「坂本龍一」のニュース
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坂本龍一 追悼連載vol.12:『エスペラント』など、ニューエイジ的審美眼で新たに読み解く5作品
Textby山元翔一Textby門脇綱生坂本龍一が発表した数々の音楽作品を紐解く連載「追悼・坂本龍一:わたしたちが聴いた音楽とその時代」(記事一覧はこちら)。第12回の書き手は、『ニューエイジ・ミュー...
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坂本龍一 追悼連載vol.11:エレクトロニカの季節——テイラー・デュプリーらと模索した「音楽」のその先
Textby山元翔一Textbyよろすず坂本龍一が発表した数々の音楽作品を紐解く連載「追悼・坂本龍一:わたしたちが聴いた音楽とその時代」(記事一覧はこちら)。第11回の書き手は、ShutaHiraki...
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坂本龍一 追悼連載vol.10:エレクトロニカの季節——アルヴァ・ノト、フェネスらとの深く、対等な交流
Textby山元翔一Textbyよろすず坂本龍一が発表した数々の音楽作品を紐解く連載「追悼・坂本龍一:わたしたちが聴いた音楽とその時代」(記事一覧はこちら)。第10回の書き手は、ShutaHiraki...
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小林武史が語る、「通底」をテーマにライブを開催する意味
千葉県誕生150周年記念事業「百年後芸術祭~環境と欲望~内房総アートフェス」が、内房総5市(市原市、木更津市、君津市、袖ケ浦市、富津市)にて3月23日より開催されている。本フェスは、「LIFEART」...
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安らぎと痛み、音楽という小さな教会。アナ・ロクサーヌの声が照らしだす「美」、その陰にあるもの
Textby山元翔一Textby山口こすもTextby青木絵美Textby門脇綱生「『環境音楽』はよくわからないけど、日本のアーティストで好きな人はいます。いま思い出せるのは坂本龍一さんくらいですが、...
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坂本龍一 追悼連載vol.9:晩年の重要作『レヴェナント』が開いた新境地、映画音楽家としての到達点
Textby山元翔一Textby八木皓平坂本龍一がこの世を去って1年の月日が流れた。その死後もなお、私たちはまだ見ぬ坂本龍一に出会い続けている。『AMBIENTKYOTO2023』における高谷史郎との...
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CHAIはなぜ解散を選んだ? ラストライブから考える「NEOかわいいをフォーエバー」の真意
今年1月に活動終了を発表したCHAIのラストライブとなった、全国ツアー「CHAIJAPANTOUR2024『WeTheCHAITour!』」のファイナル公演が3月12日に六本木EXTHEATERROP...
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坂本龍一が1980年代後半にNHKホールで演奏した映像をリマスター版で放送
TextbyCINRA編集部『坂本龍一コンサートリマスター版』が3月16日22:30からNHKBSプレミアム4K、4月6日23:10からNHKBSで放送される。同番組は、YMO解散後の1980年代後半...
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オースティン・ペラルタ、「21世紀ジャズの特異点」がフライング・ロータスとLAジャズに遺したもの
2012年に22歳で急逝したオースティン・ペラルタ(AustinPeralta)の傑作『EndlessPlanets』が、デラックス・エディションで再発&初LP化。フライング・ロータスを唸らせ、彼が主...
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坂本龍一の演奏を自動演奏で再現、愛用楽器との軌跡を辿る『坂本龍一のピアノ展』開催
TextbyCINRA編集部『坂本龍一のピアノ展/RyuichiSakamotoandthePiano』が3月13日からヤマハ銀座店で開催される。同展は、昨年3月28日に逝去した坂本龍一の功績を讃え、...
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音楽を「撮る」ことの意味、愛だけではなく「手法」や「哲学」の大切さ
写真家・ハタサトシと、音楽ライター/編集者・矢島由佳子が、「音楽を”撮る”」と題した対談を実施。アーティストを撮影・取材する際の心構え、「写真や記事はアーティストを売るためにあるのか?」「『作品に愛を...
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ペトロールズはロンドンを踊らせるか。日本の音楽をUKの現場に届けるDJと、小袋成彬を交えて語りあう
Textby三宅正一Textby山元翔一Textby坂本麻里子小袋成彬によるレーベル「TOKA」からリリースされたペトロールズの新作『乱反射』。ロンドンでレコードもリリースされた本作は、D'Angel...
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本日放送『レコード大賞』新しい学校のリーダーズ、Ado、NewJeansらが大賞候補に
TextbyCINRA編集部第65回『輝く!日本レコード大賞』が本日12月30日17:30からTBSで生放送される。優秀作品賞は、新しい学校のリーダーズ“オトナブルー”、Mrs.GREENAPPLE“...
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「2023年のジャズ」を総括 様々な文脈が交差するシーンの最前線
2023年はジャズにとってどんな一年だったのか?本誌ウェブで数多くのジャズ周辺ミュージシャンを取材してきた音楽評論家・柳樂光隆が徹底解説。文中で紹介している柳樂の過去記事や、記事末尾の2024年のジャ...
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坂本龍一の誕生日企画が109シネマズプレミアム新宿で開催。『async』に浸る一夜
TextbyCINRA編集部『坂本龍一「async」premiumnight-お誕生日おめでとう、教授!2024-』が1月17日に東京・109シネマズプレミアム新宿で開催される。同イベントは、109シ...
