
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坂本龍一の約6年ぶりオリジナルアルバム『12』が本日リリース。日記のようなPV公開
TextbyCINRA編集部坂本龍一のオリジナルアルバム『12』が本日1月17日にリリース。PVが公開された。2017年発売の『async』以来、約6年ぶりのオリジナルアルバムとなる同作は、闘病生活の...