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「巧すぎる」若手は山ほどいるが……元「ECM」の気鋭Pが語る、ジャンルや技術よりも大切なこと
Textby山元翔一Textby原雅明Textby柳智之多種多様なジャンルにわたっていながら、貫徹されたビジョンとサウンドを誇るジャズレーベル「ECMRecords」。かつて「ECM」でプロデュース業...
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原田知世×伊藤ゴロー対談 音楽で結ばれた絆、高橋幸宏への想い、常に変化し続ける姿勢
原田知世によるカバーアルバム第4弾『恋愛小説4~音楽飛行』がリリースされた。昨年のデビュー40周年を経て制作された本作は、シリーズ第1弾『恋愛小説』(2015年)以来、8年ぶりとなる洋楽カバー集。ビー...
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坂本龍一に捧ぐ「創造的自由」へのオマージュ。AsynchroneはYMO名義の曲や“戦メリ”をどう解釈した?
Textby山元翔一Textby青野賢一坂本龍一がこの世を去っておよそ半年、Asynchroneが『PlasticBamboo』と題した11のカバー曲集をリリースした。フリージャズやエレクトロニックミ...
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細野晴臣がゲストと音楽やコントを披露。『イエローマジックショー』全3作品再放送
TextbyCINRA編集部『細野晴臣イエローマジックショー』が10月6日、7日の深夜にNHK総合で再放送される。2001年、2019年、2020年の正月に放送された同番組。音楽界、お笑い界をはじめ各...
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CHAIが語る、自分たちのポップを世界に届ける意味
「世界を獲る」。CHAIがデビュー時から宣言しているこの夢は、夢で終わらない。すべての人の個性を肯定するべく、「かわいい」の価値観を広げるためのフレーズ「NEOかわいい」を掲げて活動する4人は、世界に...
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村井邦彦が語る、「キャンティ」創業者・川添浩史を描いた著書『モンパルナス1934』
音楽評論家・田家秀樹が毎月一つのテーマを設定し毎週放送してきた「J-POPLEGENDFORUM」が10年目を迎えた2023年4月、「J-POPLEGENDCAFE」として生まれ変わりリスタート。1カ...
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KIRINJI『Steppin' Out』全曲解説 堀込高樹が語るポジティブなムードの背景
KIRINJIが通算16枚目のニューアルバム『Steppin'Out』をリリースした。新レーベル「syncokin」からの第1弾となる本作は、昨年6月配信の「RainyRunway」(インタビューはこ...
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「オルタナティブ」のゲームチェンジを図ったgoatの音を解剖。日野浩志郎ら10年の足跡、現在地を紐解く
Textby山元翔一Textby松村正人Textby原雅明日野浩志郎率いるgoatが結成より10年を迎えた。その10周年ツアーのゲストの面々が凄まじい。初日の名古屋公演にはGEZANとCampanel...
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ソニックマニア総括 ジェイムス・ブレイクらが提示した「深夜ならではのカタルシス」
サマーソニック東京の開催前夜に幕張メッセにて行われるオールナイトの祭典、ソニックマニア。その最大の特徴のひとつは、クラブミュージックのDJ/プロデューサーと、クラブカルチャーに親和性が高いライブアクト...
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続・J-POPの歴史「一番売れた人たちが一番誠実に音楽を作ってた1998年と99年」
音楽評論家・田家秀樹が毎月一つのテーマを設定し毎週放送してきた「J-POPLEGENDFORUM」が10年目を迎えた2023年4月、「J-POPLEGENDCAFE」として生まれ変わりリスタート。1カ...
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続・J-POPの歴史「新しいバンドたちが新しい扉を開けた1994年と95年」
音楽評論家・田家秀樹が毎月一つのテーマを設定し毎週放送してきた「J-POPLEGENDFORUM」が10年目を迎えた2023年4月、「J-POPLEGENDCAFE」として生まれ変わりリスタート。1カ...
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SawanoHiroyuki[nZk]が語るアニメ音楽への姿勢、ポルノ岡野昭仁との化学反応
多種多様なボーカリストを迎えながら、今やその時々で「面白い」と思ったコラボレーションを実現するプロジェクトに成長したSawanoHiroyuki[nZk](サワノヒロユキヌジーク)。その最新作『odd...
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ゴーゴー・ペンギンが語る「変化」と「進化」の過程、坂本龍一やデフトーンズから受け取った刺激
ドラマーのロブ・ターナーが脱退、新たにジョン・スコットを迎え、5年間在籍したブルーノートを離れて再スタートを切ったマンチェスター出身のトリオ、ゴーゴー・ペンギン。7月29日(土)、フジロックのFIEL...
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江﨑文武が自身の歩みを振り返る。インタビュー映像シリーズ「polygaze」始動
TextbyCINRA編集部インタビュー映像シリーズ「polygaze」の第1弾第1話が本日8月2日に公開された。「polygaze」はカルチャーメディア「NiEW」と映像プロダクション「ABANK」...
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ブラーのデーモン・アルバーンが語る復帰作に込めた思い、サマソニと日本での記憶
ブラー(blur)が本日7月21日、約8年ぶりとなる最新アルバム『TheBalladOfDarren』をリリースした。RollingStoneJapanでは中心人物であるデーモン・アルバーンの単独ロン...